ウェーダーをはいているときに転倒すると足が浮いてしまい非常に危険だと言われていますが、転倒してしまった場合はどのように対処するべきなのでしょうか?

A 回答 (4件)

経験から一言!



私は,渓流で「やって」しまいました。
股下まで水に浸かり釣っていた時,足を一歩踏み出したとたん,目眩がして「ばっちゃ~ん!」とダイブしてしまいました。
幸い,足が下を向き,すぐに手がかりに捕まることができたので,セーフでしたが,足が浮き上がってくる感覚は今でも忘れられません。
転倒したすぐ下には5メートルの堰堤があり,落ちていたらただごとでは済まなかったでしょうね。
あの時以来,「転んだときにどうするか」ということより,「いかに転ばないように釣り上がって行くか」ということに重点を置くようになりました。

有効な予防策としては,かならずベルト(特にチェストハイの場合)をすること,水中を歩くときは大股で歩かないこと,できるだけ水に入らないようにすること・・あたりを心がけています。
ベルトしていたおかげで助かった!という声は良く聞きますので,これは必須アイテムではないでしょうか?(渓流釣りをする場合。)

それから押しの強い流れに入るときは,ウェーディングスタッフ(杖)の必要性も実感してます。

万一転んでしまった場合,まず,丸まること(これは,足を川底の岩の間に挟まないようにするため。深い流れで,転んだ勢いで時足を岩に挟んでしまったりしたら・・・容易に想像できますよね。),それから水没すると,体が重りになって頭が沈み,足が浮いてきますので,慌てないで(←これができないんだな~)ウェーダーを脱ぐことです。

ん~,やっぱり,転ばないように気をつけるのが一番かな?
楽しい釣りを!
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ウェーダーをはいての転倒ですが今までの体験からして(海でのスズキ釣りでのこと)こんなことがわかっています。


1、転倒する時は足下がわからないとき
2、深いとこまで行ってしまったとき
3、魚とのやりとりで夢中になっていて転倒するとき
4、特に河の流れ込みで足下をすくわれたとき
だいたいこんな感じでした。
どれもですが一番いいのがライフジャケットを着ていることです。
ウェーダーは水が入ると重くなり当然流れ込みなどで転倒した場合流されますですから起きようとしても起きれず事故につながるとゆうことです。
ライフジャケットを着ておく(確実に股下からの取り付けもしておいてください)とまず転倒しても顔は水面より出ますですから深場に流されたり、沖に流されてもあせることなく対処出来ます(足が着かないとこでは助けを呼ぶしかないんですが)
それと歩き方は、絶対に足を上にあげて歩かないことです
すり足を基本に歩かないといきなり深場や障害物とうにより転倒します、これは良く覚えておいてください。
なるべく一人での釣行は気を付けましょう。
では、安全第一で良い釣りをして下さい。
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ウエーダーをはいて何を釣るのでしょうか?湖でのフライなのか渓流の岩魚や山女なのでしょうか?渓流などは水温が低く水量が多いときなどはまさに命取りです。

他の方の回答にもありますが転倒しないのが一番です。私の経験では転倒したときは、なかなか考えていたとおりには出来ません。パニックになるのが普通と思います。一度平水面の比較的安全なところで(助けられる仲間がいるとき)実際に試してみることです。そしてそのとき自分がどの程度の動きができるかを感覚でとらえておくと少しはよろしいかと思います。ただ着衣水泳よりかなりむずかしいと思いますよ!それと釣り人とは不思議なもので、転倒しても何故か竿を握っているんです。仲間に聞いてもそうだと言ってました。
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転倒しないことが一番ですがもし転んだ場合には


焦らずに膝を抱えるように丸まり反転して起きあがる。
これが一番有効
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Q渓流とウェーダー

 はじめまして!!フライフィッシングを始めたばかりの者です。。暖かくなったら渓流デビューを…と考えており、ウェーダーを購入しようと思うのですが、ライフジャケットやライフベストは必要ないのでしょうか?
 フライベストの方が渋くて良いのですが、転倒してウェーダーに水が入り、起き上がれなくなるのではと思うと、怖いです。
 みなさんはどう思われますか?

