一般常識的な事なのかも知れませんが…。

企業の「支店長代理」と「副支店長」とでは、どちらが上役職なのでしょうか?

先日某地方銀行のそのお2人が私が働く会社に来社され、お茶出しをする時にどちらから出すか考えてしまいました。
当社の社長とお2人が対面で面談し、「支店長代理」の方が上座着席・社長の真向かいに座られていたので、そちらが“上”と判断したのですが…。
どう見ても「副支店長」の方が年上でしたので、少し迷いました。
私の判断は正しかったのでしょうか?

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A 回答 (9件)

#5です。


職制は企業によって違うので面倒ですよね。

支店長代理が貴社の担当者で、副支店長は顔見せとかだったのかもしれないですね。

「部」でも部長-(副部長)-課長には権限があっても、部長代理・専任部長・担当部長といった中二階的な部長級・部長相当職には権限がほとんどなく部下もいないというケースもあったりします。いわゆるラインとスタッフの区分です。

「部長代理」も、部長が欠員の場合は、部長代理に権限もあり部長職を代行するケースが多いですが、部長がいるのに部長代理も置かれている場合はスタッフの部長で権限の小さい中二階のことが多いです。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございました。

>支店長代理が貴社の担当者で、副支店長は顔見せとかだったのかもしれないですね

正しくそれだと思います。
担当者は大概「支店長代理」でした。

ご説明、とても納得出来ました。
確かにその銀行さんは支店長は支店長でいらっしゃいます。
失礼ながら、ある意味“つぶしが利く”役職名なのでしょうね。

お礼日時:2007/10/05 11:08

 銀行の場合に限って言えば、副支店長のほうがはるかに役職は上です。

支店長代理なんて(言い方は失礼ですが)大したことがありません。平社員のちょっと上、という程度です。支店長代理という名称からすると、支店長の代わりを務められる役職というイメージを持ちますが、全然そうではありません。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

銀行さんは大概銀行畑しかご経験がない方が多いので、自分の銀行=社会の通念とお思いになるでしょう。
「僕を副支店長と知ってるのだろうに、常識がない事務員だな」
と思われたかも知れません。
私自体は支店長代理の方しか知らず、先輩事務員に「もうひとりは副支店長さんだよ」と聞いただけなのですが、それは通用しませんよね。
社会一般は支店長代理>副支店長でも、銀行さんはそうではないとしっかり覚えておきます。

お礼日時:2007/10/05 15:12

財務部門に所属していますので、銀行さんとはよく接しますが、確かにおっしゃるとおり地銀さんでよくこの肩書きを目にします。


このケースの場合、支店長、『副支店長』、部門長、『支店長代理』の序列でしょうか。

あくまで余談ですが、メガバンクですと部長、次長、主任(もしくは上席)調査役、調査役といったのが多いですが、中には部長代理、というのもあります。これは、調査役とイコールの場合もありますが、その以下の役席の場合が多いです。(肩書きのない方が昇役して調査役になります。)

銀行系の役職は分かりにくいの一言です。no.5さんが書かれておりとおりと思います。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

経理・総務の仕事を10年以上しているのに、本当に無知でした。余り気にもしてなかったんですね、反省してます。
“部門長”まで来ると、もっと分からなくなってしまいますよ^^;
何とか統一してもらいたいのが本音です。

お礼日時:2007/10/05 11:27

一般的には「支店長代理」とは「支店長という立場の代理職・代行職ですが、銀行など金融機関の場合はこれとは異なります。


支店長代理は支店に複数名配置され、おおよそ係長クラス・課長代理クラスの役職となります。

以前の職で銀行に営業として、よく出入りしておりましたが、支店長代理はアポ無しでもすぐ会えました。副支店長は滅多に会えません。

余談:銀行にクレームや異議申し立てなどする場合、係長が対応すれば「下っ端じゃ話にナラン」と言われそうですが、支店長代理が出れば「支店長の代理」ならば上席者と思われ納得する。
そんな魂胆がありそうな役職名です。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

銀行というのは、一般企業とは違うんですね…。

>副支店長は滅多に会えません。

確かにそうですね。
支店長代理の方は、非常にフットワークが軽いです。

>支店長代理が出れば「支店長の代理」ならば上席者と思われ納得する。

仰る通りです、私もそう思います。
しかもわりとお若い方が多いので、
「若いのに出世頭のエリートなんだな。」
とも思っていました(勿論ヒラよりはエリートなんですが)。

副支店長さんに、とても失礼な事をしてしまいましたね…。
支店長代理でしかも年下の人間を自分より格上だと判断された副支店長さんは、いい気分ではなかったでしょう。
そんな事も判断出来なかった私を、社長も良く思わないでしょうし…。
着席の位置だけでは判断出来ませんね、勉強します^^;

