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完成したガンプラに、トップコートの変わりに
つや消しクリア(タミヤ製アクリル塗料)を筆塗りしたら
変に白くなってしまいました。
もともとそういった用途には使うべきでは無いんですかね?

現在の住環境的にスプレー塗装が難しく、筆塗りがメインです。
つや消しクリアを筆塗りすればトップコートと同じことになるかな~と思ったんですが・・・。
何かいい方法があればご教授願います。
(当方、素組み、合わせ目消しがメインのお手軽モデラーです。)

A 回答 (2件)

ちょっと待ってください


>つや消しクリア(タミヤ製アクリル塗料)
って X21のことなら、それは、「つや消し剤」 で つやあり(X●●型番)に入れると、つや消しになる(XF●●)ものですが。
それ単体では使いません。使えば、仰るようになります。

タミヤは、筆塗りで つや消しクリア は 無いはずですが。

下に、塗装してなければ、溶剤で落としますか?。それしか無いでしょうね。
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この回答へのお礼

そ、そうだったんですか(汗) 大変参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2007/04/24 16:51

#1の回答者の補足になりますが、タミヤ水性アクリルにはつや消しクリアーはありませんので、X22(クリアー)にX21(つや消し添加剤)を20~30%ぐらい混ぜる方法でつや消しクリアーを作ります。


Mrカラーには水性アクリルのH20つや消しクリアーがあるのでそれを使えば楽でしょう。
また、湿度の高い日は白被りするので梅雨時は気をつけましょう。
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この回答へのお礼

Mrカラーのアクリル、つや消しクリアーならOKなんですね。情報ありがとうございました。

お礼日時:2007/04/24 16:52

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Q黒鉄色について教えてください。

銃や武器などを黒鉄職で塗装してる方を良く見ますが、テカテカした感じもなくメタリックのギラギラ感もありません。

良い具合にダークグレーの色をしてると思いました。


まだまだ素人ですが見た感じの感想
(1)黒+シルバーで調色、その後つや消し。
(2)つや消しブラック+シルバーで調色。

こういうのでテカテカしすぎずおもちゃ感がなくなってるのかな?と思いました。

今手元にテストできるものがないので、もし黒鉄色を使うことがあるなら。

※レシピ
※工程

など教えてもらえると嬉しいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

売られている黒鉄色はラメが大きいのでスケール感を損なう場合があります(個人的感想)
私の場合スケールが小さいものは黒+銀で自作してます。
艶が要らないなら#33+#8 艶ありなら#2+#8です。
混ぜながらランナーなどに塗って調色しています。

また#61焼鉄色は赤みのかかった艶なしのメタリックグレーなので
これに黒(#33や#92)を混ぜて使用することもあります。
銃だとただのガンメタよりこちらのほうがリアルかも。

混ぜる割合は好みなので色調しながら気に入った色にしましょう。

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タミヤなんかのカラーでフラットベースというのがありますが、
どの様に使うものなのでしょうか?

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どの様に使用するものなのか教えて下さい。m(_ _"m)

Aベストアンサー

#3の方がすでに回答していますが、
>X-1などに混ぜるとXF-1(つや消し黒)になったりするのでしょうか?
その通りですが、混ぜるときはパレットや小皿などに使用する量だけあけて混ぜましょう。
塗料の瓶に直接入れると艶ありで使用できなくなります。
(念のため)

Q水性トップコートスプレーつや消しと水性ホビーカラーのつや消しクリアーの違いについて教えてください。

作品保護の仕上げに水性トップコートスプレーを使っているのですが、
筆塗り用を探していたため、それらしきもの(H20水性ホビーカラーつや消しクリアー)を買って塗ってみたのですが、
つや消しと書いているにもかかわらずつや消しにならず光沢のままです。

なぜなんでしょう?これはどういったときに使うものなのでしょうか?
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Aベストアンサー

「水性トップコートスプレーつや消し」と言うのは、恐らくクレオス製の青い色の缶スプレーの事だと思います。一方、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」は同社のビン入りの製品でしょう。

基本的には両者とも同じ製品だとお考え下さい。つまり、、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」を缶スプレー用に希釈したのが、「水性トップコートスプレーつや消し」となります。