Aベストアンサー

謹賀新年、今年も山岳渓流にイワナを求めるフライバカです。

ウェーダーにはライフジャケット、という考えが定着して大変結構な話だと思いますが、渓流ではなぜ使わないかというと…

答えは簡単、「こけたら流されるから」です。

渓流の水量は本流域(中流域より下流)より少ないのですが、水圧はやたら強いので浮いてしまうと100mくらい簡単に流されてしまいます(山岳渓流で一般的な成人男性の場合)。もちろん里川のような流れが緩やかな場所ではそこまで流されませんが、それでもかなり流されてかえって危険です。

里川ではそこまで神経質になる必要はないとは思いますが、それでも「川では30cmの水深があれば溺死する」のも事実です。万が一こけてしまって流されてしまったら是が非でも立とうとすると流れに体の動きが封じられパニックに陥る…これが川の事故で最も多いケースです。
流されたら慌てず流されるのが助かるコツです。いずれ必ず流れの緩い浅い所に流されますのでそれまで流されるがままになっていましょう。これは川全般に当てはまる危険回避の大原則です。

言ってみれば「流れを利用する」のが助かるコツで多少骨折しても命が大事、と考えましょう(特に山岳渓流の場合)。湖沼の場合利用する流れが非常に微弱なのでライフジャケットを着て浮力を確保する、と考えるといいでしょう。

またウェーダーのベルトは何でもかんでも闇雲に締めればいいというものではありません。ウェーダー内に空気が入っていたら水中でこけた時浮力材になってしまい足から浮いてしまいます…これが原因で溺死する人が毎年全国に数名いるので注意してください。
ウェーダーを履いたらまずベルトを締めず膝まで水に浸かり一旦ベルトを締め、ゆっくり股の所まで入水してベルトを緩め水圧で空気を逃してからしっかりとベルトを締める…これは私がウェーダーを履く時に必ずやる事前準備です。特に湖沼では気をつけてください。

里川であれ山岳渓流であれ「浅いから」と舐めてかかってはいけません。また過度に神経質になるのも考え物です。基本は「無理をしない」なのでそれさえ守っていれば大丈夫です。

謹賀新年、今年も山岳渓流にイワナを求めるフライバカです。

ウェーダーにはライフジャケット、という考えが定着して大変結構な話だと思いますが、渓流ではなぜ使わないかというと…

答えは簡単、「こけたら流されるから」です。

渓流の水量は本流域(中流域より下流)より少ないのですが、水圧はやたら強いので浮いてしまうと100mくらい簡単に流されてしまいます(山岳渓流で一般的な成人男性の場合)。もちろん里川のような流れが緩やかな場所ではそこまで流されませんが、それでもかなり流されてか...続きを読む

Qウエーダーのサイズについて

漠然とした質問ですが、皆さんの経験上から教えてください。
ウエーダーのサイズ選びについてですが、直接はいてみることができないことを想定しています。サイズSというのは、足のサイズが24cm~24.5cmで、Mが25cm~25.5cmという設定のメーカーが多いと見ています。自分の場合、普段はく靴(革靴やスニーカー)のサイズは25cmです。まれに大きめに作っているメーカーの場合、24.5cmを買う時があります。一方、身長は161cmなので、ウエーダーのサイズでいえばSが適当です。こんな自分の場合は、SがいいのかMがいいのか迷います。直接はいてみれればいいのですがそうもいきません、良いアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

フェルトが減ってくると足が疲れやすくなりますのでブーツタイプウェーダーならインナーソールを入れたほうがいいですね。スポーツ・ウォーキング系のインナーソールなら厚手なのでブーツのサイズはひとまわり大きめがぴったりです。MサイズブーツにMのソルボアスリートを入れていますが快適ですよ。また透湿ウェーダーならサイズに余裕があった方がベンチレーション効果があると思います。

