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福山雅治が所持しているギターを教えてください。最近福山雅治さんの音楽を聴く機会が多いのですが、どんなギターを持っているんだろう、曲はどんなブランドのギターで弾いているんだろうと興味があります。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

普段、使用しているギターということでいいでしょうか?


(きっと?所持もしているんだと思います。私の勝手の憶測ですが・・・)

ライブやテレビ→ギブソン・ハミングバード
レコーディング等のとき→ギブソン・J-50

を主に使用しているようです。

http://www.guitar-fun.com/gibson/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%96% …


他にもあるようですので、↓下記のリンク先をご覧になってみてください。

http://www.casphy.com/bbs/test/read.cgi/acoustic …
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

福山さんのラジオ(SUZUKI TALKING F.M.)では、新曲のことを話すときに使用楽器等のことを話すみたいですね。

↓ラジオレポです。(ギブソンでの検索結果です)

http://masharadio.blog77.fc2.com/?q=%A5%AE%A5%D6 …

少しでも参考になれば幸いです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ギブソンなんですかー、自分的には日本製のYAIRIとかMORRISとか使っていると思っていました。YAMAHAは使っているみたいですね。大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/08 22:59

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Q000-42と000-28の主な違い

マーティンの購入を考えています。
いろいろ調べたところ000シリーズがフィンガーピッキングに
向いているということで、000をお店に見に行ったんですが、
そこで、000-42を見て、その装飾の美しさの
虜になってしまいました。

そのインターネットなどを調べていると、000-28が
評判がよさそうなので仕様を比べて見ましたが、
よく分かりません。

明らかに値段に開きがあるのですが、
000-42 と000-28の主な違いはなんなんでしょうか?

よろしかったら教えてください。

Aベストアンサー

000とOMは細かくは相違点がいくつかあるみたいですけど、スケールの違い以外はあまり気にするところはないような気がします。000のネックがVシェイプなのが気になるかもしれないので弾いてみてください。自分は全然大丈夫でしたけど。

それよりも音のバランスが結構違います。OMはDサイズに近い音のバランスで、低音がズンと出て高域がシャリっとしていわゆるドンシャリな感じですが、000は低音のズンが少し中域にシフトした感じで中域にふくらみのある音になります。000の低音が物足りなければOMですね。どちらも魅力です。

QYAMAHAのギターって特徴がない?

アコースティックギターをやりたいなと思いギターショックに行ったとき、店員の人にいろいろ聞いたのですが、ヤマハのアコギは音に特徴がないからやめた方が良いと言われました。10万円くらいするギターだったと思います。国産のギターを買うなら、Yairi,Takamine,Ariaあたりを買えば間違いないと言われました。天下のヤマハなのに、特徴ないの?と思ったのですが、本当にそうなんでしょうか?私には音を聞き分ける力も演奏する力もないので、そういうものなんだと思ってしまいました。ちなみにその人は若そうでバイト君な感じがしました。

Aベストアンサー

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普及品の安物でも同じ音がするという意味ではありませんよ。やっぱり価格帯なりラインナップなりの音の良し悪しはあります。でも、どのモデルでも何かしら「YAMAHAで~す」というエッセンスがある音がするというのは、私と同業の大抵の人間が、ほぼ同意見ですね。

また、これは一つの極論としてですが、「上手い人は当然良い音がするが、下手な人でもそれなりの音がする」という面もありますね。
これは、ギターテクニックとしての側面ではなく、マイクを通せばそういう音になる…という、私らエンジニア側の感覚論なんですが、マーチンやギブソンなどは、いくら高級モデルでも下手な演奏だと「これがマーチンやギブソンとは思えない」くらいひどい音になる事もザラですが、YAMAHAは下手な人でも『何とか崩れきらずに踏みとどまった音』に収まってくれますね。
ただ、そういう特性が、初心者ギタリストの成長を阻害するモノかどうかは、私にはわかりませんけど。

