学生時代に読んだゴルゴ13の単行本の中に、南半球でのコリオリの力が書かれているのが何巻の何というタイトルなのかわかりません。もう一度読みたいのでどなたか教えて下さい。

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A 回答 (1件)

はっきりとは覚えていませんが


長男の時代というコミックではありませんか?
長男の時代 2巻 川崎のぼる
南米の狙撃者と主人公が決闘をする場面で コリオリの力 と言う説明がありました
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この回答へのお礼

学生時代にはゴルゴ13の単行本をけっこう揃えていました。けっこう前に処分して今は一冊もありません。その中の一冊にコリオリの力が書かれていたと記憶しています。かなり昔の話なので記憶違いかもしれません。ご指摘の本を探して読んで見ます。すぐには無理だと思いますが読んだら感想を連絡します。ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/01 21:56

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Q南半球と北半球の渦の巻方のちがい

科学的に南北の渦やツタの巻き方について
教えて下さい。南半球の渦やツタの巻き方は左巻きで、北半球は右巻きだと聞きました。
巻き方に違いはなかったと何かのTVで見た記憶がるのですが、どなたかご存知でしょうか?

Aベストアンサー

この質問は過去に何度もされており,物理の専門家の方なども回答されています。

 結論としては,『台風などの渦の巻き方はコリオリの力を受けて北半球と南半球では変わる』が,『お風呂の栓を抜いた時の渦では,作用するコリオリの力が微々たるものの為,周囲の形状や初期条件等の環境に支配される』そうです。

 下記の過去質問の puni2 さんや siegmund さんの回答を御覧下さい。

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=99400
  QNo.99400 台風の目

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=256399
  QNo.256399 渦の巻き方について

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=357461
  QNo.357461 赤道直下では渦巻きは本当にできないか。

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=406950
  QNo.406950 うずの方向はコリオリの力で決まる?

参考URL:http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=99400, http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=406950

この質問は過去に何度もされており,物理の専門家の方なども回答されています。

 結論としては,『台風などの渦の巻き方はコリオリの力を受けて北半球と南半球では変わる』が,『お風呂の栓を抜いた時の渦では,作用するコリオリの力が微々たるものの為,周囲の形状や初期条件等の環境に支配される』そうです。

 下記の過去質問の puni2 さんや siegmund さんの回答を御覧下さい。

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kotaeru.php3?q=99400
  QNo.99400 台風の目

 ・http://oshiete.eibi.co.jp/kota...続きを読む

Qコリオリの力

反時計回りの円板上の人が円板の外に向かってボールを投げたとします。この時、円板上の人、すなわち非慣性系ではコリオリの力の向きは反時計回りである場合物体の進行方向右向きとなる。
と聞いたのですが、

円板は反時計回りに回転しているのだから、コリオリの力の向きは時計回りの方向にかかると思ったのですが、なぜ間違っているかわかりません。

電車内の慣性力については理解できたのですが、コリオリの力がなぜあのような字を描くのかが理解できません。

教えてください。

Aベストアンサー

簡単のため、反時計回りする円板の円周に対して垂直外向きにボールを投げ出したとします(;・・)へ ≡O
すると、地面で静止している人からは、ボールを投げた時の自分の速度と、自分が投げたボールの速度のベクトル和の方向にボールは飛んでいきます。
・・・空気抵抗や重力を無視すると、等速直線運動しますね(^^)
で、ボールを投げた自分なんですが、円板が反時計回りしているために、ボールの軌道が右向きに曲げられる様に見えます(◎◎!)
これは、図を描けばすぐに分かりますよ(^^)
静止した地面の上に反時計回りする円板と自分の顔の向きを描きます・・・そして、投げ出されたボールの軌道として、地面から見たものを描きます
ボールは等速直線運動するので、軌跡は直線ですね・・・それを円板上の自分が見たとき、ボールを見つめる顔の向きを色々な場所で調べてみて下さい。
すると、円板が回転するにつれて、顔の向きはどんどん右を向いてくることが分かります(^^)

まあ、コリオリの力と言っても、別に難しい物では無く、あくまで、回転している自分にとって、物体の運動が、どんな風に見えるの・・・って事から出てきているだけです(^^;)

不明な点がありましたら、また質問してみて下さいね(^^)

参考になれば幸いです(^^v)

