こんにちは。何か笑えるエッセイなどはないでしょうか?
当方は「原田宗典」を愛読しています。
何かオススメのものはないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (16件中1~10件)

新潮文庫 宮沢 章夫 (著) 「牛への道」90年代出版で結構古い本ですが、笑えますよ!!bookoffなどでまだ売っているんじゃないかな??読む時は決して食事や飲み物を飲みながら読むのは危険です。

必ず噴き出しますので!!
    • good
    • 0

初めまして!


私も笑える本が大好きでよく探しています。
私のオススメは
阿川佐和子・壇ふみの往復エッセイ「ああ言えばこう嫁行く」です。
もう古いですか?
でも私はこれを読んで何度も笑いました。
    • good
    • 1

向田邦子さんのエッセイ集は面白いです


「無名仮名人名簿」「父の詫び状」
一つ一つが短篇になっているので読みやすいです
    • good
    • 0

新書館から出ている菅野彰著「海馬が耳から駆けてゆく」はどうでしょう。


あまりにもおかしいので、立ち読みはヤバイです。
現在2巻まで出ていますが、1巻は文庫になりました。
ただちょっとコミック調なので漫画が嫌いだと駄目かな・・・
    • good
    • 0

いままでに出てないところでは、


浅田次郎さんの「勇気凛々ルリの色」シリーズはいかがでしょうか?講談社文庫からでてます。
    • good
    • 1

こんにちは。


私も中島らもさんが良いと思います~~♪
あと、エッセイではなく詩なのですが、『三代目魚武濱田成夫』さん(←コレがお名前なんです!/笑)の本も、何かくすくす笑ってしまいます(笑)。
    • good
    • 0

中村うさぎさんのエッセイは声に出して笑えます。


あと、すでに上げられていない方を上げると、菅原彰さんの「海馬が耳からかけていく」がおすすめです。
エッセイというのとは少し違いますが、Web日記でも面白いものがたくさんありますよね。Read Me!などをのぞいてみてはいかがでしょう
    • good
    • 0

鷺沢萠さんの「THEY THEIR THEM」はすっごく面白いと思います!!


鷺沢さんの友達の話なのですが、「こんな友達欲しい!!」って思ってしまいます。
    • good
    • 0

「原田宗典」なら、「中島らも」の初期のエッセイがいいかも。



最近では、新潮社から出た「大嘘新聞」 光デパート、やゆよ、義眼、佐野祭の共著や、
アスペクトから出た「死ぬかと思った」「死ぬかと思った2」 林雄司(Webやぎの目)編
などが、面白かったですね。

あと、全く方面は違いますが、クーロン黒沢の「怪しいアジア」シリーズ(文庫です)もなかなかいけます。
    • good
    • 0

爆笑問題の太田光さんはだめですか?なんか雑誌で連載しており、最近三巻目が出ました。

みなさんがあげてるのはわたし、一つも知らないのでちょっと方向がちがうかもしれませんが、結構笑えます。笑えるだけではなく、たまに凄く難しい話題の時もあります。芸能人ですがちゃんと原稿です。
「天下御免の向こう見ず」
「ヒレハレ草」
「三三七拍子」
がエッセイです。たぶん
興味なかったらほんとすんません
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオススメの爆笑エッセイを教えてください

今まで随筆やエッセイはニガテ感があり避けていたのですが、菅野 彰さんの「海馬が耳から駆けてゆく」 を読んではまってしまいました。
「海馬が耳から駆けてゆく」のような爆笑エッセイでオススメのものがあれば教えて下さい。

さくらももこさんはちょっと私の感性とは合わなかったみたいなので、その他の人の作品でお願いします。
できたら文庫で出版されているものが手軽に読めそうなので嬉しいです。(でも面白ければ文庫化してなくても教えて下さい!)

参考までに好きな作家さんは
京極夏彦、森博嗣、星新一、新井素子、宮部みゆき
綾辻行人、小野不由美 等です。

Aベストアンサー

三浦しをんさんのエッセイは、読んでいてププッと吹き出してしまいますよ。
文庫化しているものもありますので、是非読んでみてください。

もし、三浦しをんさんが合うようでしたら、おおたうにさんのエッセイもいいですよ。
文庫化はしていないんですが、おしゃれが好きならきっと気に入ってもらえると思います。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=30979623,http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=30996845

Q出典を教えてください。(村上春樹のエッセイか何か)

人から伝え聞いただけで、実際に読んだ記憶がないのですが(彼の著作はほとんど目を通していますが)、次のような内容の出典(書籍名、ページなど)を探しています。つぎの2点ですが、どちらか一つでも構いません。

1「美味しいものは、産地から離れれば離れるほど味が落ちる」
たとえば、本当に美味しい鮨が外国ではなかなか食べられないことなど。

2「旅行をしたときの実感は、現代では比例しない」
飛行機などの移動で「身体」は外国にいるが、「心」はその速度に着いて来ない、ということ。だから旅は体がその地に着いてから、実感が後からやってくる。

以上のものは伝え聞いたものなので村上春樹のものではないかもしれませんが、そうであれば異なる出典もご教授いただければと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1「美味しいものは、産地から離れれば離れるほど味が落ちる」
たとえば、本当に美味しい鮨が外国ではなかなか食べられないことなど。

『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』という本に、「酒はその産地で飲んだほうがうまい」というような話があったと思います。
ちょうど先日読み返したので、記憶違いでなければそうなんですけど。
スコットランドの島で買ったシングルモルトウィスキーを日本で飲むとたしかに美味しいけど産地で飲んだほうがずっと美味しいというような話。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582829414/249-4487887-1753954


>2「旅行をしたときの実感は、現代では比例しない」
飛行機などの移動で「身体」は外国にいるが、「心」はその速度に着いて来ない、ということ。だから旅は体がその地に着いてから、実感が後からやってくる。

こちらについては分かりませんが、『辺境・近境』という旅行記集の可能性はあるかも?

