結婚3年目の29歳の主婦です。昨年末に1度目の、そして先々月に2度目の流産を経験しました。生まれていれば初産の予定でした。
さすがに出産の自信を無くしてしまいましたが、周囲の励ましのおかげで、また諦めずに次こそは、と頑張ろうと思っています。
次の妊娠に向けて、少し時間を置こうと考えているのですが、気になっている点が二つほどあり、みなさまのお知恵、お考えを拝借したいと思いました。

一つ目は、私は1980年1月生まれで申年です。今後この1年くらいで妊娠でき、無事に赤ちゃんが生まれてくれたら寅年になります。この申と寅は、あまり仲がよくないと聞き、将来家庭内で何か問題が起こったら、「やっぱり申と寅だから...」と後悔するのではと懸念していることです。また、家庭内に巳と申と寅が一緒になるとよくないと聞きました。私の実父は巳年です。今は一緒に住んでいませんが、血が繋がるため、これも気になります。ちなみに夫は戌年です。
二つ目は、よく九星占いに年明けから節分までに生まれた人は、その前の年で占うと書かれてあり、これも干支と関係あるのかなぁと気になっていました。そもそも私は申年で間違いないのかどうか、そこまで気になってしまいます。

無事に生まれてきてくれたら、それに越したことはないと思いますが、それでも妊娠中にはいろんなことが不安になります。流産するとさらに次の妊娠は慎重になり、ストレスを抱えこんでしまいます。少しでも不安要素をなくしたいと思いますので、どうぞアドバイスをよろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

申と寅ではない親子が、家庭内で問題が起きたら…どうなんでしょう。


母(寅)と弟(亥)はただいま大変不仲です。
なんのせいなんでしょうか?
育て方が悪かった?それとも、周囲の環境が悪いのか?
それとも時代が悪いのでしょうか?

もしお子さんが寅年で、あなたと不仲であっても
たまたまその干支なだけであり、干支の組み合わせが問題なわけではないのです。
あなたはお友達はどうやって選びますか?
干支?星座?血液型?
仲良くても相性が悪い組み合わせなら縁を切りますか?

そういった類のことは気にしだすとキリがありません。
そんなことを理由にして、貴重な時間を失うのは勿体無いと思います。

2度の流産に不安なお気持ちはわかります。
でも、自分をより不安にさせるような情報に惑わされずに
ゆったりと構えられるとよろしいかと思いました。
また新しい命が、あなた方夫婦の元に、おとずれますように・・・。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
周りの友達がどんどん出産し、二人目を考えているという話を聞くと、とても焦りました。流産したばかりで、次の妊娠もあと数ヶ月は待たなければなりません。いなくなってしまった命を悔やんでももうどうすることもできない無力感がまだ私には残っているようです。来年こそは!と思い始めた矢先にこのような迷信を知り、とても気になってしまいました。
しかし、皆様のご意見を聞き、結局はその「生き方」なのだと改めて思いました。私が同じような相談を受けても、きっと同じような回答をしただろうと思います。ただ、自分のこととなると冷静さや考え方や判断力を欠いてしまっていました。
来年でも、再来年でも元気な赤ちゃんをちゃんと産めるように、もっと心を広く持てるようにしたいなぁと思います。

お礼日時:2009/05/13 15:51

我が家は旦那(申)に外見内面、共にそっくりな娘(寅)がおります


干支のイメージで大まかな性格はあるかもしれませんが、二人は喧嘩する事もないし、相性は良い方だと思いますよ
娘の言動は旦那の子供時代を思い出させるようで、ことあるごとに旦那は自分によく似た娘の事を
「悪い所は俺にばっかり似てるなー…」と言いながらも、自分に似ているのがとても嬉しいようです

家族の干支の組み合わせで良し悪しの云々はよく昔から言われてますね
良い事も悪い事もひっくるめて何か変わった事があれば、周りは
「やっぱりこの干支の親子だから…」とか「この干支は○○さんも同じ干支だけど、そういうとこが短所なのよねー」とか
人の家庭を詳しく知りもしないような親類縁者が寄ってたかって考えを押し付けるんですよ
私から言わせると「知ったことじゃない、いらんお世話」なんですが(笑)
それこそそんな余計な話をする人こそ「この干支だからそういう事言うの?」みたいに考える自分がいるのも事実です

今でも家族間で性格の話になるとたまに干支の話も出てきますが、一概に干支の組み合わせだけが悪いわけじゃないです
私の経験上、明らかにその人の性格によるとみています
性格=干支の資質、みたいに言われますが、結局「何か」あれば各々の干支のせいにして答えを出したいだけなんでしょうね

