お酒好きのおしりトラブル対策とは

例えば、A1、B2、C3セルに「名前の定義」で、それぞれ入力A、入力B、入力C という名前がつけてあります。
それらのセルに入力があった場合、Select Caseで分岐させ作動するマクロをつくりました。
簡略化すると以下のようなもので、一応正しく作動します。

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
If Intersect(Target, Range("入力A,入力B,入力C")) Is Nothing Then Exit Sub
Select Case Target.Address(0, 0)
Case "A1"
MsgBox "A処理します。"
Case "B2"
MsgBox "B処理します。"
Case "C3"
MsgBox "C処理します。"
End Select
End Sub

ただ、せっかくセルに名前を定義してあるのに、個々の入力セルの判定をTarget.Addressでしているのが不満です。
( ̄~ ̄;)

定義された名前を使えないかと以下のようにやってみましたが実行時エラーで「サポートしてません」となってしまいます。
(T.T)

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
If Intersect(Target, Range("入力A,入力B,入力C")) Is Nothing Then Exit Sub
Select Case Target.Names.Name 'ここでエラー
Case "入力A"
MsgBox "A処理します。"
Case "入力B"
MsgBox "B処理します。"
Case "入力C"
MsgBox "C処理します。"
End Select
End Sub

どうやったら、Targetに設定されている名前を取得できるのでしょうか?
(^∇^`)?
実際の例はもっと対象が多いので、Select Caseを使わない以下の方法は避けたいのです。

If文の羅列(これでも正しく作動はします。)

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
If Intersect(Target, Range("入力A,入力B,入力C")) Is Nothing Then Exit Sub

If Not Intersect(Target, Range("入力A")) Is Nothing Then
MsgBox "A処理します。"
ElseIf Not Intersect(Target, Range("入力B")) Is Nothing Then
MsgBox "B処理します。"
Else
MsgBox "C処理します。"
End If

End Sub

なにとぞよろしくお願いします。 (o。_。)oペコッ

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A 回答 (2件)

エキスパートさん、遅ればせながら、おめでとさんです!


今年もよろしゅう願います。


>Select Case Target.Names.Name 'ここでエラー

最初の Names のsは省いて、

 Select Case Target.Name.Name

以上です。
 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あ、大師さま、お久しぶりでございます。
ヾ(=^▽^=)ノ
本年もご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
(o。_。)oペコッ

明快なご回答ありがとうございます。
それにしても何とも間抜けな質問でした。
/(^o^)\ナンテコッタイ

失礼いたしました。

お礼日時:2008/02/05 13:21

こんにちは^^



サブプロシージャにしてみたら?

あと、名前 TEST1,TEST2 に属するセルが一度に更新された場合
の処理なんかを考えれば、下記のような仕組みでどうですか?

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
  
  Dim r As Range, n As Variant
  
  For Each n In Array("TEST1", "TEST2", "TEST3")
    Set r = Intersect(Range(n), Target)
    If Not r Is Nothing Then
      Call ChangeEventSubProcedure(r, n)
    End If
  Next
  Set r = Nothing

End Sub

Private Sub ChangeEventSubProcedure( _
  ByVal r As Range, _
  ByVal sRngName As String _
)
  Dim s As String
  Select Case sRngName
    Case "TEST1": s = r.Address & vbLf & "A 処理"
    Case "TEST2": s = r.Address & vbLf & "B 処理"
    Case "TEST3": s = r.Address & vbLf & "C 処理"
  End Select
  MsgBox s

End Sub
    • good
    • 0
この回答へのお礼

KenKen_SPさま、いつもありがとうございます。
こういうやり方があるんですね、勉強になります。
これからもご指導くださいませ。

お礼日時:2008/02/05 14:21

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Excelのセル範囲に名前をつけています。
VBAで、Worksheetに名前"牛丼"が無ければ、処理をスキップしたいのですが、存在の有無を知る方法はあるでしょうか?

if 0 < Range("牛丼").column then
... ' これはダメでした(TT)

.Worksheet.Name はシート名のようですし...

