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私は物心ついたときから極度のあがり症でした。 
体はもちろん、顔面も震え、頭も真っ白になります。
それに付け加え、赤面症で、中学生の頃から厚化粧をし、隠してきました。 
すっぴんとゆうだけで、赤面してしまうので、中学からすっぴんを誰にも見せた事ありません。

この二点があり、今までたくさんの転職を繰り返したのです。
↑甘えだ、とか言う人もいるかもしれませんが、私は誰もが引くくらい震えるんです。 
お茶出しでさえ、震えてできない事がありました。 会議なんかは最悪です。前に立つと意識が行方不明でした。
赤面症も同様です。若い男の客がいるだけで真っ赤に。
好きでもない人としゃべっても赤面する。 

一番最悪だったのが、19の時に男と同棲したが、素顔を見せられずに破局。
彼が起きる前に化粧し、私は化粧落とさずに寝て、一日中化粧していて、皮膚呼吸できず苦しかった。
一度山登りに行き、化粧がだいぶとれ、彼に『お前。。顔。。』と言われ、その後無言で帰りました。

今の彼も時々『顔赤いで』と、嫌な顔で言ってきます。←赤すぎて化粧でも隠せないので。

今の彼は一緒に住みたがっていたけど、このままじゃ住めません。 

お金も無く手術もできません。 
今は仕事探してますが、震えずに済む小規模な会社であるのは私の必須条件なので、それもなかなか難しい。
私は年々治るどころか、悪化の一途です。 

アドバイス、感想、なんでもいいのでコメント下さい。

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A 回答 (12件中1~10件)

メガネをかけてみてはどうでしょうか!


私の友達はこの方法で赤面症が治りました。
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赤面症というのは良く知らないので、調べてみたのですが、表面上はコミュニケーションを取れても実際はとっても緊張しているんですね。



自分もなにかミスしてしまったときは顔が赤く熱くなるような気がします。実際はどうなっているのかは分かりませんが。誰でも多かれ少なかれ恥ずかしいことがあれば顔が赤くなってしまうので自然なことではないでしょうか。

失敗するのが極度に怖い、自分を客観的に見られない。私がお勧めするのは、演劇です。そこで慣れましょう。失敗してもかまいません。所詮演劇です。もしくは楽器の演奏なり離れすると赤面しなくなるでは内科と思うのですが、いかがでしょうか。

あと彼氏の前でも自分は赤面症なんで・・・と宣言してしまってはどうでしょう。隠すとよけいに緊張してしまうのだと思います。
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あなたは私ですか?といいたくなりました。


私も同じような症状です。昔から今もずーっと。
でも仕事は、一度転職しましたが、その後は続いています。幸い仕事が好きになれたってのもあるだろうけれど。
何回も面接してるなんてすごいです。私なら頭真っ白になるでしょう。

無職で生活費はどうしているんですか?これからどうしていくつもりですか?
私は家が厳しくて頼れませんし、彼氏にも悪くて頼れません。結婚は事情があってあと1年半待たないといけません。
私と質問者さんとの違いはココぐらいだと思います。
同じ症状の私が働いているのは、私が質問者さんより強いからとか、精神的に立派だからとかそういうわけじゃないと思います。
必要に迫られて、しかたなくやっていくうちに、この自意識過剰でバカらしい症状からの逃れ方を身につけられたんだと思います。

いっそ開き直ってみたらどうですか?
赤面したっていいじゃない。緊張してあがって震えたっていいじゃない。
何度も仕事やめても見捨てないでくれる家族がいるし、一緒に暮らしたいとまで言ってくれる彼氏もいるんだから。
仕事上の人にどう思われようが別にいいんじゃないですか。友達つくりに行ってるわけじゃないんだし。
あがり症のせいでミスしてしまってはダメだけど、万が一ミスしてしまったら、素直に謝って、次からは二度と同じミスしないように集中して、何度も頭の中でシュミレーションしてそこだけ気をつければいい。
その後、そこに集中しすぎて新たなミスをしてしまっても、また謝って、新たなミスも集中して気をつければいい。この繰り返しです。

