4年程前に、母親を亡くしました。それ以来、毎月の命日に僧侶に来ていただき、
念仏を唱えて、お布施を渡しております。このような法事?は何年続けるものでしょうか?

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A 回答 (1件)

地方によって違いがあると思いますが、南大阪では、仏壇を


設置?してあるかぎり、「永遠に」続くようです。
しかも、新たに誰か亡くなった場合は、それぞれの命日に
きてもらうので、月に2回来て貰う場合もあるようです。
命日が近い場合は二人分を1回にまとめてもいいと
言っていましたよ。
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Q月命日って知っていますか。

月命日って知っていますか。

例えば今日誰かが亡くなったとしたら毎月6日が月命日です。

また月命日に故人のお墓や仏壇にお供えしたりお参りしたりしていますか。

私は月命日を知りませんでしたので世間でどれくらいの人が月命日を知っていて
実際にお参りをしているのか知りたいと思いアンケートしました。

Aベストアンサー

月命日は、そこの家の最後に亡くなった人の日にちを、そこの家の月命日としています。
だから、家族が亡くなる毎に、そこの家の月命日は、変わります。

自分の大切な人が亡くなった場合は、その日を月命日している人もいます。

お坊さんの中には、修行の一環で、月命日にそこの家に行ってお経を読んでいる人もいるようですが、
会社勤めの人たちにとっては、迷惑がる人もいるので、現在はほとんど行われていないそうです。

私の友達が坊主で、聞いた話です。

Q亡くなった彼の命日に・・・

彼が突然の事故で亡くなってから、私は毎年必ず命日に果物などを送っていました。けど、こういうことをいつまでも続けていくのは送られる側(遺族)としては迷惑なものなのでしょうか?ちなみにご両親とは亡くなる直前に病院で会ったのが最初で最後です。(遠いのでなかなか彼の自宅に行けない)
はじめは3年目までで一区切りにしようと自分自身の中で決めていたのですが、4年目の今年の命日が近づき、まだなんとなく彼を忘れたくないというか、手を合わせたい気持ちでいっぱいなので、やはり今年も送ろうかと悩みはじめています。周りには、3年目くらいで送るのは止めるべきといわれていますが・・・。
遠くてお墓参りにもなかなかいけないので、せめて命日くらいは・・・と思ってしまいます・・・。
やはり3年目くらいで物を送るのは止め、数年に一度くらいになってしまうかもしれませんが、お墓に手を合わせに行くくらいにしておいた方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

私が彼の家族なら、あなたのなさっている行為に心より感謝します。遺族にとって重いものではなく、本当に嬉しいと思います。
若くして亡くなった息子が愛した人が、こんなにも優しい人で良かったと思うと同時に、こんな人に愛された息子を幸せだったと思うでしょう。
そして、あなたのこれからの幸せを願うと思います。

私はあなたがこの事を、忘れるほどの人ができて、新しい人生を歩む時に、お手紙で結婚報告して最後となさったらいいと思います。
もちろん、それ以前でもかまいませんよ。
要はあなたの気持ちに正直に行動されれば良いのです。あなたは誰も傷つけるような事は、されていないのですから。

Q月命日っていつまでもするものなのですか。

うちに仏壇があるので月命日に兄弟がきます。

しかし毎月毎月来られるのは正直いって負担です。

一周忌をメドに月命日をやめたいのですが。
重要な法事をやっていれば月命日は必要ないと思ってます。

月命日って延々とするものなのでしょうか。

Aベストアンサー

これは「決まって居ません」

法事は「先祖が来世で楽しく暮らせるように祈る」ためのもので、「先祖とかに自分を守ってもらう」云々の発想はありません。月命日などの法事は「喪主が個人を偲び、祈る」ためのもので、喪主が「止める」と言えば止めちゃっても問題はないんです。もっとぶっちゃけて言えば、仏教的には法事を全部止めちゃっても「自分が死んだ時や死んでしまった人があの世で色々言われるだけで、現世の自分たちには何の影響もない」ことになります。

ということで、「喪主が止めたい」と思った時が止め時で、一周忌・三回忌などは、ちょうどいい機会だと思います。ただ、祥月命日だけは、せめて七回忌位まではやった方が良いような気がするんですけどね。

