さくらももこは好きではありません。
フクチ マミや吾妻ひでおは好きです。

お勧めのエッセイコミックがありましたら教えてください

A 回答 (3件)

桜玉吉の日記シリーズ


「防衛漫玉日記」「幽玄漫玉日記」「御緩漫玉日記」など
「なぁゲームをやろうじゃないか!(なげやり)」もエッセイに近い。

原作:呉エイジ、画:金平守人
「我が妻との闘争」

森下えみこ
「独りでできるもん」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
ご回答ありがとうございます。

読んでみたいと思います。

お礼日時:2008/04/06 21:27

福満しげゆきさんの『僕の小規模な失敗』『僕の小規模な生活』は


どうでしょう。吾妻ひでおさんも日記で絶賛されてたと思います。

前者と後者で雑誌は違いますが、続き物のような形になっています。
『僕の小規模な失敗』…青林工藝舎
『僕の小規模な生活』…講談社
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅れまして申し訳ありません。
ご回答ありがとうございます。

面白そうな本ですね。
探して読んでみたいと思います。

お礼日時:2008/04/06 21:26

新書館ウンポココミックス


・佐久間智代「猫鍋」
・くつきかずや「ネタも休み休み言え!」
・久世番子「暴れん坊本屋さん」
・橋本正枝「貧乏セレブ」
・志々藤からり「イカサマアシスタントへの道」(来月発売予定)

松本ぷりっつ「うちの三姉妹」
黒川あづさ「アジ玉。」
ヤマザキマリ「モーレツ!イタリア家族」
小栗左多里「ダーリンは外国人」
よしながふみ「愛がなくても喰ってゆけます。」
神谷悠「ぷらり旅行組」

番外編(文章と4コマで構成)
菅野彰・立花実枝子「あなたの町の生きてるか死んでるかわからない店探訪します」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅れまして申し訳ありません。
ご回答ありがとうございました。

さっそく読んでみます。

お礼日時:2008/04/06 21:25

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q公募新人賞について教えてください

文学公募新人賞について、同時に同じ作品で二つの賞を応募してはルール違反ですよね?では、同じ時期でなかったらよいのでしょうか?
例えば、今年文學界新人賞で落選して来年同じ作品で群像新人文学賞にとか。

Aベストアンサー

多くの新人賞では、募集要項に「問い合わせには応じられません」とかかれています。ですから、疑問点は主催者に訊くのではなく、こういう場を利用してください。

「他の新人賞に応募済みの作品は対象外」と明記されていなければ、落選作の再応募は構いません。受賞作にも、群像新人文学賞の「アサッテの人」の例があります。一次選考の結果などの公式発表がすめば、落選作という扱いになると思います。

ただ、落選作の再応募は勧められません。新しい作品を書いて応募した方が実力を伸ばすのに役立つからです。

同時期に同じ作品を複数の賞に応募してはいけません。出版権の問題もありますし、業界のモラルを守れないような人は相手にされないでしょうから。

Q吾妻ひでおの漫画の女の子

吾妻ひでおの漫画の女の子が可愛くて仕方ないです。
ストーリーが多少破綻していてもいいですので、
吾妻ひでお作品で可愛い女の子を楽しめるおススメの作品があれば教えてください。

ぶらっとバニーだけ購入済みです。ブラックちゃんが可愛すぎます…
ちなみに私は女性です。

Aベストアンサー

  「スクラップ学園」 のミャアちゃん 
    ツンデレではなく女王様でもなく
    自分の生き方を信じている方

 
  「美美」 美美さん
    逆に,すべてを受けれる
    良妻賢母型スーパーガール

  「陽射し」は読んでいますか?

Q公募新人賞への応募について

公募新人賞への応募について


こんにちは。
文学雑誌などで募集されている公募新人賞等についての質問なのですが、
小説家としてデビューする意思の全くない者が、賞を貰えるかは別として、応募してもよいのでしょうか?

趣味として小説を書くことがある程度なのですが、
せっかくなので専門家の評価をいただきたいという気持ちがあります。
表彰されない場合はコメントはいただけないでしょうが…それはそれで構いません。

それともこのような考えのもとで小説を投稿してみようというのが間違いなのでしょうか?

カテゴリーがよくわからないので、こちらで質問させていただきます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

応募規定に受賞した場合は作家としてデビューする事が条件になっているのではないでしょうか。
もしそのような規定がなかったとしてもモラルの問題というのはあります。

選考に落ちればコメントもお咎めも何もありません。

最終選考まで残ったとして、受賞を決定するに当たり候補者本人に何らかの連絡はあるかと思います。
本当に未発表の作品であるかの確認とか、いくつかの確認事項の中でデビューの意志があるか。
もしあるとしても2~3作の次作の準備ができていなければデビューさせられないのでそれがあるか。

その時点で「デビューの意志はありません」と答えれば、あっさり候補から外されるだけでしょう。
そこで作品についてのコメントだけ求めると言うのは厚かましいと言わざるを得ないのでは。
優しい編集者なら答えてくれるかも知れませんが、真剣に答えてもらう事を期待するのはどうかと思いますね。