ちなみに申、寅、巳(息子)、巳(姑・過去に同居、現在別居中)というあなたの不安要素が満載(笑)の家族構成でした
これから家族を持ちたいと思うのに迷信に近い事を考えていてもキリがないと思いますが、無事妊娠して出産まで穏やかに過ごせたら、この干支の廻り合わせで悩んでた事もいつかは笑い話や思い出話に変わるのでは?と思います
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
前回妊娠した赤ちゃんが予定通り生まれていれば、今年の秋ごろに出産予定でした。「丑年は宝を運んでくる」という縁起のよい年だと聞いていたのでとても嬉しく思っていたのに、とても残念でした。そして今度は来年の寅年については何かと曰くつきな年だと(寅年さんに失礼ですよね)聞き、それならいつちゃんと産めるのか?と、とても心配になりました。周りの友達はどんどん出産していきます。二人目も考えているようです。親戚は私の流産を知らないので、「赤ちゃんはまだか。」と口を揃えます。正直、とても焦っています。
二度目の妊娠を機に体の大事をとって仕事を辞めたので、今は専業主婦をしながら職安に通っています。夫のお給料だけではやっていけないので、貯金を切り崩しながら生活しています。そういう将来への不安などもあり、せめて子供を授かるときは何の心配もなく、安心して生みたいと思っていました。
確かに、干支の組み合わせの善し悪しについて、明確な根拠があるかはわかりませんが迷信だと思って過ごしたほうがとても楽になれる気がします。今後、無事に赤ちゃんが生まれてきてくれることを期待し、心を広く持って過ごしたいと思います。

お礼日時:2009/05/13 16:16

2度の流産とは辛らつな経験をされました。

気を落とされませんように。

しかし、甲と寅うんぬんは迷信です。はては病院の方角が悪い、ベッドの位置が悪い、など、気にしていたらきりがありません。そのような迷信に惑わされている隙に、重要なことを見落とす危険があります。

 流産の原因はなんであったのかなどを医師とともに考えたり、対策を考えるほうがどれだけ重要かわかりません。

 元気な赤ちゃんができますように。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
ヘンなところが神経質で、流産した際にも周りからあまり神経質になるなと言われました(苦笑)。気になりだすと頭から離れず、そればかり考えてしまいます。初期流産だったため、はっきりとした原因もわからなくて、周りの友達は何の問題もなく出産しているのを目の当たりにすると、私のどこがいけなかったのか、一度目より慎重になっていたはずなのに、と自分を責めていました。もう少し落ち着いてから次の妊娠に期待しようと思ってはいたものの、どこか焦っているのです。
おっしゃるとおり、あまり迷信に振り回されないようにしたいと思います。

お礼日時:2009/05/13 15:40

キツイ言い方をしてすみませんが、


あなたが、迷信や占いや運勢や風水のような不確かなことを気にする人なのであれば(そう読み取れました)、
1年明けたほうがいいのではないのでしょうか。
それで結論はでていると思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
確かに1年明ければ何の問題もないのかなぁと考えておりました。ただできるだけ早く子供を生みたいと焦っているのも事実でした。
もっとよく夫と相談してみたいと思います。

お礼日時:2009/05/13 15:31

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Q「巳・寅・申」の言い伝え・・・?

申(さる)年の女性の話ですが、30年ほど前、巳(み)年の今のご主人と結婚するさいに、あるお祭りで立ち寄った易者の方から「昔から、巳寅申(み・とら・さる)といって1つの家庭の中に、巳年、寅年、申年、の干支をもつ人が、そろっていてはいけないので、夫婦が巳年と申年であれば寅年の子供を作らないように。」と言われたそうです。とりあえず寅年に子を作らずにいて年月が過ぎました。
そんなこともすっかりと忘れていた先ごろ、夫婦の娘の結婚がきまり、いずれ娘夫婦と同居しようということになったようなのですが、何と娘の旦那様になる人(義理の息子)が、寅年だというのです。
彼女もその迷信(?)についていろいろと調べてみたようですが結局何もわからなかったようです。
何かご存知の方がいらっしゃれば教えてください。

Aベストアンサー

私の祖母(明治20年生まれ)が約40年前に同じ事を言っていました。

私は寅年生まれでしたので、巳・寅・申で「看取らざる」で早死にするから

巳年・申年とは一緒になるなと子供の時に教わった事を思い出しました。

昔の人の迷信(語呂合わせ)からきていると思います、旦那様を看病出来ないで

早死にしないようにとの願掛けも有ったのだと思いますが、今時気にすることでは

無いと思います。

Q甘やかされて育った子供と厳しく育てられた子供の性格は?

甘やかされて育った子供はわがままになると言われますが、本当のところどうなんでしょうかね?
逆に厳しく育てられた子供は、どうなるんでしょう。
単純にわがままの反対はがまんだとおもうので、がまんのできる子に育つと考えていいでしょうか?