また、これはいつも私が「YAMAHAというメーカーは恐ろしいなぁ…」と感心している事なんですが、同系列の全く同じモデルのギターが何台か有ったら、どのギターもほとんど同じ音がします。少なくともマイク通すと、一台一台の音の差が非常に小さい。こういうことは、他のメーカーではまずお目にかかった事がありません。

それと、録音の時などは、「一番良い音がするポイント」を探して選んでマイクを据えるのが常なんですが、ギブソンなどはポイントが凄いシビアで、マイクの位置が変わると音ががらりと変わるので、ギタリストの納得いく音にするのにめちゃくちや手間がかかるのですが(だいたいギブソン弾きは自分の音にメチャクチャうるさい傾向もあったりしますが(^^ゞ)、YAMAHAは良い音がするポイントが非常にワイドで、まぁハッキリ言ってセッティングはメチャクチャ楽です(爆)

そして、他の方も言われていましたが、ギターと他の楽器のアンサンブルでは、ある程度の腕前の人が弾く限りは、「他の楽器の音を殺すことなく、自分の音が埋もれる事もなく、さりとて極端に主張の強い音を出すでもなく」…という、有る意味『非常に優等生的な音』で鳴りますね。
これも、PA屋にとっては非常にありがたい音です(^^ゞ

なので、大抵のPA屋は、プレイヤーのギターがYAMAHAだったらホッとします(^^ゞ

今まで述べてきた意味で、『アクの無い音』というのが特徴…ということは言えるかもしれません。

あと、これは知り合いのギタリストの受け売りですが、彼曰く
「YAMAHAのギターは、当たり外れがまず無いし、だいたいは良い音するんだけど、何か『音でこういう主張をしたいっ』と思って弾いた時に、楽器に後ろ髪引かれるような感じがして、今ひとつハジケられない」
なんてことを言っていました。
なので、ギタリストの立場では、そういう「優等生的で音の主張が少ない」なんていう意味で『YAMAHAは個性が無い』という意味での『特徴がない』という評価は有り得るかなぁと、私の立場でも思えない事はないですね。

YAIRIを持ってるギタリストは、知り合いにあまり居ないので詳しくないですが、Takamineなんかは、当たり外れという意味ではないですけど、私にとっては結構1台1台の音の個体差は大きい感じがしますね。まぁ、Takamineはエレアコを扱う場合の方が多いので、余計そう感じるだけかもしれませんが…

ただ、こと他の楽器とのアンサンブルに限っては、下手なマーチンやギブソン弾きだと、PA屋がいくらがんばっても音がメチャクチャになる事が(アマチュアだと)非常に多いので、アンサンブル用ギターとしては、私の中ではYAMAHAが世界のナンバー1です。

私はギタリストではなく、アコースティックギターの音を相手にPAをしたり録音をしたり(プロではないですアマチュアです)という方の立場ですが…

YAMAHAのアコギは、そういう音響素材的に扱う立場の人間から見れば(聞けば?)、おしなべて本当に『無難な音』がします。
恐ろしい(^^ゞのは、(ごく希に異端モデルもあったりしますが)高いモデルでも安いモデルでも、高級ラインナップでも普及ラインナップでも、総じてその『音の無難さ加減』に確実に共通点があります。
もちろん、高級ラインナップでも普...続きを読む

Q最近のMartinのD-28はいかがなのでしょうか

Santaともうします。

最近の新品のMartinのD-28はいかがなのでしょうか?購入するとしましたら、中古のD-28の方がお勧めでしょうか?

