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お世話になっております。

中国へ引越をするのですが、国際小包の送ってはならないものに「中古の衣類」とありました。ある程度の服は持って行こうと思っていたので(主人のスーツも数がいるし)びっくりしています。

引越業者ではなく(見積もりの時間も、お金もないため)、普通に?船便や国際小包などで送ります。

いろいろ調べているのですが、「郵送品」「別送品」などの言葉がでてきます。別送品でしたら持っている衣類も送れるのでしょうか?

引越業者以外で荷物を送られた方、どうされましたか?
詳しくわかる方教えてください!

A 回答 (3件)

基本的に個人使用のもの(販売目的でない)についてはSALでも


没収されたことはないですね。周りの人間でも没収されたという
話は一件も聞いていません。

スーツは現地調達可能ですが、日本のものの方が質が良いのは
明白です。形状記憶素材などを使っていないのですぐにヨレヨレに
なるものが多かったですね。もっとも中国なのでそこまで良いのを
着るのはもったいないという考え方もあるでしょうけど。

SALですが、船ほどは酷くないですよ。船は出航する港が
限られているのでそこまで陸路大変な扱いで送られますが、
SALは航空機なので陸路を延々と行くようなことは少ないはずです。
とにかく陸送が長いと中身が飛び出すくらい梱包がやられます。
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この回答へのお礼

自分宛に送るのであれば問題ないのでしょうか?
厳重に梱包して送りたいと思います。
スーツについてですが、形状記憶素材などを使っていない。というのにすごく納得してしまいました。日本で良くみるイタリア生地なども形状記憶処理がされているのでしょうか?すぐヨレヨレでは安くても・・・
(2~3年で帰ってくるでしょうし)お得感はないですね。

貴重なご経験談ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/11 14:23

たしかに送ってはならないものに「中古の衣類」とありますし、中国側からも中古の衣類を入れていいか聞いてみたら、地元の郵政からすぐにダメだしされました。



ただ、私が中国にわたったときは、FeDexで会社が送ってくれましたが、衣服を結構いれました。別送品扱いだとおもいます。また、インボイスは私が自分でリスト部分のみつくりましたが、服や下着は、衣類(clothesとして下着もジャケットもいっしょくたにし、数[全部の枚数]と全体の合計の価値だけ記載)として送りましたが、届きました。

アジアがまずしかった時代、食料と衣類は、膨大に国境を越えていました。いまの北朝鮮も、なんとか親族を助けたいと食品や衣類を、日本の親族が送りますよね。
「中古の衣類」と記載しているのは、闇でも服はながれますし、そういった時代の膨大な中古衣類の往来をふせぎたい各国の意識があるのかもしれません。しかし、厳密にしてしまうと、駐在する人や長期でその国に入る人は、衣類をスーツケースでしかもちこめなくなってしまいます。
貴重なコートとかは、スーツケースで持ち込み、下着類や高価でないものは、やはりダンボールなどで送るしかないのも事実です。

それからSAL便は、相手国内に入るまでは航空便ですが、現地についたら船便とトラックです。そして安いのはコンテナが埋まるまでは、荷物をまっているため、中には最初から船便として出したものとかわらないくらいの時間がかかることもあるようです。特に中国は国土が広いですので、場所によっては時間がかかるし、追跡できない荷物の紛失はあきらめなくてはなりません(私は3通外国からの手紙が届いていません)。
航空便で送り、宛名も簡体字で書くことをお勧めします(アルファベットの識字率も、繁体字や日本の漢字を読もうとする意識も低く感じます)。
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この回答へのお礼

FeDexですか。調べたら・・・高い!><
20キロを5つで10万越え。こんなものなんですね。

本がたくさんあるのですが、送るものを必死で選別することにします。
衣類に関しては、万が一届かなくても困らない程度のものを段ボールで送ることにします。(日本へ帰ってくるときも同じですよね?)