簡単のため、反時計回りする円板の円周に対して垂直外向きにボールを投げ出したとします(;・・)へ ≡O
すると、地面で静止している人からは、ボールを投げた時の自分の速度と、自分が投げたボールの速度のベクトル和の方向にボールは飛んでいきます。
・・・空気抵抗や重力を無視すると、等速直線運動しますね(^^)
で、ボールを投げた自分なんですが、円板が反時計回りしているために、ボールの軌道が右向きに曲げられる様に見えます(◎◎!)
これは、図を描けばすぐに分かりますよ(^^)
静止した地面の上に反時計回...続きを読む

Qコリオリの力について

長距離ミサイルを標的に当てるには、コリオリの力を考慮しなければならないそうです。ということは、地球は回転しているのに、ミサイルは地球と同じ回転をしていない(発射体から独立している)ということでしょうか。

例えば、飛んでいる飛行機から救援物資を落とす時、飛行機の速度を計算して、真上より前に落としますよね。発射体の動きを考慮しているように思うのですが、何故でしょうか。

また、コリオリの力によりフーコーの振子を時計として利用することが出来ますが、紐の付け根から、地球の自転の影響を受けないのでしょうか。付け根で地球と繋がっているのに、何故振子は独立しているのでしょうか。

お願い致します。

Aベストアンサー

水流も気流も、コリオリの力を受けています。台風の回る向きや海流の向き、偏西風の波動なんかもコリオリの力のたまものです。
地球上にある動いているもの全てがコリオリの力を受けていると考えて差し支えありません。ただし、コリオリの力はそもそも小さすぎて、地球規模でものが動いていないかぎり、ほぼ無視できます。

「独立」という話ですが、物理学では、何が何の力をどう受けるか、それが全てです。(やや乱暴ですが)
独立でないなら、「どういう影響を及ぼし合っているから独立でないのか」を考えないといけません。

飛んでいる飛行機から救援物質を落とすときは、救援物質に飛行機から初速が与えられるだけで、それ以後は飛行機からの関与はありませんね。
しかしコリオリの力は、動いていればその速度に比例して大きくなります。つまり、動いている限り常に力がかかっていることになります。ミサイルはそういう影響を地球から受けているんです。

フーコーの振り子に関してですが、現実的には時計としては利用できません。
緯度をpとして、回転角はsin(p)に比例していますから、北極や南極にあればまだしも、東京なんかだと補正が必要ですし、赤道ならそもそも回転しません。

また、フーコーの振り子の設定を思い出してください。
・十分に長~い(十メートルくらいの)ひもを使ってぶら下げ、
・重いおもりをつけた
ものですよね。(たしかこれ、年がら年中回ってるんでしたっけ。ちょっと見てみたいです)
これは風や摩擦による影響を受けにくくする意味がいちばん大きいですが、「おもりじたいの『慣性』により、地球からの影響を最小限に抑える」効果もあります。
ひもでぶら下げることで地球の動きの影響を減らし、おもりの質量でその影響をさらに小さくした、ということですね。
実際にその効果があることは、地震計がうまく機能していることを考えれば納得するのではないかと思います。
http://www.hinet.bosai.go.jp/about_earthquake/sec9.1.htm(参考URLにも記載)
(地震計は、地面が揺れてもおもりはほとんど動かないという現象を利用しています)


感覚的なだけじゃ理解しにくい領域にさしかかっています。より深い理解のためには、物理学をきちんと学んでください。

参考URL:http://www.hinet.bosai.go.jp/about_earthquake/sec9.1.htm

水流も気流も、コリオリの力を受けています。台風の回る向きや海流の向き、偏西風の波動なんかもコリオリの力のたまものです。
地球上にある動いているもの全てがコリオリの力を受けていると考えて差し支えありません。ただし、コリオリの力はそもそも小さすぎて、地球規模でものが動いていないかぎり、ほぼ無視できます。

「独立」という話ですが、物理学では、何が何の力をどう受けるか、それが全てです。(やや乱暴ですが)
独立でないなら、「どういう影響を及ぼし合っているから独立でないのか」を考え...続きを読む

Qコリオリ力に関して。

図のように、一定の角速度ωでO点を周りを回転する円板の上で、A点からOAとαの角をなす方向へ速度Vで単位質量の物体を滑らし、微小時間tに物体はE点に位置し、A点にいる観測者はA’点に移動する。A’にいる人は物体がS点にあることを期待するが実際は点にある。ここで、∠SA’Eと距離SEを式で表せ。物体と円盤の距離は考慮しない。

という問題なのですが、三角形A’OAが二等辺三角形であることと∠A’OA=ωtより、

∠EA’A=(90°-ωt/2)+α+∠SA’E

また、

180°-(∠OAA’-α)=180°-(90°-ωt/2 -α)=∠EA’A

より、∠SA’E=ωt 

よって、三角形EA’Sが二等辺三角形あることとEA’がvtより、

SE=2vtsinωt/2

と求めたのですが、使っている条件などで間違っているものはありますでしょうか?

