すでに連載終了している鬼頭莫宏氏の「ぼくらの」ですが、単行本第11巻がなかなか発売されません。
本編終了後に掲載予定だった「特別ヘン」が問題になっているようなのですが、これがクリアされない限り、第11巻は発売されないのでしょうか?

A 回答 (3件)

>「特別ヘン」が問題になっているようなのですが、これがクリアされない限り、第11巻は発売されないのでしょうか?


お察しのとおりではないかと思います。
鬼頭氏の作品はキャラクターの年齢層に対し、性描写や残酷さに関して容赦ないので、
もしかしたら、そのあたりが問題となっているのかもしれませんね。

なにはともあれ第11巻が最終になるわけですから、早く出して欲しいものですね。
    • good
    • 0

IKKI公式サイトで特別ヘン掲載も単行本の情報も無いから、かなり揉めているんじゃないかな。

    • good
    • 0

http://ja.wikipedia.org/wiki/ぼくらの

今はこういう便利なサイトがありますよ。
よかったら参考にしてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

/

お礼日時:2009/11/02 21:32

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q変猫11巻はいつでますか?10巻が12月に出たはずだからそろそろ出てもいい頃なんだけど

変猫11巻はいつでますか?
10巻が12月に出たはずだからそろそろ出てもいい頃なんだけど

Aベストアンサー

まだ、巷の話題も少ないようですね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14148754479

Qちびまる子ちゃん単行本でひなまつりの話は何巻?

ちびまる子ちゃんの漫画単行本で、ひなまつりの話が出てくるのは何巻でしょうか?
小学生の時に読んで印象に残っていて、また読みたいのですが何巻か思い出せません。
内容は、お姉ちゃんのお雛様だけあって、まる子のお雛様がないのにスネて、お母さんに小さい雛人形を買ってもらうという話だったと思います。(うる覚えなので少し違うかもしれません)
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「うる覚え」ではなく「うろ覚え」ですよ。

それはさておいて、まる子が雛人形を買ってもらう話は、ひな祭りの話というよりはマラソン大会の話です。

コミックス1巻に収録されていますので、読んでみて下さい。

Q単行本の発売日を教えてください。

●土竜の唄1~39巻読み終わりました。
40巻は4月下旬発売だと思いますが実際、何月何日に書店発売ですか?

●狂蝶の舞〈パピヨンダンス〉1巻を読み終わりました。
2巻は4月下旬発売だと思いますが実際、何月何日に書店発売ですか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「土竜の唄」40巻は4月30日発売予定です。
http://www.shogakukan.co.jp/comics/detail/_isbn_9784091515582

「狂蝶の舞」のほうは今月、来月のコミックス発売予定にないようです。
少し間が空くのかな?
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_new?type=c&mm=0

Q夏目友人帳の漫画は何巻ありますか? 調べてみても18巻だの20巻だの いろいろな情報があってわけわか

夏目友人帳の漫画は何巻ありますか?
調べてみても18巻だの20巻だの いろいろな情報があってわけわからないです。
全巻揃えたいので教えていただきたいです。

Aベストアンサー

出版社の情報を見るのが一番確実です。
白泉社のコミックス検索では最新刊は20巻でした。
http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784592193708

作者である緑川ゆきさんのツイッター。
https://twitter.com/midorikawa_yk/status/719700334801588224?lang=ja

Wikipediaでも「既刊20巻」となっています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E7%9B%AE%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E5%B8%B3

Q単行本(リアルな本)では発売されているのに、Kindle上では販売されていない作品がある理由

単行本(リアルな本)では発売されているのに、Kindle上では販売されていない作品があります。

以前は、単行本とKindle上の電子書籍が同時販売されていたと思います。
出版社が電子書籍を販売せず、単行本だけで販売するのは何か理由があるからですか?

