自分の四柱推命を調べたところ
印綬で羊刃を持っていましたが、
大凶だと聞きました。
本当なんでしょうか?
四柱推命を調べると、お金がたまらない、
結婚できない、しても死別・離婚・不倫が多く、
孤独な人生を送るって出てしまって
暗くなってしまいました。(笑)

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A 回答 (3件)

ご自分でお調べになったんですか?


「聞きました」と表現されているので、どなたかに占っていただいたのでしょうか?

自分の一番基本となるものは、地神と四柱の月が交差している部分です。
そこが「印綬」ですか?
そうであれば、とても恵まれた運命の持ち主です。
これはあくまでも基本的な考え方であって、他の星などとの関係もありますが、
印綬というのは、徳を積んだご先祖がいらっしゃって、そのご先祖の恩恵を受けられる運なのです。
家柄もよく、お金持ちの家庭に育っている方が多いんですよ。
羊刃ですが、これは私も2つありまして、身体にメスを入れることになる(実際、大小含めて6回手術してます)とか、車を運転すると事故を起こしやすかったり・・・と、よくないようですネ。
ただ四柱推命では、素人では判断しかねるものが多々あります。
たとえば「正官」なのですが、1つの場合は、字のごとく「正義感が強い」とかいい意味で捉えることができますが、1つの柱に2つあった場合、性的に淫乱であるとか、平気で悪いことをしてしまうとか・・・意味が変わってくるですね。
私はいつも専門家の方に視ていただいているのですが、自分でも本を買って調べてみましたら、微妙に違ったりします。
「正官」「印綬」などは、先生からも聞きますし、本にも書いてありましたが、先生の占いでは「太陽」というものがあり、本にはありませんでした。
ですから、こんなふうにちょっとずつ違ったり、他の星との関係で違ってきますので、暗くならないでくださいマセ。
だって「印綬」なんですから・・・。
普通、羨ましがられますよ。
自分やお友達が調べたのであって、どうしても気になるようでしたら、専門家の方に視ていただくほうがいいと思います。
「印綬」は嘆くような星ではないということだけは安心してください。

この回答への補足

自分で調べたんですが、時柱と変通星が交わったところが印綬で、基本的なものを表すと書いてあったのですが、sheltyさんのおっしゃるところと同じでしょうか?あと、羊刀は一つあります。

補足日時:2003/10/28 11:06
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなってしまい、大変失礼致しました。
ご回答ありがとうございます。
印綬って良い星なんですね、少し安心しました!
ご先祖様に感謝しなくては、いけませんね。
様々な解釈があるようで、一概に悪い事が
書いてあっても、そんなに暗くなる必要もないようで
元気がでました。最近ついていないので・・・

四柱推命ってとても奥が深いですね。。。
一度専門家の方に見てもらおうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/28 11:20

お礼をいただいてありがとうございます。


時柱と変通星・・・うーん、四柱はどれも同じかと思いますが、mogaponさんが『変通星』とおっしゃって意部分は、流派(?)のようなもので違うと思います。
私が見ていただいている先生の場合、上から『干支』『地支』『天星』『地神』『誘導星』『特殊星』『備考』となっていまして、横4列、たて7段になっています。
私がお話している部分は、左から2列目、上から4段目です。
多分、どの先生に占っていただいても、その部分が、ご自分の最も重要なものです。
羊刃は1つということならば、さほど気になさることはないのではないかと思いますよ。
占いによって『駅馬』がありますが、それは必ず『切れるもの』に関係してくるので、自分が『切れるもの』を持つ仕事に就かないと、自分が『切られる』立場になってしまう・・・というものなのです。
その場合は、自分が美容師さんとか、外科医とかにならないと、自分が手術を受ける側になってしまうそうなんですよ。
羊刃と似ているようで、ちょっと違うんですね。
あと、『貴人』ってありませんでした?
月徳とか、文晶(字が違ったかも)とか、いくつか種類がありますが、それは自分の才能を示すものです。