Aベストアンサー

その1:エラー処理で対応
Sub Cells_Name4()
'エラートラップの設定
on error goto err1
'エラーが起こるかもしれない処理
Range("牛丼").Select
'エラートラップを解除
On Error GoTo 0
'エラーが起こらなかった場合の処理をして終了
msgbox("あります")
exit sub

'エラーが起こった場合の処理をして終了
err1:
msgbox("ありません")
End Sub

その2:名前を全部調べてフラグで判別

Sub Cells_Name()
Dim MyName As Name
Dim MyFlg As Boolen
MyFlg=False
'存在するかのチェック
For Each MyName In ActiveWorkbook.Names
if MyName="牛丼" then
MyFlg = True
Exit For
End If
Next
If Myflg = True Then
'存在する場合の処理
msgbox("あります")
else
'存在しない場合の処理
msgbox("ありません")
End If
End Sub

その1:エラー処理で対応
Sub Cells_Name4()
'エラートラップの設定
on error goto err1
'エラーが起こるかもしれない処理
Range("牛丼").Select
'エラートラップを解除
On Error GoTo 0
'エラーが起こらなかった場合の処理をして終了
msgbox("あります")
exit sub

'エラーが起こった場合の処理をして終了
err1:
msgbox("ありません")
End Sub

その2:名前を全部調べてフラグで判別

Sub Cells_Name()
Dim MyName As Name
Dim MyFlg As Boolen
MyFlg=False
'存在するかのチェック
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Qエクセルvba  (ByVal Target As Range)について

シートのイベントプロシージャーが
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)

End Sub
となりますが
(ByVal Target As Range)部分は何なのでしょうか?
何のためにあるのかわかりません。

Private Sub Worksheet_SelectionChange()
End Sub
としたらエラーが返ってきました。

理由を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
>Target=ActiveCell
>と言う認識でよろしいでしょうか?
#5でKenKen_SPさんが説明されていますが、補足です。

セルを一つだけ選択したときには、

Target=ActiveCell
と考えても問題ありません

しかし、複数の範囲を選択したときは、
Target=ActiveCell
はなりません。
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
では
Target=Selection
です。

注!
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
では
Target=Selection
成り立っていますが、そうでない場合もあります。
Selectionは「選択されている物」という意味です。
そのために、場合によって内容が異なります。
例えば、オートシェイプが選択されているときには、Selectionは選択されているオートシェイプになります。


以下のコードを試してみてください。
上段にTargetのアドレス
中段にActiveCellのアドレス
下段にSelectionのアドレス
が表示されます。
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
MsgBox Target.Address & Chr(13) & ActiveCell.Address & Chr(13) & Selection.Address
End Sub

こんにちは
>Target=ActiveCell
>と言う認識でよろしいでしょうか?
#5でKenKen_SPさんが説明されていますが、補足です。

セルを一つだけ選択したときには、

Target=ActiveCell
と考えても問題ありません

しかし、複数の範囲を選択したときは、
Target=ActiveCell
はなりません。
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
では
Target=Selection
です。

注!
Private Sub Worksheet_SelectionChange(ByVal Target As Range)
では
Target=Selection
成り立...続きを読む

Q別のシートから値を取得するとき

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エクセルのセル範囲(結合セル)にいろいろな名前を定義してあります。
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一応、下記のような方法で解決はできましたが、エラーで判断するのではなく、名前の定義の有無を取得して分岐させるのが正しい?やりかたなのではと思います。
ご教示いただけましたら幸いです。

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
Dim x As String
On Error Resume Next
x = Target.Cells(1).Name.Name
On Error GoTo 0
If x = "" Then Exit Sub
Select Case Target.Cells(1).Name.Name
Case "住所"
Range("送付先住所").Value = Target.Value
Case "氏名"
Range("送付先氏名").Value = Target.Value
End Select
End Sub

エクセルのセル範囲(結合セル)にいろいろな名前を定義してあります。
名前の定義されたセル範囲を変更した場合、マクロが動くようにしたいのです。
ところが、名前の定義のないセルを変更すると
「実行時エラー1004、アプリケーション定義またはオブジェクトの定義のエラーです」
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ご教示いただけましたら幸いです。

Private Sub...続きを読む

Aベストアンサー

エラーで判断するのが正しいやり方ではないなどとは言えないと思います。
それで安全に動けばいいのではないですか。

nameを調べるなら、全部のnameにあたるしかないでしょう。

次のようなコードでどうでしょう。

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)

Dim x As String, ad As String, lad As Integer

ad = Target.Address
lad = Len(ad)
For Each nm In ActiveWorkbook.Names
If ad = Right(nm.RefersTo, lad) Then
x = Target.Name
End If
Next

