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近々、中国(上海、杭州)に旅行に行く予定です。
上海の空港には、セゾン郵貯カード・グローバルサービスを利用して現金(中国元)を引き出すことのできるATM(PLUSマークのあるもの)はあるでしょうか?
(夜10時ごろに到着する予定ですが、ATMは24時間使用できるのでしょうか?また、夜間ですと、手数料が多くかかってしまうのでしょうか?)

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A 回答 (2件)

PLUSはVisa系列で、この前調べたらプリペイドやデビットカード部門はPLUSに全振りするような提携のようでしたので、Visaのマークがあれば使えます。


実際わたしは中国国内で、いつも探す目印にしていたのはVisaマークで、PLUSがあるかは確認しないことのほうが多かったです。

私がもっていた新生銀行のキャシュカードは、マークがあればお金がでてこなかったことはありません。ただ他の銀行のもので、中国のオンラインと決済提携していない場合、マークがあっても使えないことはありますが、それはやってみないとわかりません。

ちなみに出張で中国国内をとびまわりましたが、現地の中国銀行、交通銀行、招商銀行のATMではどこでも使えました(新生のカード)。

ただ中国というか日本以外の国は、ATMマシン内のお札切れ、マシンのダウンにけっこうであいます。日本のように絶対お金を切らさないというポリシーはありません。

レートはお持ちのカードのレートのままですし、別途夜だからといって手数料はかかりません。が、提携の関係で、たとえば香港系の銀行のATMや欧米系のATMがあった場合、事前にいくら手数料が別途かかりますと、表示にちゃんとでます。
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空港ではATMを使ったことはありませんが、新生銀行の


情報ではあるようです。添付資料を参考にして下さい。
但し、虹橋空港ですと、国内線ターミナル1F到着ロビーにあるようですのでね。

参考URL:http://www.shinseibank.com/atm/pdf/asia/a_06.pdf
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Q日本で口座開設して中国のATMで引き出し

中国へビジネス、旅行とも出かけることが多くなりそうです。
日本円で銀行に預けて、中国で元で引き出すことは、可能でしょうか?
例えば、日本にある中国の銀行で口座開設して、カードを作り、
そのカードを現地のATMで使用し人民元で引き出すとか。。。
また、その場合のデメリットなどもあれば知りたいです。(手数料が恐ろしく高いとか・・)
どなたか知っている方が見えましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

日本にある中国の銀行(その他外資の銀行)で口座するのは、たぶんかなりの金額(資産運用と思われるくらいの)がないと開けないかもしれません。外国においてリテイル口座を維持するのは、コストがかかるからだと思います。

外国を旅行した際に、日本の一般の銀行の口座からお金をリアルタイムに引き出すには、国際キャッシュカードをもつことです。
外国のATMネットワークは、大きくVISA系(VISA/PLUSのマーク)かMaster系(Master/Cirrusなど)に分かれており、アジアはVISA系のATMが多いようです(北米はMasterが多い。ただ、中国の都市部ならどちらも大差はないかもしれません)。

新生銀行のキャッシュカードは、そのままVISA系の国際キャッシュカードになっているので、VISAまたはPLUSマークがついたATMでキャッシュが出せなかったことがありません(ただし日本みたいに完璧な国ではないので、機械の中の札切れは多い)。
さらに新生銀行は日本のセブンイレブンでも24時間いつでも引き出せる独自システムをもっているせいか、海外でも深夜でも365日引き出せます。

都市銀行のキャッシュカードも、手続きをすれば国際キャッシュカードになります。なお中国のATMは24時間稼動ですが、日本の都市銀行側の営業時間帯やメンテナンス時間帯(正月休止なども)の影響を受ける可能性があります。

レートは私が以前利用していた数年前と変わっていなければ、新生銀行は仲値に4%増のレート(引き出し手数料はかからない)。都市銀行の多くは、仲値レートに3%増+1回あたりの引き出し手数料200~210円が毎回かかります。
損益分岐点は、おおよそ1回の引き出しが2万円以下が多いなら、新生銀行がお得です。まとまった額(2万1000円以上)は都市銀行の方が得です。
私は両方口座をもっており、新生銀行を給与口座にして、日常の小銭が切れると新生銀行から、まとまった額は現地銀行の口座にお金を入れておくか、緊急の場合は新生銀行のオンライン振込み(手数料無料)で都市銀行の貯蓄口座に振り込んで使う手を取っていました。

新生銀行のキャッシュカードがつかえたところで覚えているのは、中国銀行、交通銀行、招興銀行。その他もあったと思いますが、他は利用回数が少ないので、銀行名を覚えていません。
海外に自社のオフィスがあるなら、その住所で中国銀行の口座を開いておき、キャッシュやT/Cを現金化してある程度現地口座に入れておくのも手です。国際キャッシュカードの利用よりも1~2%お得です(10000円に対して100~200円しか違いませんが)。暗唱番号(PIN)の発行の仕組みや初期PINから自分のパスワードへの書き換えなど、多少仕組みが違いますので、中国人のヘルプが必要だと思いますけど。

尚、たぶん現在中国のATMからでてくるお札は、数年前から最低額が100元札(1500円くらい)単位になったと思います。

日本にある中国の銀行(その他外資の銀行)で口座するのは、たぶんかなりの金額(資産運用と思われるくらいの)がないと開けないかもしれません。外国においてリテイル口座を維持するのは、コストがかかるからだと思います。

外国を旅行した際に、日本の一般の銀行の口座からお金をリアルタイムに引き出すには、国際キャッシュカードをもつことです。
外国のATMネットワークは、大きくVISA系(VISA/PLUSのマーク)かMaster系(Master/Cirrusなど)に分かれており、アジアはVISA系のATMが多いようです(北米はM...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q海外でATMで現金引き出しについて

こんにちは。良く海外にいくとATMで現地の通貨を現金で引き出している人がいます。ある人に言わせると便利で、現金を日本から持っていくよりも良いといっています。このATMでの現金引き出しの利点と欠点は何でしょうか?
金銭的に考えると、ATMでの引き出しの手数料を考えるとやはり銀行などで通貨を換金した方が賢明なのでしょうか?

