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7日に関空発で台北へ行く予定です。
今朝発生した台風が心配で質問させていただきました。

今の天気予報の進路では、7日早朝には沖縄の南に来るようです。
まさに台北への飛行機の進路だと思うのですが、迂回して飛行するのでしょうか?それとも台風が過ぎるのを待つため出発できないということもあるのでしょうか?

予定通り出発できたとしても、迂回するなら到着予定時刻が大幅に遅れたりするのでしょうか?

乗継のため、次の飛行機への影響があるのか心配です。

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A 回答 (7件)

私は、成田から香港や台北にちょくちょく行っています。


この時期は航路上に台風は良く出てくる話しですね。

ただ、航路上の台風で遅延と言う経験は少ないです。

飛行機は高い高度を飛行していますからね。
飛行機に乗っていると、台風が良く見えますよ。

迂回といっても。何百キロも迂回するわけではありません。
飛行機は時速1000Km/h程度で飛んでいるものです。
100Kmを6分で飛んでしまう物ですので、多少の迂回は問題ありませんし、迂回が必要と考えられる時は、速度を上げたりしていますのでかえって早くつくようなこともあります。

乗り継ぎに関しては、一連でチケットを買っていれば、乗り継ぎの飛行機は待っているか、次の便に振り替えが行われます。
自分で別々に手配した場合や別の会社(コードシェアされていない会社)の乗り継ぎは待ってないこともあります。

一般的には一連で買われていると思いますので、乗り継ぎに関しては特に問題ないでしょう。
一連で購入されていて、後続便への遅れが出るような場合は、航空会社職員がゲートまで出迎えに来てくれますので、乗り継ぎの処理などもかなりスムーズに進めてくれる事になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
航路上の台風は大丈夫そうで安心しました。
台風の予報円が台北にかかりそうなのですが、そうなると
離着陸は難しいですよね?

お礼日時:2009/08/04 11:01

No.6で書き込んだ者です。



台風の予報圏内に入ったとしても、丸々離着陸できなくなるわけではありません。

台風が来ている時の空港からのフライトと言う物も結構ありますが、何時間も連続で空港が閉鎖されると言うことも少ないです。
国内線でも台風の直撃を受けている最中の熊本へ行った時は、チェックイン時に、帰港条件付(熊本に着陸できなければ羽田に引き返すのみで、近隣空港への着陸はなし。)で行った事もありましたが、着陸できました。

香港では、台風の直撃中で、街中では看板などが吹き飛ばされる様な結構大きな災害になっている状態でも、飛行機は、風の状態を見ながら離着陸が行われていました。

多少空港上空で、風の状態出待つ事はありますが、何時間もの連続で完全閉鎖というのは少ない話ですよ。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。
台風情報とにらめっこ状態ですが、少し希望が持てました。
台湾に直撃しないことを祈るばかりです。

お礼日時:2009/08/04 11:32

補足します。

空港での強風の具体的な数値ですが、
B767、A330クラスであれば20m~25m程度、B737なら
15~20m程度が着陸の限界です。それ以上は接地に際して
エンジンや翼端が地面と接触するので機種ごとに運用限界が
定められています。
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この回答へのお礼

補足ありがとうございます。
天気予報によると、台風の規模が7日には現在よりも大きくなっている
ようで心配しています。

お礼日時:2009/08/04 09:51

一般に台風が航空機に影響を及ぼすのは空港での強風です。


航路上ではほぼ影響はありません。なぜなら迂回したり、
台風の上を通過したりすることで回避できるからです。

なので日本の出発地や台湾が台風の直撃を受けていなければ
さほど問題はありません。
唯一は別路線から回ってくる機材が遅れればそのまま
遅れることになりますが今回の台風ではそれもまずないと
見ていいでしょう。というのは台湾直撃でなければ台湾の
キャリアは影響ないですし、日系キャリアでも国内線、
特に沖縄発着が影響を受けてもそれは国内線機材なので
国際線には影響は及びません。
今回の台風がそのままの進路であれば特に大きな遅れは
発生しないはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
台北が強風域の円の中に少しでも入っていたら、発着にも
支障があるのでしょうか。飛行機自体怖いのに、飛べたとしても
揺れるのでしょうね・・

お礼日時:2009/08/04 09:49

小さくて弱い台風です


飛行機は1万メートルくらいの高度を飛ぶので飛行中はあまり影響はないと思います
台湾に接近しなければ問題はないでしょう
迂回すると3時間くらいの遅れはあると思います
空港の風の状態にもよりますが羽田では南西の風35メートルで発着をしていました
台風7号にも注意してください
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この回答へのお礼

