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今、グレッチ6121wを使用してるのですがピックアップを純正フィルタートロンからダイナソニックに乗せ換えたいと思っています。
しかし構造規格自体が違うと話を聞きます。
多少のボディー改造は致し方ないと思いますが、なるべく自然に着けたいと思っています。フィルタートロンの取り付け跡を見せずぴったり収める方法はないでしょうか?

アドバイスお願いします。

「グレッチのピックアップについて」の質問画像

A 回答 (2件)

純正のダイナソニックではないですが、


TV jonesのマグナトロンというPU(ダイナソニック・サウンド)であれば、
フィルタートロンのサイズなので、無加工でつくようです。

余談ですが、わたしもダイナソニックPUのDuo jetを使用しています。
ほかのPUやギターでは得難い骨のある音で気に入っています。

参考URL:http://www.kandashokai.co.jp/tv_jones/magnatron. …
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60年代テネシアン使いです。


日本製グレッチならばピックアップ台座みたいのを削るか載せるかで大丈夫じゃなかったのでは。
痕は6121の大きめマウントリングで目立たないと思いますが。

手元に交換用のピックアップを重ね合わせてみても痕が、
ずれて見えるようですか?
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この回答へのお礼

ダイナソニックの現物をまだ確保していないので何とも言えないのですが日本製の物なのでその工程でいけるのであれば検討してみたいと思います。テネシアン・・・いいですね!!
アドバイス有難うございます^^

お礼日時:2009/05/17 20:00

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QGretschグレッチのギターについて

自分は音を聴いてGretschが好きになりましたが
知り合いから初心者にはあまり適してないギターと言われました。
ブリッジが固定されていないので、弦の交換時やまたチューニングも調整も難しいと言われました。

Country Gentleman,Tennessee Rose,DUO JETを考えてたんですが、
やはりどれもブリッジは固定されていないのですよね?
フルアコと聞いたのですが、DUO JETはソリッドなのですか?
ネックもGIBSON等ギターと比べても太いのですか?
Gretschの欠点は他に何でしょうか?

情報を教えてください お願いします。

Aベストアンサー

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定されていないので最初戸惑いました。(オクターブ調整に困る)おまけにビグスビーのアーム付ですからよけいややこしい。絃の交換に少し手こずりました。(慣れればいいだけかもしれんが)全部いっぺんに交換せず、一本ずつ交換することで対処してます。
そして一番の問題がチューニングです。WEBでいろいろ当たりましたがチューニングが狂いやすいという記事が全然見あたりません。ぼくの個体だけかもしれませんが、チューニング、苦労します。一曲弾くと、もう狂ってる。アームのせいか?(アームは使ってない)ブリッジは動いてないし、それともペグ?悩んでます。どうしたらいいの?こまめに合わせるしかないのか?こちらが質問したいくらいです。
でも、ルックスと音には大満足。その他には欠点は思いつきません。エンドピンがねじ込み式になっているので少々乱暴に扱ってもストラップが外れないのは良い。コントロールはシンプルそのもの、TONEコントロールはありません。(プリセットが二種類選べるだけ・でもこれで充分)最近のブリッジはオクターブ調整のねじが付いていないように見えるがどうやってするんだろうか?
つまりあばたもえくぼ、弾き手を選ぶギターかと思います。

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定さ...続きを読む

Qグレッチのブリッジを固定したいのですが

グレッチのテネシー・ローズを使っていますが、ブリッジがどこにも固定されていないので、アーミングはもちろんガンガン弾いていると位置がずれてチューニングが全く狂ってしまいます。

このタイプのブリッジのギターを使っている人はどのように対処されているのでしょう?

布製のガムテープで固定しようかとも思っていますが剥いだときに塗装が剥げたりはしないでしょうか?

アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

私も同タイプのブリッジのグレッチギターを使っています。
私は、ギター工房の人と相談してブリッジの木の部分をボディーにねじ止めしてもらいました。
これでチューニングは狂いにくくなりますが、ペグもロック式のものに交換するとさらに良くなると思います。
参考にして下さい。

Qグレッチのチューニング

グレッチのテネシアンを購入しチューニングを合わせたのですが、1~6弦の12フレット以降のチューニングが合いません(正常な音より低い)。グレッチはチューニングが狂いやすく、太い弦の方が狂いにくいという話を聞きます。これで我慢するしかないのでしょうか?またブリッジが固定されていなことも関係あるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

オクターブ・チューニングが合っていないようですね。

このギターを触ったことがないのですが、ブリッジが動かせるなら少しネック寄りに移動させてみてください。12フレットのハーモニクス音と12フレットを押さえた時の音程が同じになる位置を探してください。チューニングメーターがあるとやりやすいですね。

弦のゲージを変えると、必ずこの作業が必要になります。

ブリッジがチューン・O・マチックでなくバータイプのものは、概して太目のゲージでないとオクターブが合いにくいものです。細めの弦は使わない方がよいでしょう。

Qレスポールでグレッチの音が出るというディマジオのPUに変えようと思うんですが・・・

はじめまして。自分のギターはEpiphoneJapanのLesPaulCustumでリアにはダンカンのsh-4JBModel、フロントははじめについていたもののままです。そこでフロントをディマジオのグレッチの音が出でるというEJモデルに変えようと思うのですが、自分的には乾いた感じの音が出したいです。フロントにつけてもリアにつけたようなシャキっとした音が出したいのですが、このEJModelのリア用をフロントにつけたらリアで出る音に近い音が出るのでしょうか?

Aベストアンサー

>あと、JBがタップ付きハムバッカーというのはどういうことなのでしょうか?またコイルカットとはどうやってしたらいいのでしょうか?なにぶん自分は未熟者なので、解説をいただけたらうれしいです。おねがいします。

ハムバッキングピックアップはシングルコイルを2個、直列に配線したものです(それだけではないのですが詳細は省略します)。コイルカットというのは、2個のうち1個のみを使うということです。つまりJBがシングルコイルになります。タップというのは2つのシングルコイルの間にある電気信号の取り出し口です。
ミニスイッチを追加するか、スイッチ内蔵POT(外観上は分からない)に改造して行います。非常にポピュラーな改造なので、ギターに詳しい店員さんに相談すれば何のことかわかると思います。

QGRETSCH(グレッチ)の弦の張替えのコツ

お世話になります。
グレッチの6120をやっとの思いで買ったのですが、弦が張り辛くて困っています(皆さんもそうですか?)。
特にペグを回そうとするとブリッジ後ろの突起部分からボール(?)が外れて本当に一苦労です。。
何か良いコツがあったら教えて下さいませ。
宜しくお願いします!

Aベストアンサー

テネシアン6年使用です。

突起部分というのはビグスビートレモロの突起の事でしょうか?
それでしたら初めに弦のボール部分を指かペンチ等できつめに
曲げておいてから弦を突起にはめてください。
それからペグを回して下さい。

わたしも当初はテレキャスターでしたので、トレモロ付きでの弦交換
は苦労しましたが、上記方法で難なく張り替えれるようになりました。
はじめは手間どるかもしれませんが頑張ってください。

Qアーチトップギターのトップ落ちと、弦を緩めるか否かの問題

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピースで弦を引っ張り、ボディの盛り上がっている部分でブリッジの上に弦が乗り、ボディの内側方向に向かって大きな力がかかっています。
またそのブリッジの下は、裏側にブレーシングはあるものの直接支えとなるものは無く、ボディトップの強度のみで支えている状態です。オールドと呼ばれるものの中には、トップが落ちているものもちょくちょく見られます。それぐらいボディにかかる加重が大きいのでしょう。

ここで質問なのですが、ネックについては冒頭に書きましたように、弦は緩めないほうが負担は少ないと思うのですが、このようなフルアコのボディに対しては長期的に強い加重を掛け続けることは、どう考えても良くないと思われます。
結局のところ、アーチトップのフルアコの場合、弦は緩めたほうがいいのか、緩めないほうがいいのかどちらなのでしょうか?