出版社主催の新人賞に応募するという事自体が作家デビューの意志ありとみなされるものでしょう。
まあその意志のない人の作品を選ぶような失態を出版社の人間が演じるとも思えませんが。
あちらはプロですからね。

応募規定に受賞した場合は作家としてデビューする事が条件になっているのではないでしょうか。
もしそのような規定がなかったとしてもモラルの問題というのはあります。

選考に落ちればコメントもお咎めも何もありません。

最終選考まで残ったとして、受賞を決定するに当たり候補者本人に何らかの連絡はあるかと思います。
本当に未発表の作品であるかの確認とか、いくつかの確認事項の中でデビューの意志があるか。
もしあるとしても2~3作の次作の準備ができていなければデビューさせられないのでそれがある...続きを読む

Qさくらももこさんに会いたい

さくらももこさんに会いたいのですが、
どうすればいいのですか?

Aベストアンサー

サイン会にでも行くしかないでしょうねぇ。
新刊本などが出るときに注意してみてはどうですか。
ちびまる子ちゃんニュース!
というホームページがあるのでそちらで情報など探してみては?
http://www.geocities.co.jp/Playtown/1303/

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Playtown/1303/

Qギャンブル小説はどの公募新人賞に応募すべきなのでしょうか?

私は趣味で小説を書き、公募新人賞に応募しています。
 最近、ギャンブル小説のアイデアを思いついたのですが、ギャンブル小説を対象としている賞が、ネットで調べても見つかりません。

①やはり、ノンジャンル系の賞に応募すべきなのでしょうか?

②頭脳戦・心理戦・推理要素(相手プレイヤーの手を読むなど)・サスペンス要素(命をかけているなど)などがあるのですが、ミステリー系の賞のほうが適しているのでしょうか?

③むしろ、ライトノベル系の賞のほうが適しているのでしょうか?

 あるいは、私の調査が不足しているだけで、ギャンブル小説が対象の賞が存在するのでしょうか?

 もちろん、ギャンブル小説が対象の賞があれば、それに越したことはないのですが、私の小説が、その賞の受け付けている原稿の条件に合致するかどうかわからない(例えば、小説の分量が少なすぎる、など)ので、①②③についても教えてほしいです。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ライトノベルは、読者層が若いですから、違和感がありますね。
大衆文学でいいのでは?
純文学の芥川賞より、直木賞の系列で。
今年の直木賞受賞作を参考にすると、原稿が文字で埋まっていれば、何でもありみたいですし。

Q「永沢君」(さくらももこ)の続きは、出ていませんか?

 「永沢君」が出てから、もう何年も経ちますが、続編がもしあれば是非とも読みたいのです。 どなたかご存知ないですか?

Aベストアンサー

小学館のサイト(検索できます)等、思い当たるところを調べてみましたが、現在までに1巻だけしか発行されていないようです。

確実な回答でなくて申し訳ないですが・・・。

Q公募の小説新人賞の著作権について

ごくまれに、著作権を主催者に帰属するという例があります。(日本ファンタジーノベル大賞や、以前のポプラ社小説大賞)

応募規定に、「出版後、著作権使用料相当額は○○社から原著作者に支払われます」と書かれている場合、著作権を失うことによるデメリットはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>著作権を失うことによるデメリットはあるのでしょうか?

著作権は「人格権」と「財産権」の2つに分けられます。

このうち「人格権」は、他人に譲渡できず、著作者本人が死ぬまで保護されます。当然、出版社に譲渡は出来ません。

ですが「財産権」は、他人に譲渡する事ができ、相続する事もできます。

応募要綱に「主催者に帰属」とある場合、この「財産権」が「出版社に譲渡されたものとみなされる」のです。

但し、後で揉め事にならないよう、出版時「著作財産権がどちらにあるか、出版契約書に明記しておくこと」が肝心です。

「財産権」には、以下の権利が含まれます。

・複製権
著作物を印刷、写真、複写、録音、録画などの方法によって有形的に再製する権利

・上演権、演奏権
著作物を公に上演したり、演奏したりする権利

・上映権
著作物を公に上映する権利

・公衆送信権、伝達権
著作物を自動公衆送信したり、放送したり、有線放送したり、また、それらの公衆送信された著作物を受信装置を使って公に伝達する権利(自動公衆送信とは、サーバーなどに蓄積された情報を公衆からのアクセスにより自動的に送信することをいい、また、そのサーバーに蓄積された段階を送信可能化という)

・口述権
著作物を朗読などの方法により口頭で公に伝える権利

・展示権
美術の著作物と未発行の写真著作物の原作品を公に展示する権利

・頒布権
映画の著作物の複製物を頒布(販売・貸与など)する権利

・譲渡権
映画以外の著作物の原作品又は複製物を公衆へ譲渡する権利

・貸与権
映画以外の著作物の複製物を公衆へ貸与する権利

・翻訳権、翻案権等
著作物を翻訳、編曲、変形、翻案等する権利(二次的著作物を創作することに及ぶ権利)