簡体字で書く。など具体的なアドヴァイスありがとうございました。

お礼日時:2008/03/11 14:17

北京在住です。


中国は関税の処理が複雑なので、「ある程度の荷物を持って引越し」ということならば、業者を使う必要があります。引越し荷物の通関処理については
http://www.kwe.co.jp/service/china/law/law-10.html
などが参考になります。
見積もりの時間もお金もないとのことですが、ある程度の荷物の量が決まれば、電話一本でも見積もりは取れます。あとは、業者にお金を払って引っ越すのがいいか、ほとんどの服を現地調達するかの、二者択一になります。場合によっては、荷物の超過料金を払ってでも、渡航時に受託手荷物として預けて持って行く方法を考えてはどうでしょう?
洋服に関しては、現地調達のほうが安くリーズナブルだと思います。スーツも中国人に頼んで紹介してもらうと、驚くほど質のいいスーツが格安で手に入ります。毎月のようにスーツを新調するのが趣味になっていたという駐在員もいます。

この回答への補足

やはりSALなどで衣類を送ると没収でしょうか?

補足日時:2008/03/10 08:48
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
超過料金を払って多く持って行くのはいい考えですね!
スーツの新調も考えてみます。
いくら安いと言っても(婦人衣類も)結局現地でそろえるとなると、結構な出費ですよね。
痛いです><

お礼日時:2008/03/10 08:48

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Q中国赴任、引越し荷物の輸送について

来月より上海に赴任するのですが、引越し業者に妙なことを言われました。

関封をとった際、それでの通関が一回のみのため、免税通関にて輸入通関をする場合は、
航空便も船便も、同時の通関になるため、航空便でも結局一月以上かかるとのことでした。
仮に、先に航空便を、関封での通関した場合、船便が全量課税通関となるため、かなり高額の関税がかかるとのことで、お勧めできない上、対応もできない等の説明をされました。
船便で送る予定なのは、パソコンとゴルフバッグで、免税通関だろうが全量課税通関だろうが、結局同じ関税がかかると思うのですが・・・。

引越し業者の方は何か勘違いされているのか、あるいは正しいのでしょうか。
また、何かアイデアがあれば、教えていただければ幸いです。
条件としては、ダンボール4個ほどは習慣以内に入れたい、ゴルフバッグは動かしたい、十万以上で関税額が変わると安いほうが良いか、等です。

Aベストアンサー

中国は上位下達が徹底されておらず、担当者レベルでの判断や安直な処理で物事が進んでしまうことが頻発する国でもあります。銀行でもある担当者でダメだといわれたことが、別の日に別の担当者に変わるだけで、あっさり書類を受け取ってくれたりもあります。

最初に届いた航空荷物で「一回限りの申請」であるその手続きが行われたら、その情報は「済」になってしまい、いくら後から届く荷荷物があっても、後の荷物の担当者は追跡できないというケースは、中国ではありえるという意味なのかもしれません。
実際大雑把な事務処理が日常で見受けられる国です。

日本だとたとえば海外から本人の移動とは別に、別送品として航空便と船便で小包を複数送ったとします。
その人は帰国したときの飛行機で配られた申告書ももちろん提出して、荷物がいくつあるかも伝えるでしょう。申告書の裏面には、物品の明細もあります。

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あと、中国へ送ったパソコンの箱の扱いは、FeDEX等を除いて現地ではどう扱われるかはわかりません。
濡れた気配があったり、箱が一部破れて届くのも、最近はだいぶ減ったもののいまだにあります。
客のものだから丁寧に扱うという概念を相手に期待できません。

http://www.explore.ne.jp/life/l23.php3?d=2
http://www.kwe.co.jp/service/china/law/law-10.html#a01

中国は上位下達が徹底されておらず、担当者レベルでの判断や安直な処理で物事が進んでしまうことが頻発する国でもあります。銀行でもある担当者でダメだといわれたことが、別の日に別の担当者に変わるだけで、あっさり書類を受け取ってくれたりもあります。

最初に届いた航空荷物で「一回限りの申請」であるその手続きが行われたら、その情報は「済」になってしまい、いくら後から届く荷荷物があっても、後の荷物の担当者は追跡できないというケースは、中国ではありえるという意味なのかもしれません。
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Q中国に荷物を送りたい

こんにちは。中国に荷物を送りたいと思います。
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古着の洋服は送れないということですが、古着とはどこからが古着になるのでしょうか?
もともと持っている洋服はまさか古着には入らないですよね?

ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

食品は生ものはもちろん避けるべきですが、加工品や缶詰瓶詰めなどは大丈夫だと思います。
なお、お酒(アルコール)はだめなようです。お酒は、飛行機の機内持ち込みでも現在控えるよう航空会社が通達を出しています(香港便は除く)。

古着はだめかどうか聞いたことはないのですが、インボイス(送り状)を書くことになると思いますので、そこにclothとかwearと書いておけば大丈夫です。

FeDex China
http://www.fedex.co.jp/china/

郵便局
http://www.ems-post.jp/
http://www.post.japanpost.jp/service/intel_service/ko_johken/37/37h.htm

中国で注意すべきは、送り先はできたら漢字、できれば簡体字で書いておいたほうが到着が早いです。
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中国と決まったわけではないのですが、価値が0のものが通関しない国があるという情報をどこかで見たことがあるのと、通関士の目からみて価値判断だけはしたいので(1ドルなら課税はどちらにせよないので)書いておいたほうがいいでしょう。
衣服すべてまとめてUS$10でもいいとおもいます。

なお、本の中に水着でも露出の高い写真がはいらないようにしましょう。

食品は生ものはもちろん避けるべきですが、加工品や缶詰瓶詰めなどは大丈夫だと思います。
なお、お酒(アルコール)はだめなようです。お酒は、飛行機の機内持ち込みでも現在控えるよう航空会社が通達を出しています(香港便は除く)。

古着はだめかどうか聞いたことはないのですが、インボイス(送り状)を書くことになると思いますので、そこにclothとかwearと書いておけば大丈夫です。

FeDex China
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http://www.post.japanpost.jp/...続きを読む

Q中国での生活必需品を教えてください

 春から、夫が中国の南通市に赴任することになったので、赴任するまでにできるだけ必要なものを揃えたいと思います。
 中国で生活経験のある方、日本から持っていってよかったなと思ったものや、逆に持って来ればよかった!と思った生活必需品を教えてください。

 滞在期間は長期になると思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
下着類はごく普通の前開きブリーフとか(中国は前閉じのハデハデビキニブリーフなんかが多いみたいです。。。)ズボン下など、日本ではどこにでも売っている商品が探しにくかったりします。
普段着はまともに着れる物を探すと日本より高価です。
上海にユニクロがありますが、日本と同じ商品が日本より高価で値下げもシーズンの終わり頃にしかしません。(メード・イン・チャイナなのに。。。)

歯ブラシは中国製の物はヘッドが大きいので使いにくく、歯磨き粉も歯周病予防効果があるGUMのような高規格品がありませんので、使い慣れた物をお持ちになったほうが良いと思います。
逆にシャンプーは#5の方が書かれている通り、現地購入で十分です。(外資系ブランドの商品がたくさんあります)
中国は水が硬水なので、日本の軟水対応のシャンプーは泡が立ちにくいです。

現地での食事は中華料理が多くなると思うので、日本食のインスタント物は重宝します。
食品は法律で持ち込み禁止になっている物もありますので、引越し荷物などに入れたり郵便で送ると没収される場合もあります。手荷物で多めに持っていくのが良いと思います。
うちではインスタント味噌汁(生タイプのもの)、お茶漬けの素、レトルトカレーなどを毎回持って行っています。
上海に移ってからは淡水魚以外の魚を食べる機会が極端に減ったそうで、前回はさんまの蒲焼缶なども持って行っていました。
日本茶をお持ちになるようでしたら、粉末タイプの物が出がらしがなく後片付けが楽なので重宝するみたいです。

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
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