こんばんは。
EXCELの時間関数について教えてください。
A1に出勤時間
B1に退社時間
C1に休憩時間
D1に労働時間
F1に深夜残業時間を表示させたいのです。
例(1)
A1 10:00
B1 23:00
C1 1:00
D1 12:00
F1 1:00
(例2)
A1  3:00
B1 13:00
C1  1:00
D1  9:00
F1  2:00

F1の深夜時間を表示させたいのです。
夜は22:00以降で朝は5:00前までの時間の計算式を
教えてください。
(いろいろやってみましたがうまくできませんでした)
よろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

F1に次の式を入れてみたらどうですか。



=IF(A1<TIME(5,0,0),TIME(5,0,0)-A1, 0)+IF(A2>TIME(22,0,0),A2-TIME(22,0,0), 0)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
A2がA1だと思いますが、無事解決いたしました。
ありがとうございます。
感謝感謝です。

お礼日時:2009/05/21 22:21

#1です。


間違えました。式の中のA2はB1でした。
あと、F1の表示形式は時刻にしておくことをお忘れなく。
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Q労働基準法の休憩時間

労働基準法の休憩時間について教えて頂ければと思います。

労働基準法では1日の労働時間が6時間を越える場合は45分の休憩を、8時間を超える場合は60分の休憩を取らなければならないですよね?

では下記の場合はどうなるのでしょうか?
始業時間10:30~終業時間17:00
拘束時間は6時間半
もし45分休憩を取ると実働時間が5時間45分
もし30分休憩を取ると実働時間が6時間

この場合は何分休憩を取らないといけないのですか?
そしてもし30分しか休憩を取らなかった場合、労働基準法に外れることになりますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働基準法第32条は次のようになっています。
「(労働時間)
第32条 使用者は、労働者に、休憩時間を除き1週間について40時間を超えて、労働させてはならない。
2 使用者は、1週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き1日について8時間を超えて、労働させてはならない。」
このように「労働時間」とは「拘束時間」ではなく、「休憩時間を除いた実労働の時間」と考えられます。
これを踏まえて、お尋ねの件を考えると、拘束時間が6時間半ですから、休憩なしにぶっつづけで働かせることは「労働時間が6時間を越える場合は45分の休憩を」との基準法違反となりますね。同じように休憩時間が30分未満でも違法となります。
しかし、少なくとも30分の休憩が与えられれば、実労働時間は「6時間を越えない」ことになりますので、法では何も制限がなくなります。
このように考えると、実質的に30分の休憩を取らなければいけないことがわかります。
言い方を変えると「30分の休憩を取れば合法である」です。
この30分は決して「プレゼント」ではありません。法律の則るために最低限必要な休憩時間です。

労働基準法第32条は次のようになっています。
「(労働時間)
第32条 使用者は、労働者に、休憩時間を除き1週間について40時間を超えて、労働させてはならない。
2 使用者は、1週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き1日について8時間を超えて、労働させてはならない。」
このように「労働時間」とは「拘束時間」ではなく、「休憩時間を除いた実労働の時間」と考えられます。
これを踏まえて、お尋ねの件を考えると、拘束時間が6時間半ですから、休憩なしにぶっつづけで働かせることは「労働...続きを読む

QB/Lの記載について (F.A.F.) (Y.A.S.)

40フィートコンテナのB/Lなのですが

OCEAN FREIGHT (海上運賃)
E.C.H.C.(コンテナ ハンドリンング チャージ)
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Y.A.S.(?)