・二次的著作物の利用権
自分の著作物を原作品とする二次的著作物を利用(上記の各権利に係る行為)することについて、二次的著作物の著作権者が持つものと同じ権利

これらの権利を失うと「どんだけ本が売れても、契約に書かれたお金しか入って来ない」です。

出版契約に「原稿料として○○万円を支払う」と書かれていたなら、本がどんだけ売れても、その金額が入ってきて終わりです。

出版契約に「著作権使用料として、図書販売額の1%を支払う」と書かれていたなら、本が売れれば売れるほど「印税」として「売れた本の1%」が入って来ます。しかし「まったく売れなかった時」には「数千円で終わり」になるかも知れません(1100円の新刊が500部しか売れなければ、5500円にしかならない)

また、どちらの場合でも「財産権を出版社に譲渡してしまった」のなら、映画化したり、アニメ化しても、1円も入って来ません。映画化権などの「版権料」は、製作会社が出版社に払います。原作者に入るのは「名声」だけです。

このように「原稿買い切り」か「印税」かで、入る金額が変わります。

「あんまり売れないな」と思えば買い切りで、「これは売れる」と思えば印税方式が良いですが、読みが外れれば、後悔する事になるでしょう。

>著作権を失うことによるデメリットはあるのでしょうか?

著作権は「人格権」と「財産権」の2つに分けられます。

このうち「人格権」は、他人に譲渡できず、著作者本人が死ぬまで保護されます。当然、出版社に譲渡は出来ません。

ですが「財産権」は、他人に譲渡する事ができ、相続する事もできます。

応募要綱に「主催者に帰属」とある場合、この「財産権」が「出版社に譲渡されたものとみなされる」のです。

但し、後で揉め事にならないよう、出版時「著作財産権がどちらにあるか、出版契約書に明記して...続きを読む

Qさくらももこさんの元旦那さん

さくらももこさんの元旦那さんって、もしかして、みーやんですか?
唐突ですみません。あくまでも、私の勝手な想像です。
ちび丸子ちゃんを連載していた頃のりぼんの読者コーナーの担当者で、みーやんという人物が出ていたのですが、イラストが途中でさくらももこさん担当になったり、漫画の中でみーやんのことをチラッとコメントしたりして、子供心に、もしかして、、、。と疑っていました。
大人になった今でも、さくらももこさんの大ファンなのですが、どの本を見てもみーやんのような気がして今までいました。でも、みーやんだとも書いてあるわけではありません。
離婚されて、さっぱりされたそうなので、これからの作品に期待をしているのですが、私の幼い頃からの気になることをここで質問させてもらいました。
あくまでも、私の勝手な想像ですので、違ったら笑い飛ばしてください。

Aベストアンサー

りぼんの読者コーナーって「とんでもケチャップ(とんケチャ)」ですね!!
懐かしい!!私も読んでいました。みーやんと結婚したことは「りぼん」誌上で私は知ったと思う。岡田あーみんがおめでとう言ってた様なかすかな記憶もある。そして、このエピソードは昔NHKでドラマ化されたんですよ。銀河テレビ小説か何かで。みーやんは渡辺徹、ももこは富田靖子だった。なかなか面白かったです。でも離婚したときは悲しくなっちゃったな。。。
なつかしいお話。ありがとう!

Q小説の新人賞について

小説の新人賞について質問があります。
公募新人賞は多数あるようなのですが、書こうとしている作品に合う賞がありません。
昔読んでいた、小林深雪さんのような少女向け小説を考えていたのですが、現在講談社X文庫といったらファンタジーやBLといったエンターティメント性の強いものが多いようで、ラノベ系新人賞のよいものが見つかりません。
携帯小説系も少し違うようです。
小林深雪さんっぽい作品、というと大まか過ぎるのですが、そういった作風も受け入れてくれる賞はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

少女向け小説の新人賞でぼくが思いつくのは、コバルトの新人賞と小学館ライトノベル大賞があります。しかし、質問者さんが望んでいる賞に相応しいのかどうかは分かりません。下記のサイトにライトノベルの新人賞一覧が載っているので、探してみてください。

めるかとる Entry(小説公募データ ライトノベル)
http://mercator.ifdef.jp/entry.html#m2

Qさくらももこさんと、秋月りすさん

本とかにはイラストで素顔を公開されてないようですね。
素顔をごらんになった事ある方いますか?

Aベストアンサー

さくらももこさんに関してだけですが、
インタビュー等で素顔はそこそこ公開されているはず。

本で言うと、さくらももこが編集長の
季刊雑誌(年4回/新潮社)『富士山』で、
旅行記などのスナップで顔がでることも。
ちなみに父・ヒロシの写真も登場しますよ!
(父・ヒロシのコーナーがあったり)


人気Q&Aランキング