Q法事と僧侶

先日母の一周忌を真言宗のあるお寺で行いました。
法話、読経、焼香、全員での般若心経の読経で
本堂での行事は滞りなく終了し、参列者が
卒塔婆を持ってお墓に移動しました。
お線香を墓前に備えようとしましたが、
僧侶がいつまで待っても着てくれる気配が
無いので、聞きに言ったところ「お墓で読経は
しません」との返事。一同あっけにとられるやら
憤慨するやら。
でも、一周忌の法要とはこのようなものなので
しょうか?何しろ初めての経験なので
よく分かりませんが、参列してくれた方たちは
僧侶がお墓でも読経をするのは当たり前だと
おっしゃっているものですから・・・
こういったことは宗派によって異なるもの
なのでしょうか?情報をお願いします。

Aベストアンサー

Kikuzou様
初めまして、まだ締め切られていないようなので、私も真言宗の檀家のものとして書かせて頂きます。
 私のところは、真言宗のお寺にお墓が有ります。
必ず各年忌法要、を本堂で済ませば、その後お墓で
も、法要読経は有ります。
ですから、私は必ず墓前での法要はあるものとあるものと思っています。
 No3の方の基本的には有りません、と書かれていることに否定も、肯定もしません。

 真言宗にも派が15程有るようです。厳密には16かも知れません。ですからその派ごとに違いがあるかも知れません。
 私の処は高野山真言宗です、高野山真言宗では、墓前での読経、法要は行っています。これも私の菩提寺
を含め極少数かも知れませんが?
 
 ですから、墓前で読経、法要をするところも有ると
言うことを伝えておきます。

 kikuzou様のお寺でも、法要の前に墓前での読経を
依頼しておけば、引き受けて下さると思いますよ。
次回の3回忌法要の予約をするときにその話されたら
いかがですか?遠慮せずに。
それで断られれば仕方がないと思いますが。

また私の菩提寺の院主はこれは当然のこととも言っていました。しかし真言宗の派による違いが有るかも知れません。此の件については、私の菩提寺の現状の事を
書かせて頂いたので、私は墓前でも菩提寺の僧の読経が有って当然と思っています。

Kikuzou様
初めまして、まだ締め切られていないようなので、私も真言宗の檀家のものとして書かせて頂きます。
 私のところは、真言宗のお寺にお墓が有ります。
必ず各年忌法要、を本堂で済ませば、その後お墓で
も、法要読経は有ります。
ですから、私は必ず墓前での法要はあるものとあるものと思っています。
 No3の方の基本的には有りません、と書かれていることに否定も、肯定もしません。

 真言宗にも派が15程有るようです。厳密には16かも知れません。ですからその派ごとに違いがあるかも知...続きを読む

Q月命日のお参りについて

月命日について。浄土真宗です。

この程 祖母が亡くなり、21日が月命日となります。
祖父はずっと以前に他界しており、月命日は16日です。

これまでずっと、住職に毎月 祖父の月命日のお参りに来ていただいておりますが、
このたび祖母が亡くなったので、今後、月命日は16日と21日の2度お参りしていただかなければならないのでしょうか?5日違いの月命日で、1週間以内に2度お参りに来ていただくのが普通のことなのか、あるいは1度来ていただいて両月命日のお参りをしていただいてもよいものでしょうか?

Aベストアンサー

毎月一回です。どなたかの命日にお参りしてもらえば良いかと思います。
戒名は二つ読んでもらって、将来的にさらに増えれば33回忌で打ち上げで、それ以上は読まない方法だったかと思います。

Q法事?法要?祥月命日

来週に主人の母のお墓のあるお寺で祥月命日をする予定ですが、
●お布施はお幾ら包めばいいのですか?
13回忌と同じ金額?
●お寺でする場合もお車代は包むのですか?
●食事も別に家族だけで他の場所でする予定です。
●この場合は食事代として住職に包めば宜しいですか?
13回忌の時に伯母がお車代等は包まずに2万だけお布施しました。(お寺でしました。食事も別の場所でしました)
その他に私共が用意するのは何ですか?
お墓の花とお供えだけ?

