痔になりやすい生活習慣とは?

イタリアを旅行していて気が付いたのですが、カラスを見かけません。
イタリアには生息しているのでしょうか?
全てイタリアを旅行したわけではありませんが、先々月ローマからナポリ、アマルフィ、シチリア、ミラノを4週間で周りました。
ツバメが沢山いて、ハトやカモメも良く見かけましたが、カラスは全く見た記憶がありません。
あれだけ生命力がありそうな生き物ですから、世界中にいるものとばかり思っていました。(オーストラリアにはいませんでした。カラスに似たカケスのような鳥はいましたが)
シェイクスピアやロード・オブ・ザ・リングでカラスが出てきていたと思いますので、少なくとも英国には住んでいるんじゃないかと思っています。
そう言えばスズメも見なかったような気がします。
つまらない質問ですが、ご存知でしたら教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (3件)

8年ほど前、ローマのチルコ・マッシモ(円形競技場跡)の緑地で撮影した写真の中に、カラスcornacchiaを捉えたものがありました。


首から背・腹にかけて灰色で、当時は何という種類のカラスなのか判らなかったのですが・・・今回他の方からの回答で名前がわかり、感謝です。

それからオーストラリアにもAustralian Raven というカラスが生息していますよ。
シドニーに住んでいたことがあるのですが、一年半の間で一度だけ、庭に来たのを見つけました。
オーストラリアの主に東半分に分布しているようです。英語で言うravenは、日本のカラス(crow)より一回り大きいです。真っ黒でどきっとするほど大きく、かなりの存在感でした。
次回、機会があれば見られるといいですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
日本ほど多くは生息してはいないようですね。
オーストラリアはサンシャインコーストのクーラムで見かけましたが、ハトくらいの鳥でした。
もしかしたらカラスではなかったかも知れませんね。

お礼日時:2009/07/03 01:32

イタリアにも「cornacchia-コルナッキア」とか「corvo-コルヴォ」などのカラスがいますよ。


コルナッキアはギャーギャーと鳴き声がうるさいので、
「うるさい人」の代名詞に使ったり。とマイナスイメージですが、
反対にコルヴォは同名のシチリアワインもあり、高貴な感じ?でしょうか・・・

ちなみにスズメはpassero-パッセロです。
デル・ピエロとミネラルウォーターのCMで共演(?)してますが、
だんだん町中じゃ見かけなくなった気がします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
旅行中、辺りを見回すのは主に都市部なので、都市部にはいなかったんですね。
自宅の近くの江戸時代からある庭園にカラスの大集団がいて、ゴミを散らかしたり、ベランダの物を盗ったりで散々被害を受けています。
そんなカラスのイメージがあったので、イタリアでは気が付かなかったのかも知れませんね。

お礼日時:2009/07/02 09:36

 からす~♪


  ↓↓↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A9% …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ウィキペディアは質問する前に見ましたが、良くわかりませんでした。
もう一度見たところ、ギリシア神話の記述があるので、イタリアにもいる可能性はありますね。

お礼日時:2009/07/02 09:26

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Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qアニサキスがいた場合の考え方

以前同様の質問があったようですが、質問・回答により見解もわかれているようですので、改めてお聞きします。
先日、スーパーにて生鮭(切身のパック、鍋物用と記載)を購入しようとしたところ渦を巻いている虫がいたため、周りに気づかれないよう人気がなくなったときにこっそり店員に教えました。店員は「カツオやサケにはよくいるので取り除いているがなかなか全部は難しい。気になる人は(買うのを)やめたほうがいい」という説明でした。私は野菜の虫などあまり気にしない方なので、一応そのパックは店に返し別なパックの生鮭を購入しました。
しかし、家に帰ってからネットで調べてみるとそれはアニサキスという虫で、十分な処置をしなければ人体に害のあるものだとわかりました。自分の買ったパックはおそらくアニサキスがいたパックと同じ魚のものだろうと思うと気になってしまいスーパーに電話をしました。別の店員が出たので先ほどの出来事と調べた内容を説明したところ、電話先の店員は「加熱処理すれば大丈夫。鍋物用を生で食べることはないですよね。」と言いました。
これについて、3点お聞きしたいことがあります。
(1)最初店で対応した店員は、人体に害のあること、加熱処理を十分にしなければいけないことの説明はありませんでした。これはスーパーに非があることでしょうか。それとも、それは消費者の常識として気をつけるべきことなのでしょうか。
(2)店の店員も電話の店員も、虫(アニサキス)の件で話をした時に「すみません」といった一言はありませんでした。通常、客から何かあれば「すみません」の一言を言って説明に入るものと思いますが、それが出てこないほどスーパーのパックの中にアニサキスがいることは当たり前のことなのでしょうか。
※魚にアニサキスが寄生しているのは仕方ないと理解できますが、取り除かずにパック内にアニサキスがいることが当たり前なのかどうか、ということです。
(3)もしパックの中にアニサキスがいるのが正常でないとなると、処分(営業停止など)も有り得るものなのでしょうか。

