変なタイトルですみません。。

高野和明  「幽霊人命救助隊」
浅田次郎  「椿山課長の七日間」
宮部みゆき 「あかんべえ」

などの、幽霊が出てくる本が大好きです。おもしろくて感動して号泣してしまうという。
本当にあった霊の話等ではなく、フィクションで楽しめる&感動&泣ける本をたくさん読みたいです。
知ってるものがあれば是非教えてください。

ちなみに苦手な作家さんは、外国人作家さんと、宗教がからむ内容の本を書く作家さんと、
三浦綾子・遠藤周作・貴志祐介・乃南アサ・北村薫・江國香織さんなので、
その作家さん以外でお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

ライトノベル&ファンタジー


鈴木鈴「吸血鬼のお仕事」
新井素子「二分割幽霊綺譚」
麻城ゆう「天使@fortune(旧名:満員怨霊 タロットカ-ドは天使を招く)」
篠原千絵「還ってきた娘」
ピアズ・アンソニー「魔法の国ザンス」

警察もの
有栖川有栖「幽霊刑事」
天野頌子「警視庁幽霊係」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます!
いずれも未読ですので、早速読みたいと思います♪
たくさん教えてくださりとってもうれしいです。
しばらく締め切らない予定ですので、また何か思い出したら回答よろしくお願いしますm(__)m

お礼日時:2007/04/16 13:00

芥川龍之介の藪の中にも幽霊が巫女とかの口をへてでてきますね。


古典的名作。 黒澤明監督の羅生門のモデルにもなってます。 読んでみては?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
是非読んでみたいと思います♪

お礼日時:2007/04/18 08:43

#2です。

思い出したものを追加
団龍彦「こちら幽霊探偵局」(絶版です)
前田珠子「月下廃園」
吉岡平「ヴァルハラ・コネクション」
築地俊彦「まぶらほ ゆうれいの巻(うえ、なか、した)」
梶尾真治「黄泉がえり」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わぁ~たくさんありがとうございます!!すごくうれしいです♪
本が大好きで、最近は1日に2~3冊読んでしまうので、楽しみが増えました^^
もしも、また何か思い出したら是非是非お願いします!しつこくてすみません。。

お礼日時:2007/04/17 08:36

幽霊、かどうか定めかねますが、


赤川次郎 著「ふたり」
この本を学生の時に読んで「面白くて感動して号泣した」記憶があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
赤川次郎さんの作品はほとんど既読ですが、内容が思い出せないので、もう一度読んでみたいと思います♪
もしまた何か思い出した本がありましたら是非回答お願いします。

お礼日時:2007/04/16 14:19

山本昌代「居酒屋ゆうれい」


映画の方が、有名かな。

浅田次郎「鉄道員 ぽっぽや」
ここにもちらっと出てきますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます♪
おもしろそうなタイトルですね。早速読みたいと思います!どうもありがとうございました^^

しばらく締め切らない予定ですので、また何か思い出したら回答よろしくお願いしますm(__)m

お礼日時:2007/04/16 11:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q幽霊が存在するとして

こんばんわ、あまり幽霊を信じないタイプですが、幽霊が存在すると考えれば、何故幽霊の持ち物まで現れるのでしょうか?「メガネや帽子等」幽霊といえば魂の存在する者しか幽霊になれないと思うのですが物には魂はありません。以前心霊写真特集で幽霊ボートが写真に写っているというのをやっていましたがボートという「物」の幽霊が存在するとは思えません。「物」の幽霊が存在するのならばそこらじゅう捨てられた「物」の幽霊だらけになってしまいます。

Aベストアンサー

巷で言われている幽霊という物の絶対に見逃せない矛盾点

『素人に分かる物理現象を起こすと言うのに学者、研究者の誰一人検出していない』
これに尽きると思いますよ。細かな部分を考えても真実は見えてきません。理屈なんて幾らでも考えられますし。