今回私共がするのですが、初めての経験でどうすれば良いかわかりません。
是非、教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは
年回(1周忌、3回忌、7,13,17・・・)のご法事も祥月命日のご法事も共にご法事であるには変わりありませんので、#1さんがお答えになられていますように同じ額をお包みされたらよろしいと思います。お車代も、お寺でご法事をされる場合は#1さんがお答えされておられますようにお包みされる必要はありません。
●食事も別に家族だけで他の場所でする予定です。
この場合は食事代として住職に包めば宜しいですか?
この場合は、お膳料としてお包みされた方がよろしいかと思います。
用意して行くものはお寺さんに直接電話されてきかれるのが確かです。宗旨宗派による違いもありましょうから、これ!とは言い難いのですが、お華もお墓にお供えするものとは別に本堂にお供えしていただく為の華も用意された方が丁寧です。(たいていの場合は、お供えされたお花はお寺さんの方で花瓶に入れて法事の時にお供えして下さるはずです。)私が信仰しているのは浄土真宗なんですけども。仏さまへのお供え物で一番大切なのは仏飯(お米)と伺っております。ですからお寺さんで毎日お供えされる仏飯のためのお米をmintokun019さんの出来る範囲でお供えさせていただければ更に丁寧かと存知ます。後は、お墓参りをされるそうですので、ローソク、線香、ライターを忘れずに!お墓にお供え物をされる場合は、お墓参りをすまされて帰られる際にはお供え物(花意外)はお持ち帰られた方がよろしいですよ。あくまでも参考になればと書いてみました。

こんばんは
年回(1周忌、3回忌、7,13,17・・・)のご法事も祥月命日のご法事も共にご法事であるには変わりありませんので、#1さんがお答えになられていますように同じ額をお包みされたらよろしいと思います。お車代も、お寺でご法事をされる場合は#1さんがお答えされておられますようにお包みされる必要はありません。
●食事も別に家族だけで他の場所でする予定です。
この場合は食事代として住職に包めば宜しいですか?
この場合は、お膳料としてお包みされた方がよろしいかと思います。
用意して行くもの...続きを読む

Q月命日について

両親が亡くなりました。
今まで、月命日は母が対応していたのですが
今後は私が対応しなければなりませんが、仕事の都合上
とても月2回の月命日は無理です。

月命日をやめる最良の方法を教えてください。

Aベストアンサー

 こうした命日をどう営むかということは、
seiroganさんの住んでらっしゃる土地の風習、慣習
などとも深く関わってくる問題なので軽はずみなことは
言えませんが、お仕事の都合上、とても月2回は無理との由。
ならばここはお寺のご住職に率直にご相談なさるが
よいかと存じます。そのような事情を知って尚ご住職が
「それは困ります」と仰るはずがありません。
亡くなったご両親もあなたのお仕事の邪魔は絶対に
なさりたくないはず。ちなみに私は父の命日を母の命日に
合わせるようにしました(母の死去の方が遅かったので)。
月命日に必ずしもこだわる必要はありません。
大切なのはseiroganさんの、ご両親を偲ぶお気持ちなのですから、
それさえあるなら月命日をひとつにまとめても
何の問題もないと思うのです。形式をおろそかにしていい
とは申しませんが、生きている人にこそ様々な事情があるのですから、
そうした事情こそ最優先されるべきで、
そのような場合には「形」にこだわる必要はないと思うのですが…。

Q法事で僧侶に渡す菓子折りの表書きについて

タイトル通りですが、法事で僧侶に渡す菓子折りの表書きは、どのような表書きにしてもらったらいいのでしょうか?
また、お車代・お膳代を渡す場合、金額の表示は必要でしょうか??

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。
地域の習慣によっても違うのですが、私が頂戴しているものでは、引き物につけた菓子の表書きは「供」「粗菓」などが多いように思います。仏事ののし紙をかけてあって、お家の名前だけで表書きのないものもあります。

お車代、お膳料は、運転手さんや仲居さんへの心付けとは違いますから、正式の金封で金額もきちんと表示してください。

Q没後3年目の命日をなんと呼びますか?

没後3年目の命日をなんと呼びますか?