ある質問の回答では、「スーパーに苦情を言うべき内容ではない」とありましたが、別の質問では「それだけで寿司屋などは営業停止に追い込まれる」とありました。
本件の場合は、特に上の(1)(2)(3)につき、どのように考えたらよいのかお知らせください。
なお、寄せられた回答に基づきスーパーに苦情を言ったり訴えたりする目的はありません。個人的な知識として知っておきたいというレベルです。
どうぞよろしくお願いします。

以前同様の質問があったようですが、質問・回答により見解もわかれているようですので、改めてお聞きします。
先日、スーパーにて生鮭(切身のパック、鍋物用と記載)を購入しようとしたところ渦を巻いている虫がいたため、周りに気づかれないよう人気がなくなったときにこっそり店員に教えました。店員は「カツオやサケにはよくいるので取り除いているがなかなか全部は難しい。気になる人は(買うのを)やめたほうがいい」という説明でした。私は野菜の虫などあまり気にしない方なので、一応そのパックは店に返...続きを読む

Aベストアンサー

スーパーの店員の態度むかつきますねぇ!

(1)のアドバイスですが、
50,60度でぽくりと死んじゃう弱い虫なので
特にどこも注意書きはしてません。
 刺身用であれば 別ですが・・・。
私は九州なので海もあたたかく、4月から10月など
暖かい時期、天然モノのサバ・さけなどはウヨウヨいます♪
つまり 店員さんは当たり前のように見ているので、
そこまで 気にされなかったのでは?
 
(ちなみに、大分県の関さば関あじなどは 海流が
速くて 寄生する虫を見たこと無いって漁師さんがいってました)

(2)態度がひどすぎる!
こちらは客なのに・・・。一言侘びがあってよさそうに・・。

(3)ちなみに、そのスーパーは逆に天然モノをちゃんと
置いているってことでは?
私の食べる回転すしや、激安スーパーでは
20度以下に解凍されて出るものばかりなので
アニサキスが死滅した状態のものばかりですし・・・(笑)

私は一度高知に旅行にいったさいに、
団体旅行でいった店で カツオのたたきを食べた際
みんな食べたのに、1人だけ友達がアニサキス症になりました。
医師は、暖かい海には沢山いるので、
お店にも訴えてもしょうがない・・・といったそうです。
体が弱ったお年寄りやこども、疲労した際、生身の魚を
食べさすなとはこういうことも含まれてるそうです。

でも何よりも その店員の態度がむかつくので
親会社などにクレームが一番かと!
読んでて むかついちゃいました!!

スーパーの店員の態度むかつきますねぇ!

(1)のアドバイスですが、
50,60度でぽくりと死んじゃう弱い虫なので
特にどこも注意書きはしてません。
 刺身用であれば 別ですが・・・。
私は九州なので海もあたたかく、4月から10月など
暖かい時期、天然モノのサバ・さけなどはウヨウヨいます♪
つまり 店員さんは当たり前のように見ているので、
そこまで 気にされなかったのでは?
 
(ちなみに、大分県の関さば関あじなどは 海流が
速くて 寄生する虫を見たこと無いって漁師さんがいって...続きを読む


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