最近の材質は良い物がすくなってきてると聞いたことがあるのですがいかがなものなのでしょうか?
マーチンの音が好きなので、お詳しい方、教えて頂けますと幸いです。
D-35でも結構です。

また、現在お勧めのアコースティックギターメーカーが有りましたら、教えて下さい。
予算は20~30万です。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

昔Martinを主にビンテージギターのブローカーをやっていたものです。
結論からいいますと、「今も昔もマーチンはマーチンです。ただし、今のマーチンは昔のマーチンとは違うものです。」

参考URLのグラフを見ていただければわかりやすいと思いますが、90年代から急激に生産台数が伸びているのがわかります。これはテクノロジーが進んで機械化が進んだことによって可能になりました。ちなみに2012年の生産台数はさらに倍近くの10万台に達しています。

例えば昔は手作業で削り出していたネックは今や機械で削られています。私が訪問した90年代にはすでに何台もの巨大な木工マシニングセンタが並んでいました。クランプで固定されていた接着工程はバキュームで行われ、接着剤も速乾性の合成接着剤が使われます。塗料についても同様でしょう。
木材についても、当然選別基準は下がっているでしょうし、新しい素材や人工的に加工された素材も徐々に増えてきています。

もちろんそれがいいか悪いか(製品になった時にギターとして良いものかどうか)は別問題ですが、製品としては同じものと考える方が不自然でしょう。
一方で、諸処の違いを鑑みても出てくる音はやはりマーチンはマーチンなのには感心します。
こういうところがマーチンのブランド力(会社としての歴史)なのかもしれません。


さて、新品か中古か、という点ですが、質問者様の考える中古が90年代以降くらいの範囲であればどちらもさほど変わらないと思います。80年代なら比較的昔の作り方が残る時代です。70年代は無理に生産を伸ばした時期なので品質にばらつきがあります。これらの点を頭の片隅において、でも実際には弾き比べて「ギターとして」の判断をされた方がよいと思います。
つまり、値段や作り方や木材を気にするより、弾き心地や音色で選ぶべきということです。

ただ、新品のギターはまだ狂いが起きる可能性は大きいので数年は気を付けてチェックする必要はあります。その点は古い楽器の方が安定していると言えます。
リペアの有無に関しては受け取り方に個人差があるので何とも言えませんが、個人的にはきちんとしたリペアであれば全く気にしません(リペアにより価値が下がるとは思っていません)。



余計なお世話ですが、私は個人的にはもう新品のマーチンを買うことはおそらくないと思います。
もし買うとすればカスタム系か、最低でもマーキスシリーズあたりでしょうか。
20~30万円ならヤマハのLL-36AREとかLL-26AREあたりも比較検討したい気がします。

参考URL:http://www.tatakauoyaji.com/Martin/Report/daisu2.htm

昔Martinを主にビンテージギターのブローカーをやっていたものです。
結論からいいますと、「今も昔もマーチンはマーチンです。ただし、今のマーチンは昔のマーチンとは違うものです。」

参考URLのグラフを見ていただければわかりやすいと思いますが、90年代から急激に生産台数が伸びているのがわかります。これはテクノロジーが進んで機械化が進んだことによって可能になりました。ちなみに2012年の生産台数はさらに倍近くの10万台に達しています。

例えば昔は手作業で削り出していたネックは今や機械で削られ...続きを読む

QD-18かD-28かそれともYAMAHAか…

若い頃に歌っていたフォークソング(日本語の)を歌いたいので、ギターを新しく買いたいと思っています。
コードを押さえてジャンジャン弾くだけでヘタクソなのですが、昔のフォークシンガーが弾いていた雰囲気に浸りたいです。
で、昔あこがれていたマーチンのギターをついに買いたいと思うのですが次の点を教えてください。

・ヘタでもマーチンのギターだといい音だなあって感じますか。(昔使っていたのは25000円のモーリスのギターです)
・3~15万の日本製のギターと比較してマーチンのギターはどうですか。
(それほど感じないのなら安いギターにしようかなとも思ったりしています)
・フォークソングを歌うのにD-18とD-28のどちらがいいのでしょう。
(聞き比べてと言われてもその機会もなく…いざ買いに上京しても店頭で弾かせてもらうのは恥ずかしくてとてもできません)
・それともギブソンやYAMAHAがいいのでしょうか。

フォークソングが好きなだけで、ギターの腕のヘタさや音質の違いが自分で分からないなんてことを考えるとマーチンのギターなど買う資格ないと言われそうですが、そこは勘弁していただいてよろしくお教えください。