私が持っているのはハードカバー(単行本)なのですが。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103534087/qid=1145499170/sr=1-2/ref=sr_1_2_2/249-4487887-1753954

こちらは文庫版紹介
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101001480/qid=1145499170/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/249-4487887-1753954

この本には旅についての感覚や考察がいろいろ書かれていることは書かれています。知りたい内容にあっているかは自信ありませんが。

>1「美味しいものは、産地から離れれば離れるほど味が落ちる」
たとえば、本当に美味しい鮨が外国ではなかなか食べられないことなど。

『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』という本に、「酒はその産地で飲んだほうがうまい」というような話があったと思います。
ちょうど先日読み返したので、記憶違いでなければそうなんですけど。
スコットランドの島で買ったシングルモルトウィスキーを日本で飲むとたしかに美味しいけど産地で飲んだほうがずっと美味しいというような話。
http://www.amazon....続きを読む

Qオススメのユーモアエッセイ

こんにちは。
最近、ユーモアエッセイを読んでみたいなと思っております。
土屋賢二さんのエッセイは全部読みました。
そこで、他の方が執筆なさったユーモアエッセイを読んでみたいなと思っています。

そこで、皆さんがオススメのユーモアエッセイを教えていただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も、大のツチヤファンです。
もし、ツチヤ先生のエッセイが面白いなら、下記のエッセイあたりは、笑いの質が似ていて、面白く読めると思います。

臨機応答・変問自在 森助教授VS理系大学生
森博嗣/著 講談社新書 680円
こちらは、名大の建築家の助教授。エッセイではありませんが、学生の珍問奇問に対する回答が爆笑物です。

延長戦に入りました
奥田英朗/著 幻冬舎文庫 495円
スポーツを扱ったエッセイなのですが、スポーツが好きでなくても、いやスポーツが嫌いな方ほど笑えるかもしれません。ユニークな視点が光ります。

どくとるマンボウ航海記
北杜夫 新潮文庫 400円
ある意味古典ですので、「そんなもの知ってる!」というのでしたら御免なさい。でも、今読んでも面白いです

Q有名人のオススメ自伝?エッセイ?

モチベーションが上がるような誰か有名人のエッセイ?自伝?はないでしょうか?(例:乙武さんの『五体不満足』)

抽象的で申し訳ないのですが、『ここまで有名になるまでには、こんな道を歩んできたんだ‥』、『この人に比べれば、自分はまだまだだな』って思えるような本を探してます。よろしくおねがいします☆

Aベストアンサー

二冊紹介します。
いかりや長介『だめだこりゃ』(新潮文庫)は、ドリフターズとしてブレイクするまでのいきさつや、俳優に転進してからの苦労話など、自分の生涯を時にユーモアを交えながらまとめています。
本当に自分で書いたのかと疑いたくなるほど文章がうまく、味わい深い一冊です。
もう一冊は自伝ではなく伝記なのですが、大崎善生『聖の青春』(講談社文庫)です。
病気のため夭折した棋士の一生を、感動的に綴っています。
将棋の世界の話ですが、将棋のルールを知らなくても、本筋にはほとんど関係ないので、安心して読み進めることができます。
いずれも少し大きめの書店に行けば、手にすることができるはずですので、まずは立ち読みされてみてはいかがでしょうか。

Qおすすめの本教えてください。エッセイなど

本を読むのが好きです。
昔はSFものが好きでしたが、今はあまり小説は読まず、もっぱらエッセイなど「実話」が好きです。
群ようこさん、原田宗典さん、谷崎光さん、柴門ふみさんなどのエッセイは好んで読みました。新井素子さんのエッセイも好きです。
たまによむ小説は恋愛物は好きではないので、推理ものなどです。
外国の小説は名前を把握するだけで大変で疲れてしまい、たいてい挫折しますが、スティーブンキングは何作か読みました。
こんな私にこれは面白いよ~という本がありましたら
教えていただきたいです。

Aベストアンサー

 遠藤周作さんの狐狸庵閑話シリーズはどうでしょうか。
遠藤周作さんは純文学を書かせるととても真面目なものを書きますが、このシリーズは、生の遠藤さんの姿がうかがえてとてもおもしろいです。
 例えば、幽霊が出るホテルが東にあると聞けば東へ行き、(実際に出るのかどうか)百発百中の占師が西にあると聞けば西に行き(行って正体を暴く)と言う風に好奇心旺盛で飽きさせず笑わせてくれます。
 遠藤ファンならみんな知っているシリーズです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報