物理現象を起こすと言われる霊は必ず物質でなくてはなりません、観念的なものが物理現象を起こすなんて有り得ないと言うことです。
物質ならばその成分は?分子構造は?‥と疑問が具体的になりますが信じていたい人はそれをあえて避けますね。

それどころか最後には開き直って「信じる信じないは個人の自由」と言う風に精神論に持っていきます。
これはあくまで存在するかしないかと言う純粋に科学的な問題であって宗教や精神論とは全く別物です。

仮にそのような特徴を持つ霊が存在するとすれば数々の矛盾点が出てきますがそれは現代の物理学や統計学を根底から揺さぶるような大問題で”心霊屋”達がチマチマやっている場合ではありませんね。

但し!
但し次のような物なら有り得ないとは言いきれません。つまり霊は実体として存在する、しかしそれはクオークよりも更に小さな物質で構成されており最先端機器でも、たとえ世界最高の粒子加速器でも検出できない。現代科学もまだそこまでは行っていない。
当然見えるとか感じるとか写真に写るとかそのような事は絶対にありえない。

つまり見た、聞いた、写真に写ったなどと言えば即有り得ないと断言できるが「確認は出来ないが存在するかも知れない」と言われればはっきりと否定は出来ませんね。

巷で言われている幽霊という物の絶対に見逃せない矛盾点

『素人に分かる物理現象を起こすと言うのに学者、研究者の誰一人検出していない』
これに尽きると思いますよ。細かな部分を考えても真実は見えてきません。理屈なんて幾らでも考えられますし。

物理現象を起こすと言われる霊は必ず物質でなくてはなりません、観念的なものが物理現象を起こすなんて有り得ないと言うことです。
物質ならばその成分は?分子構造は?‥と疑問が具体的になりますが信じていたい人はそれをあえて避けますね。

それどこ...続きを読む

Q宮部みゆきさんの時代物の短編なのですが…

宮部みゆきさんの時代物の短編のひとつなのですが、タイトルがわからず、知りたいと思っています。
余り詳しく覚えていないのですが、少女が器量よしの少女をねたみ、死んでしまえばいいのに、と思ったら、本当に死んでしまった。そのことで、少女も気がふれてしまい、死ぬまで治らなかった、というような話で、少女の弟の視点から描かれていたように思います。
ご存知の方がいらしたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは。
 「あやし」の中に入っている「梅の雨降る」だと思います。書評の所に少しあらすじが載っていますのでご確認下さい。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31106496
http://nifty.bk1.jp/product/2316480
 ご参考までに。

Qおかしな幽霊

妙な質問なんですけど、太った幽霊や眼鏡をかけた幽霊、裸の幽霊や哺乳類以外の幽霊を見たことある人おられますか?
ほかにも、おかしな行動をしていた幽霊などなど、いろんなおかしな幽霊の話を聞きたいです。

Aベストアンサー

ある夏の夜のことです。夜中の1時ごろ、そろそろ寝ようと思い布団に入ったのです。その瞬間枕もとに……
いたのです。子供の幽霊が…
太ってはいなかったですけどね
無茶苦茶怖かったYO!
ちなみに蛇は爬虫類でしょうねぇ。

Q東野圭吾さんを凌ぐ作家さん

小さい頃は推理小説が好きで江戸川乱歩(子供版)やシャーロックホームズなんか読んでました。それからしばらくは本から遠ざかってたんですが、通勤が長くなってなんか文庫読もうと思って、赤川次郎(前に読んだことがあって)宮部みゆき(面白いと言われたので)あと東野圭吾の3冊買って読んでみました。
そしたら東野圭吾が断トツに面白くて、しかも原作者を知らないで昔観た映画やドラマで面白かったのが、原作:東野圭吾と知って、どんどんハマっていき全部読んでしまいました、そして通勤で読む本が無くなってしまいました。
うまく伝わらないかもしれませんが、例えばマジックって死角になることろに種明かしがあるんだけど、マジシャンに誘導されて、そこばっかり見てるから騙されたりしますよね?東野さんの本は、そんな風に東野さんに誘導されて、自分の”読み”をイイ意味で騙されていました。
そんなスバラシイ作家さんは他に居ますか?ジャンルはミステリーや推理で、お勧めの作家さん教えて下さい。
ちなみに宮部さんは、サブリミナル効果の話だったんですが、あんまり好きな話ではなかったです。特命リサーチみたいな話はあまり好きではないみたいです・・・

