山歩きの時、送電線や電波塔は格好の目印になります。
でも、最近“電子国土”では表示されなくなりました。
いろいろ不備はありましたが、等高線が分かり易く、それなりに重宝していたのですが。
この際、有料でも良いので、送電線、等高線、山道、水場、避難小屋などが分かる電子地図が有ったら、ご紹介下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

PrintScreenは今現在モニターに写っている画面その物を画像としてコピーします。


画面上で地図をスクロールしていき、最適な位置に表示させ、PrintAcreenボタンを単独で押します。
次にプログラムからアクセサリ→ペイントを開き、ファイル→新規製作で画面を開き、編集→貼り付けで先程の下面が出るはずです。
これはステータスバーやらタブやらまで、実際の機能とは無関係にモニターの画面そのものが貼り付けられています。
なので、ここで必要範囲だけをエリアで指定し再度コピーします。
再び新規製作から貼り付けまで進めれば必要範囲の地図部分のみになりますね。

国土地理院の地図は表示範囲がモニターサイズで決まってしまうのと、縮尺が自由にならないことが問題です。
あと、画面では等高線などはっきりしているのですが、印刷した場合はシャギーが入った感じであまり明瞭な地図はえられません。
沢登りなどでは実用に耐えませんが、まあ、夏道程度なら問題ないでしょう。
なにせタダですし、地図を買いに行く暇がない時など間に合わせとしては使えるレベルですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。ちっとも知りませんでした。目からウロコ。
でも、やってみたら、印刷できた地図は、ウロコ越しに見ているような気分が悪くなるようなシロモノでした。
ご指摘の通り、タダだから、我慢するレベルですね。
ジャストシステムさんから返事が来ましたが、地図の元はゼンリンさんの由。
鉄塔入りの地図に自分で送電線を書き込むしかないと思いかけているところです。
それにしても、今回は勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/29 11:44

http://watchizux.gsi.go.jp/index.html
ここで全国の国土地理院1:25000地形図が表示できます。
以前「電子国土」で表示されていた地図と同じ図式のはずです。

ただし、ブラウザから直接印刷することはできないようになっています。
表示画面をパソコンの「PrtScn」キーでまるごとコピーし、画像作成ソフト(WINDOWSなら「アクセサリ」→「ペイント」が標準でついています)に貼りつけて印刷、というのは可能ですが、たぶん印刷されたものは縮尺が狂うので、実際に山歩きに持っていくのはあまりおすすめできません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々の回答、ありがとうございます。
でもこれ、今年7月いっぱいで見られなくなるんじゃないでしたっけ?
「ペイント」。初めてです。上手くできません。
shift + PrtScn や Fn + PrtScn も試しましたが、コピー出来ません。
是非是非、ご教授下さい。

お礼日時:2011/04/28 13:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q送電線の鉄塔について

鉄塔の送電線については、山の上などでよく見るかと思いますが、住宅地といいますか、私たちが生活する場所においては、比較的大きな鉄塔形の送電線を見ることがあると思います。
その送電線において、雨が降ったりした翌日に
送電線の上の方で「じ~~~~~」という音が聞こえてくるのですが、聞かれたことはないでしょうか?
ご存じの方がいましたら、これは何か、その目的や絵があれば教えてください。

Aベストアンサー

>絵があれ
http://transm.web.infoseek.co.jp/index.html

http://transm.web.infoseek.co.jp/soudenn33.html
でよいかしら

http://www5d.biglobe.ne.jp/~stssk/nobi/0018.html
とか、アーク放電で探せば結構見つかるかと思います。

説明は、面倒で略。電気か物理の本で見つけてください

Q地図に載る山と、載らない山の違いは何?