仏教用語に関しての質問です。
没後2年が過ぎた命日を三回忌と呼びますが、その翌年(三年目・三回目)の命日はなんと呼べばいいのでしょう?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

三回目の祥月命日
祥月命日(しょうつきめいにち)は亡くなった月日が同じ命日。

Q僧侶が二人いる場合のお布施の渡し方

お世話になります。
僧侶が二人いる場合のお布施の渡し方を教えてください。
場面としては僧侶控え室に二人の僧侶がいて、部屋をノックして入るところから始まります。

1.ノックして「どうぞお入りください」のお声を受けて僧侶控え室に入る
2.あいさつをして、もろもろの会話をする
3.ころあいを見計らって胸ポケットに入れておいた袱紗を取り出す
4.テーブルの上で袱紗を開きメインの僧侶にお布施を手渡す
5.サブの僧侶にお布施を手渡す
6.メインの僧侶にお車代とご膳料を手渡す
7.サブの僧侶にお車代とご膳料を手渡す

以上のような流れでよろしいでしょうか?
・3は無しで最初からテーブルの上に袱紗を置く
・4657の順番が正しい
など、ご教示よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうして僧侶が二人もいるのか分かりませんが、メインとなる僧侶は
一人だけですから、サブの僧侶には御布施を渡す必要はありません。
後はメインの僧侶からサブの僧侶に、頂いた御布施の中から渡される
はずです。もちろん御車代や御膳代も同じです。

順番と御布施の渡し方が間違っています。正式と言われる方法を書き
ますので、絶対に失礼にならないように注意して下さい。

1.間違いではありません

2.挨拶をするのは当然ですが、僧侶の方々も疲れていますし忙しい
  身ですから、雑談的な会話は避けるようにします。

3.これは完全に間違いです。御布施などは袱紗に包んで懐に入れる
  のは間違いです。黒い盆に袱紗を広げ、その上に御布施等を並べ
  るように乗せ、両手で盆を持って室内に入ります。室内に入る時
  は両手が塞がっていますから、誰かにドアを開けて貰います。
  両手に盆を持ったまま会釈をし、立ったままで「本日は誠にあり
  がとうございました」と言い、御布施等を乗せた盆を僧侶の前に
  差し出して、「これは些少ではございますが、どうぞお納めして
  下さい」と言います。僧侶が御布施等を収められたら、盆を下げ
  て時間が許すのであれば少しだけ会話をします。

これらが終われば僧侶は帰られますから、喪主は僧侶を御見送りして
終わりになります。

絶対にしては駄目なのは、手から手に渡す事です。必ず盆の乗せて、
僧侶が自ら受け取れるようにします。

僧侶が個別に呼んだ方であれば、メインもサブもありませんので、こ
の場合は個別に御布施等を渡します。渡す時は一括して渡し、車に乗
られる時に御車代を渡すのは良くありません。先にも書いたように手
から手に渡すのは良くないと言われてますから、渡す時は一括して渡
すようにしましょう。
どちらが格が上なのかは、読経をされている時に分かるはずです。
格が上の方が中央に座られ、「それでは御親族の方から御焼香をどう
ぞ」と言われますので、良く御顔を覚えておく事が大切です。

袱紗を盆に乗せる時ですが、盆と同じ向きに敷くのではなく、袱紗の
角が盆の縁から出るように置きます。
これは正月に三方に鏡餅を置く際に、赤い縁取りがされた紙を敷くの
と方法は同じです。
僧侶が御布施等を収められたら、まず盆を自分の方に寄せて、袱紗を
畳んで盆の上に乗せます。袱紗を懐に入れたり、盆を足元に置くよう
な事はしないで下さい。
4.5.6.7は間違いですので、説明は省かせて頂きました。

どうして僧侶が二人もいるのか分かりませんが、メインとなる僧侶は
一人だけですから、サブの僧侶には御布施を渡す必要はありません。
後はメインの僧侶からサブの僧侶に、頂いた御布施の中から渡される
はずです。もちろん御車代や御膳代も同じです。

順番と御布施の渡し方が間違っています。正式と言われる方法を書き
ますので、絶対に失礼にならないように注意して下さい。

1.間違いではありません

2.挨拶をするのは当然ですが、僧侶の方々も疲れていますし忙しい
  身ですから、雑談的な会話は避ける...続きを読む


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