ネットで、太刀魚、アジ、鰯、チヌの波止場釣りの季節真っ盛りとあります。でも、近くの波止場にしばしば行ってみるのですが、全く釣れていません。日没前にも行ってみるのですが全くです。私は、昨年位から波止場に行っているのですが、7、8、9月はサビキ釣りで一番良く釣れます。7、8月は昼間でもよく釣れている場合があります。秋が波止場釣りシーズンとありますが、実感がわきません。夏ではないのでしょうか。

A 回答 (3件)

地域差もあるかも知れませんし、ポイント(場所取り)がずれてる可能性もあります。


太刀魚は夕まずめの日没前後1時間程度。
アジやイワシは夏と回遊ポイントは違いますので探してみてください。

大潮より小潮や中潮の方が良く釣れますよ。
ほぼ毎週出かけてますが、私の1日のスケジュールとしては朝5時~朝7時頃までに青物(ハマチやサワラ)を釣って朝食、その後一眠りしてお昼を食べた後は読書などしながらのんびり過ごして夕方3時過ぎから太刀魚などを狙ってます。(ワインドメイン)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。太刀魚は夜釣れる魚だと思っていたのですが、やはり夕まずめなんですね。小潮や中潮は何のことか分かりませんので調べてみます。一度釣ってみたいと思っているのですが、普通の防波堤で太刀魚が釣れるのですね。

お礼日時:2009/11/02 16:09

多くの魚は秋にたくさんエサを食べて冬に美味しくなるように思います。


夏は暑くて釣りもやりにくいのに対して、秋は釣りシーズンとなります。
それで、波止場や磯はにぎわいます。釣る魚によっては秋が良いということも多々ありますよ。
**
通われている波止場は、夏にサビキが良いんですね。それは経験上であって正しい結論かと思います。しかし、秋になると状況の変化で、サビキがダメになったのかと思います。
**
あくまでも、個人的意見ですが、そうなった場合は、秋向きに、対象魚やつり方を変更する必要もあるのではないでしょうか?  また、少し大きい物をと思うとなかなか釣れないものですよ。
イワシ<アジ<タチウオ までは比較的釣り安いですが、チヌ・グレの方が難易度は高いですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。秋でもサビキで釣れる波止場もあるのですね。秋は太刀魚が釣れるとありますので、一度ルアーで試してみようと思っています。

お礼日時:2009/11/02 16:13

 秋は夏に釣れる魚+秋に釣れる魚が釣れますのでそれだけ賑わいますからね



見に行って釣れていないのは下手な人が多いんでしょー(^_^;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。それにしても、釣れないのによくまー、あれだけの多くの人が昼間から辛抱強く竿を出しているなーと正直思います。

お礼日時:2009/11/02 16:16

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参考URL:http://sportsman.jp/shop/sports/products/MB_1122308/mtd-1_MB,http://www.wizforest.com/camp/tarp/

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まず価格ですがもう少し頑張って実売18000円台、大型店のバーゲンではもう少し安くなる
シマノの「鱗海」を買いましょう。
実売20000円以下では文句なくベストバイの1本です。
http://fishing.shimano.co.jp/cat/detail.asp?k=5006

これだけの価格で抜群に軽量、オールガイドライン、ノンコンタクト塗装、穂先もライン絡みの少ない前傾SICなど
他メーカーでは絶対にこの価格ではこれだけの装備は無理で、コストパフォーマンスは抜群です。

それと何と言ってもこのモデルが優れているのは5mモデルがラインナップされているところです。
5.3mと5mの持ち重りは雲泥の差があり、風でもあったら更にその差は歴然です。
大型が着て極限まで竿が曲がれば30cmの差は全くありませんから、軽く主導権が取れ取り回しが非常に
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http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5633710.html

40cmオーバーのグレなどにも対応できる1.5号の5mがオススメですね。
これなら50cmオーバーでも余裕を持って対応できるでしょう。

まず価格ですがもう少し頑張って実売18000円台、大型店のバーゲンではもう少し安くなる
シマノの「鱗海」を買いましょう。
実売20000円以下では文句なくベストバイの1本です。
http://fishing.shimano.co.jp/cat/detail.asp?k=5006

これだけの価格で抜群に軽量、オールガイドライン、ノンコンタクト塗装、穂先もライン絡みの少ない前傾SICなど
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アジは口(特に横)が弱いので、横に針掛かりしていると、ちょっとした衝撃で簡単に口切れしてバレてしまいます。
それこそ、多点掛けで他のアジが暴れたくらいの衝撃で切れます。

で、バレる原因ですが、
・竿が堅い
 →60g負荷の竿だと、かなりゆっくり巻かないと、竿の弾力に口が負けます。
・針が小さい
 →アジは以外と口が大きいので、1号の袖針だと柔らかいところにしか掛からない。
上記2点が大きな理由かと。

対策は、
・柔らかい竿を使う
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一度使えば便利さが分かると思うので、お試しあれ(^^)

