痔になりやすい生活習慣とは?

釣り用に長靴を購入しようと思っているのですが、釣具屋さんをみてきたら、靴底がフェルト+スパイクとラバー&スパイクとおおきくわけて二種類ありましたので、どちらがいいか迷っています。私は、防波堤、テトラ、岩場、砂浜と色々やります。フェルトとラバーのメリット、デメリットを教えて下さい。できれば使い分けも・・・・・

A 回答 (4件)

どうも、こんばんわ。



#1,#2様のご回答で十分ご理解頂き蛇足となりそうですが...。
1)フェルト
川釣りのゴム長、足袋などは底がフェルトです。
すなわち底に薄いこけなどが生えてるのを削りグリップさせるのに有効です。
ただ、アスファルトなどを歩くと消耗が激しい。
歩きすぎて目が詰まると(フェルトの密度が濃くなると)性能は落ちます。
2)スパイク
岩のりなど表面の滑る物、かつフェルトで削りきれない場所に有効です。ヌルヌルを突き抜けて岩場などにしっかり固定出来ます。
しかし、地上との接点が少なくピン自体が固いので防波堤など固い場所では逆に滑りやすいです。
また、その堅さから地面側を傷つけます。すなわち船釣りなどには御法度です。
3)ラバー
普通の靴とわりません(^^;
簡単に特徴をまとめました。
フェルトやスパイクはどちらかというと用途がピンポイントになってます。(共にほとんど磯用です)
釣具屋ではスパイクの率が高いです、これは用途がはっきりしてるから。
ラバーは普通の長靴で代用は出来ますから。(ただ、防寒性能など優れてますが)

ではご質問者様の釣行に合わせるとどれが良いか??
防波堤と砂浜はラバーで十分です。逆にこれ以外は使いにくいです。
岩場で岩のりなどある場所、テトラで水面近くのヌルヌル部分によく行くなら危険を回避するためにスパイク。フェルトのみはその中間的な物なので特に不要かと。またフェルト+スパイクまでは磯専門ではないので不要かと。
歩きやすさ:危険回避をよく行くポイントで考察してご購入頂いたらよいかと思います。
    • good
    • 0

私なら「ラバー&スパイク」を選びます。


(私には)フェルトって選ぶ理由が見当たりません。
フェルト自体は滑らなそうに見えますが、コケなどの上ではもの凄く滑ります。
フェルトは一度濡れると、長時間濡れたままです。また、フェルトは何処で使うにしても、フェルトの目に砂などのゴミが詰まります。何が言いたいかと言うと、その長靴を何処に保管して置くか?です。濡れていても・砂が不着していても不都合が無いなら問題ありませんけれど。
価格もフェルトの方が高いのではないですか?

「ラバー&スパイク」なら、おっしゃる用途のいずれにも適ですよね。
叩けば砂も落ちます。

これは私だけの話かもしれませんけれど・・、
フェルトに付くスパイクピンってもの凄く小さくないですか?ソレに対して「ラバー&スパイク」に付くスパイクピンは大きくて堤防を歩く際ジャリジャリと音が大きい。これ。周囲の釣り人に「貴方の後ろを歩いていますから、今振りかぶってキャストしないでくださいね!!」って信号発信の役目も果たしています。

ご参考になれば幸いです。
    • good
    • 1

スパイクは長距離を歩くと深い疲れが溜まります。


地面に傷をつけるのでこまめに履き替えをしないと
釣具屋にも入れません。
履き心地も良くないです。
フェルトは落ち葉などの上では驚くほど滑ります。
舗装された道を歩くと底の減りが早いです。
防波堤、テトラ、岩場、砂浜なら普通のゴム底が適しています。
ザクタスという長靴が特にグリップと耐久性が良いです。
価格もなぜか安いです。
山越えして磯などに渡る場合はダニを発見しやすい白が良いです。
張り合わせ成型の物は良い物(高価なだけ?)でも
結構早く分解します。
釣り場で長靴が裂けるとシャレになりません。
    • good
    • 0

私の場合、磯以外では安価で長持ちするゴム底を履きます。


磯釣り(特に藻がついた岩場など)の際にゴム底だと全くスベリ止めが効かず、危険極まり無いためピンつきのフェルト底を履かざるをえません。
また近所に軽装で出掛けたい場合は履き替えの不要なゴム底ですが、海水や砂が落ちにくいフェルト底では、履き替えが必要なので面倒ですね。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aに関連する記事

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング