前を通行しないと家に行けないような裏に一つの村のように沢山家ができました。
私の悪口をだれかが吹聴しているようで道路で出くわすと話しもしたことがない人に睨み付けられます。
そして、現在はどこからきてしているのかわかりませんが、毎晩のように2時か3時半ごろになると、裏の戸を叩く音がしたり塀を越えて入る音がドスンとしたりして目が覚め、また朝がた5時半過ぎ頃に下駄で歩く音がしたり、犬が吠えて睡眠不足で困っています。新聞配達は4時過ぎ頃と言っていました。
街の方から引っ越してきましたが、悪口から嫌がらせなどいいかげんにしてほしいと思っています。
なぜ善人より悪人のほうの話しを信じるのか不思議でなりません。
兄さんがよく言っていましたが、「人の悪口をいっていると自分も言われている。そんな人を信じたら信じた人も言われている。」と。
男の子の虐めはよくニュースで見ますが、大人にもあって、女性のほうが常識とか品格とか正義とか考えられようなことをしたり言ったりするのは力で勝てないからこうなったのかわかりませんが、男女は感覚的に違うのでしょうね。
しかし、そんな嫁さんに従っていて善悪が解らなくなった旦那も見苦しいと思います。
お互いが権勢しあっていて、表面だけで明日は我が身かなのにお付き合いしているようで情けなく感じます。
一方で世の中よくしようと思って居る人がいたと思えば、片方で自分さえよかったらと思って居る人や親分になりたがっている人がいるので、「真面目が一番」という本だったか出ていましたが、それがいいのかどうか解らなくなります。

A 回答 (1件)

何となくわかるような気がします。



地方では「良い人/悪い人」の切り分けがあまりにも単純で「良い人だから間違ったことはしない」であったり「私は良い人で悪気がないのだから間違っているはずがない」など、安易に自分を「良い人」と定義して何でも自分を正当化してしまう人が少なくありません。

そして、その良い人に同調することで自分も良い人と認められたりするものです。

地方では「ずるさ」は嫌われますが「小ずるさ」は必要不可欠です。

小ずるく生きていない人などいないと思っていますから、真面目で何も言わない人など、悪いことをしているからこそ何も言えないと思われているでしょう。

何も問題解決になっていませんが。
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この回答へのお礼

ご回答有り難う御座います。警察の人も最近近隣トラブルが多いと言っていました。
強い人に合わせていくといいますか、長いものに巻かれるといいますか、親分に逆らうことができないから、真面目正直で民主主義的な考え方を主張しているような人を親分が見て嫌うと集中攻撃をかけるのですね。
子供の世界と同じですね。
「小ずるさ」の定義は今の日本人によくあてはまっていると思います。
心理学的見方がすごく同感しました。有り難う御座いました。

お礼日時:2009/05/24 11:17

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