小さい頃は推理小説が好きで江戸川乱歩(子供版)やシャーロックホームズなんか読んでました。それからしばらくは本から遠ざかってたんですが、通勤が長くなってなんか文庫読もうと思って、赤川次郎(前に読んだことがあって)宮部みゆき(面白いと言われたので)あと東野圭吾の3冊買って読んでみました。
そしたら東野圭吾が断トツに面白くて、しかも原作者を知らないで昔観た映画やドラマで面白かったのが、原作:東野圭吾と知って、どんどんハマっていき全部読んでしまいました、そして通勤で読む本が無くなっ...続きを読む

Aベストアンサー

以下あたりは参考になるでしょうか。
二誌共にノミネートされるようなら、面白さ、間違いないでしょう。
ちなみに、「告白」(湊かなえ 著)のオチには、たまげました。
http://www.geocities.jp/hiro0720summer/konomisu/konomisu.html#TOP1

Q幽霊についての質問します

幽霊についての質問しますはてはて、

幽霊は本当に居るのでしょうか?(*^^*)

私は居ないと思います。過去にはピアノの中に幽霊が
入っているのを見掛けました。

怖くて、ピアノ教室辞めました、

その幽霊はバッハの様な音楽家の方でした。

一緒に練習したかったのかな?

依頼いじめが起こるようになりました。

バッハの幽霊見たら何かありますか?(*^^*)

Aベストアンサー

小学生っぽい内容ですね。

幽霊は物理的には存在しません。
意識の中の恐怖心が作り出す物であり、そのベースになっているのが「幽霊」と言う知識。
幽霊など精神的なもの。

> バッハの幽霊見たら何かありますか?(*^^*)

バッハに聞いてみないと判らないでしょう。
もっと沢山作曲したかったのかもね。(笑)

Q朱川湊人さんと同系の作家さん

朱川さんの作品が大好きなのですが、読みつくしてしまったので、
似たような作品を描いている作家さんを探しています。
できればオススメの作品名も教えてくださると嬉しいです。

ホラーというよりは都市伝説系といいますか・・・
自分はホラーが苦手なのですが、朱川さんの作品は
ホラーでも怖くないというか・・・不思議系?みたいな・・・
うまく言葉に出来ず回答しづらいかと思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

朱川さんは読んだことないので、当たりかは分かりませんが、ホラーでも怖くないということで、
恒川光太郎『夜市』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4043892012.html

Q幽霊の実態

幽霊やお化けについてレポートを書くことになったのですが、インターネットでも図書館でも、なかなかいい資料が見つかりません。
もし以下の事や、その他幽霊について知っている、もしくは資料が載っている場所があったら教えて下さい。よろしくお願いします。
1.幽霊の歴史(誰が、いつ頃、何をきっかけに信じるようになったか)
2.世界の幽霊(その国独特の幽霊)
3.なぜ人は幽霊を怖がるのか

Aベストアンサー

#1です。
ちょっと思い出したことなどを補足に参りました。

有名なお話なので既にご存知かもしれませんが、日本でイメージされている「幽霊=足がない」は、江戸時代中期の画家、円山応挙が日本で一番最初に絵に描いたと言われています。
(URL参照)

私は短大で歴史を専門に勉強した者ですが、もし私がこの内容でレポートを書くとなると、数百枚を超える大作になりそうです(笑)
私の専門は日本の平安時代でしたから、それこそ「魑魅魍魎」、「悪霊」が跋扈していた(とされている)時代ですから。

