itunesで、CDジャケットとスキャナした画像(例:1394pixel*1416pixel)を貼り付けると、元の曲のファイル(apple lossless)が貼り付けた画像(jpg)分だけファイル量が増加するので、元の画像がそのまま各曲に取り込まれたことは分かるのですが、実際itunesのcoverflowで表示させると、かなり画質が劣化し、眠くなってしまっているようです。ただ、各曲のプロパティのアートワークタブに表示される画像をコピーし、別のところにペーストし見てみると、確かにもとの登録した画像と同じでした。実際の表示上で画像が劣化してしまうのは、現時点でのitunesの仕様、限界なのでしょうか?
itunesのバージョンは、10.2.1.1です。

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A 回答 (1件)

確かにカバーフローの表示領域を拡大すると画像がぼけているのが確認できますね。



プログラムを作る側から考えるとカバーフローを高速表示させるために曲に組み込まれた画像を取りだしてキャッシュすると思います。
これは大量のカバーフローを順次眺めていくとメモリの空き容量が減ることから推測しています。

キャッシュする画像のサイズを無制限にするとメモリがいくらあっても足りません。
そのため大きな画像に関しては縮小処理をしてメモリを使いすぎないようにしているのだと思います。

ソースが確認できませんが、たしかiTunesは500x500の画像が推奨されると聞いたことがあります。
とはいえ曲にはオリジナルの画像が劣化無しで組み込まれるので将来PCのメモリ容量が増大すればiTunesの制限が変わるのではないかと思います。

以上は個人的な見解なので勘違い、誤解があるのをご了承下さい。
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