若い頃に歌っていたフォークソング(日本語の)を歌いたいので、ギターを新しく買いたいと思っています。
コードを押さえてジャンジャン弾くだけでヘタクソなのですが、昔のフォークシンガーが弾いていた雰囲気に浸りたいです。
で、昔あこがれていたマーチンのギターをついに買いたいと思うのですが次の点を教えてください。

・ヘタでもマーチンのギターだといい音だなあって感じますか。(昔使っていたのは25000円のモーリスのギターです)
・3~15万の日本製のギターと比較してマーチンのギター...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
補足を拝見しましたので、再登場です。  

>「単にD-18と28とを比較されるのでしたら、D-28を」とのことですが、なぜでしょうか。

見た目は全くと言っていいほど同じですね。(良く見ないと判別出来ません。言い換えればそれだけマーチンのDシリーズは同じ形で派手さがないと言えます。そこがマーチンの魅力なんですが…。) 約4万5千円の価格差は何かと言うと、材質が異なります。18のサイドやバックはマホガニーですが、28はロースウッドが使われています。この材質の違いが価格差となっています。オールドマーチンではハカランダ(ギターにとっては最高の木材)が使われていました(今でももっと高級機には使用されています)が、ブラジルの輸出規制(木材が無い状態)に合い、今ではローズウッドがハカランダに取って代わっています。

マホガニーは悪いと言う事ではありませんが、ローズウッドに比べると若干音的に響きが劣るようです。一方、ローズウッドでは、響きも豊かで、高音の伸びも優ります。全体的にマーチンの特徴でもある高温の伸びは伝統的なものですが、より極められているように思います。

D-35や45等になると中々一般人には手が出せない価格となりますが、D-28までなら少し頑張れば何とか手が届く範囲だと思います。他にマーチンでしたらD-1なんかもお手頃だと思います。

↓に貼り付けたのは日本マーチンクラブの公式サイトです。マーチンの全てのギターが掲載されていますので、一度ご覧になられては如何でしょうか?(本国のHPは⇒
http://www.martinguitar.com/index/index1.html)

参考URL:http://www.martinclubjp.com/set_guitar_top.html

No.1です。
補足を拝見しましたので、再登場です。  

>「単にD-18と28とを比較されるのでしたら、D-28を」とのことですが、なぜでしょうか。

見た目は全くと言っていいほど同じですね。(良く見ないと判別出来ません。言い換えればそれだけマーチンのDシリーズは同じ形で派手さがないと言えます。そこがマーチンの魅力なんですが…。) 約4万5千円の価格差は何かと言うと、材質が異なります。18のサイドやバックはマホガニーですが、28はロースウッドが使われています。この材質の違いが価格差となって...続きを読む

Q安いMartinギターかYAMAHAか

クラギとアコギを3年ほどやっています。
それで今新たにアコギを買おうと思っています。

そこでメーカーに悩んでます。
YAMAHAは安定していて、3万ほどからそれなりの音を出るらしいですね。

でも、一度はマーチンを扱ってみたいのです。
5万ほどのマーチンのLXシリーズはどうなんでしょう?
20~30万は当たり前のマーチンがこの安さ。

このLXシリーズなど、マーチンの廉価版(?)は損するのでしょうか?
またマーチン以外にもオススメがありましたら、どうか教えてください。

Aベストアンサー

やはり楽器は値段です。

名前がマーチンでも安物はNGです。

メーカーはどこにせよ、2台目のギターを買うのなら
もう少し高価な製品にした方が後悔しないと思いますが・・・。

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q東海楽器CAT'S EYESについて

 ギターに詳しい人、是非教えてください。
1、70,80年代、東海楽器はMARTINと技術提携していたらしく、評価もまあまあだったみたいですが、現在はどうなのでしょう?

2、東海楽器は今、CAT'S EYESギターを生産していないみたいなのですがなぜでしょうか?