If x = "" Then Exit Sub

Select Case Target.Name.Name
Case "住所"
Range("送付先住所").Value = Target.Value
Case "氏名"
Range("送付先氏名").Value = Target.Value
End Select

End Sub

エラーで判断するのが正しいやり方ではないなどとは言えないと思います。
それで安全に動けばいいのではないですか。

nameを調べるなら、全部のnameにあたるしかないでしょう。

次のようなコードでどうでしょう。

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)

Dim x As String, ad As String, lad As Integer

ad = Target.Address
lad = Len(ad)
For Each nm In ActiveWorkbook.Names
If ad = Right(nm.RefersTo, lad) Then
x = Target.Name
End If
Ne...続きを読む

QSub ***( ) と Private Sub ***( ) の違い

初歩的な質問で申し訳ありませんが・・・

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どなたか説明頂けませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「Sub」の部分にカーソルを置いて[F1]を押せばヘルプが起動します。
「指定項目」のところに「Public」と「Private」の説明がありますよ。
省略して「Sub hogehoge()」とした場合は「Public」とみなされます。

Publicは「すべてのモジュールから呼び出せるプロシージャ」ということになります。
Privateとすると「同じモジュールの中からしか呼び出せないプロシージャ」となります。

もしExcelをお持ちでしたらExcelのVBEで標準モジュールを追加し、「Sub Test1()」と「Private Sub Test2()」を作成してみてください。
そしてExcelの[ツール]-[マクロ]-[マクロ(Alt+F8)]でマクロ実行のダイアログを表示させてみるとわかります。
ここには実行できるプロシージャの一覧が表示されますが、Test1は表示されているけれどTest2は表示されません。
Test1はPublicで、Test2はPrivateだからです。

QEXCEL VBAで全選択範囲の解除

EXCEL VBAで
Cells.Select
と書くと、全セルが選択状態になりますが、
これを解除するには、どう書けばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

その1
A1 など、適当なセルを選択する。
(回答#1と同じ)

その2
全選択する前の選択範囲に戻る。

全選択前に
変数 = Selection.Address で記憶

全選択後
Range(変数).Select で元の選択範囲を選択

Qセルの値が変ると自動でマクロが実行される。

セルの値が変ると自動でマクロが実行されるVBAを教えて下さいm(_ _ )m
例えば、シート1のA1の値が変ると、マクロAが実行される。
シート1のA2の値が変ると、マクロBが実行される。
と一つのシート内に複数のイベントを設置したのですが、イマイチわかりません。
知恵をお貸し下さい。

Aベストアンサー

こんにちは
お邪魔します。

(1)まずはオーダー通りの基本型

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
' ' 複数セルが変更された場合(単セルでない場合)は処理を抜ける
If Target.Count > 1 Then Exit Sub
' ' 変更されたセルが1列めでない場合は処理を抜ける
If Target.Column <> 1 Then Exit Sub
' ' 変更されたセルの行位置によって処理を分岐する
Select Case Target.Row
Case 1
' A1 の場合の処理
MsgBox "A1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case 2
' A2 の場合の処理
MsgBox "A2" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
End Select
End Sub

(2)セルの位置によってもっと細かく分岐したい場合

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
' ' 複数セルが変更された場合(単セルでない場合)は処理を抜ける
If Target.Count > 1 Then Exit Sub
' ' 変更されたセルの 列位置 によって処理を分岐する
Select Case Target.Column
Case 1 ' 1列めなら
' ' 変更されたセルの 行位置 によって処理を分岐する
Select Case Target.Row
Case 1 ' 1列め の 1行め なら
' A1 の場合の処理
MsgBox "A1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case 2 ' 1列め の 2行め なら
' A2 の場合の処理
MsgBox "A2" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
End Select
Case 2 ' 2列めなら
' ' 変更されたセルの 行位置 によって処理を分岐する
Select Case Target.Row
Case 1 ' 2列め の 1行め なら
' B1 の場合の処理
MsgBox "B1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case 2 ' 2列め の 2行め なら
' B2 の場合の処理
MsgBox "B2" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
End Select
End Select
End Sub

(3)セルのアドレスを採り文字列で分岐したい場合
   (個人的にはあまりお奨めしていませんが、知っておいた方が好いもの)