Aベストアンサー

使い勝手と金利比較の考え方と、毎回一度に使う量(金額)の問題です。


たとえば多くの方が現地で現金を両替します(ドルは日本が安いケースがありますが、一般的な例として見てください)。

現金両替より、T/C(トラベラーズ・チェック)のほうが、1%利率はいいですが、1%とは、5万円で500円、10万で1000円、30万で3000円です。
地域によっては現金に変えられる場所に限りがあったり、窓口の列が日本の比ではない場合、5万円程度の小額では、現金化の手間と待ち時間がおしくなります。

クレジットカードのキャッシングや、国際キャッシュカードでの現地でのキャッシュ引き出しは、VISAやMasterが決めたレート(仲値はいわゆる毎日のレートです))+3~4%の手数料です。
クレジットカードや都市銀行の国際キャッシュカード(仲値+3%手数料+1回あたり200~210円の引き出し手数料)の場合、現金の両替と比べだいたい1%+高めです。

ですので、短期出張やいきなれたアジア地域などで小額(たとえば3~5万円)程度しか毎回使わない場合は、300~500円程度大目に払うことになりますが、両替の手間が省けます。
また余計な現地の紙幣や通貨をかかえて日本に帰ることもありません。

さらに国際キャッシュカードのうち、新生銀行のキャッシュカードは特殊でそのまま世界で使え
都市銀行(仲値+3%手数料+1回あたり200~210円の引き出し手数料)
新生銀行(仲値+4%手数料)

と手数料の違いがありますが、損益分岐点はだいたい20,500~21,000円程度(レートによる)です。
ですので、滞在期間が3日程度で、一度に現金化するのが2万円に満たないようなケースでは、新生銀行のキャッシュカードは便利です(このカードで台湾でおろす場合、最低いくら以上引き出してくださいという設定額にもひっかからないようなので、現地の人と同じ程度に小さい額を引き出したこともあります)。

さらにカードは、台湾や香港の工場地域などにいく場合、銀行はなくてもセブンイレブンがあり、そこのATMで現金が下ろせるなど、銀行があたり前にない場所での威力を発揮します。

使い勝手と金利比較の考え方と、毎回一度に使う量(金額)の問題です。


たとえば多くの方が現地で現金を両替します(ドルは日本が安いケースがありますが、一般的な例として見てください)。

現金両替より、T/C(トラベラーズ・チェック)のほうが、1%利率はいいですが、1%とは、5万円で500円、10万で1000円、30万で3000円です。
地域によっては現金に変えられる場所に限りがあったり、窓口の列が日本の比ではない場合、5万円程度の小額では、現金化の手間と待ち時間がおしくなります。

クレジットカ...続きを読む

Q深センから香港までの行き方

年末に上海,深セン、香港、福州に行く予定です。深センから香港まではどの様に行けば良いです。
又いくら位しますか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

上海から深セン香港の間がどのような旅程なのか存じませんが、深セン全域の面積は大阪府や東京の本州部分よりも広く、中心地の4区だけでも大阪市やさいたま市の1.8倍の広さです。それに対して、深セン-香港間のイミグレーションは主に3ヶ所しかありません。深センのどこから香港のどこへ移動するのか、まずそれをはっきりさせた方がいいと思います。
ざっくり言って移動手段はバス・電車・フェリーの3つですが、それだけ広いと言う事は、移動手段のどれとどれを組み合わせるのか、どのイミグレーションを使うのがいいのか、出発する場所や目的地、到着時間によって異なってくるのはご理解いただけると思います

簡単でラクなのは深セン市内の各ホテルから香港市内へ直通のリムジンバスですが、値段が高いです

バスや電車については旅程が確定したときにでも調べればいいでしょう。いまここでリンクを貼り付けても、訳が分からないと思います。場所によってはフェリーでも行けますしね

Q中国の人にメールをしたいができない。

もしかしたら別で聞けと言われるかもしれませんが教えていただきたいです。

中国の方とメールをしようと、アドレス交換をしました。
二人ともヤフーメールのアドレスでした。
相手の方は、中国に住んでいらっしゃるので中国のアドレスでした。

私からメールを送ってみたのですが、届いてないらしく、向こうからこちらには届きました。
その受信メールに対して返信をしたのですが、届かないらしいです。

同じメールアドレスから、(相手の)別のアドレスに送っても届かないようです。

私の携帯電話(au)のアドレスから送ると届くようですが、逆に向こうからは私の携帯に届きません。

外国の方とメールをしたことがないので、どうすればスムーズにやり取りができるのかがわからないです・・・。

何かいい方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

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