で、ビン入りの方を筆塗りされたと言う事ですが、一般的に、ビン入りの艶消しクリアはエアブラシでの使用を前提としています。缶スプレーでは一気に吹き出してしまい、厚塗りになったり、圧が高過ぎて、思うようにコントロール出来ないなどの欠点があります。それを嫌うマニアの人は自分でビン入りを好きなように希釈してエアブラシで仕上げます。また、質問にあるように、自分の好みの艶消し度にならないと言うのもあり、フラットベースを加えて、艶消し度を調整出来ると言うメリットもあります。

艶消しなのに艶消しにならないと言うのは、ビンの攪拌が不足していて艶消し剤が充分に混ざっていなかったか、厚塗りしてしまったせいだと思われます。ビン生をそのまま筆塗りするのは禁物で、ある程度専用薄め液で希釈して使用するのが通常の使用方法です。(水で薄めるのはお薦め出来ません。)

私も経験ありますが、艶消しクリア(缶スプレー)を吹いても思うような艶消し度になりませんし、そうかと言って何度も重ね塗りすると、乾燥後、艶消し剤だけが白く浮き出して来るなんて事も起こります。特に水性塗料の場合は、この傾向が強いように思います。私は滅多に水性塗料は使いませんが、やはり油性の艶消しクリア(ビン入り)とフラットベースを使い、自分で艶消し度を調整し、エアブラシで吹くのが一番の方法だと思います。

「水性トップコートスプレーつや消し」と言うのは、恐らくクレオス製の青い色の缶スプレーの事だと思います。一方、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」は同社のビン入りの製品でしょう。

基本的には両者とも同じ製品だとお考え下さい。つまり、、「水性ホビーカラーつや消しクリアー」を缶スプレー用に希釈したのが、「水性トップコートスプレーつや消し」となります。

で、ビン入りの方を筆塗りされたと言う事ですが、一般的に、ビン入りの艶消しクリアはエアブラシでの使用を前提としています。缶スプ...続きを読む

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塗料一つに対して筆1本などとは非常に無駄な使い方になりますし、勿体無いです。綺麗に洗浄すれば1本で充分賄えます。それよりも、数種類の筆(平筆、丸筆、面相筆など)を揃える方が宜しいかと思います。塗装する対象物(パーツの大きさなど)で筆の種類を使い分けるようにしましょう。

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おかしいなと思って時間を空けて重ね吹きするとなんだか粉っぽくなりますし、雑誌とかで見るように
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Aベストアンサー

可能性として考えられるのは、その缶スプレーの吹きだし口が詰まり気味だったということでしょうね。その状態で、スプレーしたため、スムーズに吹き出さず、塗料が一気に吹き出して均一な塗膜を形成出来なかったものと思います。

缶スプレーを使用するときは試し吹きをして、缶スプレーの状態を確認する事が大切ですし、使用後は吹きだし口(ノズル)を綺麗にしておく習慣をつけて下さい。

>ぜんぜんつやが消えず、
おかしいなと思って時間を空けて重ね吹きするとなんだか粉っぽくなります⇒攪拌不足と厚塗りが原因です。水性の艶消しクリアの場合、乾くと白くなってしまうのは、艶消し剤が表面上に現れるためです。それをカバーしようと重ね吹きをするのは逆効果で、さらに白っぽくなってしまいます。こうなれば手の施しようがありません。

ラッカー系塗料(油性塗料)の上に水性の艶消しクリアを吹くのはなんら問題ありませんが、塗装面からは少なくとも20cm以上離し、断続的にシュッシュッといった感じで、一定方向に軽く吹くのがコツです。決して一気に仕上げようとしてはダメです。薄く塗装しては重ね塗りするようにして下さい。

エアブラシをお持ちでしたら、ご自分で油性の艶消しクリアを調合して、それをお使いになるのがベストですが、水性のメリットとして湿度の高い時でもかぶり現象が発生しないと言う点があります。ただ、乾燥後もベタツキ感が残りますので、ご注意下さい。

可能性として考えられるのは、その缶スプレーの吹きだし口が詰まり気味だったということでしょうね。その状態で、スプレーしたため、スムーズに吹き出さず、塗料が一気に吹き出して均一な塗膜を形成出来なかったものと思います。

缶スプレーを使用するときは試し吹きをして、缶スプレーの状態を確認する事が大切ですし、使用後は吹きだし口(ノズル)を綺麗にしておく習慣をつけて下さい。

>ぜんぜんつやが消えず、
おかしいなと思って時間を空けて重ね吹きするとなんだか粉っぽくなります⇒攪拌不足と厚塗りが原...続きを読む


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