四柱推命を信じてらっしゃるようですが、たとえば、昔流行った天中殺とか、あとご自分の干支や九星術などお調べになってみてください。
おもしろいことに、運の悪いとき、運のいいときというのが、ほとんど一致します。
もちろん、生年月日を基にしているのですから、一致しないほうがおかしいのかもしれませんが、占いの仕方は違うのに、自分の運勢がほとんど一致した形で示されているのもちょっと不思議で魅力的ですよね。
私が自分で調べた限りでは、細木数子さんの占いだけは、他の占いと一致しませんでした。

ちなみに・・・四柱推命は、その人が死ぬ時刻まで割り出すことができるそうです。
それくらい正確だと言われていますが、いいことは信じ、悪いことは注意すればいいこと・・・くらいの気持ちでいてくださいね。

あと、ツイてないな・・・と思ったときは、ツイてる人と行動するのが良いとされています。
お友達でツイてる人がいたら、一緒にお出かけしてください。
風水の活用もいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。
本当に四柱推命は奥が深いですね。
簡単な占いの結果だけで落ち込む必要もないみたいですし(笑)
それに自分の運勢は自分である程度変える事が
できるようなので、いろいろと勉強してから
チャレンジしてみます!

本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/11/06 12:59

単純にそうとは言えません。


他の配置によっては、まったく問題の無いこともありますし、全体の力量によっても左右されます。
流派によってもまったく違う場合が多いのです。
四柱推命は、比較的的中率の高い占いではありますが、100%当たるわけではありません。
達人クラスで90%ぐらいでしょうか。
ましてや、自分で鑑定するのでは半分当たるでしょうか?
気にすることはありませんよ。(笑)
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりまして、申し訳ございません。
四柱推命はよく当たるので、少し安心しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/02 22:20

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Q四柱推命 空亡の作用がなくなる

ちょっとお聞きしたいのですが。。

手元の「四柱推命入門」(遠藤尚里著)という本に、
「命式に支合、三合、方合や、沖が空亡の支となると空亡の作用はなくなります。」
と書かれてあります。
これは、例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?
それとも午の支合、三合、沖の支があるといいのでしょうか?

すみません、どなたか教えていただけると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?

その通りです。
この他に、方合と言って
亥・子・丑、寅・卯・辰、巳・午・未、申・酉・戌
の3つずつの組み合わせが全て揃っている場合にも解かれる(解空)と考えます。

これら支合・三合・方合・冲は、命式の中にある場合もですが、行運でそれらが巡って来た場合にも同じです。

ただし、解空したからといって良いとは限りませんし、空亡があるからといって悪いとも限りません。空亡・解空・干合・妬合・身の旺弱・生・剋・扶・用神等、全てを分析した上でないと判断は出せません。

Q四柱推命の三合金局について

ここのHPで調べたのですが
http://suimei.org/suimei-p.html

年運の支の所で、三合金局が何年も
続く所があるのですが

何か変な事があるんでしょうか?

どういうことなのか、教えてください。

Aベストアンサー

一つの回答としてお答えします。
四柱推命にはいろいろと流派、独自の考え方、鑑定の方法をとっておられるところがあります。
 現在のわが国の四柱推命を勉学、あるいは鑑定しておられる諸先生方は「神殺」「十二運」「変通星」(甚だ専門的で申し訳ありませんが)などを駆使しておられるのが大多数です。また、生まれ時間を無視して
生年・生月・生日の俗に言う三柱推命で鑑定します。
 これでは、「おみくじ式」占いに等しく、決して正統の四柱推命とはいえるものではありません。
 正統四柱推命というのは、人の誕生という「時」を起点として、生年月日時間からの作用を受けた部分、すなわちその人の個性や、一生の運勢を推し量ろうとするもので、しかも、
 命式→格局→体用→喜忌→審事(行運)
などについて適確な手順を踏むことが大切なのです。

 さて、ご質問の件ですが、
 三合金局ということは
格局の分け方の中で(人の命式を分類する手段のひとつです)
 外格・一行得気格の分類の中に
 「縦革格」で金日金月生まれで、命中に金性が多く、火性のない命式を言います。
 生年 戊 戌
 生月 辛 酉・←
 生日 辛 巳・←
 生時 己 丑・←
 ここにおいて、地支に申・酉・戌の西方(金方)
           巳・酉・丑の金局 
 が成立して、地支において三合金局(三支揃う)となる、といわれるのです。

