『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

「涼宮ハルヒの消失」で
文芸部にあったパソコンですが
3年前の過去の文芸部にはあったが
憂鬱で、ハルヒが初めに訪れたときにはなかった。
で、消失の世界改変後はそのまま存在するって
かなりオカシイですよね。

ちょっと納得できる解説ってありますか?
(個人的な解釈でもいいです。)

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A 回答 (3件)

「改変された」のですから、何があっても「そのように改変されたから」で済むと思いますが、、、。



パソコンのことがおかしいとするなら、
「改変前には北高にハルヒがいたのに、改変後にはいないからオカシイ!」
ってことになりますよ。
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「タイムパラドックスが起こるとパラレルワールド化した世界が複数、発生し、


並列して存在する事になるので、
設定に矛盾が生じたとしても別に構わない。」
というのが、涼宮ハルヒシリーズの設定です。

原作小説において「涼宮ハルヒの消失」の後日談である「涼宮ハルヒの陰謀」のプロローグで、古泉が消失での事件を
『「改変前の時間軸」と「改変された世界を訂正した時間軸」は完全に繋がっている訳ではない。
その点から考えると、パラレルワールド化して2種類の世界が並列して存在したようだ。』
と解説しています。

つまり、
改変前の文芸部にパソコンの無い世界と、
改変後の旧式のパソコンが文芸部にある世界の両方ともが実際にあり、キョンはその両方を行き来したという事になっています。

キツネにつままれた様な回答ですが、原作の方では一応、そんな説明がされています。
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偶然存在したのではなく長門が作った緊急脱出装置ですから、おかしくないと思います。

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