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LINUXにおけるワークグループの変更の仕方がわかりません。ワークグループの変更の仕方をご存知の方教えてください。

A 回答 (2件)

 LinuxではなくてSAMBAのワークグループのことを指しているのではありませんか。

であれば、smb.confのworkgroupというパラメータを設定します。swatを使って変更すると便利です。
 Linux本体にはIPアドレス割り当てに伴うドメインという概念があるだけでワークグループという概念がありません。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/flinux/samba/whatissam …
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この回答へのお礼

LINUX初心者の私にはわからないことだらけです。
詳しい回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/19 18:53

サブドメインを変えるだけでは?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
サブドメインを変更するだけですね。
知ると簡単なものですね。

お礼日時:2008/03/19 18:52

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Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
このコマンドの違いについてご教示いただけますでしょうか。

(1)service --status-all
(2)chkconfig --list

Aベストアンサー

(1)service --status-all

サービスの現在のステータスを調べるコマンド

(2)chkconfig --list

OSのブート時に自動起動するサービスを調べるコマンド

違いが出るのは、
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから起動したサービス
・ブート後に手動あるいは他のコマンドから、あるいはエラーで停止したサービス
・ブート後に実行はされるがすぐに停止して常駐しないサービス (ntpdate とか)

あるいは、(1)ではサービス名が表示されない物もあるので、どのサービスがどんなステータス出力をするのか知っておく必要もありますね。(service network statusとか)

Qapt-get install ****** でinstallしたものをuninstallするには?

御世話になります。
vncserverだけをinstallするつもりが
誤って
apt-get install vncとうってしまいました。
これをuninstallしたいのですが
どのようにすればよろしいでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

# apt-get remove パッケージ名
では、設定ファイルは削除されずに残ります。

完全に削除するときは、
# apt-get --purge remove パッケージ名
です。

QSambaで共有フォルダが見えない。

Fedora Core 4でSambaをインストールしました。
SWATでマシンの名はGX150、共有フォルダ名は/home/sakと設定し、sambaを再起動させました。
また、chmod 777 /home/sak も実行しました。
Windowsマシンからマイネットワークを起動すると、GX150のアイコンは見えるのですが、
アイコンをダブルクリックしても何も見えません。
FC4マシンからも同様で共有フォルダが見えません。

何かを忘れているためだと思いますが、チェックすべきことは何でしょうか?

Aベストアンサー

私は、swat を使っていません。
どうも何をやっているのか良く解らない。使わない
使わないから良く解らない。// 論理が回る
どうせ使っても、smb.conf をみるので
最初から、smb.conf でやっています。
また samba の機能は 広く複雑でとてもswat で出来るものでは
ありません。
検索すれば多く有りますが、
ここを主に参照しています。// samba の記事を書いている人
http://www.monyo.com/technical/unix/samba9907/

Qシェルスクリプト実行で”そのようなファイルやディレクトリはありません”と出ます。

以下の単純なシェルスクリプトを実行しようとしています。
-------------------
#!/bin/sh
echo ok
-------------------
そのとき、
bad interpreter: そのようなファイルやディレクトリはありません
と出てしまいます。

・which sh で確認すると /bin/sh です。
・Windowsで作ったファイルをFTPのアスキーモードで転送しています。

(ものすごく単純なミスをしてるのかもしれませんが、)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1行目の「/bin/sh」のうしろにCRが入っていると、このような現象が発生します。
FTPの転送モードが間違いなくアスキーモードになっているか、
転送後のファイルにCRがついていないかなど、再度確認してみてください。

CR以外のコントロールコードや全角スペースなどがついていても似た現象が起こります。
その場合はエラーメッセージが多少異なるはずですが、併せて確認しておくと良いかと思います。

QLinuxでドメイン

Linuxの勉強をしております。簡単な構築ガイド本を購入し、
その本に沿って設定等を行っているのですが、ドメインの設定項目の
章にいきつき、bindでの設定などを試行しているのですが、そこで物凄く初歩的な質問っぽいのですが、Linuxでドメイン管理するというのはWindowsの
ドメイン管理と同じ意味合いになるのでしょうか?となると2000Server以降のドメインへの参加は無理としてもNTドメインには参加可能なのでしょうか?と言うのも、samba+ldap=ほぼNTドメインという記述をネットで
見つけたので混乱しております。恐らく馬鹿丸出しな質問のような気が
しますが、詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか。お願いします。