出版社のメリットとしては以下が思いつきます。
・単行本で売ったほうが利益率が高い。
・Amazonの独走を阻止したい。

また、著作者がKindle上での販売を希望しないということも考えられますが、
個人的には、それは出版社からの圧力によって言わされているのでは?と思います。

消費者としてはKindle上で購入できたほうが、時間的・金銭的コストもかからない、
また本がかさばらないので非常に便利なのですが。。

Aベストアンサー

電子書籍用のデータを作成するのは出版社側です。
そして電子書籍用データを作成するのにも時間とお金がかかります。
売れない本に更にコストを払ってまで電子書籍化するよりは単行本だけで売る方がリスクが少ないからではないでしょうか?
現状の電子書籍は原稿→製本用のデータ→電子書籍用データに直しているので余計な手間がかかるのです。
(原稿→電子書籍用データになればいいんですけどね)

補足の内容は「最新刊の4巻は電子書籍にしかない」ではなく「最新刊の4巻は紙の書籍にしかない」の間違いでしょうか?
それでしたら1~3巻の売り上げが芳しくなかったので4巻の電子書籍化は後回しになっている可能性があります。
(もしくはもっと売り上げが見込めそうな本が別にあるか)
出版社が扱う本は大量にありますから、より売れそうな本から電子書籍化するのは当然と言えます。

個人的には売れない本ほど、電子書籍化した方がメリットあると思うんですけどね。

QL♡DK22巻はいつ発売ですか?

L♡DK22巻はいつ発売ですか?

Aベストアンサー

今年の12月ですね。

Q「なんと孫六」が最終回。33年目で連載終了するけど

面白かったら読みたいと思っていますが、あらすじってどんな感じでしょうか?
あと、古本屋に全巻そろってることもないでしょうから、できれば電子書籍でコツコツ読みたいのですが、
電子書籍化ってされてますかね…?

Aベストアンサー

あらすじですか…
さだやす圭の作品を知っていれば、いつもの感じと言えば分かるんでしょうけれどねえ。
天才型で荒唐無稽、乱暴狼藉三昧の主人公が、野球の世界でのし上がっていく話。
努力や成長という要素はほとんどありません。

舞台は変わりますが、基本構成はいつも同じなので、
好きな人は好き、嫌いな人は全然ダメなタイプの作品です。

ひとまず講談社の電子書籍情報サイトにはありませんでしたので、
無いんじゃないですかね。
http://densho.kodansha.co.jp/

Qホリミヤの1、2巻、黒執事の十何巻、パンドラハーツの十何巻、カーニヴァルの明日へのなんちゃらなどを売

ホリミヤの1、2巻、黒執事の十何巻、パンドラハーツの十何巻、カーニヴァルの明日へのなんちゃらなどを売ろうと思うのですが、どこが一番高く買い取ってもらえると思いますか?それか、お金にならないので売るならあげる方がいいですかね?また、アニメグッズなんかは買い取ってもらえますか?

Aベストアンサー

駿河屋の買い取り検索ではホリミヤは値段が付かない様ですね。
他の本も最新刊まで揃っているなら、それなりの値段になるでしょうけど、
中途半端だと安くなってしまいます。
梱包や発送の手間を考えたら、欲しい人にあげるのも有りでしょう。
アニメグッズも検索できるので調べてみてください。

http://www.suruga-ya.jp/search_buy?category=&search_word=%E3%83%9B%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%A4

Q進撃の巨人 Before the fall10巻はいつ発売ですか?

進撃の巨人 Before the fall10巻はいつ発売ですか?

Aベストアンサー

今のペースで出るなら、今年の12月9日ですね

Qブラックジャックによろしくの第8巻

まわりから感情の無い冷酷な人間だと言われ続けている私です。

私はこのブラックジャックによろしくの第8巻(話しは5巻くらいから)は泣けます。
中学の時に先輩にシメられた時以来に泣けました。
今まで7回読んで7回泣きました。
もう泣くんだろうなと思いながら読んでも泣けます。我慢できません。
映画やドラマでないた事も無く、もちろんマンガでも初めてです。

これは感動していると言う事なのでしょうか?

Aベストアンサー

そうですね、何かあなたの中に共感しやすい要素が含まれているのではないでしょうか。

多くの人にとっても泣ける話だと思いますが
普段泣けないあなたの心の奥底にある何かに…。

生とは死とは、いろいろな理不尽な社会の制度の隙間での行き場のなさとか
家族とのこと
衰え、外見は醜くなり死を迎えようとしているのに限りなく美しい時間
何度も挫折して絶望してきた中での自分にできたことや希望の光
何かわかりませんが…きっと何かが触れるのでしょう。

しかし物語の作りも描き方も、あれはやはり感情を奮い起こさせるお話だと思いますね。
それを人は感動と呼ぶのだと思います。

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報