昔読んだ三つ目がとおるが読みたくて、手塚治虫漫画全集の1巻から3巻を購入しました。

ですが、私が以前読んだことある話とは違っていました。

以前読んだのが祖父の家にあったもので、普通のコミックスのサイズ。
話の内容は写楽が不良を変な機械を使ってとっちめる話だったと思うのですが…。

この↑話が読みたくて調べたのですが、~版みたいな感じで沢山出ててどれを買って良いのか分かりません。

どなたか教えていただけませんか?

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A 回答 (2件)

質問者さんが読んだのは講談社コミックス1巻「三つ目登場」だと思われます。


NO.1さんの回答にあるように、漫画全集では7巻になります。

ちなみに、この講談社コミックスは途中で漫画全集の出版が始まった為か、
6巻くらいまでしか出ていなかったようです。
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脳みそをトコロテンにする話でしょうか。


その話は7巻にありました。
ちなみに04巻の概要は

04巻:巨大鳥モア
05巻:古代王子ゴダル
06巻:地下遺跡発見・犬持先生が三つ目を手術で取り除こうと考える
07巻:短編集(和登さんが写楽が三つ目だと知る)
08巻:三つ目族の秘密・琵琶湖に行く
09巻:グリーブの遺跡
10巻:短編集(神々の食料etc...)
11巻:怪植物ボルボック(前編)
12巻:怪植物ボルボック(後編)
13巻:短編集

という感じです。
購入の参考になれば幸いです。
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Q手塚 治虫氏の作品に毎回登場する、豚のようなキャラは?

 鉄腕アトム、火の鳥、ブラックジャック、etc…
手塚氏の手がけた作品の多く(全作品ではどうかわかりませんが)で、
豚のような顔につぎはぎがあり、ひょうたんのような形をしたボディの
キャラクターがちょい役でしばしば出てくるのが気になります。

 手塚プロダクションのHP(http://www.tezuka.co.jp/)にアクセスし、
トップを飾るフラッシュを読み込む際にもいきなり上記のキャラクターが現れるのですが、
あの豚の顔をしたキャラクターの正式名称は、公式では一体なんていうのでしょうか?
(正式名称に関する設定がないようでしたら、通称でも構いませんが)

 小さい頃からこのキャラクターの存在がとても気になって仕方ないのですが
何か特別な意味があったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

「なにか」というと諸説あるようで・・・
研究ページ見つけちゃいました。

手塚さんの漫画の作り方というのは「スターシステム」といって、
頭の中に「劇団」みたいなものがあって、
ロック(黒サングラスの悪役専門の青年)やヒゲオヤジ、アセチレン・ランプ、ハム・エッグ、スカンクといった「俳優」に作品ごとに「役」を与える・・・といったものだそうです。

ヒョウタンツギもその「団員」の一人(?)ですね。
小説で、ヒョウタンツギが主役を張っているものもあるとか・・・
私も未見ですが、読んでみたいですね。

参考URL:http://www.scn-net.ne.jp/~yato/hyoutan/theory/theory.htm,http://ja.tezuka.co.jp/studio/character/star01.html

Q手塚 治虫のオススメ。

いつもお世話になります。
手塚 治虫の漫画で、あなたの「オススメ」を、教えてください。

僕は、ブラック・ジャックが好きなんですが、それ以外、あまり読んだ事がないんです。
なんか難しそうなやつとかあるじゃないですか。

なので、「これ、以外に面白い」ってやつを教えていただきたいのです。
※例えると、「火の鳥」なんて、なんか難しそうなイメージがあるんですが…。

どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
  古いシリーズでは、『鉄腕アトム』があります。これは、今からすると、少し古めかしいですが、古典だと思います。長編でヴァージョンが三つあるはずです。つまり、アトムの最後が三種類あったと思います。太陽に突入して蒸発するという最後と、時間を過去に遡って、自分の誕生の時点まで戻り、話が円環になるというのと、もう一つは何だったでしょうか。
 