Qウェーダーの中の洗濯

ウェーダーでの釣行後ウェーダーの中がとても臭くなりました。中を水洗いしたのですが臭いが取れません。
どなたか良い洗濯方法か臭い消し方法があれば教えて下さい。
それとウェーダーの中の洗濯後の乾燥方法も教えてほしいです。

Aベストアンサー

ウェダーの臭い結構きますよね。
自分がやってる洗い方を紹介します。
1.洗濯用の酸素系液体漂白剤の溶液を薄めにバケツに作くります。
2.その溶液をウェダーの中に入れます。
3.胴の部分から溶液が漏れないように手で絞るように塞ぎます。
4.片足を持ち上げてもう一方の片足に溶液を移す。
これを何回か繰り返します。
5.溶液を捨てて泡が出なくなるまでよく濯ぎます。
洗い方は以上です。
ポイントは溶液は薄めに作る。
目安としては標準値の1/3ぐらい。
それでも濯ぎは大変なことを覚悟しといてください。

臭いは洗うことより乾かすことが大事です。
干し方
1.つま先を上にして一日ほどつるし水を切ります。
2.胴を上にして風通しのいい日陰で干します。
これで十分乾きます。
つま先を上にしたままだと乾きません。

自分は毎週釣りに行きますが、ウェダーに臭いも無く、つま先まで乾いていますよ。

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
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でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Qウェーダーのソールについて

どなたか教えて下さい。
ウェーダーを新調しようと思っているのですが、
ソールを何にしようか迷っています。
大きく分けて、フェルトソールかラジアル?ソールだと思うのですが、
河口域でのウェーディングでシーバス狙いの場合どちらがいいのでしょうか?
自分なりに調べた結果、ほとんどの方がフェルトを選ばれているようなんですが理由は何でしょうか?岩に乗ったりしたときに滑らないからでしょうか?
だとしたら、岩、石などなく砂地ほぼ100%のような場所なら、
どうなんでしょうか?

というのもエイ対策を考えておりまして(レイガード購入済)
なるべくなら少しでも固いソールのほうが、もしもの場合いいのかなと
思ったのですが・・・、
どうなんでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

フェルトって、目を凝らしてよーく見ると網々の繊維になっていますよね?ヘチマみたいに。サーフや泥場なんかではこの間に砂が入り込んで、釣りが終わってしっかり洗ったはずなのにトランクの中は繊維に入り込んだ砂や泥が乾燥してボロボロと落ちて…トランクの中は阿鼻叫喚な状態に。なので渓流以外では基本的にラジアルを薦めています。

さらに突っ込んで考えると、ダイワやシマノなんかが出しているベリッとソールを変えることができるタイプを購入して、磯スパイクなんかをつけるとベストでしょう。スパイク付はぬるっとした護岸とかを移動する時にも底が滑らないので結構助かります(がっちがっちウルセエですが)。裏をベリッと変えることができるタイプはソールが厚くなって少々歩き辛いというデメリットがありますが、特にエイ対策であればこの厚さが却って好都合になります。
エイの危険性や回避云々に関しては、今更私がなんたらかんたら御託を並べるまでもなくご存知ですよね?だからここでは割愛します。

そんなわけで私ならダイワかシマノのソールを変えることができるタイプで底は磯スパイク、となります。

どうも、釣りバカです。

フェルトって、目を凝らしてよーく見ると網々の繊維になっていますよね?ヘチマみたいに。サーフや泥場なんかではこの間に砂が入り込んで、釣りが終わってしっかり洗ったはずなのにトランクの中は繊維に入り込んだ砂や泥が乾燥してボロボロと落ちて…トランクの中は阿鼻叫喚な状態に。なので渓流以外では基本的にラジアルを薦めています。

さらに突っ込んで考えると、ダイワやシマノなんかが出しているベリッとソールを変えることができるタイプを購入して、磯スパイクなんかをつける...続きを読む

Qソフトルアーでトラウトを釣る?