今現在は弱い台風のようですが、7日には大きくなっているようです。
航空機遅延の保険に入ったほうがよいでしょうか。

お礼日時:2009/08/04 09:47

ご質問の不安はすべてあり得ます。


天候次第ですから過去の例が今回も同じであるとは限りません。
不安な点はご利用される航空会社に問い合わせください。

欠航かどうかはホームページなどでも確認できますが航空会社は
出発時間まで引き延ばしなかなか欠航の判断をしない事も多いので
調べた結果は大丈夫でも、出発時間になって欠航になることも多いです。
とりあえずは、欠航を覚悟で空港まで行くしかないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
遅延や欠航・・行く前から心配です。

お礼日時:2009/08/04 09:46

可能性がないとは言えません。



事前確認が必要です。



http://www.kansai-airport.or.jp/
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
とても心配です。

お礼日時:2009/08/04 06:46

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遅めの夏休みを取りまして8/23日から沖縄に行く
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教えていただけますでしょうか。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

米海軍の現段階での台風進路予想では、沖縄への影響は少なさそうです。強風域にも掛からず沖縄への着陸には問題なさそうです。
とは言え楽観視は出来ません。何せ相手は“台風”ですから。

現段階の予想では25日06:00amごろ近畿地方に上陸です(^^;;

むしろ帰りの便を心配された方が・・・。

今後の台風進路にご注意下さい。

参考URL:https://metoc.npmoc.navy.mil/jtwc/warnings/wp1105.gif

Q台風上空の飛行機の揺れについて

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Aベストアンサー

>今回台風2号が発生しており、離陸出来れば台風上空を通過するのだと思うのですが、その時やはりかなり揺れるものなのでしょうか?

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>揺れが強い時はやはり怖いです…あのフワフワ感にみなさんは何か工夫をされていますか?

対処の仕様はないでしょう。ふわっと落ちたようでも、実際の高度差は20ft(6m)ぐらいです。そう考えれば怖くはないかも。
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お昼頃に飛ぶ福岡発バンコク行きの飛行機であれば、機体整備に問題はないでしょう。

>今回台風2号が発生しており、離陸出来れば台風上空を通過するのだと思うのですが、その時やはりかなり揺れるものなのでしょうか?

30日ですと、既に福岡は通り過ぎている可能性が高いように思いますが、通り過ぎていないにしても台風の影響をなるべく受けないように、航路は変えます。

個人的経験では、台風接近中の香港啓徳空港に降りたCXに乗ったことがありました。「まさか啓徳には降りないですよね。広東にダイバートするんですよね」と客室乗務員に聞いたところ、「この機材は着陸後、オーストラリア...続きを読む

Q飛行機が飛ばないこと(国際線)

今週ハワイに行きます。
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Aベストアンサー

こんんちわ
国内線が「欠航」でも国際線は「遅延」で出航される場合が多いですから、大丈夫だと思いますヨ
(過去にも「欠航」は数少ないです)
また、同じ気象条件でも、国際線は出航する場合もあるようです。
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>旅行会社は飛ばない場合、旅行自体が中止になる

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以前シンガポール~ニュージーランドの飛行機に乗ったのですが飛行時間の8割くらいシートベルト着用のサインが出ていて、実際にとても揺れました。それにくらべると国内線は殆ど揺れを感じませんでした。世界中でさまざまな飛行ルートがあると思いますがどの路線がよく揺れるのでしょうか?

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こんにちは。
外資系航空会社の乗務員をしています。

飛行機の揺れは、気流の変化によって起こるので、同じ飛行ルートでも、その日の天候や、飛行高度によって、よく揺れたり、全く揺れなかったりします。
#3の方が書いていらっしゃるとおり、台風の時はよ~く揺れます。

また、飛行中の揺れは、飛行機の機体の大きさにもよります。
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Q国際線は国内線より欠航になる確率が低いのですか

今日は東日本から西日本にかけて暴風雨で国内線の飛行機は沢山欠航しました。

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Aベストアンサー

#1さんの回答にもありますとおり、まず、国内線の「タイトな機材繰り」が挙げられるか と。
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また、国際線の到着地が日本と同じ気象状況下にある可能性は極めて低いので、現地の気象状況を基準に「離陸のチャンス待ち」で「遅延=天気次第の出発待機であり、フライトが確約されている訳ではない」にしているのでしょう(実際、短距離国際線には欠航便が目立ちました)。
あと、国内線は南北=低気圧のルート上の路線であるのに対し、国際線は東西=早期に低気圧の影響から脱することが出来る路線が多いのではないか と。