という記載があるのですが

1. F.A.F.
2. Y.A.S.

1.2.は何の分の金額でしょうか?燃料代とWAR RISKなのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

購入条件がFOBでの場合、FAF、YASを支払う可能性が発生すると思います。
WAR RISKは(CIFでないのなら)荷受人が任意に海上保険をかけることになりますので、B/Lに記載されることはありません。

【FAF】Fuel Adjustment Factor 燃料割増料率
船舶用燃料費の価格変動を運賃に反映させる割増(引)料金のこと。

【YAS】Yen Appreciation Surcharge 円高損失補填料金
急激な円高による損失を補填するための割増料金のこと。


ご参考になれば幸いです。

Q労働基準法第32条で1日の労働時間は「休憩時間を除

労働基準法第32条で1日の労働時間は「休憩時間を除き1日について8時間を超えて、労働させてはならい」、休憩時間は労働基準法34条で「労働時間が6時間を超える場合においては少なくとも45分、8時間を超える場合においては少なくとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に一斉に与えなければならない(ただし労使協定がある場合は、この限りではない)。とあることから、労働組合がない会社の残業時間は基本労働時間8時間と休憩時間1時間分の残業しか認められていないように思えるのですが、始業時間が9時で8時間労働で17時まで残業しても最高で18時までしか認められていないと法律で書いているのに、労働組合がなさそうな会社が2時間残業とかしているのはなぜですか?

時間外労働は労働基準法第37条で2時間までとされていますが、時間外労働が許されているのは労使協定がある会社で労働組合が必要です。労働組合がない会社が時間外労働が出来るのも謎です。

Aベストアンサー

労基法36条を読んでください、
36条に基づく労使協定を締結すれば、
法定労働時間を超えての労働や休日労働させることが可能となります。

締結後、管轄労基署へ協定書の提出をし、かつ、就業規則や労働条件通知書、雇用契約に、
時間外労働や休日労働があることを記載しておく必要があります。
また、就業規則は周知されている必要があります。


>時間外労働は労働基準法第37条で2時間までとされていますが、時間外労働が許されているのは労使協定がある会社で労働組合が必要です。労働組合がない会社が時間外労働が出来るのも謎です。

労働基準法37条のどこに、時間外は2時間までと記載されているのでしょうか?
37条は時間外・休日労働・深夜労働の割り増しについての記載です。

労使協定は必ず労働組合と締結しなければならないものではありません、組合が労使協定の締結ができるのは。全労働者の過半数以上の加入がある労働組合になり、また、非組合員の労働者がいる場合、非組合員にも適用されるには全労働者の4分の3以上の加入がなければなりません。

組合がなければ、全労働者の過半数の代表となる労働者と労使協定を締結することになります。

組合と締結したものは労働協約といいます。

労基法36条を読んでください、
36条に基づく労使協定を締結すれば、
法定労働時間を超えての労働や休日労働させることが可能となります。

締結後、管轄労基署へ協定書の提出をし、かつ、就業規則や労働条件通知書、雇用契約に、
時間外労働や休日労働があることを記載しておく必要があります。
また、就業規則は周知されている必要があります。


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QF1層のF1の意味は?

初めて質問させていただきます。
ものすごく初歩的な質問で恥ずかしいのですが、
よく言うF1層のFとは何の略でしょうか?
(Femaleの略?だとしたら男性はM1とか?)

また、F1、F2、F3・・・とありましたらその
一般的な年齢層も教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

F1、F2といった語をオリコンの調査結果などでよく目にするようになりましたね。F1=女性20~34歳、F2=女性35~49歳、F3=女性50歳以上だそうです。
詳しい説明が載っているページがありましたのでどうぞ。
http://www.videor.co.jp/rating/yogo/alpha.htm

男性がM、女性がFですから、質問文に書かれたとおり「Female」のFであっていると思います。

Q労働基準法の休憩時間で例えば、1時間休憩しなければならない労働時間で、働くことになっていた場合、自分

労働基準法の休憩時間で例えば、1時間休憩しなければならない労働時間で、働くことになっていた場合、自分の意思で休憩の時間帯を働いて稼ぎたいといって働くのは認められていますか?

