時計が丸い形をしているものが多いのはなぜですか?
いろいろみたのですが、よくわかりません。
どなたかわかりやすく説明して下さい。
おねがいします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (11件中11~11件)

時計って元々日時計が最初で、平らな地面に棒を立て


その影の先端に印をつけて時間を大体把握していたのでしょう!
となるとその印っていうのは(半円なのですが・・)大体、円に
近い形になると思います!
これの名残で、円の物が多いのではないでしょうか?
だと思うんですが・・!?参考までに・・!
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q相対性理論の説明によく出てくるロケットの中の時計

2つのロケットで飛んでいる一がお互い船内を見ると、相手の「時計」が遅れているのが「見える」
というような説明を結構目にしてきたきたします。私はここでふととまってしまって、どうやって相手の宇宙船の中のしかもせいぜい直径何十センチかの時計を見れるんだと思ってしまったので、相対性理論がわからなくなったことがあります(笑)
なんで、
「相手の時間がゆっくり進んでいる」
見たいに言わないのでしょうか。「時計」のほうが多くの人はぴったり来るのでしょうか。

Aベストアンサー

まぁ、そりゃそうですよね(笑)
実際問題として、物理やってる人間ならまずローレンツ変換の式を即座に思い浮かべながら考えるし、逆に数式無しだとワケわかんなくなっちゃいますから。

ただ、どういうわけか、世の多くの人たちは数式を見せると逃亡してしまうし、カタい言葉でもこれまた話を聞いてくれなくなるんで、「せめて言葉だけでも易しくした方が良いんかな?」くらいに考えてtを時間だの時計だのと言い換えるわけです。

ところが、元々数式に慣れ親しんでる側としては「「分からない」ことが分からない」し、数式思考が身に染みついているものだから、それを文章でそのまま置き換えたりしてかえって分かりづらいことになってしまう、というのはご承知のとおり。
※というか、数式を使わないで概念を説明するってのは研究とは全く別の話なので、それの専門家にやってもらわないと無理があると思う。

ですので私は、なるべく普通のテキストで数式を追いかけて理解することをお勧めしています。その方がはるかに解りやすいし時間も節約出来るので。

QLEDについて分りやすく説明をお願いします。

その道で働いていた方、どうかお願いします。
仕事でLEDを扱うことになり、知識が欲しいです。

また、こういう分野は全く初めてで、
1から説明していただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

「LED のしくみ」をネットで検索すると、沢山ヒットしますよ。

例えば、下記です。
http://www.nagatac.co.jp/animation/led_v2.htm
http://www2.panasonic.biz/es/everleds/led/principle/index.html

このようなサイトに目を通してから、分からない点を質問した方が、答える方も答えやすいと思いますよ。
質問が漠然としすぎではないですか?

Q歯車(特にアナログ時計)の構造と形について知りたいのですが。

アナログ時計の歯車の構造と形が知りたいのです。
文章ではなく、視覚的に判りやすい本、WEBサイト等があれば教えてください。
写真や図が多いと助かります。

Aベストアンサー

コンビニで売っている安ものの時計を実際に分解したら?
と思ったんですけど、だめ?

最初の部分が「テンプとがんぎ車」か「クォーツ発信子」
かの違いはありますけど、そこから後の歯車は変わらない
ですから。っつうか、「テンプとがんぎ車」はずいぶん見
ていないような気がします。

Q電圧形と電流形インバータについて

電圧形インバータと電流形インバータについて勉強してるのですが、
電流形と比べて、電圧形の方が電流の変化を速くできるのはなぜでしょうか?
これは電圧形の平滑コンデンサ、電流形の平滑リアクタンスの性質で影響がでて速度が変わってしまうのでしょうか?

大雑把な質問になってしまいましたが、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「サーボモータに流れる電流の変化がトルク応答を決める。」
この記述は正確といって良いでしょう。
問題は、
「電流の変化をできるだけ速く」
というのが、どういう条件での電流の変化か、というところでしょう。

例えば、ある回転数で回しているときに負荷が急変し、その負荷変動に応じたトルク変動がどうなるか、という場合には、電流が負荷条件で決まる電圧型インバータのほうがトルク応答は良い(負荷変動に応じて素早くトルクが変化する)でしょう。
電流型だと変換器の制御を行う必要があるので、応答はどうしてもおくれるかと思います。