ご質問を拝見しても、日本だけでなく世界のことも書かれていますし、「3.なぜ人は幽霊を怖がるのか」となると、歴史だけでなく、心理学関係の文献(しかも世界各国の)も読まなければならないでしょうね。
もう少しテーマを絞られた方が、レポートとしてちぐはぐな内容にならずにすむと思いますよ。

例えば、「幽霊」という名称の定義から入って、「幽霊」という名称にこだわるとか、日本の「幽霊」と海外の「ゴースト」の定義違いとか。

先ほど平安時代のお話を書きましたが、それこそ、その時代には「幽霊」は存在しません。いたのは「魑魅魍魎」であり「悪霊」なんです。
参考までに、この時代になぜこれらが恐れられていたかというと、「災い(死、病気、貧困、天変地異などなど)」はこれらがもたらすものと考えられていたからです。
さらに「悪霊」が恐れられるのは、それが「人の形」をしていたから。
そして、「悪霊」は、時として「神」として祀られます(最たる例は天神様。菅原道真ですね)。

参考URL:http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/picture/030816.htm

#1です。
ちょっと思い出したことなどを補足に参りました。

有名なお話なので既にご存知かもしれませんが、日本でイメージされている「幽霊=足がない」は、江戸時代中期の画家、円山応挙が日本で一番最初に絵に描いたと言われています。
(URL参照)

私は短大で歴史を専門に勉強した者ですが、もし私がこの内容でレポートを書くとなると、数百枚を超える大作になりそうです(笑)
私の専門は日本の平安時代でしたから、それこそ「魑魅魍魎」、「悪霊」が跋扈していた(とされている)時代ですから。
...続きを読む

Qこれらの作家に、似ているような作家はいますか?

タイトルでは表現しきれなかったのですが、似ている作家というより、似た感じの雰囲気の本を書く、と捉えてもらうといいと思います。
・浅田次郎さん
・恩田陸さん
・原田宗典さん
・村上龍さん
・重松清さん
・宗田理さん
これらの人たちの本は、ほとんど読みました。
基本、僕はミステリーとか推理小説といったようなジャンルは全く読みません。(すっごくオススメされるとたまに読みます^^;
これらの人たちに似ているような本を書く作家を教えてください。
もしよろしければ、その作家の本も教えてください。


(ついでに、分かれば、これらの作家たちの共通点など、あれば教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。宗田理さん以外は読んだ事あるのですが、共通項としては現代モノ(浅田さんは歴史小説ありますが)を書くという事ぐらいしか、思い浮かびませんでした(^_^;)。
 ただ原田宗典さんは高校時代に志賀直哉に傾倒して、短編小説に重点を置いていたし、浅田次郎さんは対談で「短編は小説力を養うので短編小説を書くべきだ」みたいな事を言われていたので、2人の共通項としては、そういう事が挙げられると思います。またエッセイが面白いのも共通していると思います。
 重松清さんと恩田陸さんは高校生を主人公にした小説を数多く書いているといった点が同じでしょうか。
 共通していないかもしれませんが、同じ高校生を主人公としても重松さんのように青春小説!っていう感じではない、金城一紀さんの「GO」や山田詠美さんの「風味絶佳」「ぼくは勉強ができない」、宮本輝さんの川三部作などはいかがですか?
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31889822
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31534011
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19698812
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/03715945
 村上龍さんは数冊しか読んでないので、ピッタリと言えるか分かりませんが、藤田宣永さんなんてどうでしょう?短編集はとっつきやすくておススメです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30870940
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31688714
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31145943
 浅田次郎さんのように短編で泣ける!という本はあまりないですが、宮部みゆきさんの推理モノじゃない「堪忍箱」なんかはいかがですか?他にも中場利一さんの「ノーサラリーマン・ノークライ」や「リョーコ」もちょっと面白くて、切ない感じです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30880112
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31089823
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31354888
 ご参考までに。

 こんにちは。宗田理さん以外は読んだ事あるのですが、共通項としては現代モノ(浅田さんは歴史小説ありますが)を書くという事ぐらいしか、思い浮かびませんでした(^_^;)。
 ただ原田宗典さんは高校時代に志賀直哉に傾倒して、短編小説に重点を置いていたし、浅田次郎さんは対談で「短編は小説力を養うので短編小説を書くべきだ」みたいな事を言われていたので、2人の共通項としては、そういう事が挙げられると思います。またエッセイが面白いのも共通していると思います。
 重松清さんと恩田陸さんは高校...続きを読む

Qこんな幽霊(貞子)は怖くない!!どんな幽霊?