みなさんの意見を聞かせてください。
よろしく御願いします。

Aベストアンサー

甘やかされて育つ。皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。
甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。

まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。
甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。

よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対する達成感がなく(実際には分からない)、どこまでやっても『やり遂げた』という気持ちがあまり具体的にわいてこず、そのうちに『出来ていないんじゃないか』『不十分なんじゃないか』といった不安感に襲われ、やる前から諦めてしまう、さらに悪い状態なら欝になる。

厳しく育てられてきた場合は逆に、厳しい事を聞かなければならないというプレッシャーから、人の顔色を見て育つようになりがちです。求められている事をきちんとこなしているか、これで叱られないだろうか。
なので叱られる事がないようにするために褒められる事もなくなり、結果愛情を求めるようになってしまい傾向があります。

そう考えると、kiccaさんのおっしゃるとおり、やはり叱るべきところはきちんと叱り、その上で甘やかす部分も作ってあげ、そのメリハリをきちんとしてあげるというのが理想だといえますね。

叱る事によって社会のルールをきちんと理解させてあげ、褒める事によってその子のもつ才能を伸ばしてあげる。時には自分の行いを子供の前で反省する事もあってもいいですし、あえて子供を褒めるように料理のお手伝いを頼んでみたり(きれいに切れたね、上手に盛り付けられたね、など)。

それによって、自分自身の『気付き』も生まれてくるものですよ。

子供を育てるのではなく、子供の人生を育てる事が本当の意味での『育児』なんですよ。
自分の経験を見直して、『反面教師』として受け取った事に対しては『私は○○をされて嫌だったから子供にはしない』と考えて、楽しく人生を送る事が出来るように導いてあげてくださいね。

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Q生理後の性行為で妊娠の確立

先日、生理後の1日目で避妊せずに、性行為をしました。
いろいろ調べましたがさまざまな見方があり、はっきりわかりません。

最後の生理始まりが11月26日で6日間。
生理周期が25日です。

妊娠を望んでいます。望みだけでも持ちたいので早く知りたいです。

Aベストアンサー

>生理後の性行為で妊娠の確立

ありません!限りなくゼロです。
生理開始後7日目なら、貴女の性周期は卵胞期になります。
卵胞期とは卵子を卵胞の中で育てている最中なのです。
卵子が卵胞の中にいる内は、逆立ちしても人間は妊娠できません。

>いろいろ調べましたがさまざまな見方があり、はっきりわかりません。

何を、どう調べたのか教えてください。

>妊娠を望んでいます。望みだけでも持ちたいので早く知りたいです。

夫婦間のコミュニケーションを深めるためなら幾らでも仲良くされて構いませんが、妊娠を望んでいるのなら全く無駄な行為です。
人間は排卵時期に集中的にセックスしなければ妊娠することが出来ません。

月経周期が25日間で安定しているなら、必然的に排卵周期も安定しています。
女性の性周期は、卵胞期、排卵期、黄体期とありますが、排卵期には大きなバラつきは少なく、どの女性でも16時間~32時間ほどしかありません。
その時期を正確に把握し、積極的に仲良くするべきです。

漸く、まともな回答が出るようになって来ましたが・・・!?
毎回の事ですが一番肝心な事が回答されないのは理解に苦しみます。
女性の子宮内は赤ちゃんを育てる所なので、絶えず無菌状態を保とうとします。

子宮の入り口はストローの穴より少し小さい穴ですが、この穴は膣を通じて体外と直接繋がっている訳ではありません。
そんな状態では、外部から幾らでも細菌やウィルスが子宮内に入って来てしまいます。

子宮の入り口は子宮頸管粘液(粘度の高い、ドロとした粘液)で1年365日塞がれているのです。
しかし、これが排卵時期になると特性(酸性からアルカリ性へ)が変わり、粘度も水っぽくなり、量も沢山分泌される様になります。
これがよく言われる「伸びるオリモノ」の事です。
この期間だけ精子は子宮内以上に侵入することができるのです。
それで漸く妊娠できる可能性が生まれるのです。

女性が自然に兼ね備えている、生殖系のバリアー能力について記述(回答)しないのは、あまりにも片手落ちです。
精子の寿命や、卵子の寿命をどれだけ云々しようが、大きな問題ではありません。

この子宮頸管粘液の変化する時期を称して、安全日とか危険日と言われるのです。
しかし、本当の危険日(反対に妊娠できる時期)は、僅か数日間しかないのです。
精子は膣内に居る限り、数時間で死滅してしまうか、受精できないような致命傷を負ってしまいます。
また、例え子宮内に侵入出来ても、更に女性が自然に持っている免疫力(精子は女性の身体にとって異物になるので白血球に攻撃される。)により攻撃され、殆どの精子は殺されてしまいます。

少しは、自身の身体のことや、妊娠の仕組みについて勉強しないと、かなりの遠回りをすることになりますよ。

>生理後の性行為で妊娠の確立

ありません!限りなくゼロです。
生理開始後7日目なら、貴女の性周期は卵胞期になります。
卵胞期とは卵子を卵胞の中で育てている最中なのです。
卵子が卵胞の中にいる内は、逆立ちしても人間は妊娠できません。

>いろいろ調べましたがさまざまな見方があり、はっきりわかりません。

何を、どう調べたのか教えてください。

>妊娠を望んでいます。望みだけでも持ちたいので早く知りたいです。

夫婦間のコミュニケーションを深めるためなら幾らでも仲良くされて構いませんが、...続きを読む


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