江戸時代を舞台にした小説でオススメの本や作者(下記の作者以外で)を教えてください。
フィクションからノンフィクションまでよろしくお願いします。


(宮部みゆき・畠中恵・藤沢周平・池波正太郎・山本周五郎・門田泰明・宮尾登美子)

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A 回答 (6件)

久生十蘭  「顎十郎捕物帳」



都筑道夫  「新顎十郎捕物帳」
        「なめくじ長屋捕物さわぎ」シリーズ
        「女泣川ものがたり」
        「風流べらぼう剣」

柴田錬三郎  「御家人斬九郎」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:25

山本一力「銀シャリ」「あかね空」「銭売り才蔵」ほか


隆慶一郎「影武者徳川家康」「見知らぬ海へ」ほか

などはいかがでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:22

田牧大和『身をつくし』


http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062160897.h …

高橋克彦『春朗合わせ鏡』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4167164124.h …

宮本昌孝『藩校早春賦』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4087474658.h …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:23

「重蔵始末」逢坂剛 著


江戸時代の江戸を舞台とした推理小説です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:24

名前が挙がっていない著名な作家では


司馬遼太郎
他には
<幕末>
大佛次郎 鞍馬天狗
<捕物帳>
岡本綺堂 半七捕物帳
横溝正史 人形佐七捕物帳
<数学者、和算>
冲方丁  天地明察
遠藤寛子 算法少女

この回答への補足

回答ありがとうございました(^^)

補足日時:2010/10/23 23:28
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:29

石川 英輔さん


フィクションとノンフィクション、両方あります。

http://www.amazon.co.jp/s/ref=ntt_athr_dp_sr_1?_ …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました(^^)

お礼日時:2010/10/23 23:31

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Q畠中恵のねこのばばはいつ文庫化するか

最近畠中恵先生の「べしゃらけ」を文庫で買い面白かったので「おおぬしさま」も買いました。
そして、アマゾンで調べると「ねこのばば」が単行本で出ているのを知って、図書館で借りようと思いました。だけど、文庫を買ったろきの楽しみにしようと思い借りるのを止めて文庫化を待つことにしました。
それで、文庫化がいつになるか調べてみたのですが自分の力では見つかりませんでした。
どなたか「ねこのばば」いつ文庫化するか知ってる方はいませんか?

Aベストアンサー

えー、恐らく質問者さんが言われているのは『しゃばけ』『ぬしさまへ』のことだと思いますが……。

『しゃばけ』の単行本が発行されたのが2001年12月。
文庫本が発行されたのが2004年4月。
この間2年4ヶ月。

『ぬしさまへ』の単行本が発行されたのが2003年5月。
文庫本が発行されたのが2005年12月。
この間2年7ヶ月。

ということは、平均して2年半くらいの間隔で文庫本化されていることになります。
で、『ねこのばば』が発行されたのが2004年7月。
ということは、文庫本になる目安としては2006年12月前後くらいになる計算になります。

もっともこれは以前出た本からの推測ですので、今年の後半くらいになったら、こまめに新潮社のサイトなどをチェックしたほうがいいでしょう。

参考URL:http://www.shinchosha.co.jp/ http://book.shinchosha.co.jp/shabake/index.html

Qおススメの文庫と宮部みゆきさんの作品

通勤の往復2時間半のほとんどを読書に当てています。
以前も同じような質問をした事がありますが、その中で教えて頂いた貴志祐介氏の作品にどハマりしてしまいました。特にサスペンス・推理小説が好きです。

また、宮部みゆきさんの「レベル7」と「火車」が気になっています。どちらも有名な作品ながら未読でしたので読みたいのですが、「英雄の書」があまりにつまらなく途中で読むのをやめたこともあり、これらについても踏み切れずにいます。(※お好きな方はごめんなさい)

私が好きな作品をいくつか挙げますと、、、
 
 ・クリムゾンの迷宮、黒い家、新世界より等(貴志祐介)
 ・連続殺人鬼カエル男(中山七里)
 ・秘密(東野圭吾)
 ・告白(湊かなえ)

(1)皆様のおススメの作品を教えてください。
  ※私が好きな作品の傾向からのおススメだとありがたいですが、特に拘りません。

(2)宮部みゆきさんの上記2作についての感想や、私が好きな作品の傾向からみてどうか?