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Q飛行機の揺れと墜落について

仕事で月に4往復ほど国内線を利用しなければいけないのですが、その度、飛行機の揺れで身が縮む思いです。飛行機事故で死ぬ可能性は宝くじ3億円より低い…といわれており、頭では納得しているつもりなのですが、毎回揺れるたび「こんなに激しく揺れたら、落ちるのではないか?」という恐怖が頭をよぎります。紙飛行機のように、風に飛行機がグルグル巻き込まれ、自制が聞かなくなり落下してしまうような感じに…。でも、今後も乗らなければいけないわけですし(実は明後日も)この恐怖感を払拭したいのです。

どうか私に分かりやすくイメージさせてください。
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墜落に結びつく危険性はないと考えて大丈夫なのでしょうか? 多少揺れても、例えば車ででこぼこ道を走ったときに「ガタンゴトン」と揺れるのと同じと考えていいでしょうか?

どなたか、私に心の安定を~。 

Aベストアンサー

 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。

 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪くなったりするほどの揺れを感じているということもあります。

 つまり、機体の強度は大丈夫なのに、大丈夫でないのが乗客という人間の方というわけです。

 このほかにも、主翼が作った乱気流が胴体の後部を叩くバフェッティングという細かく連続する揺れがありますし、もともと飛行機は主翼を中心としてスリコギ運動をする性質がありますから、これらもまた飛行機恐怖症の方には不安のタネになっているようです。このような現象を少しでも避けたいなら、なるべく主翼に近い席をお勧めします。

 また、揺れるととかくキャビンの天井パネルがギシギシ軋んだり、主翼がバタバタしたり、エンジンがブラブラ揺れていたりと、こうしたことも恐怖心を煽りますが、機体というものは基本的に柔構造なのだ、変形しながら応力をいなしているのだとお考えになれば気分も多少は良くなることでしょう。

 ただ、こうした揺れによって機体に繰り返して応力がかかったり、あるいは飛行の度に繰り返される気圧や温度の変化によって、長い間には機体のどこかに亀裂が入ったり、外板の強度が下がるといったトラブルが出るのは事実です。過去にはこうしたことが原因で、当時としては原因不明とされた突然の空中分解と墜落に至ったこともありました。
 しかし今日では、「繰り返し応力による金属疲労」については解析が進み、設計に取り入れられるとともに、これらは定期的に検査されていますし、出発の直前にも整備マンやコクピットクリューの目で確かめられてもいます。

 あとはエンジン、最近では4基のエンジンを搭載したB747(ジャンボ)のような機種は減り、長距離便でさえ2基のものが増えてきました。これはひとえにエンジンの信頼性が上がったということに他なりません。ただ、信頼性とは飛行時間とその間に発生するトラブルの統計的な確率をもとに算出されたもので、これによって整備のサイクルを決めていますので、その間絶対に大丈夫とも言えないかもしれません。

 しかし驚かないでください。2基のうち1基が停止したとしても飛行も着陸も十分に出来ますし、2基とも停止するという確率はそれこそ宝くじの一等当選の確率の数百倍にも達するでしょう。
 もちろん過去にはそうした例がないこともなく、極端で珍しい例としては、火山の近くを飛んだB747のエンジンが火山灰を吸い込んだ結果一度に4基全部のエンジンが停止してしまったといった事故例はありましたが、これとて回復操作によって再始動出来て、無事飛行を続けています。

 とにかく、大気はとても不安定でけっして均一なものではありません。しかも、高速で飛ぶ現代の旅客機にとっては、空気もまた大変硬い物質になってしまいます。 プールにお腹から飛び込んで水の硬さを体験されたことがあればそのことがお分かりになると思います。

 まあ、ルームアテンダントが聖書を片手にコクピットに向って走って行かない限り、現代の旅客機は大丈夫な乗り物です。これでいかがでしょうか、umari様ご自身の安定感のほうは。

 ほとんどのことは皆さんがお答になっていますが、ひとつ言えることは、飛行機の揺れというものは、中に乗っている乗客にとっては大変大きなものと感じる程度でさえ、外から見ることができればほとんど揺れを目視できないほどの小さなものです。もちろん揺れることで機体が破損することはまずありません。

 これと同じような現象として、少し荒れた海を航行するフェリーなどでも、岸壁などから見ているかぎり、フェリーは滑らかに航行しているように見えても、実は船の中では乗客が不安になったり気分が悪く...続きを読む