 甚だ専門的で難解なお話になり恐縮ですが、
ひらたくいえば、三合金局になっても、ならなくても
要はその人の命式(この場合天干の干関係)次第、人生努力、精進次第なのです。なんの、何の心配ご無用。決して「変な事」など起こりはしません。
くれぐれもご憂慮なきように・・。
 それよりも、不勉強極まりない、人間性が欠落し、常識のない、お金儲けに狂って、「デタラメ」占術を振り回す「いい加減な」占い師に引っ掛らないこと、また、それを信じないことが肝要なのです。
 ただ、申し上げれることは、正統四柱推命で鑑命すれば、人の、貴賎・富貧・苦楽・吉凶などを推し量り、人のタイプを分類、類型化して、その人の運命を適確に判断できるとしています。

 人は不断の迷いと疑いを持ち続けます。
正しい、正確な推命を参考、活用して、それにおぼれることなく、己を知り、逃凶趨吉、自らの命の幅を出来うる限り高みにおいて、歩むようにするのも一策かもしれません。
より詳しく、究明したとお思いならば、
06(6972)8456 琇友先生という方が中国の正統四柱推命など中国占術を研究しておられます。
 誠実に解説してくださるはずです。

一つの回答としてお答えします。
四柱推命にはいろいろと流派、独自の考え方、鑑定の方法をとっておられるところがあります。
 現在のわが国の四柱推命を勉学、あるいは鑑定しておられる諸先生方は「神殺」「十二運」「変通星」(甚だ専門的で申し訳ありませんが)などを駆使しておられるのが大多数です。また、生まれ時間を無視して
生年・生月・生日の俗に言う三柱推命で鑑定します。
 これでは、「おみくじ式」占いに等しく、決して正統の四柱推命とはいえるものではありません。
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Q天戦地沖について

天戦地沖とは、本当に恐ろしいのでしょうか?
今年、どうやらこの年に当たるらしいのですが
どういったトラブルが予測されるか分かるかたいらっしゃいますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つであることは間違いありません。しかし、これらのどれ一つをとっても、それだけでは何の判断もすることは出来ないのです。

 おそらくご覧になった本には、生まれた日の「干支(かんし):十干と十二支のこと」の内、上の十干(天干と呼ばれる)が、今年の十干「丙」を剋すか、逆に剋される関係にあり、かつ、生まれた日の十二支が、今年の十二支「戌」を刻すか、逆に剋される関係になっているのだと思います。

 しかし、そもそも年運一つ見る場合であっても、生まれた日の干支のみを取り出し、それのみで判断することなど出来ないのです。

 年運を見る場合、まず生まれた年月日時を構成する全ての干支の関係を細かく分析し、それらのうち、何がどういう働きをしているかを見極めます。その後、年運として巡って来た干支が、自分の生年月日時を構成する全ての干支に同時に作用すると考えて改めて分析します。それらの作業を終えて初めて何らかの結論を導くことができるのです。

 したがって、上記のお話からお分かりかと思いますが、結論としてはYoshickVさんもおっしゃっておられるように、生まれた日の干支と年運干支との関係が天戦地冲であっても、それのみを取り出して「どういう年になるの?」と質問されても、お答えのしようが無いのです。

 敢えて何らかのお答えしようとするならば、「人によっては良いと考えられる場合もありますし、悪いと考えられる場合もあります。また、全く特別のことは起きないと考えられる人もいます」程度にしかお答えのしようがありません。

 結局のところ、普通の方は「天戦地冲」など、全く気になさる必要はありません。

 どうしてもお気になるのであれば、『四柱推命』について本格的に研究なさってみられることです。そうすれば、単に商売として売り出されているに過ぎないものかどうか判断も出来ますし、それらに一々振り回されることもなくなると思います。

 ご参考まで。

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つ...続きを読む

Q四柱推命で重複干合とは?

中年の男性の四柱推命独学ビギナーです。
干合について本を読みつつ自分の四柱を例にして勉強を始めたのですが、流年を取っていったら2011年に「重複干合」という言葉が出てきましたが、どのように捉えればいいのか教えてください。

どなたか平たく、おじさんにも理解できるように教えてもらえませんか?