  『三つ目が通る』というのも、わたしは非常に好きです。和登さんという女性が非常に格好いいです。これも時代が出ていて古いですが、奇想天外な話が次々に出てきます。「三つ目族伝説」などを、世界の色々な伝承と結びつけて、非常に説得力があります。本当に「三つ目族」はいたのではないかとわたしなどは思ってしまったのですが、最後の巻のなかのインタビューで、「あれはみんな作りごとです」とあっさり言っていたのには驚きました。しかし、「作りごと」ではないと思います。作者がそう言っても、そう思えない、面白い話です。
 
  『ワンダー3』というのもシリーズですが、たいへん面白いです。
  『ジャングル大帝』というのは、ずっと大昔アニメだったので、大長編のような気がしますが、長編は事実ですが、三巻本ほどです。
 
  『アドルフに告げる』も、非常に広範囲な社会的・民族的問題を扱っていて、また非常に面白いです。手塚氏の戦争体験が記されているのだと思います。
 
  別格として、サファイヤ・フォン・シルヴァーランドが主人公の少女コミックの傑作『リボンの騎士』がありますが、これは、男性が読むとどうなのか、分かりません。たいへん感動した話ですが、少女漫画です。
 
  『プライム・ローズ』という長編もあります。非常に興味深いシチュエーションから始まり、意外な展開となる冒険ロマンSF漫画です。
 
  作品がたくさんあり過ぎて、これが、という風に絞れないです。短編で傑作があるのですが、「怪奇サスペンス傑作集」などに入っているかも知れません。
 

 
  手塚治虫氏は天才です。彼だけは別格という扱いで、わたしのなかではなっています。
 
  まず、『火の鳥』は、傑作で、十ぐらいの長編に分かれていますが、できばえに少し不揃いがあります。「未来編」「ヤマト編」、あと我王という天才彫刻師の出てくる「鳳凰編」でしたか、この三つぐらいは必読です。その他の編も好み次第です。
 
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Q手塚治虫「ミッドナイト」は全集と秋田書店版とどっちを買ったほうがいいですか?

手塚治虫「ミッドナイト」を単行本で揃えて読もうと思ってます。
(ブラックジャックも出てくるタクシードライバーの話)
・講談社手塚治虫漫画全集版全6巻
・秋田書店少年チャンピオンコミックス全6巻
どっちを買ったほうがいいでしょうか?
両者の違いをご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

「ミッドナイト」
講談社の全集は、秋田のコミックを底本にするという杜撰な編集をしたので、内容は両者共全く同じです。
その為、全66話(前後編1話あり)中、14話が単行本未収録作品として残ってしまいました。

又、#2さんが仰っている様に、秋田文庫版の4巻には、単行本未収録だった最終回に至るまでの3話(前中後編)が収録されています。

ですが、それでもまだ11話が未収録のままです。(数年前、ミステリー雑誌で未収録2話が再掲載されましたが、単行本にはなっていないのでカウントされていません)

>どっちを買ったほうがいいでしょうか?
漫画全集の方が大きい分だけ見やすいですが、値段的には1000円以上開きがあります。
少年チャンピオンコミックスは1冊390*6*1.05≒2457円
手塚治虫漫画全集は(591*2+534*4)*1.05≒3845円

秋田文庫は小さく見辛いのでお勧め出来ません。(4巻を除くw)

Qブラックジャックの手塚治虫文庫全集が今月から刊行されていますが、単行本

ブラックジャックの手塚治虫文庫全集が今月から刊行されていますが、単行本や秋田文庫の文庫版に入っていた話や今まで未収録だった話も含めて全話収録されるのでしょうか?

Aベストアンサー

これまで収録されなかった話が入る可能性はありますが、「全話」収録は無いでしょう。
なぜなら、表現上の問題でこれまで収録されない話があるためです。何も問題がなければ、手塚治虫の代表作の完全版がこれまで出されない訳がないでしょう。
ウキペディアの「単行本」の項目をご覧ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF#.E5.8D.98.E8.A1.8C.E6.9C.AC

Q名探偵コナン ストーリーが進展しているコミックスの巻は?