ソフトルアーでトラウトを釣ることは可能でしょうか?(多摩川で)可能ならばどんなソフトルアーがいいか教えてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

純粋に質問内容だけ答えれば
「ワームでトラウトは釣れて当たり前」
です。基本ジグヘッドで狙えば充分釣れます。例を挙げますと…

http://store.yahoo.co.jp/superfishing/21155.html
↑ゲーリーヤマモト・4インチグラブ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/2000014090064.html
↑ロボワーム・4.5インチ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/788998450334.html
↑ロボワーム・ウォーターリーチ4インチ
http://store.yahoo.co.jp/superfishing/12180.html
↑PRO'S FACTORY ソルティエアチュー

…等などなど、トラウトでも充分に釣れる事は間違いありません。

しかしトラウトでソフトルアーがいまひとつ普及しないのはひとつには簡単に針から外れて環境汚染に繋がる、もうひとつはソフトルアーを使う必要を感じないから、なのです。というのも構造上グラブとスピナーは全く同じアピールをするのでスピナーがあれば良いや、という事です。
前回の質問内容を拝見しましたが(多摩川でもpdipdijpさんの言うフィールドエリアは私の行動範囲外だったので回答を控えました)どんなルアーを投げるかではなく
*ひとつでも多くのポイントを叩く(ルアーを通す事)
*1投でも多くキャストする事
*ひとつのポイントに執着しない
*サカナには常にフレッシュなルアーを見せる
という事が肝心です。さらにルアーの場合
*流芯を恐れない
というファクターも加わります。つまり面倒臭がらずテンポ良くガンガン投げてガンガン歩いて“こちらから積極的に交通事故に遭いに行くような”釣りを心がければ釣りが終わった時
「釣れたなぁ…」
となります。

どうも、釣りバカです。

純粋に質問内容だけ答えれば
「ワームでトラウトは釣れて当たり前」
です。基本ジグヘッドで狙えば充分釣れます。例を挙げますと…

http://store.yahoo.co.jp/superfishing/21155.html
↑ゲーリーヤマモト・4インチグラブ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/2000014090064.html
↑ロボワーム・4.5インチ
http://store.yahoo.co.jp/waterhouse/788998450334.html
↑ロボワーム・ウォーターリーチ4インチ
http://store.yahoo.co.jp/superfishing/12180.html
↑PRO'S FACTO...続きを読む

Qウェーディングブーツのサイズ選び

ウェーディングブーツを新調しようと思っているのですがサイズ選びに悩んでいます。
みなさんはウェーディングシューズのサイズを選ぶ際に、少し余裕を持って選びますか?
それともスキーブーツのようにジャストフィットがいいと思いますか?

購入時の参考にさせていただきたいので皆さんのご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

足のサイズということでよいですよね?

ウエーディングシューズであれば、やはり0.5cm大きめを選びます。
ジャストフィットですと、渓流などでUpDownを繰り返していると、爪先など痛くなる場合が多いです。
フィット感は、これくらいであれば特に問題ないです。
ショップに行って選ばれるのなら問題ないですが、通販で買われる場合は、メーカーにより、、
・既に0.5cm程度大きめに表示をしている場合。
・シューズのサイズをそのまま表示している場合。
双方ありますので注意。

また海外製のシューズであれば、幅も大切です。外国の方の足型に合わせて作られている場合があります。
(日本人は、巾広・甲高なので。。)
海外製であればEEEなどを選ぶ方がよいです。

販売先やメーカーHPで確認してから購入することをお勧めいたします。

Qヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

ヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

先日、ヤマメのいる釣堀に行ってきたのですが、そこで餌のつけ方に疑問を持ちました。

私は、針先が見えないように餌をつけ釣っていました。そこに、管理人らしき人が来て、餌のつけ方は、針先を少し見せてつけないと(返しの見えるくらい)、魚の口に針が引っかかりづらく、餌を追いかけている魚が傷ついてしまいかわいそうと言われました。

私は釣りの素人なもので、ずっと針先は見せない方が魚に気づかれないため釣りやすいと思い込んでいました。

ヤマメ釣りのベテランの方に質問です。針先は隠して餌をつけたほうがいいですか、それとも出して餌をつけたほうがいいですか?