3、友達からCAT'S EYESのCE-W-3TSという近年製造されたっぽいギターを譲りうけたんですが、このギターが紹介されているHPなどがありましたら教えてください。またこのギターの一般的な評価はどのような感じなのでしょうか?

以上が質問です。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

CAT'S EYESは国産ギターとしては、かなり有名ですね。特にオールドファンには人気がありました。ただ、残念ながら、現在、製造は休止状態になっています。(理由は不明ですが、他社メーカー品が数多く出回るようになり、採算上の問題かと思いますが…?)⇒http://www1.odn.ne.jp/tokaigakki/

CAT'S EYESについての個人サイトがありますので、URL貼っておきます。⇒http://members7.tsukaeru.net/levante40/

蛇足ですが、以前、イルカさんのライブで、彼女が使っていたのを覚えています。(型番までは不明)また、ナターシャーセブンで、高石友也氏も愛用されているようです。

Qラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。
アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。

ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無かったため、容易に調達でき、比較的コストも手頃な塗料として用いられただけだと考えられます。(実際レオ・フェンダー氏はこのようなことをインタビューで語っています)
ラッカー塗膜は非常に薄く、そのため木の振動をあまり殺さないというメリットはありますが、湿度、木の収縮・膨張、手の皮脂などによってヒビ割れや劣化しやすく、また打撃や擦れ等で剥がれやすいため、長期的な使用における、外観の劣化および塗膜の機能(湿気等を遮断する)の低下は免れません。

現在、ポリウレタン塗料という、塗膜が丈夫で皮脂にも強くメンテナンスが容易な塗装があるというのに、なぜ世間ではそんなにラッカーラッカーと言うのでしょうか?
ポリウレタンでもニトロセルロースラッカーのように薄塗りすることは可能ですし、薄塗りすれば木の振動も殺しません。
ウレタン塗装は、全部が全部1mmもあるような極厚塗膜なわけではありません。
(あれは安価なギターのアラを隠すためと、厚く塗れば塗装の職人による仕上げのバラつきをある程度平均化できるため、熟練工でなくても品質を一定のレベルに保て、コストを下げるられるためです)

僕はラッカー塗装のギターもポリ塗装のギターも、それぞれ何本か持っていますし、所有ギターだけでなく数々のギターを弾いた感想として、ポリのギターがみんな音が良くないとは思わないですし、ラッカーのギターが全て音が良いとも思いません。
(同じギターでリフィニッシュした経験がないので、なんとも言えませんが)
そりゃあ多少は違うのかもしれませんが、耳でわかるほどの顕著な違いがあるとは思えません。
それよりもラッカーのギターは、皮脂や水分、接触によって塗膜が傷みやすいので、扱いに気を使ってしょうがありません。

このように、メリット・デメリットを見ていくと、明らかにポリウレタン塗装のほうが良い部分が多いと思うのですが、皆さんはどう思われているでしょうか。やはりラッカーのほうが好みですか?そんなに音は変わりますか?
長々とすみませんが、よろしければご意見をいただけたらと思います。



※「君がそんなにポリが良いんならそれでいいじゃないか、ラッカーが好きな人もいればポリが好きな人もいる、それだけの事じゃないか」と一蹴しないでください。
自分が知らない、或いは気付いていないかもしれない、ラッカー塗装のメリットをお聞きしたいのです。もしかするとそのご意見によって、考えが変わるかもしれません。向学のためにも、ぜひ詳しい方のご意見をお願いいたします。

ラッカー塗装は本当にギターにとってベストなのですか?

