生き物も、会社も、商売もライフサイクルってのがあって、盛衰を繰り返すと思います。
で!コンピュータシステムのライフサイクルって俗に言うとどんな観点から、どのような形で語られるのでしょうか?
たとえば、未熟期→成長期→成熟期→衰退期のような感じ?
障害が少なくなると成長期に入るとか、仕様変更が少なくなると成熟期ってな感じでしょうか?
何を見ると載っているとか、情報でも構いません。よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

コンピータシステムという言葉がちょっと範囲広いですね。

ソフトに限定し、オーダーメードで作ってもらう業務用のアプリケーションですと、導入計画を練って、開発をして、試用して、本稼動して、バージョンアップや改良を重ねて、
やがて時代の流れとともに現実の業務とのズレが生じて
きて、直すよりも全面的にリニューアルしよう!てなことになって寿命を終えます。
ソフトにも寿命があるんですね。
この辺はシステムエンジニア向けの入門書などに
基礎知識として書かれているかと思います。

この回答への補足

業務アプリに限定していただいてかまいません。
人間にも、幼少期、少年期、青年期、中年期、壮年期、老年期(多すぎか?)
とあるように、ソフトにもあるんではないかと想像しています。
で、その「期」ごとのの名前(ISOなど公的機関で定められているならなおOK)があれば、教えていただきたいなぁと。。(ISO関連のホームページで探せなかったもので。。。すみません)
また、それぞれの期への移行する大まかな基準があれば(経験上でも、公的機関の定めでも可です)それも、また教えてください。
とにかく、入門書など読んでみます。

補足日時:2001/04/24 00:58
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