Aベストアンサー

練りエサ以外を使用する場合は針先を少し出すのが普通です。
針先を出す出さないで魚が気づくということはありません。
小さな針だから気づかないとか大きな針だから気づかれるとかもありません。
ラインが太いから気づかれるとか細いから気づかれないということもありません。

ラインの太い細いは餌や仕掛けが不自然に動くとか流されるとかの影響が有ったり、条件によりラインが目立って餌が目立たなくなる(障害物があると魚が認識する)ということはあります。
ですから可能な限り細いラインや目立たないラインを使います。

Qぜんぜん釣れませーん!ルアーの選び方教えて下さい(超初心者・♀)

浦安のディズニーシーの裏あたりや、東京湾に近い河口付近で
よくルアーで釣りをしますが
ちっとも釣れないです。(・・?

やっとルアーを遠くに飛ばせるようになってきましたが
肝心の魚が、かすりもしてくれません。

近くにいる人に尋ねてみると、結構大きいのが釣れてました。シーバスとか・・・

ただ闇雲にルアーを選んで試してみていますが・・・
軽すぎて風に返されてしまったり、重すぎて海の底に引っかかってしまったり・・・

ルアーってどんな動きをするのか、近くでピコピコ泳がして
試して見ています。それぞれに色んな動きをするんですね。

ルアーの種類の多さにビックリしています。
毎週ルアーを買っていますが、選び方がわかりません。

超ーーー初心者です。よろしくお願いします。<(_ _)>

Aベストアンサー

ルアーを選ぶ前にまずその魚に習性を調べてから習性ににあったものを選ぶことから始めましょう

 シーバスがメインならそのシーバスの今の時期の補食(餌)が何かしらべましょう。

 今時期は水温が上がってきて魚が活発に泳ぎはしめるころです。

 さらに小魚を補食とするシーバスはとにかく小魚がおおくいるところにいますよね(当然ですね)

 しかしよく考えてみてください。
小魚もみすみす食われるために泳いでいるのでは有りませんよね。
 シーバスは頭のいい魚で海底や岩場に知らんぷりしてじーっと待って隠れて横を通った小魚を補食します

 頭の中でイメージしてみてください。
早い泳ぎの小魚とゆっくり泳いでいる小魚のどっちが食べやすいでしょうか? わかりますよね

 魚の気持ちになってみることです。
ルアーはなるべく初心者ならフローティングをつかいましょう。 フローティングは水面から約1.5mくらい
をおもに泳ぐように出来ていて巻くのを止めれば浮き始め巻けばまた潜る習性があります
 このことから巻く速度で深さが変わるので魚が隠れている深さに合えば一発ヒットでしょう。

 シーバスなんかは3回なげて同じところを通してもあたりがない場合そこにはいないか興味がないかのどちからかになりますので、ルアーチェンジより投げる場所を変えて方がいいでしょう。

 さらにシーバスは足下にいるときが多いので岸辺、テトラ周りの海水との境30cmいないがいちばんヒットをします。
 これは小魚がその境を泳ぐ習性があるからですので
そのようにリアーを泳がすことをしてみてください

 このとき決して海に自分の陰を入れないことです
魚がいなくなるか警戒してくわなくなりますからね。

ルアーには大まかに分けてフローティング、サスペンド、シンキングの3種類にわかれます
サスペンドは着水とともに時間差で沈んでいきますので
カウントダウンをして何m沈んだかをイメージして巻き取るとその深さをキープして泳がせます。

 シンキングはとにかく潜って泳ぐっておよぎます(重さがかなり重いために防波堤などではこういったものがいいようですね)ほとんどこれはホーリング中に(勝手に潜っていく様子)食うことがおおいいのでテトラの横に沈めながらあたりを待つことが主になります