Aベストアンサー

労働基準法第34条で、休憩時間は労働時間が6時間未満の場合には、労働者に休憩時間はありません。労働時間が6時間以上8時間未満では、45分間の休憩時間、労働時間が8時間以上の場合には60分の休憩時間を事業所の使用者(社長、事業所所長、店長等)は、労働者に取得させることが義務化されています。また商業や接客娯楽業、労働基準法上認定された業種の場合には、休憩時間は交代制で労働者が取得することが許可されていますけど、事業所の労働者が一斉に休憩時間を取得することが義務化されている事業所で、労働者に交代制で休憩時間を取得させる場合には、事業所の使用者と労働者の過半数を超える労働組合が有る場合には労働組合と、過半数を超える労働組合が無い場合には、労働者側で選挙なり挙手などの方法で代表者を選任して協定を締結することになっています。時間外労働の36協定や就業規則の労働者の意見書の代表者の選任も同様です。ですから、貴方が60分の休憩時間に自分の意思で就労するということは、8時間以上の労働時間の就労になりますから、完全に時間外労働(残業)になります。労働基準法第32条に基づいて、1日の法定労働時間は8時間ですから、完全に1時間は法定労働時間を超える労働をすることになりますから、賃金(給与)も1時間25%の割増賃金が発生します。貴方の事業所の使用者は、貴方の意思を尊重して、割増賃金の支払いもして繰れますか?また労働安全衛生法に基づいて、労働者の健康管理及び労務管理も全て使用者責任になっています。労働安全衛生法は、労働基準法より労働基準監督署は厳しい対処を執りますからね。ですから貴方の意思で勝手に就労することはできませんので、どうしても貴方が就労したい場合には、確りと使用者と相談されて、賃金も割増賃金の支払いをして貰う状況で就労されることですよ。

労働基準法第34条で、休憩時間は労働時間が6時間未満の場合には、労働者に休憩時間はありません。労働時間が6時間以上8時間未満では、45分間の休憩時間、労働時間が8時間以上の場合には60分の休憩時間を事業所の使用者(社長、事業所所長、店長等)は、労働者に取得させることが義務化されています。また商業や接客娯楽業、労働基準法上認定された業種の場合には、休憩時間は交代制で労働者が取得することが許可されていますけど、事業所の労働者が一斉に休憩時間を取得することが義務化されている事業所で、...続きを読む

Q派遣社員です。休憩時間の規則が1時間ですがで1日30分しか取らない場合

派遣社員です。休憩時間の規則が1時間ですがで1日30分しか取らない場合もあるので、30分と明記します。そうしますと、残業時間と取ってない分の休憩時間30分を合わせたら、月45時間を超えてしまいました。
こうなると、派遣先から連絡が来たり営業さんから何か言われたり、もしくは新たに何か契約書を書かなければいけなかったりするのでしょうか?休憩分を入れなかったら残業は月に40H程です。

Aベストアンサー

その30分間は 派遣先に命じられて仕事しているのですか? 
休憩時間は、派遣元と派遣先の契約で明記されており、労基法の問題もありますので、派遣先が休憩時間中に仕事を命じることは有り得ないと思うのですが。そして、命じられていないで、昼食を食べ終わって暇だから仕事しているなら、手当ての対象にはなりません。また、正社員が自発的に30分間の休憩で仕事を再開していても あなたには関係ありません、時間通り休憩すべきです。
どういう職場(現業系ないし事務系)か知りませんが、そんなことを書いたら 手当て云々よりも 必要な休憩時間を与えない労基法違反の証拠を残すことになるので、派遣元・派遣先とも 了承するはずもなく 質問者さんは派遣打ち切りになる可能性があります。
休憩時間には仕事しないか、したとしても自発的にしたことにしてシートには書かないでおきましょう。

Q労働基準法の休憩時間や手当てについて

6時間を越える労働の場合、45分の休憩
8時間を越える場合、1時間の休憩を与えなければならないと定められていますが、

例えば7時間働いているパートさんの希望で「休憩時間は15分で十分」と言われた場合、
管理職側はそれを断らなければならないのでしょうか?