現在は、心配なので数日以上弾かないときはいちおう1~2音程度(弦によって違いますが、ペグを手首のスナップ3~4回ぐらい)緩めています。
弾くギターも適当にローテーションしており(これはギターのためというより気分の問題)、いったん緩めると数週間~数ヶ月はそのままです。つまり、数日から数週間チューニングした状態で弾き、違うギターに交代するとき弦を緩めて数週間おいている、という具合です。

このような感じで管理していますが、アーチトップでも緩めなくて良い、またはもっと緩めたほうが良いという方がいらっしゃいましたら、ご意見をいただきたく思います。
よろしくお願いします。

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピース...続きを読む

Aベストアンサー

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家が「弦は張りっぱなしが良い」と言ってるのを私は見たことがありません。

木材はいくら製材されても生き物ですから、演奏時に緊張を与えてハリのあるサウンドを出すようにできています。ですから弦を張りっぱなしにすれば、トップやバックの緊張が持続し、やがては弦のテンションを受けても緊張のない状態にまで慣れてしまいます。これではツヤのある音は鳴りませんし、そのまま放置すればブリッジ部分が浮いてきて腹ボテになってしまいます。これはネックについても同様の理屈で説明できます。

次にアーチトップの場合ですが、これは弦の張力でブリッジをトップに押しつけることで、芯の太いサウンドを生み出すようにできていますので、演奏時には強い力でブリッジを押さえつける必要があります。
しかし演奏後はその緊張を解いてやり、アーチトップがブリッジ側に戻ろうとする反発力を妨げないようにしなければなりません。
特にアーチトップの場合は13-56や14-60といったハードテンションを使いますから張りっぱなしは音の劣化だけでなく、やがてはトップ落ちを招きます。特にギブソンのフルアコはトップが薄いので175のような合板でも注意が必要です。

回答としては、フラットトップ、アーチトップいずれも演奏が終わるたびに1音~2音緩めるが「私の正解」です。
ただし、毎日使用後に緩めると必然的に2弦3弦の寿命は短くなりますので、覚悟して下さい。弦のリスクをとるかボディ、ネックのリスクをとるかはそれぞれのユーザー次第です。

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家...続きを読む

Qフルアコのピックアップを交換したい

フルアコのピックアップを交換したい

現在、ES175タイプのフルアコに、ギブソンの490Rというピックアップをつけています。(フロントのみ)
これはギターを買ったときについていたピックアップが、ものすごくハイパワーのものがついていて、ハウりまくってしょうがないので、手持ちの490Rをつけたところまあまあ落ち着いた音になったので、そのまま使っていました。

しかし、まだなんとなくパワーが強いかなという感じで、少しドエドエした感じが気になってきました。
もう少し枯れた?感じというか、デリケートなクリアーさのあるピックアップに交換したいのですが、いいお薦めのモデルはありますでしょうか。

定番のダンカンJAZZ(SH-2)か、'59(SH-1)あたりかな?と思っているのですが、JAZZは聞くところによると意外とハイが強いらしくて、ジャズ向きの音を作るのに高音域を絞るとこのPUの美味しい部分を消してしまって意味がない、と聞きました。
名前は“JAZZ”ですが、どちらかというとクランチ程度に歪ませて、セミアコあたりにつけてフュージョン的なギターを弾くのに良いと・・・?。
'59もパワー的にはJAZZと似た感じと思いますが、音の傾向的にはどうでしょうか。JAZZよりはマイルドと思うのですが、フルアコにつけてらっしゃる方はいらっしゃいますか?

自分の好みの音としては、ジムホールやパットマルティーノらのようにモコモコした音よりも、50年代の西海岸のギタリストのように適度に中高音も出したナチュラルな感じの音が好みです。
(ただし、キンキン、シャリシャリの音域はもちろん絞りますが。)

音のことですので、言葉ではなかなか説明できるものではないと思いますが、何かアドバイスがあればお願いいたします。
また、他にあまりどんな種類が向いているのかよく知らないので、お薦めがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

フルアコのピックアップを交換したい

現在、ES175タイプのフルアコに、ギブソンの490Rというピックアップをつけています。(フロントのみ)
これはギターを買ったときについていたピックアップが、ものすごくハイパワーのものがついていて、ハウりまくってしょうがないので、手持ちの490Rをつけたところまあまあ落ち着いた音になったので、そのまま使っていました。