アジは口(特に横)が弱いので、横に針掛かりしていると、ちょっとした衝撃で簡単に口切れしてバレてしまいます。
それこそ、多点掛けで他のアジが暴れたくらいの衝撃で切れます。

で、バレる原因ですが、
・竿が堅い
 →60g負荷の竿だと、かなりゆっくり巻かないと、竿の弾力に口が負けます。
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 →アジは以外と口が大きいので、1号の袖針だと柔らかいところにしか掛からない。
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Aベストアンサー

地域差もあるかも知れませんし、ポイント(場所取り)がずれてる可能性もあります。
太刀魚は夕まずめの日没前後1時間程度。
アジやイワシは夏と回遊ポイントは違いますので探してみてください。

大潮より小潮や中潮の方が良く釣れますよ。
ほぼ毎週出かけてますが、私の1日のスケジュールとしては朝5時~朝7時頃までに青物(ハマチやサワラ)を釣って朝食、その後一眠りしてお昼を食べた後は読書などしながらのんびり過ごして夕方3時過ぎから太刀魚などを狙ってます。(ワインドメイン)

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Aベストアンサー

ウキをつけるメリットを上げてみます。

場所が選べます。
ウキ無しだと、ポイントは竿の穂先の真下に限定されますが、ウキがあればチョイ投げですこし沖合でも狙えます。潮の流れに乗って仕掛けも流れる、ということは、撒き餌が流されるのに仕掛けが同調してくれるという事でもあります。ただし、重たいカゴが下についてますのでズレは生じてきますが、固定よりはマシという事です。

また、タナを一定に保つ事が出来ます。微妙な深さの調節も簡単です。
魚は、海中にまんべんなくいるわけではなくて、魚種ごとに泳いでいる層(深さ)が違います。いつも同じ層に仕掛けを垂らせるメリットは大きいですね。

アタリが竿先にこずにウキで止まります。
アタリを手に感じてしまうとどうしても反応してしまいますが、魚が食っている状態ではできるだけ違和感を与えない方が警戒心を煽らずに済みます。一荷を狙うならウキ釣りのほうに分があると思いますよ。

ちなみに、ウキは固定にせずに、ウキ止め糸などを使って遊動ウキ仕掛けにしておいた方が取り込みの時に便利です。固定ですと、ウキが竿先に引っ掛かる方が早くて十分に巻きとれなかったりします。最悪、不注意で穂先を折ったりする原因にもなります。

手返しを早くする方法ですが、これはアミや手洗いバケツ、クーラーボックスなどの配置がものをいいます。
釣り上げたらアミカゴを撒き餌をいれた容器内に落とし、竿を足や腋などを使って支えながら釣れた魚をはずしてクーラーボックスに入れ、すぐにアミカゴにアミを補充して、手を洗って仕掛けの投入、という流れをムダなくこなせるように各道具類を身の回りに効率良く配置します。
釣れるたびに歩き回らなければならないようでは効率が悪いですね。

仕掛けは8号でも問題ないと思います。小さい針の方が確実性が上がりますが、飲み込まれると手返しが悪くなりますからね。

アイゴの釣れる場所については、私は九州でして、そちらの方は全く知りません。ご免なさい。
ただ、アイゴ(九州ではバリといいます)がいる所は、テトラや岩場などの、水の綺麗な岸よりです。気温が高い真夏の最中に40センチクラスの大物が掛かるので知られています。
波止場や岸から狙う人にとって、引きの強さを楽しむなら夏場の最高のターゲットだと思います。味噌とメリケン粉、カレー粉などを混ぜた団子を餌に狙いますが、針先に少しつけるだけで充分です。針はほとんど丸見えの状態です。

背ビレや胸ビレなどの先に毒がありますので触らないように注意が必要です。触れると、一日中大変な痛みに悩まされる事になります。魚挟みなどで固定して、釣れたらすぐに鋏でヒレを全部切ってしまいます。
目の後ろの頭の上側からまん中(胸ビレ )あたりまでカットして、あとは裂くようにすると内蔵も一緒にスッポリとれますので、現場でここまで処理して洗って持って帰れば美味しく食べられます。煮ても焼いても、生でもイケない事はありません。まあ、多少クセはありますが。
なにも処置しないまま死なせてしまうと、臭くて食べられません。内蔵を破ってしまっても同様です。

とまあ、関係ない事を書いてお茶を濁してしまいましたが、あまりお役に立てなくてご免なさい。これに懲りずに、また質問して頂けると嬉しいです。

ウキをつけるメリットを上げてみます。

場所が選べます。
ウキ無しだと、ポイントは竿の穂先の真下に限定されますが、ウキがあればチョイ投げですこし沖合でも狙えます。潮の流れに乗って仕掛けも流れる、ということは、撒き餌が流されるのに仕掛けが同調してくれるという事でもあります。ただし、重たいカゴが下についてますのでズレは生じてきますが、固定よりはマシという事です。

また、タナを一定に保つ事が出来ます。微妙な深さの調節も簡単です。
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Q若狭和田の波止場でアオリイカは釣れますか?