疑問なのですが、地図に載っていない山も沢山ありますよね。
地図に載っている山と、載らない山の違いは何なのでしょう?
知名度?標高?何か基準(条件)があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ご参考。
http://www.swissworld.org/jp/switzerland/swiss_specials/swiss_mountains/names/

地図に名前が無い山は「名無し」なのです。

カラコルム山脈にある「K2」は、元々は「測量番号」で、名前がありませんでした。

山脈の中の名前の無い山を個々に区別するために、カラコルムの頭文字のKに1、2、3と通し番号を付けた仮称だったのです。

K1、K3、K4など、他の山は、後から「ちゃんとした名前」が付けられましたが、K2だけは、仮称がそのまま通称になって、山の名前になってしまいました。

このように、世界(もちろん日本にも)には「名前が無い山」が沢山あります。

Q送電線のショート

送電線同士が接触するとショートするという話を聞きますが、送電線は絶縁することはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

電気設備技術基準の解釈では特別高圧架空送電線(新架空33kv以下は除く)の電力線は絶縁しては為らないと定められています。
電力線を絶縁しては駄目と言う理由は絶縁破壊した場合絶縁破壊箇所から故障電流(短絡・地絡)が一箇所に集中する為電力線が溶断する惧れが非常に大きい為です。
勿論先にNO3の型が述べた理由も有りますが最大の理由は電気設備技術基準の解釈に拠ります。
ショート防止策として雪害防止(スリートジャンプ)としてオフセットを大きくする方法と電線相互の間隔を保持するスペーサーを取り付ける方法があります。

Q山の歩き方

山登り時(特に下山時)によく転倒します。疲労がきているせいでもありますが、小さな木の根や小石だと思いますが見えていないと思います。それと木橋(飛石)等で細い箇所の通過が苦手で苦労します。降雪時の橋の上に雪が1m以上積もっているときはほふく前進です。下山時にも小股で歩くのでしょうか。Wストックを併用していますが
よくつまづきます。姿勢等のバランスが悪いのでしょうか、バックパックは基本通り(本参照)に荷物を詰めていて重い物は背中にくるようにしています。足の運び方等コツがあれば教えてください。

Aベストアンサー

私は、下山時に大股で下山するか小股で下山するのか、自分自身が安全で快適に降りられるのかを感じながら状況によって変えています。

数ヶ月前に、ゴール目前の何てこと無い下山道でズシャッ!と転びました。

たぶん、原因は、気の緩みもありますが、少し体重増えたことにより疲労が大きいかもしれません。

転倒する前に足がもつれる前兆があり、それが何度も続いて転倒しました。

疲労によるつまづきが出ている場合は、急がずに少し休憩しながら下山するのがよいのかもしれません(^^)


姿勢等のバランスについては、下記動画が途中で切れていますが参考になるかもしれません。
(登録すると全部見れます)

登山の歩き方・山の歩き方 基本編
https://www.youtube.com/watch?v=nTm5luE9C7U

疲れない登山の歩き方 体重移動編
https://www.youtube.com/watch?v=ToYt3JHmINM


お互いに、けが無く安全に山と触れ合いたいですね(^^)

Q造成地上空の送電線について教えてください。

今回分譲の土地を購入しようと検討しています。
送電線が上空を通っています。
 1.送電線が上空を通っていることで単価が安い。
   理由は、上空を送電線が通っている場合は、電   力会社より補助金が出るとのことです。
   中空法?、空中法?とか言われていますがその   ような制度があるのでしょうか。
   おわかりの方ご見解お願いします。
 2.送電線の下ということで、電磁波の影響も懸念   しています。
   電磁波の影響に関する知見お持ちの方ご助言お   願いします。

Aベストアンサー

>送電線が上空を通っていることで単価が安い。

そのとおり。
登記簿謄本で地役権が確認できます。

>電力会社より補助金が出るとのことです。
>中空法?、空中法?とか言われていますがその   ような制度があるのでしょうか。

誰から聞いたか知りませんが「本当?」
その土地の上空に電線がかかった時の当時の土地所有者は相当な金額(対価補償金)を貰っているはずですが、今の所有者でも出るんですか?
言った人に聞きましょう。
※電力会社名を出したほうかいいですよ。


地役権設定の高圧線について

http://nsk-network.co.jp/060508.htm

>電磁波の影響に関する知見

これについては、次の方にお任せします。

Q丹沢山~塔ノ岳登山

9月から10月頃に、神奈川県の丹沢山~塔ノ岳に単独登山したいと思います。

初めて目指すんですが、日帰りでも十分でしょうか?