いつの頃からか、ギターにニトロセルロースラッカーで塗装する(orされたギター)というのが、ステイタス?なのか自己満足?なのか、“良い”とされるようになりました。
アコギの世界はあまり知りませんが、高級なカスタムメイドのエレキギターだと、必ずと言っていいほどラッカー塗装というのがポイントとなっています。

ラッカー塗装はそもそも、1940年代や50年代にエレキギターが開発されたとき、当時は現在よく使われているようなポリウレタン塗料が無...続きを読む

Aベストアンサー

私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。
つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。

唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。
なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない(元の材質+エージング効果?)けど、一般的に拡張されたラッカー信仰は私には眉唾物としか受け取れません。

その他の要素として、これは質問者の方もご指摘の面ですが、ポリウレタンが一般化した頃からは材質のアラを塗膜で隠しやすくなったので、有名メーカー品もコストダウンで品質がガクンと落ちた時期があった…ということは、一応は言えるかなと。
なので、それ以前のラッカー時代のモデルが箔が付いたという『付帯的な一面』は、有る事はあると思います。
でも、これはそういう時代があったということだけで、ラッカーが物理的に絶対有利という意味ではないですね。

拙いとはいえ、自分の木工知識の限りでは、ラッカーだったら振動が死なない、ポリなら振動が死ぬ…などという理屈は、全く信用できません。どう考えても、そんなことはあり得ないので。
振動に影響があるとすれば、ひとえに、元の木材の質と、下地処理の丁寧さと、塗装技術に全てがあります。塗装材質面では「ラッカーよりポリウレタンが、未熟な塗装技術でも厚塗りできる」というだけで、厚塗りの弊害は言っても良いけど、そのことが単純にラッカーの方が優秀という証拠にはならないと思いますね。

むしろ、塗装技術だけをあげつらえば、一部のフェンダーのオールドラッカーモデル(信仰対象になる時期の奴)の方がよっぽどいい加減です。平気で塗料槽にジャボ漬けしてたものもあったわけで。

繰り返しですが、
「オールドラッカーモデルは、元々の材質が良かった(ものか多い)」
「(昔の塗装技術が未熟でいい加減な故に)エージングが良い方向に進んだ(ものが多い)」
「ゆえに、オールドラッカーモデルは良い(ものが多い)」
という論点と、
「ポリウレタンモデルになってから、安い悪い材質を塗装でごまかすケースが増えた(のではないか)」
という論点の、この2つの論点に限るなら、私は否定し切れません。
経験的にも、そう思えるエピソードは少なくないし。

でも、それ以外の論点から来る「塗装材としてのラッカー絶対優位論」は、私には神話か都市伝説としか思えません。
「いやそんなことはない」という異論も、木の材質、下地処理、塗装技術というラッカー絶対優位論と全く関係ない要素で、だいたい説明できてしまう話ばかりなので。

私は日曜木工好きのアマチュアベース弾きですが、楽器ではなく手前の趣味の木工で学んできた限りにおいて、質問者の方の考えに近いです。
つまり、「ラッカー至上主義は単なる神話」と思ってます。

唯一、ラッカーの方がポリウレタンよりは「木の呼吸の阻害が少ない→エージング効果がある(かも)」という説だけは、自分の木工知識からも完全には否定し切れませんが、ただそれには元の木がよっぽど良いという『重要な注釈』が付く場合に限ります。
なので、「オールドラッカー信仰」だけは完全には否定しきれない...続きを読む

Qエレアコとアコギどっちにすべきか?

 エレアコとアコギどっちにすべきか迷っています。
 とりあえずアコギが欲しいのですが、エレキのアンプを持っているので、どうせ買うならアンプに繋げられるエレアコの方が得かな~という気持ちです。

 どうでしょうか?。
 わざわざエレアコを買う必要があるでしょうか?。
 そもそもアンプに繋げる以外の点でアコギとエレアコの違いってありますか?。
 

Aベストアンサー

エレアコの範囲が明確でないのでわかりませんが、

アンプで増幅するのを前提に作られている場合は ハウリング対策などがとられている ボディー構造だったりします。生音の鳴りがや その周波数帯が調整されています。

アンプで増幅しない前提なら、そういう鳴りの構造です。

No.1,4さんが 言われているように 「違う音」なのです。

実際に 楽器屋や友達のを弾き較べて 音の違いがわかりませんか?
違いがわからなければ 「どうせ アンプにつなげられるエレアコ」でしょう。

でも エレキ用のアンプと エレアコ用のアンプも 全然音違いますよ。
(って言っちゃうと アンプも ギターも 全部 違う音がするんですが・・。マッチレスの音って言っても 同じ型で ロットによって 音が違うし・・。)

Q初心者!この中でギターどれがいいと思います?