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
'' ' 変更されたセルの 参照文字列(A1型) によって処理を分岐する
Select Case Target.Address(False, False)
Case "A1"
MsgBox "A1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case "A2"
MsgBox "A2" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case "B1"
MsgBox "B1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
Case "B2"
MsgBox "B2" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
End Select
End Sub

とりあえず、単セルの場合だけ、理解を深めてみましょう。
複数セルに値変更があった場合については、その後でいいと思います。
(1)にある
If Target.Count > 1 Then Exit Sub
If Target.Column <> 1 Then Exit Sub
のような記述はイベントプロシージャでは多用される基本中の基本ですから
よーく咀嚼して呑み込んじゃってください。

一応、いわずもがなですが、
上に挙げたようなイベントプロシージャを複数併記することはできませんので
使わないものはコメントブロックして下さい。
VBE(Visual Basic Editor)のツールバーに[編集]というのを追加してあれば
[コメントブロック]、[非コメントブロック]というボタンがありますので適宜。

また、イベントプロシージャで注意するべき点として
例えば今回のChangeイベントの処理中にセルの値を変更すれば
再度Changeイベントが呼び出される(再帰)ということを知っておいてください。
その場合、
  Application.EnableEvents = False
  ' 処理
  Application.EnableEvents = True
のような形で、再帰を回避します。

私自身VBAを覚え初めの頃は、イベントプロシージャとばかり格闘して
日に何百回もエラーを出しながら納得がいくまで色んなことを試していた覚えがあります。
・オブジェクトやプロパティの基本的な扱い方
・条件分岐
などの基本事項を覚えるのには最適の課題ですから、頑張って挑戦し続けてください。

以上です。

///
Re:#2 ちょっと違うかも。
それは、「A1 と 同じ値 に変更された セル があった場合」の処理になっています。
Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
If Target = Range("A1") Then
MsgBox Target.Address
End If
End Sub
として、例えば、C3セルにA1と同じ値を設定すると違うのがわかると思います。
あしからず、、、

こんにちは
お邪魔します。

(1)まずはオーダー通りの基本型

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
' ' 複数セルが変更された場合(単セルでない場合)は処理を抜ける
If Target.Count > 1 Then Exit Sub
' ' 変更されたセルが1列めでない場合は処理を抜ける
If Target.Column <> 1 Then Exit Sub
' ' 変更されたセルの行位置によって処理を分岐する
Select Case Target.Row
Case 1
' A1 の場合の処理
MsgBox "A1" ' 確認用(確認が済んだら当行削除)
...続きを読む

QEXCEL VBAで計算値を四捨五入、切り上げ、切捨てする方法

ネットで探してみたのですが、計算結果を四捨五入して特定のセルを
返すにはどうしたらいいのでしょうか?

Sub hokangosa()

Dim ZPS As Double
Dim ZPOS As Double
Dim DMN As Double
MsgBox (" >>> 補間誤差自動計算 <<< ")
MsgBox (" >>> 初期値入力します <<< ")
ZPS = InputBox(">>> ステップを入力してください<<<")
ZPOS = Sheet1.Cells(22, 4).Value
DMN = ZPOS / ZPS
Sheet1.Cells(23, 6).Value = DMN
End Sub

ここでDMNの値を四捨五入したいです。

またこれとは別に切上げ、切捨ても教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

DMN = Application.WorksheetFunction.Round(ZPOS / ZPS, 0)
で、四捨五入
DMN = Application.RoundDown(ZPOS / ZPS, 0)
で切り捨て
DMN = Application.RoundUp(ZPOS / ZPS, 0)
で切り上げです。

引数で、対象桁を変更できます。

QEXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

EXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

C:\経理\予算.xls

D:\2005年度\予算.xls

EXCEL97ファイルがあります。

VBAで
  カレントフォルダ名
(C:\経理\,D:\2005年度\)
を取得する事は可能でしょうか?

CURDIRでは上手い方法が見つかりませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは。
Excel97 でも、同じですね。以下で試してみてください。

Sub test()
'このブックのパス
a = ThisWorkbook.Path
'アクティブブックのパス
b = ActiveWorkbook.Path
'Excelで設定されたデフォルトパス
c = Application.DefaultFilePath
'カレントディレクトリ
d = CurDir
MsgBox "このブックのパス   : " & a & Chr(13) & _
   "アクティブブックのパス: " & b & Chr(13) & _
   "デフォルトパス    : " & c & Chr(13) & _
   "カレントディレクトリ : " & d & Chr(13)
End Sub


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