それとも、どこかで1泊したほうが良いですか?

40代ですが体力にはそこそこ自信がありますが、去年富士山行ったときは8合目で泊まり、いま考えると、日帰りは絶対無理だったなと思っています。
秦野の大山は登って、下山して半日ペースでした。

もし宿泊したほうがイイならオススメの場所とか、またオススメのコースあったら教えてください。
今のところは、宮が瀬湖のあたりから目指そうかと思っています。

Aベストアンサー

どちらが初心者向きかという点だけでいえば大倉尾根ルートが初心者向きです。
矢櫃峠からの表尾根も行者岳周辺に簡単な鎖が有るだけで初心者でも十分に歩けます。
但し、矢櫃峠や蓑毛に車を置いた場合には疲労の影響が見える下山時に表尾根を通ることになりますのでピストンで考えている場合には大倉尾根の方が危険は少なくなります。
但し、大倉尾根は退屈ですよ。
次の様なルートを2種類提案します。(アプローチが車という前提で考えていますが、電車バスでも可能です。)

1)塔の岳の尊仏山荘に宿泊する場合。
大倉から三の塔に向かう三の塔尾根で表尾根に合流し、表尾根伝いに塔の岳に至り、尊仏山荘で宿泊。翌日、丹沢山をピストンして大倉尾根で大倉に下山する。

2)丹沢山の深山山荘で宿泊する場合。
大倉尾根で、塔の岳を通過して深山山荘に宿泊する。翌日、塔の岳に戻り、金冷しから大倉尾根を降りずに、そのまま鍋割山稜を進んで鍋割山に至る。名物の鍋焼うどんを食して(別に食わんでも良いですけど)南下して後沢乗越から二俣に下り、大倉に戻る。

1と2の組み合わせも可能ですが、ルートが長くなりますので疲労度合を考慮して、適宜判断して下さい。

どちらが初心者向きかという点だけでいえば大倉尾根ルートが初心者向きです。
矢櫃峠からの表尾根も行者岳周辺に簡単な鎖が有るだけで初心者でも十分に歩けます。
但し、矢櫃峠や蓑毛に車を置いた場合には疲労の影響が見える下山時に表尾根を通ることになりますのでピストンで考えている場合には大倉尾根の方が危険は少なくなります。
但し、大倉尾根は退屈ですよ。
次の様なルートを2種類提案します。(アプローチが車という前提で考えていますが、電車バスでも可能です。)

1)塔の岳の尊仏山荘に宿泊する場合...続きを読む

Qシムシティの送電線について

シムシティをDS2からやり始めて、やっとニッポンせいちょう時代にまできたのですが、
送電線の仕組みがイマイチ分からず、
すぐに廃墟になってしまいます。

電気の通っている建物と、通っていない建物を送電線で結ぶと電気が通うようになると分かり、
一度農地などを整地して送電線を敷いて繋いで見るのですが、
全く電気が通わず、廃墟になっていってしまいました。

使い方が間違っているのでしょうか?
発電所から送電線を敷いて遠い建物まで結んだ時は、
無事に電気が通りました。
発電所の状態を見ると、使用度がとても高いになっていたため、
これ以上電気を送れないということで、結んでも電気が通らなかったのかなとも思っているのですが…。

送電線の置き方のコツなども教えていただけましたら嬉しいです。
この仕組みがいまいち分からないため、ここで止まってしまっています。
アドバイスなど、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・送電線から3マスの敷地に電気が供給
・電気の通っている建物に隣接した建物にも供給される