また、SEを生じさせた見かけの力がコリオリ力であるが、単位質量にかかるコリオリ力の大きさFを式で表せ、というのが次の問題なのですが、先の問題で求めたSEを使って求めるということなのでしょうか?
その場合、どのようにやればよろしいのでしょうか?

回答よろしくお願いします。

図のように、一定の角速度ωでO点を周りを回転する円板の上で、A点からOAとαの角をなす方向へ速度Vで単位質量の物体を滑らし、微小時間tに物体はE点に位置し、A点にいる観測者はA’点に移動する。A’にいる人は物体がS点にあることを期待するが実際は点にある。ここで、∠SA’Eと距離SEを式で表せ。物体と円盤の距離は考慮しない。

という問題なのですが、三角形A’OAが二等辺三角形であることと∠A’OA=ωtより、

∠EA’A=(90°-ωt/2)+α+∠SA’E

また、

180°-(∠OAA’-α)=180°-(90°-ω...続きを読む

Aベストアンサー

>コリオリ力の大きさは図の円盤上の平面に関して、vが等しい場合、αやrに依存しないということで合っていますでしょうか?

依存しません。
詳細は省きますが,この例のような平面運動の場合,コリオリ力の大きさはいつでも2mωvです。方向は速度ベクトルに垂直右向き(質問中の図のような配置である場合)。

>SEを使って、コリオリ力を導くというわけではないのですね。

念のため,出題者に意図を確認してください。遠心力の効果は無視できることをあらかじめ折り込んでいるのかもしれません。

Q右ねじの法則は南半球でも通用??

右ねじの法則 電流の流れの方向を向くと磁界は右巻きの方向に生じるというやつですが、これって南半球でも同じですか?

渦巻きと同じで左回りになったりしますでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど。
正解か間違いかはさておき、そういう発想をするのは良いことだと思います。

結論から申しまして、右ねじの法則は南半球でも同じです。

右ねじの法則は、右手の法則に置き換えることができます。
http://www.geocities.jp/ah9ha/1-2-0-0/1-2-1-2dennryuugatukurujikai.html

難しいですけれど、こちらをご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
「マクスウェルの4つの方程式」と呼ばれるもので、
この4つの式(1a,1b,2a,2b)だけで古典電磁気学の全てが記述されています。
このうち、右手の法則、左手の法則に相当するのは、1bと2bです。
∂という記号は偏微分を表す記号で、たとえば、
-∂B/∂t というのは、磁界(B)が一定でなく、時間(t)によって変化することを表しています。

ご覧のとおり、4つの方程式には、北半球と南半球とで法則が異なる要素がありません。

北半球と南半球とで電磁気学的に関係しそうなものをあえて挙げるとすれば、地磁気だけでしょうね。
北極付近にS極(N極ではありません)があり、南極付近にN極があります。
地磁気は静磁場ですから時間変化はなく、ほかに北半球あるいは南半球特有の現象もないですね。


ただし、
余談ですが、
地球の長い歴史の中で、地磁気のSとNは、かなりの回数、入れ替わって(=逆転して)いるらしいです。
(たしか、いまだに理由ははっきりしていなかったと思います。
 地球のコアの運動が関与しているという説もあるらしいです。)
そして、海底は、その当時の地磁気の向きに応じて、帯磁しているらしいです。
海底(プレート)は、帯磁しながら移動しています。
それは、まさに、ビデオテープと同じです。
海底が縞模様に帯磁している様を観測することによって、プレートの移動の歴史を知ることができるということらしいです。

電磁気学の法則自体は動かぬものとしても、
もしかしたら、地磁気のN、Sが入れ替わるたびに、
我々が気づかないところで、北半球と南半球に関して何らかの現象が
起こっているかもしれませんね。


以上、とりとめもなく書きまして、失礼しました。

なるほど。
正解か間違いかはさておき、そういう発想をするのは良いことだと思います。

結論から申しまして、右ねじの法則は南半球でも同じです。

右ねじの法則は、右手の法則に置き換えることができます。
http://www.geocities.jp/ah9ha/1-2-0-0/1-2-1-2dennryuugatukurujikai.html

難しいですけれど、こちらをご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
「マクスウェルの4つの方程式」と呼ばれるもので、
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