いつでも医師に相談、gooドクター

友人からの相談です。友人は暴力団と結婚しました。新婚旅行でグアムに行きたいそうですが、旦那さんのことで入国できるか心配しているようです。ひとつは、旦那さんが暴力団ということ。もうひとつは、3年程前に傷害事件で懲役は免れたものの、執行猶予が去年までついていたため、前科があること。事件をおこしたときとは、旦那さんの名字は変わっているようです。わたしから見て、暴力団関係者には見えません。ただ刺青は肩から胸にかけて入っているようです。服を着ている空港などは良くても、海などにも入れるのかどうか、友人夫婦は海外に行ったことがないそうですが、私自身、一度ハワイに行ったことがある程度なのでわからず質問させていただきました。

gooドクター

A 回答 (6件)

色々な回答があるますが…


前科を隠して米国へ入国可能か?と問われれば罪名により可能です。
そもそも日本の法務省や警察機関が、日本国内のすべての犯罪者の情報を米国へ報告しなければ、米国の空港で虚偽申告がバレるはずがありませんし、
日本国内の犯罪すべての情報を受けた米国がデータベース化するなんてあまりにも非現実的です。
国際指名手配でもない限り米国に前科の照会が可能なデータベースはありません。
勿論虚偽申告して入国せよ、なんて言いませんが国際指名手配ではない犯罪者が全員虚偽申告がバレて強制送還だなんてデマですね。

最後になりましたが過去実刑になった者がアメリカ、オーストラリア、タイ、韓国、台湾、中国、マカオ、その他色々な国に渡航しているのを知っています。一人や二人じゃありませんよ。
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色々な回答があるますが…


前科を隠して米国へ入国可能か?と問われれば罪名により可能です。
そもそも日本の法務省や警察機関が、日本国内のすべての犯罪者の情報を米国へ報告しなければ、米国の空港で虚偽申告がバレるはずがありませんし、
日本国内の犯罪すべての情報を受けた米国がデータベース化するなんてあまりにも非現実的です。
国際指名手配でもない限り米国に前科の照会が可能なデータベースはありません。
勿論虚偽申告して入国せよ、なんて言いませんが国際指名手配ではない犯罪者が全員虚偽申告がバレて強制送還だなんてデマですね。

最後になりましたが過去実刑になった者がアメリカ、オーストラリア、タイ、韓国、台湾、中国、マカオ、その他色々な国に渡航しているのを知っています。一人や二人じゃありませんよ。
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旅行業者です。

私の立場で相談を受けたら、「米国大使館領事部、あるいは領事館で査証申請をして下さい。しかし査証申請しても査証が交付されるとは保証出来ません」とお答えします。

査証免除プログラムでは逮捕歴のないことが前提となります。ご友人の配偶者がこの免除プログラムで入ろうとしてそれが虚偽申請と分かれば、拘束、強制送還になる可能性があります。過去に逮捕歴、犯罪歴なしと虚偽申告し、10日間拘束を受け、多額の保釈金を払って帰国した例がありました。

査証交付についてさえ、旅行業者は一切ギャランティ出来ません。この質問サイトでも「大丈夫だ」と言える回答者はいないでしょう。
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グアムは米国領ですが、ハワイと違って、


入国方法が米国ルールとグアムルールと2種類あります。
http://www.visitguam.jp/basic-info/travel/entry/

が、グアム島独自ルールでも逮捕歴を問われるようです。
http://www.jalpak.co.jp/ed/gum/gu.html#02

ようです、というかグアムには行ったことあるんですが、
質問内容を忘れました。。。。

米国は犯罪歴を問いますが、問われない国も多いです。
国際指名手配になっていたらダメですけどね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4604037.html
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今年グアムに新婚旅行に行った27歳男です。


今年1月にグアムの海に入り、日本人の観光客がたくさんいましたが質問者さんのだんなさんのように刺青をしている方が家族3人で来てましたよ。刺青(やはり背中から腕までありました)が入った人が犯罪暦があるかはわかりませんでしたが、やさしそうなヤクザさんに間違いありませんでした。ヤクザなだけでは大丈夫ではないかと思います。
法律的にはわからないので参考程度に、、、、、、
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http://tokyo.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-waiver. …
上記サイトから抜粋です
ビザ免除プログラムを利用できない場合:

有罪判決の有無にかかわらず逮捕歴のある方、犯罪暦(恩赦や大赦などの法的措置がとられた場合も含む)がある方、重い伝染病を患っている方、過去に米国への入国を拒否されたり強制送還された方、そしてビザ免除プログラムで入国し、オーバーステイしたことがある方は、ビザ免除プログラムを利用することはできません。渡米するためには、ビザを取得しなければなりません。ビザを持たずに入国しようとする場合は入国を拒否されることがあります。

注: 逮捕や有罪に至らないような交通違反の場合は、その他のビザ免除プログラムの条件を満たしていればこのプログラムの利用が可能です。米国滞在中に交通違反を犯し、罰金未払いあるいは法廷審問に出頭しなかったような場合は、逮捕状が出されている可能性もあり、入国審査で問題になることが予測されます。渡米前に管轄の裁判所に連絡をとり、問題を解決しておいてください。裁判所の住所についてはwww.refdesk.comを参照してください。

ビザ申請は可能のようです。
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