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カテゴリ違いだったらすみません。
会社で使う広告チラシを業者に頼んで作っていますが、
「版代」と「版下代」の違いが良く分かりません。
上司に効きたかったのですが今現在連絡が取れず。。
電子検索で調べましたが素人でちんぷんかんぷんで・・・。
分かる方がいらっしゃいましたら、
素人の私にも分かるように説明をしていただけますでしょうか。

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A 回答 (3件)

版は印刷に使う為の道具のようなもので、それの材料というかもとネタになるのが版下と呼ばれる物です。

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版は印刷する元になる物です。

版下は版を作る前のデザイン段階を言います。版下を作って顧客と内容や色などを確認し間違っていれば構成してさらに版下を作ります。そしてOKだったら版を起こします。
分かりやすく言うと、版を作る前のデザイン段階が版下。もうデザインや色を変更しないで印刷の原盤になる物が版です。
ですから版下代は版下をつくる時にかかる費用で、デザインにOKが出て印刷の元になる版を作るときに掛かる費用が版代です。
しかし、通常版代も版下代も一緒であることが多いです。版下だけ作って版を作らないとか版下を作らないでいきなり版を作ると言うことは無いですから。また、通常は印刷会社などにデザインも印刷も混みで依頼することが多いでしょうからその場合請求として版代に版下代を混みにして明確に分けていないことが多いです。
ただし、デザインはデザイン会社に依頼し、その版下を元に印刷会社に印刷を頼めば、デザイン会社に版下代を、印刷会社に版代を払うことはあり得ますが。
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版の方は、そのものを印刷行程に直接使います。

版下はそのデザイン段階のもので、そこから印刷に使う版を作ります。最近では、版下はコンピュータで作ることが多いので、紙等でないことも多いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%88%E4%B8%8B
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Q印刷用の版 の仕訳について

新人ですが小さな会社の経理をやっています

このたびうちの会社で、製品用のパッケージ(ダンボール箱)を印刷するための版(型)を約200万円で購入することになりました

この仕訳ですが

(1)固定資産
(2)研究開発のような類のもの
(3)販促費用

どのように処理したら良いでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして!
打ち抜きプレスの金型ですね。
仕訳は
減価償却(工具)/現金または預金
減価償却の耐用年数は、減価償却耐用年数表より2年
参考URLは、以下のとおり
http://www.yokkaichi-hojinkai.or.jp/gennkasyoukaku/14.MTM
ご参考まで

Q製造原価へ参入させるか否か

私は、飲料製造業の経理をしている者です。
製品種類は1種類で、500mlペットと2Lペットの2パターンあります。

製造原価の考え方はある程度理解しているつもりですが、ここにきて製造原価とみるべきではないのではないかという費用が発生いたしました。

それは、OEMにて受注したものに初回のみ発生する製版代というものです。
これは、新規OEM先から受託した製品に関して、新たにPETのラベルだとかダンボールに印字するデザインの版代ですが、いままではその分を先方に請求できた為、それ自体(製版代)を売上と仕入で処理できました。
しかしここにきて、新たな取引形態を営業がとってきました。それは、版代としては請求しないで、単価に上乗せするというものです。上乗せと言っても取引量に応じておおよそ1年以内で回収できるような金額を上乗せするというものです。これは、1年以上あるいは取引量によって回収しきったとしても単価は下げないとのこと。(今後値引き交渉される可能性は否定できない)
その際の版代は製造原価に当然参入すべきものだとは思いますが、突発的な費用であることや原価計算において例えばこのような費用が5,6件同時に発生したとすると、製造原価がその月だけ突出して高くなってしまう為、販売管理費で処理をしようかと思っております。(実際5,6件発生してしまった)

製造業において、一般的にはどう処理するものなのでしょうか。
精通される方や同業者の方がおりましたらアドバイスをお願いたします。
よろしくお願い致します。

私は、飲料製造業の経理をしている者です。
製品種類は1種類で、500mlペットと2Lペットの2パターンあります。

製造原価の考え方はある程度理解しているつもりですが、ここにきて製造原価とみるべきではないのではないかという費用が発生いたしました。

それは、OEMにて受注したものに初回のみ発生する製版代というものです。
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Aベストアンサー

資産計上して、償却。それが最も理にかなうやり方と違うかな。

製版代やと、権利関係の売買が含まれとったり色々やな。その中身次第で、無形固定資産ないし投資その他の資産に区分されるものやろ。税法上の繰延資産に該当するものが含まれとる場合もあるやろな。

いずれにせよ、資産計上して、生産量に応じて償却ないし一定の方法で償却。それが、実態に見合った方法やろ。後は、税法を睨みながら決めるとええやろな。

Q印刷物納品後、クライアントから版下データを要求されましたが・・・。

はじめまして。デザイン制作会社に勤務しているデザイナーです。
先日あった、数年取引のある某飲食店クライアントとの話です。

今までの印刷物のデータ一式(折り込みチラシや、フライヤー、DMなど)を欲しいと言われました。
案件ごとに制作デザイン費、撮影代一式をその都度、支払っているからと言われれば、クライアントに権利がある気もします。
ただ、印刷する為の版下データ(イラストレーターデータ、画像データなど)の権利は制作会社のものとではないでしょうか。
基本的には、このような契約を結んでも無いですし、今後の関係性を考えると、頑なに拒むのも不利益かなとも思います。