あがり症やと赤面症は未だに治っていませんし、一生治らないのかも・・と半ば諦めています。
治らないなら、うまく付き合っていくしかありません。
タダでさえあがってしまうのに「赤面したらどうしよう」「あがったらどうしよう」と思うせいで余計頭が真っ白になります。
なので、「赤面してもあがっても別にいいや、こんなことで死なないし」と開き直るようにしてからは、ずいぶん楽になりました。(同僚によると、以前よりは赤面具合が少しマシになったようです。ですが、未だに他人と比較すると赤面しているのが一目瞭然です・・。)
開き直れるまでにもずいぶんかかりましたけど。

どうにもならない事実があるときは、自分の考え方・気持ちの持っていき方を変えて、どうにかこうにか付き合っていくしかありません。
どうしても赤面してしまう・あがってしまう・年々ひどくなっていく・・というのなら、その事実を受け入れて、上手にスルーすることです。
そりゃあ全く気にならないといったら嘘になりますが、今はそのことで胃が痛くならずに済む程度にまでなりました。

化粧に関しては、質問者さんとは逆で、親しい人ほどスッピンが見せられません。家族にはまだスッピンは見せていません。もちろん結婚を考えている彼氏にも。
母親には事情を告白しましたが、見せる勇気はまだなし。彼氏にも事情を話して待ってもらっています。結婚したいので、なんとかしなきゃとは思うんですけどね。
逆に、知らない人には見せられるようになりました。
一番初めは、休みの日に日焼け止めだけつけた状態で深夜のコンビニに買い物に行きました。
今は、そこまで親しくない同僚が終電を逃してうちに泊めたときに、意を決してスッピンを見せたところまでが最高記録(?)です。
そのときも開き直るような気持ちで挑んだらできました。スグ電気消したけど・・。
この経過も彼氏には話しています(親は最悪だめでも、彼氏は将来必ず見せなきゃ行けない相手なので)。「すごいじゃん」「焦らなくていいよ」「気にすんな」といってくれるのが救いです。
たまに「あー赤くなってるーかわいー」とからかってきますが、彼なりに気を使ってくれてるのがわかるので感謝しています。

この鬱陶しい症状は、ひどくなることはあっても、なくなることなんてない気がします。希望は全く持てません。絶望・・。
でも、私自身が変われる余地は別のところでまだあるような気が最近はしてきています。
こんな私でもここまで変われたのですから(といってもまだ人並み以下ですが)、質問者さんはもっともっと希望があるんじゃないでしょうか。
えらそうにアドバイスできる人間ではありませんが、一緒にがんばりましょう。
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私は真逆です。


どんなに緊張しても、どれだけお酒飲んでも、どれだけ怒り狂っても、一切顔には出ません。
無表情っていう意味ではなく、興奮して赤面するということがない。。
それも逆に結構つらかったですよ。若い時は。

私も発表の時は本当に緊張しました。
就職試験なんか、電車の中で面接のシュミレーションを頭の中で考えてたら、吐きそうになって、貧血になって座席から立てなくなりました。

でも、ある日ふと思いました。
私は人前に出たくないわけでもないし、恥ずかしいわけでもない。
ではなんでこんなに緊張するのか?
それは、自分の思ってること、感じてること、相手にこう伝わって欲しいと願い、それが本当に自分がうまく表現できるのか?と思っている時に極度に緊張するとこに気がついたのです。
それからは、緊張している自分さえ楽しめるようになったんです。

あなたも本来の原因は、小学校の時だとどなたかのお礼に書かれていましたが、本当の本当の原因はあの時周りからからかわれたあの時の自分にあると思うのです。
普通なら小学生によくあるからかいだと思います。
でもそれを大人になった今も抱えなくてはいけないのはあなたに原因があるのです。

あなたは元々他人に自分をよく見せたいと強く願っているのだと思います。
他人によく思われない自分が許せないのでは?