Q台風接近時の欠航の可能性

台風接近時、空港のある地域が暴風域の円の中に入っていれば間違いなく欠航になるのでしょうか?或いは、大型機で設備の整った国際空港では暴風域でも離発着できる可能性はあるのでしょうか?
現在、台風12号は台湾へ接近しています。18日に桃園国際空港は暴風域になると思います。成田-台北便は欠航でしょうか。高雄空港は予報円の外ですが、高雄到着ならまず大丈夫そうですか?
みなさんの経験上、ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

欠航かどうかは早めに空港に行って確かめるしか方法は無いようです。
おそらく朝が早い便でしょうから、欠航かどうか確かめてから家をでるわけには行けないと思います。

各航空会社のホームページにはその時点での運行状況予想及び決定が
出ていますので時間の許す限りチェックされた方がいいと思います。

今年の7月に台湾からの帰り、日本、関西地方に台風が上陸して
帰国予定の前日の便 台北から関空、名古屋、成田の便が欠航又は
遅延になっていました。
(台湾は台風に関係なし)

台北のホテルのインターネットで搭乗する便の運行をチェックしていたら明け方の3時ごろに急に欠航になっていました。

とりあえず予定より早く空港へいって確認しましたが、朝が早かったためカウンターはまだ開いていませんでした。

欠航の理由は、前日日本から便が欠航になったため機材が調達できなかったとの事だった。

他の航空会社の便は時間遅れで運行したために他社に航空券を変更
してくれた。
この手続きは航空会社はしてくれない。(その航空会社のチケットをくれるだけ)

その時は、他の航空会社の便がすいていたので助かった。満席に近かったらのれなかった可能性がある。

格安チケットの場合は、便の変更に規制があるため注意が必要。
いずれにしても早く空港に行くことを勧めます。

欠航かどうかは早めに空港に行って確かめるしか方法は無いようです。
おそらく朝が早い便でしょうから、欠航かどうか確かめてから家をでるわけには行けないと思います。

各航空会社のホームページにはその時点での運行状況予想及び決定が
出ていますので時間の許す限りチェックされた方がいいと思います。

今年の7月に台湾からの帰り、日本、関西地方に台風が上陸して
帰国予定の前日の便 台北から関空、名古屋、成田の便が欠航又は
遅延になっていました。
(台湾は台風に関係なし)

台北のホテ...続きを読む

Q台風の時、欠航する便としない便がある理由について

8月25日にエアアジアで成田から沖縄に行こうと思っていたのですが、台風の影響で欠航になってしまいました。そこで、気になったことがあるので、質問させてください。

成田発沖縄行の便は、他の航空会社もほとんど欠航になっていたのですが、ANAだけは運航していました。同じ航路なのに、欠航する会社としない会社が出てくるのは何故なのでしょうか?

また、那覇空港近くに住んでいる知人によると、8月25日の間は、次から次へと飛行機が着陸していたとのことです。多くの飛行機が着陸できる状況であるにも関わらず、成田発のほとんどが欠航を決めたのには、どのような理由が考えられるでしょうか?

分かる方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方が書いているように、使う飛行機の種類による離着陸可能条件の差、LCCの場合機材が沖縄に缶詰になるリスクの回避(現に、今日26日は那覇空港発着便は終日運休ですし、着陸できても離陸時に天候が悪化したらそのまま足止めです)、さらにもう一つあるとすれば代替空港の問題もあるでしょう。
昨日運休になったJALの沖縄着は22:05です。これがもし那覇に降りられないとなるとどこか別の空港に行くことになりますが、この時間で使える空港となると近くて北九州、せいぜい関空・中部くらいです。でもそこまで飛んでいく時間も考えると到着空港に係員を配置するのも大変なわけで。
ANAの方は定時が那覇20:45なので、最悪すぐに福岡に向かえばかろうじて22時の門限に滑り込めるか、多少の「門限破り」ですみますし、この時間ならまだ福岡空港の係員を足止めすることで到着後の対応もできます。(ある程度那覇で降りられる見通しがあったからこその判断でしょうが)
結局、条件がいろいろそろわないと「とりあえず飛ばしてみる」という判断はできないわけで、単に航空会社の能力ややる気だけでもないということです。

他の方が書いているように、使う飛行機の種類による離着陸可能条件の差、LCCの場合機材が沖縄に缶詰になるリスクの回避(現に、今日26日は那覇空港発着便は終日運休ですし、着陸できても離陸時に天候が悪化したらそのまま足止めです)、さらにもう一つあるとすれば代替空港の問題もあるでしょう。
昨日運休になったJALの沖縄着は22:05です。これがもし那覇に降りられないとなるとどこか別の空港に行くことになりますが、この時間で使える空港となると近くて北九州、せいぜい関空・中部くらいです。でもそこま...続きを読む