これに対して、モータのトルクをインバータから制御するような場合には電圧型だと電流制御のループが必要になって、その応答が問題になってきます。
これに対して、電流型だとオープンループで電流を制御可能で変換器の制御特性だけで電流の変化速度が決まります。

Q有機ELの論文を読んでいるんですが、調べてみても4か所ほどよくわからな

有機ELの論文を読んでいるんですが、調べてみても4か所ほどよくわからないところがあり困っています。わかる範囲でいいので、どうか手助けお願いします。

・「EL素子作動中のジュール熱のため、簡単にホール輸送層の結晶化を引き起こしてしまう」と訳せるところがあるんですが、これはどうゆう意味でしょうか?なぜジュール熱によって結晶化が引き起こされるのでしょうか?

・The high power efficiency should be greatly important in the reduction of power assumption for practical applications. とあるんですが、power assumptionというのはどうゆう意味でしょうか?

・「MoO3バッファ層を差し込んだ素子の場合、ITOからホール輸送層へのホールの注入はさらに効率的になる。これはNPB/ITO offset energy の減少によるためである。」と訳せるとこらがあるんですが、offset energy はどうゆうことを意味しているんでしょうか?

・「interface stability at anode」とよくでてきて、どうやらバッファ層を差し込んだEL素子は、この陽極での界面の安定性(?)が増すということが書かれているんですが、界面の安定性とはどういう意味なのでしょうか?

有機ELの論文を読んでいるんですが、調べてみても4か所ほどよくわからないところがあり困っています。わかる範囲でいいので、どうか手助けお願いします。

・「EL素子作動中のジュール熱のため、簡単にホール輸送層の結晶化を引き起こしてしまう」と訳せるところがあるんですが、これはどうゆう意味でしょうか?なぜジュール熱によって結晶化が引き起こされるのでしょうか?

・The high power efficiency should be greatly important in the reduction of power assumption for practical applications. ...続きを読む

Aベストアンサー

論文の全文を見ました。
(1) この文章を訳すと
   しかしながら、不適切なバッファ層を導入すると、デバイス動作中のジュール熱によって
   正孔輸送層が結晶化しやすくなることが多く、極端な場合、デバイスの安定性が損なわ
   れてしまう。
となります。crystallization は結晶化でいいと思います。この文の末尾に文献9,10がついているので、その文献を見てみたところ、文献9で crystallization という用語がかなり出てきます。文献10は、ITO/CuPc/NPB 構造(CuPcがバッファ層)とすることによって、長期動作時の動作電圧の上昇が抑えられるというもので、crystallization という用語は出てきません。文献9の Fig. 8 には、ITO/CuPc(10nm)/TPD (100nm)/Alq (50nm)構造を90℃と110℃で30分アニールしたときの光学顕微鏡写真が出ていて、110℃でアニールしたときにTPD層の結晶化が顕著なことが分かります。結晶化と動作電圧の上昇との関係は本文で述べられているのかもしれませんが、論文が13ページもあるので全部読みきれていません。文献9をじっくり読んでみてはいかがでしょうか。

(2) 原文は assumption でした。学術論文誌で誤植はないと思うでのですが。どちらにしても、power efficiency( lm/W 単位での発光効率)が高いということは重要だという一般的なことを言っているだけのようです。

(4) ご質問の論文の Fig.3 の挿入図に ITO/MoO3/NPB のバンドラインナップが出てますね。予想した通り、ITOのHOMOレベルが一番浅く、MoO3、NPB の順番で深くなっています。MoO3バッファ層なしだと、HOMOのオフセットは 5.7-4.8 = 0.9eV と大きいですが、バッファを入れることによって、このオフセットが 0.5eVと0.4eVに分割されるので、動作電圧低減の効果があるということだと思います。

私は有機物は専門でないので、正孔輸送層が結晶化すると動作電圧が高くなる理由は分かりません。専門の方のコメントを頂けると助かります。

論文の全文を見ました。
(1) この文章を訳すと
   しかしながら、不適切なバッファ層を導入すると、デバイス動作中のジュール熱によって
   正孔輸送層が結晶化しやすくなることが多く、極端な場合、デバイスの安定性が損なわ
   れてしまう。
となります。crystallization は結晶化でいいと思います。この文の末尾に文献9,10がついているので、その文献を見てみたところ、文献9で crystallization という用語がかなり出てきます。文献10は、ITO/CuPc/NPB 構造(CuPcがバッファ層)とすることによっ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報