赤面してしまうのは体質だから仕方ありません。
だけどそれをエスカレートさせているのは、あなたです。
コンプレックスはあなたの赤面した顔にあるのではなく、あなたと他人の間にあるのだと思います。
そしてそのコンプレックスを盾に全てを逃げているだけ。

レーザーで赤面直しても、心は治りません。
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私も26歳、女性です。


そして、あがり性で赤面してしまいます。
おまけに声が震えて、小さな声しか出ません。

大勢の前で発表なんて嫌です。
でも、しなきゃならない時もあります(涙)
そのときは、声が震えようが顔が赤くなろうが、
「こればかりは仕方ない!もう少しで終わるから大丈夫、誰も何とも思ってない。噛んでもいいんだ!頑張れ自分!!!」
と無駄に自分を勇気づけています。
そうじゃないと、自分が壊れそうになります。

普段は赤面もなく、声も震えません。テンションがあがると声も大きくなります。
そのままの姿で大勢の前に立てたらいいのに、と思っていても、いざそうなるとダメなのです。
なので、また自分に無茶苦茶な勇気づけをします。

そういう場数を踏んできて、前よりはだいぶ良くなりました。前は手に汗をかいて心臓バクバクでした。

顔が赤くなるのは一瞬なので、手で隠してその場をしのぎます。(飲み会や雑談では隠しますが、大勢の人前ではしません。さらに赤くなってしまいますので…)

化粧をするのは気も遣いますよね。
なので、こればかりは仕方ないと割り切ってみるのはどうでしょう?
緊張してしまうのも、赤面も、直したくてもすぐ直るものではないですよね。
私は、そうなるのは大勢の人前だけだから、と割り切っています。


人前に出る仕事は、場数を踏むいい機会だと思いますが、工場もいいと思います。
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転職の方が大変じゃない?そのたびに面接があるし。


それに規模の小さい会社だといろいろやらなきゃ
いけないし、むしろ緊張する場面に出くわす方が
多いと思うけど・・・

隠せば隠すほど人は、知りたがるもんですよ。

疲れない?身近な人から、理解して貰って緊張しな
い時を多く作る方がいんでないかい?

この回答への補足

本当、疲れました。

どんな時でも化粧をばっちりしている私を見て母は「ほんと、疲れる子・・・」と呆れ顔です。

仕事をやめるたびに「またか」と言われます。

最近この事をやっと告白したら、それなら小さい会社で発表の無い所を探すしか仕方ないかと言ってくれましたが、内心では理解に苦しんでると思います。
ときおり「どうせまた緊張して失敗するんちゃうん」とか「あんたはすぐあがるもんな~」と母が言う無神経な発言がもっと私を苦しめます。

補足日時:2009/09/18 13:51
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私は男性ですが同じ症状で相談者様と同じ症状で随分悩みました。

まず心的な疾患だと理解下さい。またこれは病気だということも理解することが必要です。併せて一般の人には正直理解出来ない部分がありますので、何か言われても病気だと軽く受け流して下さい。
では私が治した方法を書きます。この手の症状は人によって症状が違います。心療内科の先生が処方する薬も50%程度の理解で判断していることが大半です。よって自分で病気と闘うしかありません。そこでインターネットで情報収集をおこない出来るだけ自分と症状が同じ方の治療の方法を分析し同じような薬を処方してもらうのです。同時に病気になった根本原因を探しだしてみて下さい。これが重要です。何故あがるのか必ず理由があるからです。それが今の状態のつくる根源なのです。それさえ取り除けば症状は安定してきます。簡単なようで非常に大変です。根気も入ります。しかし将来の輝ける自分を想像し、この病気と闘ってみて下さい。
必ず治ります。ただ強い意志を持つ必要はありますが。。
私も現在は仕事もプライベートも何の支障もなく過ごせています。。
感情もコントロール出来るようになりました。ここまでの道程は大変でしたが今では毎日が楽しいです。
頑張って下さい。

この回答への補足

体験談ありがとうございます。
私のこうなった理由は、昔をさかのぼってみると、小学校2年生の時からかと思います。
参観日の日に、一人ずつ発表する事があり、私が発表していたら、同級生の男の子が「お前顔真っ赤っかやな~猿みたい~」と大きな声でからかわれた事から始まりました。
その後、音楽の笛のテストは毎回可哀相なくらい震えた音色でした。
表向きは明るくしてるんですが、いざって時に、本当にダメなんです。

中学の時のクラブはそこらへんの中学では負けた事も無く、かなりうまかったんですが、大きな大会に出ると緊張で足がガクガクで動けなく、実力を発揮できない、そんな女の子でした。
とゆうか、今現在も、そうなんですけどね。

補足日時:2009/09/18 13:45
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あがり症は場数を踏めば自然に治る。