若狭和田の波止場でアオリイカは釣れますか?

ここの波止場は駐車場もトイレもあり、非常に重宝してますが、
キスやカレイしか釣ったことが無いので、
お教えください。

Aベストアンサー

釣れますが、ボートで右側の磯場に出ないとちょっと厳しいですね。
それと、時期的にまだ早いですよ。

ただ、今の時期は大型がいますので、運よく掛かれば最高です!

Qアジのサビキ釣りをできるスポット

東京23区在住です。
日帰りで行ける場所でアジのサビキ釣りができる磯または防波堤を探しています。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

房総半島でしたら内房の木更津沖堤もしくはタイミング次第で金谷周辺、夜釣りメインですが外房でしたら勝浦周辺ですね。
三浦半島なら三崎方面になるでしょうがコチラも回遊のタイミング次第です。
何れにしても昼間の釣でしたら沖堤防の方が釣果は期待出来るでしょう。
大きなお世話かもしれませんが、ファミリーのサビキ釣で使い残しのコマセやこぼれたコマセをそのままにして帰る光景をよく見掛けます。
必ず防波堤をキレイにしてから帰って下さいね。

Q港、磯、浜、波止場から一年中釣り出来て景色も

港、磯、浜、波止場から一年中釣り出来て景色も
ベスト、魚の種類も多く、交通も便利なところはどこでしょうか

Aベストアンサー

自分は、静岡に住んでいるから・・・
というわけではないですが、静岡は釣りには最高ですよ。


クロダイ、太刀魚、真鯛、たこ、アジさびき等々

石鯛、イナダ、等々
河口
スズキ、ヒラメ、コチ

遠投キス、イナダ、シイラ、ソーダガツオ、アジ
波止場
クロダイ、スズキ、ボラ

伊豆方面へ足を延ばせば、無料の露天風呂があり、釣りの後の汚れを
落とす事も出来ます。

Q小アジが釣れるサビキ釣り用の竿とリールについて

 先日、初めて、釣りをした者です。釣りに出かける前日に、2号の、3mというサイズの外ガイドの竿「ダイワのDZ小継せとうち」と、両軸の小型リール「シマノのCLUB DEMI 15RL」を、何の考えもなく購入し、早速、サビキで小アジを30匹ほど釣りました。ところが、周りの人の竿を見ると、私のものより、長いのです。波止場の防波堤で釣っていたのですが、どうも長さがしっくりきません。帰ってから、竿の説明書を見ると、「波止 落とし込み・チョイ投げ、小磯 ウキ釣り・サビキ釣り、ボート キス・ハゼ・カレイに最適」とあります。サビキ釣りと値段の安さに惹かれて買ったのですが、後で、本などを見ると、1.5号で4mぐらいの竿を薦めていたり、専門店で聞くと、3号がいいと言われたり、どうにも、迷っています。また、チヌも釣れるのには、2号で5.4mの竿がいいと、インターネットのショップでは薦めています。一体、どのような竿がいいのでしょうか。リールもあわせて教えていただければ幸いです.

Aベストアンサー

再登場ですみません。

アジの口切れについてですが、20cm以上のものであればやりとりの間に竿がものをいう事は大いにありますが、10cm程の小アジ(豆アジ、アジゴ)であれば竿の良否(弾力・しなり)はほとんど無視して良いレベルです。サビキでの口切れは、多くは合わせを入れる事によって起こります。
ひいた!と思って「あわせ」(フッキング)の為に竿をあおったりすると、その衝撃で口が切れたり破れたりします。この状態で上げれば、当然に途中で外れてしまうケースも多くなります。アジのサビキ釣りは、合わせは不要です。ゆっくり丁寧に上げてやれば良いのです。ゆっくり上げても水圧で魚の口には大きな力が掛かりますから、慌てて巻く事でも口が切れてしまうわけです。

サビキの仕掛けは幹糸からのエダスの長さが短いですから、魚が暴れる事による口切れはある程度は避けられません。そもそも、幹糸にかかる衝撃がフッキングになっているのです。幹糸がふわふわしていては針掛かりが悪いですから下にしっかりしたオモリがつくのです。海中のウキ下で起こっていることですから竿の柔らかさとは無関係です。いくらかでも解消する為にはサビキ仕掛けの号数(針の太さ、糸の太さ、長さ)を変更する事の方が有効ですよ。

再登場ですみません。

アジの口切れについてですが、20cm以上のものであればやりとりの間に竿がものをいう事は大いにありますが、10cm程の小アジ(豆アジ、アジゴ)であれば竿の良否(弾力・しなり)はほとんど無視して良いレベルです。サビキでの口切れは、多くは合わせを入れる事によって起こります。
ひいた!と思って「あわせ」(フッキング)の為に竿をあおったりすると、その衝撃で口が切れたり破れたりします。この状態で上げれば、当然に途中で外れてしまうケースも多くなります。アジのサビ...続きを読む


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