だった気がしました。
送電線の有効範囲はそれなりに広かった気がします。

注意点としては


・発電所と送電線を繋げる
・送電線同士を繋げる



だと思うんですが。

■=発電所
|-=送電線


として



|□家家家□
|□家家家□
|□□□□□
|-------------
|□□□□□
|□家家家□
|□家家家□


↑こんな感じでも電気は供給されます。


ただ、隣接している建物にも電気は供給されるとはいえ、範囲がきまっているので、送電線である一定の区画を囲むような形になると思います。


発電所は使用頻度があまりに高すぎると異変が起きます。
それはお知らせがあると思います。
その時は発電所を追加すれば問題ないですよ。

ただ、汚染が酷いので住宅地などからは相当離れた場所に設置した方が良いです

Qハードな山歩きに適したブーツ?

山歩き(整備道無し、笹低木、木乗り越えもあり)に適したブーツの条件は、
どのような事柄でしょうか?

登山道の無いハードな山だと、過酷な条件をカバーできる軍用ミリタリーブーツが、
スネあたりまで保護できていいように思うのですがいかがでしょうか?

具体的に適した商品があればアドレスを貼って教えて下さい。

Aベストアンサー

目的によります。林業など道のない山の斜面で作業するなら、林業従事者が使っておられるものがいいでしょう。工事用品専門店に行かれたら適当なものが見つかるでしょう。
ミリタリーブーツのことはよく知りませんが、容易に手にはいるなら悪くはないかもしれません。しかし軍用ブーツは多くの兵士に支給しなければならず、装備品のコストを下げるために、規格品として作られているので、趣味としての山歩きに向いているかと言われると疑問です。(おそらく向いていない)
趣味としての山歩き(ヒマラヤ登山も入る)であれば、登山店で売られている登山シューズ、トレッキングシューズが選択肢も豊富で、機能性能も優れていて、これ以上の選択肢はありません。おっしゃっているような「藪こぎ」が主目的であれば、軽量で防水性に優れ、足に合ったトレッキングシューズが経験上最適と思います。
例を挙げるなら、下記のモンベルのシューズなど、踝まで覆われるハイカットで機能性も良く、防水性も完璧で向いていると思います。
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1129209

他のメーカーでも同様の製品はたくさんあります。一度登山店で実物を確かめられたらどうでしょう。登山靴は足に合うかどうかが命です。間違うとそれこそ命にかかわります。特に藪こぎのようなシビアな登山では。

目的によります。林業など道のない山の斜面で作業するなら、林業従事者が使っておられるものがいいでしょう。工事用品専門店に行かれたら適当なものが見つかるでしょう。
ミリタリーブーツのことはよく知りませんが、容易に手にはいるなら悪くはないかもしれません。しかし軍用ブーツは多くの兵士に支給しなければならず、装備品のコストを下げるために、規格品として作られているので、趣味としての山歩きに向いているかと言われると疑問です。(おそらく向いていない)
趣味としての山歩き(ヒマラヤ登山も入る...続きを読む

Q送電線のビルへの引き込みについて

大きなビルで電源は送電線から受けています
先日、電力会社側のトラブルでビルが停電しました。

ビルへの送電線は2回線あるらしいのですが、
なぜか片方の送電線でしか、
電気を受けることができない決まりだそうです

両方で電気を受けていたら
停電にはならなかったとのことですが、
なぜ両方同時に電気を受けられないのですか?