お礼日時:2007/10/05 11:17

一般的には●長代理>副●長のことが多いですが、銀行の場合は一般に副支店長>>支店長代理です。



銀行員は社長・役員クラスを相手にすることが多いこともあって、「支店長代理」というのは一種の箔づけで、実態は中間管理職です。

副支店長のほうが支店長に次ぐ職です。
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この回答へのお礼

えーっ、そうなんですか?!
銀行がそんな複雑だとは…^^;
しかも“>>”という事は、相当な開きがあるんですね…。
銀行と一般企業と分けて考えなければならないのですか…。
先方は、「私の方が上なのに…。」と思ったでしょうね。

来社の際も副支店長の前を支店長代理が歩き、
「○○銀行と申しますが、××社長にお会いしたいんですが。」
と支店長代理の方が率先して挨拶をしていらっしゃったので、支店長代理>副支店長と思っていました。
会社って難しいんですね…ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 10:21

一般的に「支店長代理」の方が上役です。


「支店長代理」の職務は、支店長の代理を行うこと、つまり支店長とほぼ同等の権限があるわけです。
「副支店長」は、あくまで支店長を補佐する立場です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

「副支店長」が上なのですね。
勉強になりました。

当社の社長は、
「支店長代理の方が格下だ。」
と申しており、私は
「“支店長”の代理なんだから、支店長が不在の時に同じ権限をもって指示出来るんじゃないのかな?」
と思い、質問させて頂きました。

よく日本語の意味を考えれば、答えは出ますよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 10:13

一般的には、「支店長代理」が上でよいと思います。


支店長代理が支店長に準ずる(わずかに下の)ポジションであるのに対して、
副支店長ははっきり一段下のポジションであるかとおもいます。

ただ役職名は各社が慣例的につけているモノなので、会社によっては異なる場合もあります。
その場合も、上座に座っている方からお茶だしをする分には失礼に当たることは
ないので、問題ないかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

「副支店長」は、一段下なのですね。
勉強になりました。

当社の社長は、
「支店長代理の方が格下だ。」
と申しており、私は
「“支店長”の代理なんだから、支店長が不在の時に同じ権限をもって指示出来るんじゃないのかな?」
と思い、質問させて頂きました。

確かに会社によって、役職名は慣例的になっていますよね。
統一にして欲しいですw
ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 10:11

肩書きで考えるなら、


支店長代理のほうが上です、
なぜなら支店長業務の代理を行える肩書きだからです、
副支店長はあくまで支店長業務の補佐になり、
業務代理は辞令等が無ければ出来ません。

会社の用事で来ているのでしたら、
年齢ではなく肩書きで接客します。

質問者様の判断は間違っていません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>年齢ではなく肩書きで接客します。

もちろん承知しております。
役職で迷っていたところに、別の不安材料として浮上してしまっただけです。
やはり「支店長代理」の方が上なのですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 10:06

銀行で支店長代理、って要するにヒラの事だった筈です。


副支店長が上でしょうね。

一般企業でもよくありますね。
部長代理と副部長とか。

暴力団でもありますね。
会長代行とか、副会長とか。

正直、わかりませんね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

本当に分かりませんw
自分の会社にそういった役職がないので余計です。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 10:07

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Q銀行の支店長って誰でもなれるの?

銀行員(総合職)が支店長になれる確率ってだいたいでどんくらいなんでしょう。

メガ、地銀大手でも違うと思いますが、ご存知の方教えてください。

知り合いに地銀の支店長が二人いるんですが、二人ともノー天気というか、お気楽というか・・・ほんとに仕事してんのかなぁって感じです。
ただ、物知りだし、人付き合いはいいです。ただ、本当に激しい出世レースを勝ち残った?のかと疑問に思いまして(余計なお世話ですが)

Aベストアンサー

確率は?とのことですが、今銀行の中にいないので、はっきりとはわかりませんが、大体どの位か、非常に大雑把ですが以下計算してみることにしましょう。

1. 年間採用数:総合職平均:1,200人(内従来の意味での「総合的」総合職570人):下記2行の平均ですが・・・。
三菱東京UFJ(08年予定)総合職550人、原則転居を伴う転勤がないエリア総合職(AP職)750人、計1,300人
三井住友(08年予定):総合職600人、個人向け業務に特化した総合職500人、計1,100人
みずほの08年の数字はネットからは拾えませんでしたが、同行も不良債権処理が済み、積極的に採用数を増やすようです。

2. 支店数:都市銀行下記3行の平均:632 (約600)
三菱東京UFJ(2006年3月末現在)国内785、海外80  計865
みずほ(2006年3月末現在) 507
三井住友 国内406、海外18  計524

3. 支店長の年齢差(42歳~52歳位、:約10年)

4. 1支店での平均在任期間:約2年 (一般行員は約3年)

5. 以上から計算すると、大手都市銀行だけの話ですが、
同時期に支店長である人=店舗数=約600人
1年間で支店長になれる確率=600(上記2)÷(1,200(上記1)×10(上記3))÷2(上記4)=2.5% (100人中2.5人)と計算上はなります。もっともこれは1年間の計算であり、支店長適齢期の約10年間の間に結果的に支店長になる確率は当然高くなります。