しかし、まだなんとなくパワーが強いかなという感じで、少しドエドエした感じが気になってきました。
もう少し枯れた?感じというか、デリケート...続きを読む

Aベストアンサー

私の持っているギターはヴィンテージ以外全部ダンカンに載せ換えているダンカン党です。

たしかにフルアコに490R(ちなみにRはリア用です)じゃパワーありすぎかと思いますね。最近のGibsonではセミアコ、フルアコともに57 Classicをつけていますが、一般的にセミアコとフルアコ(特に太い弦を張るフルアコ)ではボディの低音が出すぎるために57 ClassicのAlnico IIという磁石が功を奏しています。

ご質問のSH-2とSH-1ですが、どちらも使っていますが、簡単に言うとパワーは同程度で、キャラクターの違いがそれを分けております。SH-1はいわゆるPAFキラーですが、本物のPAFはこれほど甘くなく割りとからっとしている感じですし、SH-1はそれと比べると甘めです。それに対し、SH-2は前述のGibsonのように箱物での低音をくっきり出すためにからっとした音質です。どちらかというと私が弾いた本物PAFに近いのはSH-2で、質問者さまが思っているほどハイが強いわけではありません。

ダンカン自身ソリッドギターならSH-2とSH-4(JB)がベストコンビというくらいですから、そのフロントでのからっとした感じはクランチでも結構歪ませても通る音になります。

しかしながら、175タイプのフルアコであれば、SH-2、SH-1のどちらも少々低音が強めかな?という印象があります。いわゆるブーミーな感じ(使うアンプにもよりますが)とまでは行かないものの、つけ始めたばかりの時にはちょっと音が暴れるかもしれません。

ご希望の「50年代の西海岸のギタリストのように適度に中高音も出したナチュラルな感じの音」を目指すのであれば、APH-1(Alnico II Pro)をお薦めします。トーンとしては、コンプレション感がややSH-1寄り、しかし、アタック感はSH-2寄りとちょうど2つの中間くらいのトーンを持ちます。これは磁石にAlnico IIを使用しているため、低音域もSH-2/1より強くありません。ヴィンテージ感を持たせようとしたPUです。前述の57Classicに似ていますが、これよりはもう少し甘い感じで、抜けは変わりません。

僕がお薦めする場合、ソリッドやセミアコなら少々低音が出ているSH-1またはSH-2を薦めますが、フルアコだと、特にフラットワウンドみたいな太い弦なら余計にAPH-1を薦めます。ほとんどの人が「よかった」と言ってもらえます。

ただし、注意点が一つ。
どのPUに付け替えても、付け始めは本来のPUの音がしません。結構弾き鳴らしてボディと馴染んだときに(人によっては1ヶ月くらい)に本当の音になります。毎日アンプで鳴らしていればわかりますが、ある日突然「あ、良い音している」と感じるときがあります。弦振動を与え続けると磁石の磁力線が一定方向に保たれ始めて確実に弦振動を捕らえ始めることができるようになったとき、本来のPUの仕事が始まる瞬間です。これがボディとの馴染みです。

そこまで考えると質問者様にはAPH-1向きという気がします。もちろん、ご予算があるならAntiquityもありますが、トーンはかなり似ていますので、ギターがGibsonヴィンテージでないかぎりはAPH-1でしょう。しっかりとした低音域まで望むならSH-2です。ハイが強く感じられるのはアンプのセッティングがドンシャリだからでしょう。Fender系のアンプで中域たっぷり出してやれば、カラッとした感じに仕上がります。

交換後はボディに馴染むまで弾きこんであげてください。

私の持っているギターはヴィンテージ以外全部ダンカンに載せ換えているダンカン党です。

たしかにフルアコに490R(ちなみにRはリア用です)じゃパワーありすぎかと思いますね。最近のGibsonではセミアコ、フルアコともに57 Classicをつけていますが、一般的にセミアコとフルアコ(特に太い弦を張るフルアコ)ではボディの低音が出すぎるために57 ClassicのAlnico IIという磁石が功を奏しています。

ご質問のSH-2とSH-1ですが、どちらも使っていますが、簡単に言うとパワーは同程度で、キャラクターの違いが...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む


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