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こんばんは。
ふと疑問に思ったので質問します。
四国の中心都市はどこなのでしょうか?

例えば 北海道→札幌市
    東北地方→仙台市
    中部地方→名古屋市
    近畿地方→大阪市
    中国地方→広島市
    九州→福岡市

だと思うのですが、四国の中心都市だけわかりません
一体どこなんでしょうか?

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A 回答 (4件)

四国で人口が一番多いのは松山市ですが、行政などの機関が多いのは高松市ですね。

私が勤めていた会社でも四国支店は高松でした。例えば高松高等裁判所は四国4県を管轄しているし、行政面や地勢上も高松ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
四国で一番人口が多いのは、愛媛県松山市なんですか!!
知りませんでした!! 
どうして、人口の多い松山市に政府の出先機関を置かないのか、
疑問に思いますが、事実上 高松市と考えた方がいいみたいですね。

お礼日時:2007/12/10 21:38

私が高松にいたのは20年近く前ですが、そのころは松山が43万人、高松が30万人くらいだったと思いますが、今は市町村合併もあり、松山が51万人、高松が41万人です。

人口ではやはり松山が四国で一番ですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
四国で一番人口が多いのは、愛媛県松山市なんですね。
そうすると四国一の繁華街は、松山市にありそうですね。

お礼日時:2007/12/10 21:46

初めまして。


あげられている地方の都市は、政府の主要出先機関が設置されているところですけど。
そう言う意味では、四国は香川県の高松市になりますね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
香川県高松市に、政府の出先機関があるとは知りませんでした。
実質上、高松市と考えた方がいいみたいですね。

お礼日時:2007/12/10 21:32

国の出先機関がいちばん多いのは高松市ですが。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
香川県高松市には、国の出先機関が多いのですね。
そうすると高松市は、四国の中心都市の役割を担っている感じですね。

お礼日時:2007/12/10 21:28

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Q近鉄 近畿地方中心都市と中部地方中心都市を直結

近鉄 近畿地方中心都市と中部地方中心都市を直結
こんばんは。
近鉄は、近畿地方のメインの町の大阪と中部地方のメインの町の名古屋を直結していますが、
日本国内の私鉄としては、
一つの私鉄が、2つの地方(異なる地方)の中心都市間を直結しているのは、近鉄が唯一ですか?
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

仰る定義なら、近鉄しかありません。

時折、JRは国営じゃないので「私鉄」だという人もいるようですが、多くの方はJRを私鉄とは考えません。
なぜなら、私鉄(業界では民鉄と呼んでほしいようですが)と言うのは、あくまでも国鉄があった時代の概念で、「国鉄以外の鉄道」とほぼ同義です。ですので、公営や事実上公社である組織が運営していても「私鉄」または「民鉄」に区別します。(もちろんそのカテゴリーを分ける人が「公営」などのカテゴリーを設ける場合、話は別です)
国鉄消滅以降、JRもある意味私鉄なんだと言う考えに立つことももちろん可能です。しかし、その場合わざわざ「私鉄」と言う誤解しそうで定義が必要な言葉を使う必然性がなく、単に「鉄道」などと呼べばいいのです。
また、国鉄がJRになったとはいえ、JRとJR以外の鉄道ではいろいろな意味で違いが大きく、同一視できないケースも多数あります。そういう意味で多くの人は「JR」と「私鉄(民鉄)」と区別します。(さらに「公営」を分けるかはその人の必要性により異なります)

ではなぜ、多くの地方にまたがる私鉄が近鉄しかないのでしょう。
国鉄があった時代、私鉄と国鉄では根拠となる法律が違いました。そもそも鉄道による遠距離輸送は国鉄が前提で国鉄関連の各種法律で規定されていました。いわゆる私鉄は「地方鉄道法」と言う法律に基づき運営されていました。この地方鉄道とは「ある地方内だけで行う輸送を受け持つ鉄道」と言う意味です。ですので、そもそも「他の地方にまたがる、たとえば関東の主要都市から中部の主要都市を目指す鉄道」と言うのが法律上存在しえないのです。
また、基本的には国鉄と競合する路線も許認可されない原則でした。
(「複数の地方たとえば関東にも中部にも路線を持つ鉄道」は可能です。実際、伊豆箱根鉄道などの例がありますし、かつては同和鉱業と言う会社が秋田県内と岡山県内に路線を持っていました)

なお、路面電車はまた別の概念で「軌道法」と言う法律に基づきます。(ちなみにJR発足により地方鉄道法は廃止され、JRとともに鉄道事業法などの法律に基づくことになりました。軌道法は残っています。)

