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現在、ホームページの制作を依頼しています。
一通りサイトが仕上がりチエックの段階です。

ヘッダー画像の右下の連絡先を「お問合せ」
と記載しております。

サイドメニューのバナーも「お問合せ」
と記載しております。

サイドメニューのテキストリンクも「お問合せ」

しかし、メニューボタンは「お問い合わせ」
ホームページ上の文言も「お問い合わせ」です。

質問です。

●『お問合せならお問合せ」、『お問い合わせならお問い合わせ』と統一しないと変でしょうか?

●『お問合せ』?『お問い合せ』?どちらが一般的でしょうか?

素人の質問で恐縮ですがよろしくお願いいたします。





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A 回答 (5件)

ひとつだけ。

良い悪い、どっちがよい、という話ではないのですが。
受付 ・・・名詞。特に係などの役名を示す名詞ですね。
受付け・・・名詞。受付けをすること。係などではなく、業務を表してます。
受け付け・・動詞。受け付けるの一部ですね。

問い合わせは、問う、合わせる の2つの動詞がくっついた言葉。合せると書くのは現代仮名遣いでは誤用。
なので、「合せ」というときは、名詞として使うケースのみ。なので、「問合せ」を使った場合、お問い合わせは、もしくは、お問い合わせの時はなど動詞を想定させるときの表現での使い方は微妙で、問合せ先など、はっきりと名詞と思われる使い方が違和感を感じにくいかと。
問いも、いを省くのは、合成された名詞の時だけなので、表記統一には不向きです。
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ビジネスマナー講師です。

その立場からご回答申し上げます。

【ご質問①】
●『お問合せならお問合せ」、『お問い合わせならお問い合わせ』と統一しないと変でしょうか?
→ はい。一致したほうが良いです。ビジネス文書マナーとしての考え方です。

●『お問合せ』?『お問い合せ』?どちらが一般的でしょうか?
→ 「お問い合わせ」の表記をおすすめします。こちらが、一般的に、ビジネス場面で使われることが多いためです。
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専門家紹介

中川裕美子

職業:研修講師

人材開発コンサルタント、研修講師、キャリアアドバイザー、ヒプノセラピスト、地域創生コンサルタント。有限会社SONORI 代表取締役。会社は東京都中央区銀座、自宅とHealingのSalonは、山梨県北杜市小淵沢の八ヶ岳エリア。都会と田舎の二地域活動を実践する移住・田舎暮らしアドバイザーとしても、活動をしています。

●有限会社SONORI HP
http://www.sonori.info

詳しくはこちら

専門家

統一したほうがええよ。

分かりやすいし、見た目もええもの。

一般的なんは、「お問い合わせ」と「お問合せ」やろね。どっちもよう見かけるで。「お問い合せ」はほとんど見ないなあ。

あと、正しいかどうかは、何を基準にするか次第やろね。例えば文科省の「送り仮名の付け方」なら、「お問い合わせ」も「お問合せ」も正しい。「お問い合わせ」が通則6の本則で「お問合せ」が許容やね。その意味では「お問い合せ」も正しいわね。
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「お問い合わせ」が正しい表記です。



修正が手間でなければ、これで統一された方が宜しいと思います。
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一般的なのは「お問い合わせ」ですが、


まあどちらでも統一されていれば構わないですよ。
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Q問い合わせ?それとも問合せ?

日常的に使う言葉ですが、表記は「問い合わせ」と「問合せ」どちらが正しいのでしょうか?なにか、使い分けがあるのでしょうか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

一般的に、動詞の場合、活用語尾を送ることになっています。
「とう」は「問う」ですし、「あわせる」は「合わせる」です。
それらが重なった複合語の場合、それぞれの送り仮名を付けたまま、合体させるのが普通です。
ですから、「といあわせる」の場合、「問い合わせる」とするのが一般的です。

以上の説明は、「内閣告示第二号 送り仮名の付け方」によっています。
以下、該当する箇所を抜粋します。

通則6
本則 複合の語(通則7を適用する語を除く。)の送り仮名は,その複合の語を書き表す漢字の,それぞれの音訓を用いた単独の語の送り仮名の付け方による。
〔例〕
(1) 活用のある語
書き抜く 流れ込む 申し込む  打ち合わせる 向かい合わせる 長引く 若返る  裏切る 旅立つ
(以下略)

通則7
複合の語のうち,次のような名詞は,慣用に従って,送り仮名を付けない。
〔例〕
(1) 特定の領域の語で,慣用が固定していると認められるもの。
ア 地位・身分・役職等の名。
関取 頭取 取締役 事務取扱
イ 工芸品の名に用いられた「織」,「染」,「塗」等。
((博多))織 ((型絵))染 ((春慶))塗 ((鎌倉))彫 ((備前))焼
ウ その他。
書留 気付 切手 消印 小包 振替  切符 踏切
請負 売値 買値 仲買 歩合 両替 割引  組合 手当
倉敷料 作付面積
売上((高)) 貸付((金)) 借入((金)) 繰越((金)) 小売((商)) 積立((金)) 取扱((所)) 取扱((注意)) 取次((店)) 取引((所)) 乗換((駅)) 乗組((員)) 引受((人)) 引受((時刻)) 引換((券)) ((代金))引換 振出((人)) 待合((室)) 見積((書)) 申込((書))
(2) 一般に,慣用が固定していると認められるもの。
奥書 木立 子守 献立 座敷 試合 字引 場合 羽織 葉巻 番組 番付 日付 水引 物置 物語 役割 屋敷 夕立 割合
合図 合間 植木 置物 織物 貸家 敷石 敷地 敷物 立場 建物 並木 巻紙 受付 受取
浮世絵 絵巻物 仕立屋
(※「問い合わせ」は、通則7に含まれないと思われます)