ちなみに
時  日  月  年
癸  甲  辛  丙
印綬    正官 食神
酉  午  丑  申
庚  己  己  庚
です。

年柱 丙と月柱 辛が辛-丙の威制の合で水化干合していそうですが、2011年の流年が辛卯で、年柱と流年が同じ辛-丙の威制の合で、水化干合となりました。

年柱と月柱は持って生まれた運命(宿命?)で、それに加えて2011年は辛-丙の威制の合で水化の意味が加わると思っていいのでしょうか?

それとも干合が重複した場合は別の意味をとらえるのでしょうか?
五行で「水」は喜ばしいらしいので、水化の干合で水が増えるので単純に喜ばしい事と思っていいのでしょうか?

どうぞ重複勘合について教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。頑張っておいでですね。
おせっかいなおばさんがまた現れましたが もっと若いのがいいとかおっしゃらないでくださいね(笑)

干合は四柱推命の中でも難解で捉え方がさまざまなものだと感じています。
命式内の干合は、日主にからまなければ無視するという考え方や
年月の干合は干ふたつ消えたとする考え方もあります。
完全に化して他の五行になるとする考え方もあるようです。
これからお話ししますのは私が採用している考え方ですので参考になさってください。

私は隣接であれば干合すると考えています。その際、干はなくならないけれど化する五行を『帯びる』と考え、本来すべき仕事を『怠ける』んじゃないかなと。

ystraidさまの命式では年月が丙辛の合ですから、二つの干が仲良しこよしで水気を帯びている、と考えます。しっぽり、という図式でしょうか。
ystraidさまの命式では丑月生まれの甲ですから真冬の木です。
真冬に木に水を与えても根が腐るだけですので、まずは丙の温暖を求めて足元の氷を溶かしてやる必要があります。
そこで、この命式は用神を年上の丙にとります。ところが丙は辛の恋人とラブラブ状態で水気まで帯びて命式を暖める仕事を怠けています。
日支に根がありますから、自分が丙だということは忘れていないのは幸いです。
日主甲が機嫌よく存在するための丙を色ボケさせている辛が病ですから、これに喝を入れる丁を薬とします。
水生木と水が巡るのを喜としそうですが冬生まれの木にとって水が旺じることはただただ氷が厚くなることを意味します。

さて、こういう命式を持っているところに流年で丙が巡ってきました。
1対2の干合を妬合と言って 二股状態なので歓迎しません。
私は妬合になったら化する五行(この場合水)は帯びないと考えています。
なぜなら、干合は男女の交わりなので1対1じゃないと情を交わすことができないからです。交わす情が化した五行だと考えています。

ここで、丙は水気を帯びないのですが辛を取り合うために気もそぞろです。何かと動揺があります。
しかし命式全体から見れば欲しい照暖が重なってみえますから、落ち着きのない体温の高い人が二人そばにいるので 
こっちもなんだか落ち着かないけれどとりあえず気温は上がってるみたいだ、となりそうです。

妬合の時期は運気的になにかと波があるようですが、本人が意識して動揺しないように心がけて乗り切る時だろうなと思っています。
ystraidさまの場合、もともと根のない甲に卯の根が巡ってくるのですが、時支の酉につぶされてしまって根として役に立たないのがちょっと悲しいですね。
凍った水に丙が巡ると氷が溶け、木が根を出すまでに流される可能性があります。
転職や引越し、また 奥様のご実家がからむ問題などで動揺が暗示されます。(年があけてすぐに寅月ですから 大丈夫だろうとは思いますが)

…と、このように私は読んだわけですが 参考になりますかどうか。

こんにちは。頑張っておいでですね。
おせっかいなおばさんがまた現れましたが もっと若いのがいいとかおっしゃらないでくださいね(笑)

干合は四柱推命の中でも難解で捉え方がさまざまなものだと感じています。
命式内の干合は、日主にからまなければ無視するという考え方や
年月の干合は干ふたつ消えたとする考え方もあります。
完全に化して他の五行になるとする考え方もあるようです。
これからお話ししますのは私が採用している考え方ですので参考になさってください。

私は隣接であれば干合す...続きを読む


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