中学生のころ夢中になって読んでいた「名探偵コナン」ですが、
徐々にストーリーにマンネリが見られて、読むのをやめてしまいました。
が、最近、劇場版コナンを見て再熱。
もう一回コミックスを集めようと思ったものの、私が読んでいた頃よりさらに巻数が出ていて愕然としてしまいました。

それで、できれば黒づくめの男たちの謎についてや灰原哀、
コナンと蘭の恋愛模様の進展など、大きなストーリーの流れとしての
「要」の部分が出てくる巻だけが読みたいと思っています。

一応、wikiなどで巻ごとのストーリーを確認してみましたが、
載っていたのは個々の事件の概要が主で、ストーリーの進展についてはよく分かりませんでした。
名探偵コナンのコミックスをお持ちの方、もしよろしければ、
ストーリーの進展するコミックスをお教えいただけませんか。

ストーリーの進展というと言葉が曖昧ですので、以下に私の思う進展について記します。

・黒ずくめの男たちの動向について
・蘭と新一、他登場人物同士の恋愛模様の進展について
・コナンの秘密(コナンが新一だということ)について、周囲の人物との関わりや影響(蘭にばれそうになるエピソードなど)
・その後のストーリーに影響を与えているキャラクタの登場(めったに出てこないけれど重要と思われる人物など)
・怪盗キッドとの攻防

です。どうぞ、お時間がある方で結構ですので、ご回答よろしくお願い致します。

中学生のころ夢中になって読んでいた「名探偵コナン」ですが、
徐々にストーリーにマンネリが見られて、読むのをやめてしまいました。
が、最近、劇場版コナンを見て再熱。
もう一回コミックスを集めようと思ったものの、私が読んでいた頃よりさらに巻数が出ていて愕然としてしまいました。

それで、できれば黒づくめの男たちの謎についてや灰原哀、
コナンと蘭の恋愛模様の進展など、大きなストーリーの流れとしての
「要」の部分が出てくる巻だけが読みたいと思っています。

一応、wikiなどで巻ごと...続きを読む

Aベストアンサー

コナンは相変わらず、『黒の組織・蘭(探偵事務所)・少年探偵団・キッド・過去・警察』のローテーションです。
気になるポイントが5つもあるなら、全巻そろえた方が良いと思いますよ。(どの巻にも質問者さんの望むストーリーの進展があると思います。)


黒の組織だけに絞るのでしたら、参考にして下さい。

1巻: 黒の組織との初対面
2巻: 宮野明美の事件
4巻: 新幹線でジンとウォッカに鉢合わせ
12巻: テキーラ、登場
18~19巻: 灰原、初登場
24巻: 新出 初登場、ピスコと対決、ベルモット初登場
26巻: 灰原、大人に戻れる薬を開発
27巻: ジョディ、初登場
29巻: バスジャック事件(赤井、初登場)
32巻: ジェイムズ、初登場
33巻: 赤井接近
34巻: コナンと平次、ジョディ宅訪問
34~35巻: (過去編)ニューヨークでの事件の話
37~38巻: フロッピーを巡る、黒の組織との対決
42巻: ベルモットとの対決
45~46巻: 黒の組織ボスのメアド
48~49巻: キール登場、黒の組織との対決
53巻~54巻: 本堂瑛祐、初登場

コナンは相変わらず、『黒の組織・蘭(探偵事務所)・少年探偵団・キッド・過去・警察』のローテーションです。
気になるポイントが5つもあるなら、全巻そろえた方が良いと思いますよ。(どの巻にも質問者さんの望むストーリーの進展があると思います。)


黒の組織だけに絞るのでしたら、参考にして下さい。

1巻: 黒の組織との初対面
2巻: 宮野明美の事件
4巻: 新幹線でジンとウォッカに鉢合わせ
12巻: テキーラ、登場
18~19巻: 灰原、初登場
24巻: 新出 初登場、ピスコと対決、ベルモ...続きを読む


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