しかし従来は採用人数がこんなに多くはなかったので、もっとずっと確率が高かったともいます。
又、支店長だけが偉いわけではありません。最近は、同じ建物の中に、個人客を主に扱う「支店」と法人客を主に扱う「支社」が併存するケースもあり、「支社長」も「支店長」と同格と考えられますので、これを合わせると少し確率が上がると思います。
又、同じ出世するのでも、営業店の支店長などを経ないで、本部の部長或いはラインの管理職ではなくて専門職で出世する人もいます。

近年採用数を増やしたのは、不良債権処理が済み、又支店を増やそうとしていることの他に、職種の分化が進み、色々な職種に必要な人材が必要になったからです。
上記三菱東京UFJのAP職や三井住友の個人向け業務に特化した総合職を支店長など営業店経営をはじめから目指さない層と仮定すれば、前記の計算は次のようになり、もう少し確率は高くなると思います。
600(上記2)÷(570(上記1)×10(上記3))÷2(上記4)=5.26% (100人中5.26人:但し1年間当たり)

以上、全くの私の独断の計算であり、あまり当てにしないでください。

参考URL:http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20070303ke04.htm

確率は?とのことですが、今銀行の中にいないので、はっきりとはわかりませんが、大体どの位か、非常に大雑把ですが以下計算してみることにしましょう。

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三井住友(08年予定):総合職600人、個人向け業務に特化した総合職500人、計1,100人
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よろしくお願いします。

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銀行勤務者です。

収入は「資格」「職位」によって決まります。もちろん、勤続年数にも影響します。
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Q店長 副店長 店長代理とは

質問させて頂きます。
 サービス業でその店舗を任されている人を店長と言いますが、
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分かりにくい言い回しになりましたが、結果的に副店長と店長代理は
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宜しくお願い致します。

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副店長

Qあなたの勤めている会社で「係長」に就く年齢は?

みなさんの勤めている会社で、いわゆる係長クラスのポストに就く年齢はだいたいどのくらいでしょうか。
「係長」ではなく、別の名称で呼ばれている会社も多々あると思いますが、いわゆる「課」の一段階下のチームを率いる、「部下を持つ」リーダー職だと思ってください。
できれば、特定されない範囲で従業員数、業種も教えて頂ければと思います。

ちなみに、私が勤めている会社の場合
従業員数1500人程度、IT関連企業(システムインテグレーター業がメイン)
係長はだいたい35歳前後、早くて30代前半、20代でなることはまず無い
ちなみに課長は最速で30代後半もありますが、大抵は40代前半ぐらいです。
(※もちろん出世から外れて、年齢を重ねても平社員という人もいます)

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アラフォーオヤジだよ。
管理職(課長)です。

私の会社は社員数約7000人、一応上場企業です。

係長は監督職、組合員でもあります。
ですから残業手当も適用されます。

内の会社の服務規定に記載されていることですが、係長の一つ下位の主任で、入社後概ね6年以上の経験を有すとあります。
係長で概ね10年、つまり大卒なら最速で32歳の年度ということになります。
但し就業年数だけでなく、上長の推薦状が必要です。

今としては係長の平均年齢を適当に割り出すと36.6歳になりました。
40代でも居ます、30代後半が多いですかね。
20代では、いません。
高卒だと28歳の年度で10年で、係長って過去にいたかな、思い当たりません。
高卒で30歳で係長は確かいたような記憶があります、内の会社がまだ非上場の時だったと思います。

課長代理が係長経験を7年~10年、課長が代理経験5年~10年のみなし規定となっております。
次長以上は本社採用、全国転勤有り、部長となると海外転勤有りで、これらを受け入れ転勤すると特別昇給が適用されます。

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因みに私は高専卒です。

又、途中入社者の特別昇格という制度もあります、異業種でなければ経験を考慮して取締役と社長の決済があれば推薦が出来ます。

特別昇格は新卒者でもありますが、数年の転勤経験者なんか優遇されますね、でも短期間昇給というのはほとんどありません。

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Q民事再生法を、めちゃくちゃわかりやすくご説明ください。

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今月か来月にも、民事再生法の適用を受けるとのもっぱらの噂です。

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わかりやすく説明していただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

Aベストアンサー

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じです。

今、潰して資産を債権者で切り分けするよりは、
活かしておいて、働かせて借金返済をさせたほうが得だ。
そういう客観的な判断ができるようならば、債権者の同意のもとで
会社、事業の存続と借金の減免が行われます。

当然、債権者はよりたくさん金を返してほしいですから、
従業員の削減、給与のカット、経費削減案、売上アップのためのさらなる具体策など
を求めてきます。もっとも、違法で最低賃金を切るようなことはさせられませんし、
いきなり給料7割カットとか言ってしまうと、優秀な従業員から逃げられて
しまうので、それらには自ずと限度はあります。

民事再生の成功の可否は、事業の健全性(合法で世情にあっていてきっちり儲けられること)と
経営者のやる気と体力、従業員などの同意とやる気をいかに出せるかに
かかってきます。事業が健全でも、経営者の怠惰で失敗するところもあれば、
従業員がやる気をだしてそれなりに成功しているところもあるようです。

簡単な本はでていますので、本屋で一冊読んでみることをお勧めします。

民事再生法。
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