Aベストアンサー

> 【samba】→Linuxマシンをメンバサーバとして、もしくはクライアントとして2003ADの認証を通す為に利用する。
> 単にファイルサーバーとしてWindowsクライアントでも利用可能するための
ものではない。
> →XPプロやWin2000のようにフルでドメイン資源を利用できるのではなくWindows9xが利用できる範囲(NTドメインレベル?)と同範囲の機能しか利用できない。

半分正解。sambaは、Linuxマシンをメンバサーバとして2003ADの認証を通す(ほかのPCに認識させる)ために使用します。

> 【samba+ldap】→NT4.0などのDCが稼動する環境でLinuxマシンをプライマリのDCのバックアップDCとして稼動させる際に設定する。

はずれ。sambaのNTドメインエミュレーション機能は、NTドメイン(ADではなく、NT4.0時代のドメイン)のPDCとして動作します。
先の回答では書かなかったのですが、sambaはNTドメインのBDCとしては*機能できません*。これは、PDCからユーザやコンピュータのアカウント情報を受け取る機能を持たないからです。sambaがPDCとして動作していてもBDCとしてデータを受け取る機能がないのは変わらないので、結局sambaのみではPDC/BDCのように、ドメインコントローラが2台以上ある構成は構築できないのです。

これを是正するのがldapを併用した構成で、アカウントデータの認証管理や、複数サーバ間のアカウントデータ同期などをldap サーバに任せることにより、sambaによるPDC/BDCの構成を取ることができるようになったのです。(この構成の場合、sambaはPDC/BDCの認証機能に集中し、アカウント管理はldapに委任している形になります)

いずれにしろ、sambaを理解するためにはWindowsドメインの理解が重要です。

> 【samba】→Linuxマシンをメンバサーバとして、もしくはクライアントとして2003ADの認証を通す為に利用する。
> 単にファイルサーバーとしてWindowsクライアントでも利用可能するための
ものではない。
> →XPプロやWin2000のようにフルでドメイン資源を利用できるのではなくWindows9xが利用できる範囲(NTドメインレベル?)と同範囲の機能しか利用できない。

半分正解。sambaは、Linuxマシンをメンバサーバとして2003ADの認証を通す(ほかのPCに認識させる)ために使用します。

> 【samba+ldap】→NT4.0な...続きを読む

Q【Samba】「マイネットワーク」コンピュータ名が表示されません。

初心者です。

(1)1台目WindowsXP
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XPからLinuxのIPアドレスに対してpingをとばしたら正常にとびました。
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ちなみにsmb.confファイルのIPアドレスとワークグループは確実に設定しております。smb.confファイルのカレントディレクトリとか関係あるのでしょうか…?
/etc/rc.d/init.d/smb restart
ではすべて「OK」と表示されております。

どなたかアドバイスおねがいします。

※samba-3.0.23d-0vl1.2

Aベストアンサー

残るチェックは名前解決サービス(nmb デーモン)しか思い当たりません。
それでもダメな場合は私も解りません。
1. /etc/rc.d/init.d/nmb も確実にstart(またはrestart)させる。
2. ログファイルを見てみる
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/var/log/samba/log.smbd

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

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pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

Qレッドハットのバージョン確認方法

自分のサーバで使用しているREDHATのバージョン確認はどうすればいいのでしょうか?

more /etc/issue
とやっても英文しか出てきませんでした。

uname -all
でもカーネルのバージョンは出るのですが、REDHATのバージョンは出ませんでした。

Aベストアンサー

> more /etc/issue
> とやっても英文しか出てきませんでした。

その英文にはRedHatのバージョンは書いてなかったのですか?
書いていなかったとしたら、管理者により編集されている可能性
がありますね。

cat /etc/redhat-release

ではいかがでしょう?
やっぱり英文ですけど。

rpm -q redhat-release

でもいいかも

QIPアドレスだとPingが通るのに、PC名だとPingが通らない

コマンドで、
Ping IPアドレス
とすると通るのですが、
Ping PC名
とするとPingが通りません。

メールもサーバーをIPアドレスを設定すると使えるのですが、
Server名を設定すると使えません。

これは何が悪いのでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

環境がドメイン運用なのかWorkGroup運用なのかわかりませんが、
HOSTSまたはLMHOSTSにIPアドレスとPC名を記述すれば
名前解決出来ると思いますけど。

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。


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