説明が上手くいかず分かりにくくてごめんなさい
必要に応じて補足します。。

Aベストアンサー

並行2回線送電線の動作を簡単に説明します。
回線を1号線、2号線と呼びます。
それぞれの回線は送電側、受電側とも、母線につながっており、送電ルートも同一なので、通常は電圧・電流・位相は1号線と2号線は同じになっています。

たとえば、1号線で地絡や短絡などの事故があったとします。
事故電流は送電側から流れる共に、受電側母線は2号線によって、充電しているので、受電側から1号線の事故地点にむかって流れます。

この場合、まず送電側1号線の距離リレーが動作して、1号線の遮断器を切ります。
受電側では回線選択リレーによって、1号線の遮断器を切ります。
これで、1号線は切り離されたことになるので、健全な2号線だけで送電を継続できます。

距離リレーというのは、事故時の電流・電圧・位相から事故地点までの距離を検出できるものです。
送電側から見ると、1号線の事故でも事故電流は受電側の母線によって、1号線と2号線がつながっていますから、2号線にも流れますので、単なる地絡や短絡の検出だけではどちらの回線で事故があったかを判断できません。距離リレーは事故地点までの距離によって、事故回線を判断できます。
回線選択リレーは両方の回線の電流差によって、事故回線を判断するものです。受電側でみると、事故電流は1号線と2号線で逆向きになるので事故回線がわかります。

ここで、受電側の遮断器が動作しなかった場合は、送電側で1号線の遮断器を切っても2号線を通じて、事故電流は流れ続けるため、結局は2号線の地絡や短絡の保護リレーが動作して、2号線遮断器も動作し、送電線は全停になってしまいます。

並行2回線送電線の動作を簡単に説明します。
回線を1号線、2号線と呼びます。
それぞれの回線は送電側、受電側とも、母線につながっており、送電ルートも同一なので、通常は電圧・電流・位相は1号線と2号線は同じになっています。

たとえば、1号線で地絡や短絡などの事故があったとします。
事故電流は送電側から流れる共に、受電側母線は2号線によって、充電しているので、受電側から1号線の事故地点にむかって流れます。

この場合、まず送電側1号線の距離リレーが動作して、1号線の遮断器を...続きを読む

Q素人集団で雨の中、九重山歩き、注意点を教えて

明日長者原ビジターセンターから午前中2時間ほど山歩きをします。
ボランティアガイドがつくそうですが、服装注意点などアドバイス下さい。防寒の程度、雨河童も百円ショップのしか持ってません。
団体行動なので一人途中から離れる事はできないようです。

Aベストアンサー

まずは夏場の遭難でも、雨に濡れると疲労凍死する可能性があるという
ことを頭にいれること。氷点下でなくても、人間は体温を奪われると凍死します。

ですから、前の人から離れないこと、滑りやすいけど足を挫かないように小幅で歩くこと、
厚着し過ぎて歩いている時に汗をかかないこと。今時期でしたら
歩行中は半そで+合羽で十分です。
ただし、休憩時、歩行してない時はあっという間に体温を奪われるので
長そでシャツ、フリース等を着ること。

合羽はせめてホームセンターで千円程度のやつが欲しかったなぁ。。
遭難用にチョコ、パン、水などもザックにいれとくこと。

途中の人間が前から離れて、そいつが道を外すと、その後のやつが
みんな道に迷うので、
ガイドがいても、自分がどこにいるか判るように地図などをもつこと。
なければ頭にいれるだけでもいい。

往復2時間ならなんとかなると思うけど、片道2時間なら死の彷徨になるかもね。

いざという時に消防、警察に電話できるように携帯も忘れずに。
(届くかどうかは判りません。いざという時は、山頂、稜線からなら
繋がりやすいということだけ覚えておきましょう。)

まずは夏場の遭難でも、雨に濡れると疲労凍死する可能性があるという
ことを頭にいれること。氷点下でなくても、人間は体温を奪われると凍死します。

ですから、前の人から離れないこと、滑りやすいけど足を挫かないように小幅で歩くこと、
厚着し過ぎて歩いている時に汗をかかないこと。今時期でしたら
歩行中は半そで+合羽で十分です。
ただし、休憩時、歩行してない時はあっという間に体温を奪われるので
長そでシャツ、フリース等を着ること。

合羽はせめてホームセンターで千円程度のやつが欲し...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報