Q国際線の航空券のキャンセル料が、4万円でした

国際線の航空券のキャンセル料についてです。

プーケットに行く予定で、キャセイパシフィックのサイトから2枚予約をして、
昨日、クレジットカードでの支払いを済ませましたが、急遽、主人に仕事が入ってしまい、
泣く泣く航空券のキャンセルしました。 昨日、わかっていればと、悔やまれます。

キャンセル料は、一人につき2万円で、二人で4万円です。(;一_一)
(ちなみに、チケット料は、二人で129,900円)

でも、ある程度のキャンセル料が発生するのは仕方がないと思うのですが、どうして、
一人2万円もするのか、どうも納得いきません。 手作業での事務処理ならいざしらず、
今や、ネット処理の時代ですよね。 どうして、そこまでキャンセル料がかかるのか、
どうも腑に落ちません。もやもやしています。

国際線のチケットキャンセルで、同じような思いをした方いらっしゃいますか?

また、どうしてキャンセル料がこんなに高いのか、納得のいく理由があれば教えて
頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの 当該超える部分

簡単にいうと
・キャンセルされたことによる生ずる損害の損失補填を超える場合は無効
・キャンセルする際に発生する事務手数料以上の金額は違法

ということです。罰金・ペナルティというのはあってはならないのです。

キャンセルによる損害、というのは「キャンセルされなければ得られた利益」ということです。たとえば当日のキャンセルであれば、なかなか代わりに乗ってくれる人を見つけるのは難しいですから、100%のキャンセル料がかかっても合理的な金額ということになります。

しかし、これが何ヶ月も前であれば、質問者様がキャンセルしても別の人が席を購入する可能性も高くなりますから、もし乗る予定だった飛行機が満席になれば、キャンセルによる損害は発生していない(キャンセル料を取ったら2重取り)ということになります。

ですから、2万円という金額(航空券の1/3ぐらいの金額)が妥当かどうかは、手数料を含めて時期的な問題を勘案する必要があります。

一応、航空会社側の都合を書いておきますと「乗る予定だった飛行機が満席だからと言って損失が出ていないとはいえない」という部分はあります。
航空会社は公共交通機関という使命もありますので、満席になるのが難しい路線や満席になるのが難しい時間帯もいろいろな飛行機を飛ばしています。
そのため、キャンセルも「全体の利益を勘案しての損失」となれば、一旦予約したものについてキャンセル料が発声するのは妥当である、ともいえるのです。

質問者様の内容には利用時期が書いてないので、このあたりの事情がまったく分からないのですが、一度、航空会社側に、キャンセル料の内訳を聞いてみるのもいいと思います。

今年の8月に消費者問題に精通している弁護士が航空券キャンセル料が高すぎるとして訴訟を起こしています。
http://www.bengo4.com/topics/1896/

消費者保護法が改正になってから、航空券キャンセルに関する判例は無いようですので、この裁判が結審して判例が出れば、もしかすると質問者様のキャンセル料も変わるかもしれません。

納得ができないなら、具体的な積算方法を航空会社に聞いてみること、消費者相談センターに聞いてみること、などをお勧めします。

キャンセル料について誤解している人が多いので、しっかりした情報を得ることが必要です。

キャンセル料は基本的に次の金額とされています。

(消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効)
第九条  次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
一  当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解...続きを読む

Q新幹線と飛行機、台風の場合に選ぶのはどちらが確実?

いろいろな条件で答えが変わってくるとは思いますが、お知恵があればお貸しいただきたいと思っています。
今度の土曜(8月27日)に試験を受けなくてはならず、東京に行く予定です。すでにパックで金曜(26日)の18時に着く予定の航空券を予約しているのですが、ちょうと台風に当たりそうです。
ぎりぎりまで空港で発着を待つ予定ではありますが、欠航となったばあい、新幹線に乗り換えようと思っています。博多からなので、空港からの移動を考えると18時台の新幹線にのることになります(到着は23時台)が、この場合、こちらも運休になる確率がたかいのでしょうか?
もしかしたら、飛行機の最終便のキャンセル待ちをまったほうがいいのかもしれない、と悩んでいます。

なにか情報、良い案などありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

新幹線の方が運休の確率は低いでしょう
博多からなら名古屋までは平気です
25日中には東海圏内は通過してしまいます
26日の昼前後の関東直撃ですから
それを考えると新幹線が博多→名古屋間で
台風の直接的な影響で運休する事は少ないと思います

更に名古屋まで来てしまえば最悪在来線で東京入りする事も可能です
(事故や崖崩れなどが無い場合のお話です)

後は質問者さんの判断ですね~


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