自分は3人ぐらいの会議でも毎回、声や手が震えたり、自分で何言っているかわからなくなったり、地に足が着いていない感じになっていて嫌だった。

これはマズイかもって思って、

会議の日に備えて、家で一人で会議を想定して資料を読む予行練習を何回もやった。だけど、やっぱ会議はあがっちゃうわけですよ。

そこで、あがってきたのがわかったら

「うわ~、またあがっているな。皆様、私があがっているのがわかると思いますけど、許してね。優しく見守っててね。」みたいな言葉を心で言ってた。

そして、うまくいく日がでてきて、だけどあがる日もやっぱあって、の繰り返しで回数重ねたら治ってた。

最初は怖いし、前と変わらないけど、やるしかないんだよ。本当にもうね。開き直ってしまえばいいんだよ。

「あなた達はうまくできますけど、私はあがってしまうけど何か!?」みたいに開き直ってしまえばいいんだよ。

多分、化粧の件も「すっぴんはこんなんですけどどうですか!?」みたいに開き直っちゃえば案外うまくいくかもね。

この回答への補足

会議など、毎日あるとすれば治る可能性もゼロではありません。
しかし、以前働いていた会社ですと、会議は1~3ヶ月に一回といった感じでした。
会議と会議の間でも、次の会議の事で頭がいっぱいでした。

私にとって、すっぴんを見せるとゆう事は外で全裸になる、いや、それ以上の事なのです。

たまにしか会わないいとこはもちろんの事、家を出ている兄弟がたまに帰ってきてしゃべりかけられてもすっぴんなら赤面してしまいます。

補足日時:2009/09/18 13:40
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こんにちは。


私も、赤面症とまではいかなくても、赤ら顔なので、化粧で隠していても、よく顔めっちゃ赤いって言われます。昔はそれがすごくコンプレックスでよくうつむきながら歩いたりしていたのですが、社会人になって働き始めてから、このままじゃいけないと思い受け止めることにしたんです。それが理由で仕事が上手く出来ませんなんてお金頂いてる立場で言ってる場合じゃないなと考えて。それからは、赤ら顔のことは敢えて周りに笑い事みたく言ったりして、最初から逃げずに笑いながら、そうそう真っ赤だよね~って自分にも言い聞かせるように言ってたら、周りも気にしなくなったし自分も苦痛に思わなくなりました。あがり症も、昔は人に見られることが苦痛で注目されるとすごく震えて、授業中に当てられて発表‥なんてことになった途端に吐き気までするくらいひどかったのですが、これも社会人になって、赤ら顔と同様受け止めることで、これは本当に徐々に何年かかけて改善していきました。今も震えることはありますが、昔ほどひどくなく、自分としっかり向き合ってそれから逃げずに何とか改善していくという気持ちで受け止めたことが良かったように思います。気持ちが痛い程分かるだけに、本当に応援してますので、良くなること祈ってます。
良ければ参考にしてみてください。

この回答への補足

一般的には大人になったら治ると思われがちですが、私の場合は、本当に昔よりも更に悪化しているんです。

テーマパークや水族館などでステージに一般人が呼ばれる時ありますよね。
それが当てられてステージの上に呼ばれたらと思うと、想像するだけで冷や汗と震えが止まらなくなり、私は顔も硬直して、彼にもよく呆れられます。ただ、彼は一切その話はしませんが・・・

そんな自分が嫌いです。

本当はもっと楽しみたいのに・・・

補足日時:2009/09/18 13:38
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とりあえず身近な人には赤面症のことは


先に言っておくべきでしょうね。

男性の立場から言えば、
赤面症の女性はかわいい部類に入りますが、
厚化粧の女性はちょっとひきますから。

彼氏がほいほいとできるのですから、
あがり症というより、赤面症のほうがひどいのでしょう。
そちらが気になるあまり気が動顛するのでしょうね。

この回答への補足

身近な人はみんな気付いてます、赤面症は、赤くなればやはり化粧でも隠せないので。。
可愛いでは済まないくらい、素肌は赤くなります。
元が白いので余計目立ちます。

確かに赤面症から始まったあがり症なんでしょうね。
あなたに言われてそう思いました。

26歳なのに人と共存する事が難しいのでは、就職もますます難しいですよね。
顔はレーザーで早く治したいです。

補足日時:2009/09/18 13:29
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