過去の質問から 

休憩時間を与えているのに働いている時間分の給料は払う義務がない(上記の場合30分)。と書かれていましたが、

その休憩時間分を働いた分の給料を払うという条件で
パートさんの希望を受け入れることは労働基準法違反になるのでしょうか。

また、このような交渉をした上で
そのパートさんが休憩時間が短いことを理由に
心身ともに弱ってしまった場合に治療費等を請求された場合(ものすごく理不尽ですが)
管理職側に払う義務があるのでしょうか。


生活に困ってお金が必要な人に対して上記のような交渉をしても
労働基準法に従って雇わなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

> 6時間を越える労働の場合、45分の休憩
> 8時間を越える場合、1時間の休憩を与えなければならないと定められていますが、
> 例えば7時間働いているパートさんの希望で「休憩時間は15分で十分」と言われた場合、
> 管理職側はそれを断らなければならないのでしょうか?
労働基準法は「労働に関する最低限の条件」と自ら謳っているので、労働者が何と言おうと『アナタの申し出を受けると、会社は法律により罰せられるのでダメです』と断る事が必要です

> 過去の質問から 
> 休憩時間を与えているのに働いている時間分の給料は払う義務がない(上記の場合30分)。
> と書かれていましたが、
その通りです。
昔良く書いた例えですが、もしパン屋に働いていたとして、10分前に焼きあがった食パンがまだたくさん残っているのに職人が勝手に昼に食パンを焼いてしまったら賃金を支払いますか?或いは、『明日休むから、明日の分を焼いておきます』と言って、勤務時間外(残業)労働したら賃金支払いますか?

> その休憩時間分を働いた分の給料を払うという条件で
> パートさんの希望を受け入れることは労働基準法違反になるのでしょうか。
労働基準法第34条違反です。罰則に関しては労働基準法第119条により『6箇月以下の懲役又は30万円以下の罰金』です。罰則が適用されるのは会社及び事業主に対してです。
ここで間違いやすいのが、
・会社が労働を認めたと言う事は労働に対する賃金支払義務は有ります。
・でも、賃金を支払ったとしても、休憩時間に対する労働基準法第34条違反は消えません

> また、このような交渉をした上で
> そのパートさんが休憩時間が短いことを理由に
> 心身ともに弱ってしまった場合に治療費等を請求された場合(ものすごく理不尽ですが)
> 管理職側に払う義務があるのでしょうか。
因果関係が認められた場合には、労働基準法第77条~に基づき補償義務が生じます。
 (労災保険に加入している場合には、労災保険法が適用されるので労働基準法は免責)
支払義務者は「会社及び事業主」です。
このような変な要求を認めた管理職に対して「会社及び事業主」は、就業規則等の社内規定に基づく懲戒(懲戒免職とか、降格・減給・出勤停止)が為されると同時に、実学を限度として損害の請求が可能です【労働基準法第16条違反にはならない】。

> 生活に困ってお金が必要な人に対して上記のような交渉をしても
> 労働基準法に従って雇わなければならないのでしょうか
採用前であれば、採用するかどうかは企業側(人事権を持つ者)の自由です。
採用後であれば要求を却下した上で、どうしても納得し無いというのであれば次のような趣旨の書面を労働者に交付し、会社側は書面交付の受領控えを取っておくのも一法です。
 『休憩時間は12時00分から12時15分までの15分間のみで良く、実労働時間に応じた賃金を求めると言う労働条件の変更を△月□日に貴殿は要求なされたが、これは労働基準法第34条に違反する行為です。よって、この要求は受け入れ不可能であり、休憩時間は当初の通り12時00分から12時45分までの45分間である事をここに通知いたします。この通知内容に従わず、管理者の命令も無く労働契約に定めた休憩時間内に働いた場合には賃金は支払いません。又、この通知内容に違反した場合には現在の契約期間の満了を持って労働契約は終了し、労働契約の更新は致しません。』