 しかしこれは根がかりの原因になりますのよく注意が必要ですね。

 ですから初心者はフローティングがいいでしょうね。
大きさは今時期は鰯サイズ10cm以下がいいでしょうね弱った小魚をイメージして泳がしたり止めたりで食ってくると思います

 がんばて釣ってくださいね。
そうそう昼間干潮の時期をねらってポイントの下見をしてくださいもしその場所のどこかに周りとは違った怪しい場所が有ればよるこっそり行ってその場所をせめてください。 あなたの読みが当たれば必ず釣れますよ。

ルアーを選ぶ前にまずその魚に習性を調べてから習性ににあったものを選ぶことから始めましょう

 シーバスがメインならそのシーバスの今の時期の補食(餌)が何かしらべましょう。

 今時期は水温が上がってきて魚が活発に泳ぎはしめるころです。

 さらに小魚を補食とするシーバスはとにかく小魚がおおくいるところにいますよね(当然ですね)

 しかしよく考えてみてください。
小魚もみすみす食われるために泳いでいるのでは有りませんよね。
 シーバスは頭のいい魚で海底や岩場に知らんぷりし...続きを読む

Qブーツ付きのウェーダーと長靴タイプのウェーダーの違い。。。

タイトルの通りですが、どう違うのでしょうか?
長靴タイプを渓流やバスで使っていますが、あまり支障はないような気がしますが。。。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

シューズタイプは主に渓流で使用しますね…というのもメリットはシューズ底をフェルトオンリー・フェルト+スパイク・ラバー・ラバー&スパイクと、靴を替えるだけで様々な川底に対応できることです。近年ではシマノのマジロックなどの靴底だけ変えるという優れものもありますが、山岳渓流では靴底が硬くて不向きです(マジロック回収騒ぎがあったので少し様子見、か)。
それより何より一番のメリットは<かかとが固定する>ということです。踏ん張りが欲しい時靴のかかとがブカブカだと安定感に欠けてしまいます。そこでシューズタイプで足首とかかとをしっかりと固定しておけば歩きやすいし踏ん張りも利く…と。特に春先の雪代(ゆきしろ=雪解け水)のシーズンにはこの差が顕著に現れて、渓流でこける人の大半はブーツフットです…そりゃそうでしょう、あのブカブカの所に雪代のトンデモナイ水圧が掛かるのですから、足にパラシュートつけて歩いているようなものです(山岳渓流で経験済み…こけてはいないよ、ただ動けなくなって引っ張ってもらっただけ♪)。特に今シーズンは雪が多かったので雪代の勢いも半端ではないでしょう。

シューズタイプの欠点は<脱げる>ということ。これが渓流だったら問題ありませんが、湖沼で泥底の所にハマってしまったら…靴は脱げるわ身動きは取れないわで大騒ぎです。ブーツタイプならチェストハイなら胸の所まで靴、な訳ですから安心して回避行動が取れます(これまた実体験で経験済み…アシ際のヘドロにハマって死ぬかと思った)。

渓流とバスをやられるのであればシューズタイプも追加で買っておくといいでしょう。渓流で軽やかに歩ける(ブーツタイプだと河原でスキップ踏めないでしょ?…踏む必要もありませんが)しフローターに乗っても足首が自由に動くので楽チンこの上ありませんよ。ブーツとシューズを使い分けて釣りができたらあなたの釣り人生はバラ色です。

どうも、釣りバカです。

シューズタイプは主に渓流で使用しますね…というのもメリットはシューズ底をフェルトオンリー・フェルト+スパイク・ラバー・ラバー&スパイクと、靴を替えるだけで様々な川底に対応できることです。近年ではシマノのマジロックなどの靴底だけ変えるという優れものもありますが、山岳渓流では靴底が硬くて不向きです(マジロック回収騒ぎがあったので少し様子見、か)。
それより何より一番のメリットは<かかとが固定する>ということです。踏ん張りが欲しい時靴のかかとがブカブカだ...続きを読む


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