このような場合のような、一般的な回答や、よいアドバイスがあればよろしくお願いします。

因みに、大きなキャンペーンや手の込んだ印刷物など以外は、ほかの出入り業者が請け負っているようです。

Aベストアンサー

 「撮影料を払おうがデザイン費を払おうが、著作権の譲渡が契約書に明記されていない限り、写真やデザインの著作権は制作者にあります。自由に使い回したりアレンジしたければ、別に契約して権利を買い取ってもらうのがスジでしょう」という#2様のご回答がこれまでの中で一番正解に近い表現だと思います。端的に言えば、著作権は基本的に作品を生み出した者に帰属するからです。
 
 ただ、クライアントとクリエィティヴの関係では、その関係の開始の時点で権利や基本契約などについてよく話し合い明文化してからスタートするといったケースが少ないことに加えて、かなりまとまった額の制作料を支払ったクライアントにしてみれば、著作権や版権はすべて当方に帰属するものととかく考えがちなもの、そこに双方の考え方の違いが問題して生じてしまいがちなものです。

 わたくしもこれまでに何度かこの問題に遭遇したことがありましたが、まずは相手さんによく説明して十分に納得してもらうことから始めました。幾つかのケースでは著作権について理解を頂いて解決しましたが、中には物分りが悪い向きもありますからやむなく金額的な面で妥協したケースもあり、幾つかは一切拒否の姿勢を貫いたものでした。

 ただ、こうしたケースでは一旦作品が自分の手を離れると、当然のことながら作品が理不尽な一人歩きを始め、しかも多くは他人の手が加えられと、オリジナリティと品位を保てないことになりますので、わたくしの場合は全件に対して、たとえ手弁当の無料奉仕であろうとも、印刷などの際には監修をさせてもらうことを条件としながらも、権利の一切を移譲するということだけはお断りしてきました。

 とは言うものの、ケース・バイ・ケースとはよく言ったもの、事情はそれぞれで違います。もちろん「今後の関係性を考えると、頑なに拒むのも不利益かなとも思います」とお考えなら、それはそれで妥協もしかたがないでしょう。ただし、それで不利益を回避できるかどうか、わたくしは疑問を感じますが。

 ただ、ひと言言いたいのは、結果的にどのような道を選ぼうと、このような著作権の存在、そしてその主張と移譲、あるいは流用の許諾といったクライアントとクリエィティヴの関係についてはキチンと理解し、プロの立場からクライアントに十分な説明を行いつつ、一貫して曖昧な姿勢を取らないことが大切だということだけは申し上げたいところです。
 

 「撮影料を払おうがデザイン費を払おうが、著作権の譲渡が契約書に明記されていない限り、写真やデザインの著作権は制作者にあります。自由に使い回したりアレンジしたければ、別に契約して権利を買い取ってもらうのがスジでしょう」という#2様のご回答がこれまでの中で一番正解に近い表現だと思います。端的に言えば、著作権は基本的に作品を生み出した者に帰属するからです。
 
 ただ、クライアントとクリエィティヴの関係では、その関係の開始の時点で権利や基本契約などについてよく話し合い明文化し...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Qフォーキャストって何ですか?

普段見積りとかする機会が無かったので、
知らない単語なんですが、

納期を確認した場合に、
「フォーキャストを入れて2ヶ月」との
回答が来たのですが、
フォーキャストってどう訳したら良いんですか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

forecastは使い道がいろいろありますよね。weather forecastなら天気予報、動詞で使えば「予想する」などなど。

うちの会社はグローバル展開している製造業なので、フォーキャストと聞くとピキピキ反応してしまいます。「発注計画」と呼んでいます。生産計画を立てるためにはフォーキャストは必須です。

フォーキャストを入れて2ヶ月、というのは、発注計画を前もって提出しておけば納期は2ヶ月ってことですね。逆に言えば、フォーキャストなしの発注の場合は2ヶ月の納期はムリだよ、ということになります。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q金型の経理処理

自社の商品のために、仕入先に金型を製作させ、その製作費用を当社が負担する場合、その費用は、金型として、耐用年数2年で償却すればよいでしょうか?

Aベストアンサー

金型の会計処理はかなり大変です。
その金型を使ってできた商品を販売するときにユーザーから金型代を受け取っていますか?すなわち、商品の売価の構成に金型使用代が含まれているかどうかということです。多分、含まれているだろうと思われます。その場合はその固定資産から生ずる減価償却費は販売管理費ではなく売上原価になります。また、途中で除却した場合も特別損失でなく売上原価になります。
また、単価が20万円に満たない場合も、同じ内容で販売する場合は販売管理費でなく売上原価にします。
さらに、これらの減価償却費等は総仕入高の比例高分の金額を期末の在庫に加えます。(金型使用商品のみです)
これは金型を使用するということに対して債権があり、それを売価に含めているので当然の会計処理となります。
つまり、固定資産として減価償却費を発生させますが、それは仕入高勘定として処理するということです。

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。


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