> 6時間を越える労働の場合、45分の休憩
> 8時間を越える場合、1時間の休憩を与えなければならないと定められていますが、
> 例えば7時間働いているパートさんの希望で「休憩時間は15分で十分」と言われた場合、
> 管理職側はそれを断らなければならないのでしょうか?
労働基準法は「労働に関する最低限の条件」と自ら謳っているので、労働者が何と言おうと『アナタの申し出を受けると、会社は法律により罰せられるのでダメです』と断る事が必要です

> 過去の質問から 
> 休憩時間を与えているのに働いている時...続きを読む

Qタイムゾーン GMT-08:00 について

タイムゾーン 太平洋時間 GMT-08:00 とあった場合には日本とは何時間ずれていると考えるのでしょうか。

また、わかり易く解説しているサイトなどご存知でしょうか。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>また、わかり易く解説しているサイトなどご存知でしょうか。

http://www.nta.co.jp/kaigai/junbi/info_02.htm
この表は「JST」が基準になっています。日本が「★」で、「-1」の所は「現地時間は日本の1時間前」です。

表中の赤い「-9*」は、グリニッジ標準時(GMT±0)の場所です。ですので、表の「-10」は「GMT-1」に、「-8」は「GMT+1」になっています。

ご質問の「GMT-8」は、表中の「-9*」より、左に8個ズレた所です(左に1個でマイナス1、右に1個でプラス1)

左に8個ズレると、表の左端から右端に一回りして「-17」の所まで来ます。

「-17」は「日本との時差」ですから、現地は「日本の17時間前」になります。

Q休憩時間の例外?労働基準法について

現在派遣で受付業務をしています。

勤務時間は、8時間15分(内お昼の休憩は1時間です)
1人体制で受付をしています。
 
この間、知人と

「足のむくみが酷いの」と、勤務状態について話していた所
「それって、労働基準法に違反していない?」
と言われました。

どうやら、休憩時間を他にも取らないといけないそうなのですが、
労働基準法で検索しても、8時間以上の労働では1時間の休憩を与える
としか書いていません。

受付の様な座りっぱなしの仕事では、何か違うのでしょうか?
お知恵を貸して頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

受付業務という事は9:00~12:00、13:00~18:15といった感じでしょうか。

法的解釈によれば、8時間ジャストの勤務時間の場合、8時間を『超えない』為
与える休憩は45分で良いそうです。(実働7時間15分)
質問者さんの事例ですと、8時間を『超える』ので休憩は60分となります。(実働7時間15分)

なので労働基準法上は問題ないと思われます。
(8時間を超える労働に対し1時間以上の休憩を与えている為)

休憩の取り方を会社と交渉してみてはどうでしょう?
昼休みはご飯を食べる必要があるので50分。
座りっぱなしだと体に悪いので、簡単な体操&一服を15時過ぎにでも10分。
それか、昼休み以外で適宜血行不良解消の為の軽い運動を許可してもらうなど。
無理なら、流石にトイレまでは制限出来ませんので、No2の方が言われるように
トイレの時間に合わせて。(なんなら嘘トイレでもw)でしょうか。

Q9:00から仕事が開始です。

9:00から仕事が開始です。
会社の休憩時間には、朝休憩というものがあり、
8:15~9:00までは、朝休憩の時間となっております。

一般的な朝休憩の考え方について教えてください。
朝休憩というのは、早朝出勤等に関わらず、朝休憩中は休憩時間とみなされ、
残業扱いとならないものでしょうか?

4月から他店から転勤されてきた人が、
出社までの交通機関のバスの時間の都合上、
8:25頃に出勤され、30分は少なくとも残業とならないのかなぁといった、
話になったので、質問させて頂きました。

特に私もその人も、会社に対して請求したりするつもりはないのですが、
実態としてどうなんだろうと思い、質問させて頂きました。

朝休憩と聞くと、徹夜明けや夜勤の出勤の人がとられる休憩の感じがしました。

Aベストアンサー

ならないでしょう。
自分の都合で出勤しても残業ではないです。
上司の命令なら早出残業になりますがね・・・
まあ、通常は無理です。

私など2時間前に出てますから、残業代もらったらすごいことになりますw


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