『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

TV版の話ですが、何度も衣装変わってるイメージがあって、わけがわからないので、聞きたいのですが。
一番始めに星矢がクロスをまとっていた、頭部が馬(ペガサス?)のバージョンでしたよね?
それは一体どこまでそのバージョンだったでしょうか?
また次期バージョンの頭部がシンプルに輪っかに両耳あたりに翼が生えたバージョンはどの時点でまとったんでしょうか?

また一番最初の方の12宮を駆け上がってくお話は、何偏なんでしょうか?
黄金十二宮?冥王ハーデス十二宮編?聖域十二宮編?

お手数ですが解る方よろしくおねがいしますm(uu)m

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A 回答 (2件)

アニメの初期青銅聖衣ですね。

ペガサスが頭に噛み付いているバージョン。
これは、聖域十二宮編(別名、黄金十二宮編)までです。アテナが黄金の矢に倒れ、青銅達が十二宮を駆け上がり、黄金聖闘士と戦う話です。
ここで黄金聖闘士と戦い、最後にサガと戦ったことで、完全に壊れました。

その後、生き残った黄金聖闘士の血で甦ったのが、新生青銅聖衣です。
マスクというよりカチューシャのようになり、ペガサスの翼で即頭部を守るタイプ。(より原作に近い)
北欧アスガルド編と、海皇ポセイドン編で使われました。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました~~

お礼日時:2010/03/06 21:46

青銅聖闘士が十二宮を駆け上がっていくのは黄金十二宮編(聖域十二宮)。


死んだ黄金聖闘士と生存した黄金聖闘士の戦いがあったのがハーデス十二宮編です。

聖衣がモデルチェンジしたのはNo.1さんが書かれている通りです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました~~

お礼日時:2010/03/06 21:45

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