初心者で一本目のギター探しています。
2万円前後で探しています。
3軒の楽器屋であったのが、

・Sヤイリ【YFー28】約1万9千円
・ヤマハ【FS-720S】2万9千円
・モーリスギター【F01】約2万円

見に行ったら、ここらへんがありました。

ヤイリを勧めてる店では、モーリスやヤマハは、木が合板??だから、ヤイリの方がいいといってました。

ヤマハとモーリスが置いてるお店では、
Sヤイリは韓国製だから・・と言っていて、
どっちがいいとも言ってませんでしたが、

実際どのような違いがあって、
質的にはどれがおすすめでしょうか?

ちなみに、ヤマハだといい音なんですが、
ギターの厚さが厚いので体が小さい私には、ちょっと難しいかな~っと思ってます。

わたしはやや、ヤイリが優勢ですが、だれか、違いを教えてください。

なんか、いいギターあればまた教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。

正直2万円前後のギターに関しては、それほど大差はないと思います。
スタイル、カラー等、質問者様の好みで選んで問題ないと思います。

ただ、合板、単板について言及しますと、
初心者の方は合板の方が良いと私自身は思います。
なぜなら、合板の方が単板に比べ丈夫にできており、
取り扱いも単板よりも気を使わなくて済むからです。
実際、私も最初の一本は合板ギターでしたし、問題を感じたことはありませんでした。

なお、単板のメリットは何か、と言いますと
弾きこむと音が良くなる、とのことです。
この根拠は明確なものではありませんが、多くのギタリスト等が言っていることからも、
多かれ少なかれそういう面はあるかと思います。

しかしながら、最初に初心者用と思って購入したギターが単板であったとしても、
色々な曲を弾いたり、聴くようになると、自分の中での音の好みというのができてくると思います。
そうなると、改めて自分の好みの音に近いギターを求めていくようになるのではないでしょうか。
そうなってからでも単板ギターを手にするのは遅くないと思います。
(あくまでも、合板、単板どちらが良いのか、という観点からではです。)

ちなみにFS-720Sの表板は単板です。
楽器屋でFSやFGを試奏したことがありますが、
初心者用の価格設定の割りに、物がしっかりしていると感じます。
私が人に勧めるならYAMAHAです。

モーリスは私が初めて手にしたギターでした。
1972年製のオンボロギターでしたが、十分使用に耐えるものでした。
最近のモデルについては知りませんが、私が使用したモーリスギターについて言えば、よく鳴ってくれました。

Sヤイリについては使用したことも、試奏したこともないのでわかりません。

最初の一本は、おもちゃのように作りがおかしいものでは困りますが、
そうでなければ、
練習したいと思えるスタイルや、第一印象、閃きとかで選んで問題ないと思います。

ギターの厚さについては、そのギターが好きで練習したいと思えるものであれば、
弾いているうちに絶対に慣れますので問題ありません。

他にコストバリューが良いギターとしては、
カナダのメーカーである、シーガル(Seagull)が良いとの話をききます。
多少値段が上がってしまいますが。。
一応英語かフランス語のサイトですがオフィシャルサイトを張っておきます。

良いギターと出会えるといいですね^^

参考URL:http://www.seagullguitars.com/

はじめまして。

正直2万円前後のギターに関しては、それほど大差はないと思います。
スタイル、カラー等、質問者様の好みで選んで問題ないと思います。

ただ、合板、単板について言及しますと、
初心者の方は合板の方が良いと私自身は思います。
なぜなら、合板の方が単板に比べ丈夫にできており、
取り扱いも単板よりも気を使わなくて済むからです。
実際、私も最初の一本は合板ギターでしたし、問題を感じたことはありませんでした。

なお、単板のメリットは何か、と言いますと
弾きこむと音が...続きを読む


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