近鉄ですが、もともとは大阪-奈良間を結ぶ軌道として発足しました。国鉄と競合しているなどの横やりを避けるために関西では軌道法に基づいて国鉄と同じような区間(=儲かりそうな区間)に路面電車を装った事実上の鉄道を走らせるのが流行りました。(ちなみに関西の5大私鉄のうち南海以外の各社は軌道としてスタートしており、その元祖は阪神です。)
ですので、大阪軌道(大軌)としてスタートします。生駒トンネルに工事費が掛かり当初は客も少なく、一時は会社の資金繰りも厳しかったようです(当座の運転資金すら払えず生駒聖天の賽銭から資金援助してもらったと言う逸話すらあります)が、その後経営は順調に進み、奈良県内に多くの路線を開業していきました。
そうすると、経営者は大きな目標を持ちます。大軌の場合、それは「東(=東京)への鉄路」でした。
まずは、「伊勢神宮参拝の便宜を図りたい」と戦前の国なら絶対認めてくれる目的を設けて、参宮急行電鉄(参急)と言う子会社を作り、伊勢への路線(今の大阪線)を開業します。
さらに、「熱田神宮も参拝できるようにしたい」と名古屋方面への延長を目指します。
しかし、こちらは名古屋から伊勢への路線を計画していたライバル会社(伊勢電)が現れ、実際伊勢付近では両者の路線ができてしまいます。
しかし、いろいろな経緯があって、伊勢電は経営失敗となり、伊勢電の路線は大軌系に吸収されます。
旧伊勢電の路線(この時点では伊勢から桑名辺りまで開業、余談ですが伊勢電の敗因の一つは大軌開業に焦り、客の少ない伊勢側から開業したことにあるとされています)は関西急行と言う会社にしました。その後名古屋まで延長開業し、伊勢電と参急と競合する部分の旧伊勢電区間は廃止されました。
こうして次々と別会社にしたのは、地方鉄道法の関係かもしれませんが、真意はわかりません。
ちなみに、伊勢への路線を作るうえで、部分的に鉄道建設の免許等を持っていた沿線の小規模鉄道会社(今の田原本線、天理線、伊賀線などの運営母体)が複数あり、大軌はそれを合併することで伊勢延長への礎としました。
第二次世界大戦の時代に入ると、国は私鉄が多数あると不便という考えを持ち、地方ごとにいくつかの交通会社に合併させる政策をすすめました。大軌はこの政策に乗り、グループ各社を一本化、さらに南海等と合併して近鉄を発足させることに成功しました。(戦後南海は分離されます)
(簡素化のためあえて正確性を犠牲に記述しました。詳しく知りたければ、気になる言葉をキーワードに検索するか、近鉄のサイトにある社史、小説化された書籍「東への鉄路」などを参考にしてください)

つまり、大きな野望を持って、意図的にグループ会社を作るなど、うまくやらない限り、複数の地方にまたがる私鉄路線など実現できなかったのです。(だからそんなことを考える企業もなかった。もっとも今の阪急京都線を建設した京阪系の新京阪と言う会社は、最終目標が名古屋や東京だったとされていますが、これも大風呂敷を上げて資金援助等を有利にするためではなかったかとされています。余談ついでに京福電鉄は京都と福井に路線を持つという意味で、京都と福井を結ぶつもりではなかったようです。逆に今は亡き路線として北陸鉄道金名線というのがあり、これは金沢と名古屋を結ぶ目的だったがどう考えても実現できそうにない路線だったとされています。)

さすがの近鉄もこのあと東京まで路線を延ばすことはできませんでした。(もっとも東京まで本気で伸ばそうとはしなかったようですが)

仰る定義なら、近鉄しかありません。

時折、JRは国営じゃないので「私鉄」だという人もいるようですが、多くの方はJRを私鉄とは考えません。
なぜなら、私鉄(業界では民鉄と呼んでほしいようですが)と言うのは、あくまでも国鉄があった時代の概念で、「国鉄以外の鉄道」とほぼ同義です。ですので、公営や事実上公社である組織が運営していても「私鉄」または「民鉄」に区別します。(もちろんそのカテゴリーを分ける人が「公営」などのカテゴリーを設ける場合、話は別です)
国鉄消滅以降、JRもある意味私鉄なん...続きを読む

Q四国を代表する都市と言えば

四国を代表する都市はどこになるのでしょうか?
北海道は札幌、東北は仙台、関東は東京、北陸は新潟、
近畿は大阪、中国は広島、九州は福岡とすぐ出てくるのに、
四国はどこになるのでしょうか?
wikipediaを見ると
「高松市を中心とする高松都市圏の人口は約67万人で、
四国最大の人口を有する都市圏である。」
と書いてあるので、高松市と考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

新潟は北陸では無い…と思うのですが。北陸と言えば金沢だと思います。

本題ですが、

四国を統括する国の出先機関の大半が高松に置かれている。総務省四国総合通信局やNTT西日本、日本郵政公社四国支社などのいわゆる通信系は松山市、四国森林管理局は高知市に置かれている。

高松にこれだけの国の出先機関が集中しているのは、単に徳島市を除くほかの県庁所在地に比べ地理的に本州に近く、四国の玄関口であったこともある。しかしその経緯には四国の県知事が集まり出先機関の位置を決めるときに投票か行われ、香川県と愛媛県は自らの県に投票したが、高知県は徳島県に、徳島県は香川県に投票したため、香川県が2で最多票となり結果的に香川県の高松に決まったという経緯がある。

現在、香川県と高松市は再開発サンポート高松に「高松サンポート合同庁舎」を建設して、そこへ現在市内に分散している国の出先機関を集約し、道州制の州都を視野に入れた四国の中核管理都市としての地位を確固たるものにしようとしている。

ウソかホントか、こんなモノを見つけました。
香川県民は高松を、愛媛県民は松山を、それぞれ四国の盟主としたいようです。
わたしは松山の対岸出身なので松山をパワープッシュしますが。

新潟は北陸では無い…と思うのですが。北陸と言えば金沢だと思います。

本題ですが、

四国を統括する国の出先機関の大半が高松に置かれている。総務省四国総合通信局やNTT西日本、日本郵政公社四国支社などのいわゆる通信系は松山市、四国森林管理局は高知市に置かれている。

高松にこれだけの国の出先機関が集中しているのは、単に徳島市を除くほかの県庁所在地に比べ地理的に本州に近く、四国の玄関口であったこともある。しかしその経緯には四国の県知事が集まり出先機関の位置を決めるときに投票か行...続きを読む


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