「幽霊(貞子)なのに怖くない・・」
そう思うのはどんな幽霊(貞子)ですか?

幽霊でも貞子でもどちらでも構いません。

Aベストアンサー

よく見たら、白装束が透けて

ピンクのブラジャーとおパンティー♪

Q私に合う本は? 泣ける(感動、鬱)、哲学的など

本は文字ばっかりで読むのが辛いと思っていたので、今まで手を出さなかったのですが
最近時間を持て余すようになってきたので手を出してみようかと思っています。

映画、アニメ、サウンドノベルの作品で自分が気に入っているものを以下に書いてみます。

映画
リュックベッソン:ニキータ、レオン
岩井俊二:スワロウテイル、ピクニック、リリイ・シュシュのすべて

アニメ
GHOST IN THE SHELL、イノセンス、人狼、屍鬼、、喰霊-零-

サウンドノベル
key:AIR、CLANNAD
田中ロミオ:加奈~いもうと~、家族計画、CROSS†CHANNEL、最果てのイマ
瀬戸口廉也:CARNIVAL、SWAN SONG、キラ☆キラ
age:君が望む永遠、マブラヴオルタネイティヴ
ねこねこソフト:銀色
KID:Ever17 -the out of infinity-

具体的に私の好きそうな要素を書くと
1,鬱展開(安易なハッピーエンドはいりません)
2,登場人物の内面が深く描かれている。
3,哲学的な内容を含んでいる(読み終わった後に深く考えこんでしまうような)
4,個性的な文章(一文読んで誰が書いた作品かわかるようなもの)
5,涙が止まらない。
6,長編(長く作品の世界に浸っていたいので)

以上です。上記の条件を全て満たす必要はありませんが、多く含んでいると嬉しいです。

自分で調べてみて気になっている作品は
隣の家の少女、疾走、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない、塩狩峠です。

暇な時に回答くだされば幸いです。長文失礼しました。

本は文字ばっかりで読むのが辛いと思っていたので、今まで手を出さなかったのですが
最近時間を持て余すようになってきたので手を出してみようかと思っています。

映画、アニメ、サウンドノベルの作品で自分が気に入っているものを以下に書いてみます。

映画
リュックベッソン:ニキータ、レオン
岩井俊二:スワロウテイル、ピクニック、リリイ・シュシュのすべて

アニメ
GHOST IN THE SHELL、イノセンス、人狼、屍鬼、、喰霊-零-

サウンドノベル
key:AIR、CLANNAD
田中ロミオ:加奈~いもうと~、家族計画、...続きを読む

Aベストアンサー

「天冥の標」(小川一水・ハヤカワ文庫JA)「冥王斑」という死亡率、感染率の非常に高い伝染病をメインとしたSF大河シリーズ(全10巻)。二巻から読み始めると入りやすいかもしれません。
「新世界より」(貴志祐介・講談社文庫)現代の世界がいったん滅び、全ての人が「呪力」を使う人たちの住む街が舞台。アニメ化済み。
「無貌伝」(望月守宮・講談社文庫)あらゆるものの「二つの要素」をかけあわせて生まれる「ヒトデナシ」が跋扈する昭和初期っぽい世界での物語。感動はないですが、展開にハラハラします。
欝展開なライトノベル等は、単巻のものが多いですねえ……。単巻でもよければ唐辺葉介さんもおすすめです。
「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」はこの路線だと思います。


人気Q&Aランキング