以上2点について、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「2」ですが……
『英雄の書』は、宮部みゆきさんのファンの間でも「イマイチ」と言われることがしばしばある作品なので……
宮部みゆきさんは、『模倣犯』のヒット以降、特に現代モノの小説は、やたらと分量の多い作品ばかりになってしまいました。つまらないわけではないのですが、スピード感とか、そういうものがあまり感じられない作品が多いように感じます。

その点で言えば、『火車』や『レベル7』は大丈夫だと思います。
宮部さんの作品では、『スナーク狩り』などもお勧めしたいです。


で、「1」に戻ります。

・『追憶のかけら』(作者・貫井徳郎)
・『犯人に告ぐ』(作者・雫井脩介)
・『ジョーカー・ゲーム』『ダブルジョーカー』(作者・柳広司)
・『龍神の雨』(作者・道尾秀介)

辺りをとりあえずあげます。

Q宮部みゆきさんのおすすめ書籍を教えてもらえないでしょうか?

先日「模倣犯」を読み終わって他の作品も
読みたいと思ってるんですけど、かなり作品が
出ていてどの作品がおすすめなのか
教えていただけませんか?

できれば皆様のおすすめを3冊ほどあげて
もらえないでしょうか?(模倣犯以外で)

Aベストアンサー

「火車」です。数年前彼女の薦めでこれを読んで宮部みゆきにはまりました。
宮部みゆきには模倣犯に代表される「人間模様推理小説?」や「サイキック物」「歴史推理小説」がありますがどれを読んでもそこそこおもしろいです。
僕は「模倣犯」「火車」が一番おもしろいと思いました。あとは「龍は眠る」「レベル7」(サイキック物)とかかな。
ちなみに「火車」は「人間模様推理小説?」で僕は大阪在住なんで小説の中に「大阪球場」(今はなんばパークスですが)が出てきたのをやたら覚えてます。

Q宮部みゆきのクロスファイアは11歳の子が読めるか?

現在海外在住の者です。

11歳の男の子にクリスマスプレゼントを探している最中です。
インターネットショッピングで宮部みゆきさんの「クロスファイア」を見つけたのですが、この本の内容は11歳に適しているのかどうか分かりません。(他の作品は読んだ事があるのですが)

日本では過去に矢田亜希子さん主演で映画にもなっているし、きっと10代向けの内容なのではと想像しました。
11歳の子にとって問題になる描写は無いと思うのですが、、、、、

小説を読んで内容を知っている方がいましたら、是非ご意見を頂きたいのです。
よろしくお願いします。

宮部みゆきさんの作品では他に
BRAVE STORY(小説と漫画あり)
龍は眠る
等色々あるようです。(その他の作品はタイトルが日本と違うので分かりません)

Aベストアンサー

読めるかと言われれば、特に難解でもないですし、OKだと思いますが
内容的には11歳にはいささか早いと思いますよ。
私の記憶が確かなら、極悪人どもを主人公の女性が超能力を使って焼き殺したりします。

「ドリームバスター」辺りが好いんじゃないかと・・・。

下のURLは宮部みゆき、大沢在昌、京極夏彦の三人が所属しいる事務所のHPです。
著作リストと一部立ち読みも出来ますので、ご参考に。

参考URL:http://www.osawa-office.co.jp/write/miyabe_list.html

Q宮部みゆきさんの小説で面白かった!おすすめだ!というものを・・・

宮部みゆきさんの小説で面白かった!おすすめだ!というものを・・・

ご紹介お願い致します!(雰囲気が似てる別の方の本でも可)

Aベストアンサー

全作読破していないので申し訳ないですが

  「火車」
  「レベル7」

あたりは特に好きです。
重たい社会派のテーマを一気に読ませてしまう(ご自身はそんなつもりはないとおっしゃってますが)あの筆力はすばらしいです。
どこが良いかあげつらいたいのですが、ネタばれほど興ざめするものはないので我慢します(個人的には「驚きのどんでん返し!」的なあおり文句は禁止にしたいところです)
読後感がよいのが宮部ワールドの特色のひとつでもありますが、デビュー作はおさえましたか?

  「我らが隣人の犯罪」

これは短編で、あちこちに収録されてますが、たいていは看板になってますね。

他には作風は違うものの、宮部さんと同じ日に生まれ(1960.12.23)、同じ年に日本推理作家協会賞を受賞されたという因縁のある、綾辻行人さんはご存知ですか?

  「十角館の殺人」

は後世に残る名作です。
もう一作、島田荘子島田荘司先生の

  「奇想、天を動かす」

も知らないと損です。
島田先生は本作の吉敷刑事以外にも、御手洗潔という作風のがらっと違う秀逸なキャラクターがいますので、こちらもおすすめです。

全作読破していないので申し訳ないですが

  「火車」
  「レベル7」

あたりは特に好きです。
重たい社会派のテーマを一気に読ませてしまう(ご自身はそんなつもりはないとおっしゃってますが)あの筆力はすばらしいです。
どこが良いかあげつらいたいのですが、ネタばれほど興ざめするものはないので我慢します(個人的には「驚きのどんでん返し!」的なあおり文句は禁止にしたいところです)
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