会社のメールアドレス宛に、自分自身のアドレスが送信者となった(ToとFromが同じになった)
なりすましメールが1日数十通届いています。

あまりに迷惑だったのでアドレスを変更し、それ以降はなりすましメールは来なくなったのですが
変更前のアドレス宛に、なりすましメールがいまだに届いているようです。
メールサーバによるのかもしれませんが、このままアカウントを削除してしまうと、
なりすましメールに対して「メールアドレスが存在しない」ことを知らせるメールを
変更前のアドレス(自分自身)にエラーメールを送信して、
そのエラーメールの宛先が存在しないためにまた送信して…と
ループしてサーバに影響が出てしまわないか心配です。
このままアカウントを削除してもそういった心配はないでしょうか?

もし分かる方がいらっしゃいましたら回答いただけますと幸いです。

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A 回答 (5件)

No.3 です。


嘘を書いていました。

ホップ数の制限は、転送を続けたりという
ことで、ひとつのメールである間は有効で
すが、よく考えたら、エラーメール自体は、
新しいメールになるので、ホップ数は増加
しませんでした。

それでも、それなりに、エラーメールの
エラーメールが帰ってきたというのは識別
できるので、それで、データは破棄してい
るはずです。
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この回答へのお礼

丁寧にご説明くださりありがとうございました。
これまで回答してくださった方の内容から考えても、
エラーメールはループしないということで安心できました。

確かに送ったエラーメールに対してエラーメールが返ってきた時点で遮断していないと
どのサーバもあっという間に大変なことになりますよね。。

お礼日時:2009/05/19 13:59

システム管理者に相談するのが一番早いんですが。


単純に送信ポートを587にすれば解決できるのでは?
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この回答へのお礼

OP25Bという仕組みがあるのですね。
プロバイダ以外からのメールを遮断してくれるようですが、
自社でメールサーバを設置している会社もあると思うので
そういったメールまで遮断される可能性を考えると、適用できないのでは…と思ってしまいました。

お礼日時:2009/05/19 13:54

インターネット(には限りませんが)を通過


するデータにはホップ数(=途中で通過する
サイトの数)という考え方があります。

メールの場合、サーバーで、「最大ホップ数」
が設定されていて(大抵は、26だそうです)
この数以上のサーバーを通過したメールは破棄
されます。

ですから、単純に、往復しただけでも、13往
復でそのメールは消滅することになります。
(実際には、メールサーバーの中でも受け渡し
があるので、もっと少ない回数で消滅します)

たとえば、
http://japan.cnet.com/blog/tech/2006/11/30/post_ …
の、「などなど」以降に、これに関連したこ
とが書かれています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/11 11:27

そんなループが起こらないように、宛先不明のメールは途中で破棄されるようになってます。

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この回答へのお礼

ちゃんと対策されているんですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/19 13:48

そんなことでサーバーがパンクしてしまうなら


世の中のサーバーがとっくに全てパンクしています。
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この回答へのお礼

確かにそうですね。。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/19 13:46

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