と、以上の説明は、あくまで公文書やビジネス文書、改まった文書などに用いるべき用法であって、私的なものであれば、「問合せ」「問い合せ」などと表記しても、必ずしも間違いとは言えません。
事実、昔の文書や小説などには、「問合せ」などという表記はいくらでも見受けられます。
そして、そう書いたからといって、意味が通じないわけではありません。
日本語の表記の仕方は、幾通りもあって、それは使う人の感性による場合が多分にある、柔軟性(というのかな?)のあるものだと思います。

一般的に、動詞の場合、活用語尾を送ることになっています。
「とう」は「問う」ですし、「あわせる」は「合わせる」です。
それらが重なった複合語の場合、それぞれの送り仮名を付けたまま、合体させるのが普通です。
ですから、「といあわせる」の場合、「問い合わせる」とするのが一般的です。

以上の説明は、「内閣告示第二号 送り仮名の付け方」によっています。
以下、該当する箇所を抜粋します。

通則6
本則 複合の語(通則7を適用する語を除く。)の送り仮名は,その複合の語を書き表す漢字の...続きを読む

Q問い合わせ、お問い合わせ先の意味、敬語

ポスターを作ることになり、「問い合わせ」か「問い合わせ先」か、「お」をつけるか否かで担当者間で意見が分かれます。国語的にどうなのかご教示いただけますでしょうか?

「問い合わせ」に書く内容は自社のことなので、どちらにしろ「お」をつけない派
(結婚式招待状に「ご」や「お」をつけるようなものだよ派)

問い合わせは、聞きたい人の行為なので「お問い合わせ」にするべき派

「問い合わせ先」は自社のことなので、「お」は不要派

「問い合わせ」する行為の先なので、「お問い合わせ先」とする派

これに、自社ホームページでの発表と他組織に乗せてもらう場合にお願いする内容とで、複雑化する一方で決まりません。
東大が講演会の案内を作成し、東大で発表する場合と、京大にも公開を頼む場合で文案が変わるのか否か?

内容は、会社名・担当部署名・住所・電話番号・メールアドレスとなります。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3です。
最初の派を見落としていたので説明表記にまちがいが生じてしまいました。
また、最後の派の意図を勘違いしていたようです。
部分的に修正してもよいのですが、見づらくなりますので、お詫びしつつ以下に全面的に書き直します。


尊敬語は、相手の動作・行為を表わす言葉について使います。
謙譲語は、「相手」及び「相手に属するもの」に向かう「自分(側)の動作・行為」を表わす言葉について使います。

「問い合わせる」というのは相手(顧客)の行為ですから、「お問い合わせ」という尊敬表現をするのが一般的で、2番目に挙がっている派が妥当でしょう。

最初の派は、「問い合わせる」という行為の向かう先が【自社に属するもの(自社名や自社TEL)】なので、尊敬表現にするのは不自然、ということなのでしょう。
直後に自社名などを明記するため、自社に向かうというニュアンスが強いと感じてしまうのだと思います。一理はあるかと思いますし、全否定はしません。
ただ、これは、あくまで会社側の視点でしょうね。
顧客の視点に立った場合、その行為に対して尊敬表現が使われているほうが無難ではないかと思います。

3番目の派は、最初の派と似ていますが、若干ニュアンスが異なっていて、「問い合わせる」という行為の向かう先が【自社】なので、尊敬表現にするのは不自然、ということなのでしょう。感覚的にもわかりますが、向かう先が自社であっても「明日10時までに、当社へお越しください」のような表現もあります。
シチュエーション次第ではあるのですが、ホームページなどの場合であれば、お越しになる(来る)のが相手である以上、来るという行為の先が自社であっても、相手の行為なので尊敬表現が必要になると考えて良いでしょう。
自社名などを表記しないケースであれば、「問い合わせは一切お断りいたします」のような表現はおそらくしないはずです。

4番目の派は、「行為の向かう先」と「行為を発する元」を勘違いしているようです。
「問い合わせる」というのは相手(顧客)の行為ですから、その向かう先は自社になり、「向かう先だからという意味で尊敬表現にすること」はできません。
  

#3です。
最初の派を見落としていたので説明表記にまちがいが生じてしまいました。
また、最後の派の意図を勘違いしていたようです。
部分的に修正してもよいのですが、見づらくなりますので、お詫びしつつ以下に全面的に書き直します。


尊敬語は、相手の動作・行為を表わす言葉について使います。
謙譲語は、「相手」及び「相手に属するもの」に向かう「自分(側)の動作・行為」を表わす言葉について使います。

「問い合わせる」というのは相手(顧客)の行為ですから、「お問い合わせ」という尊敬表現をす...続きを読む

Q丁寧語の「ご質問」「お問い合わせ」の使い方

問い合わせ窓口に自分が質問したとき、よくオペレーターは質問者である私に
「お問い合わせの内容は」とか「ご質問は」とかいう感じで
「お」「ご」を付けますが、
質問者である方の自分がオペレーターに「お問い合わせ」「ご質問」と言うのは
おかしいでしょうか。
また、質問する相手が上司とか先輩といった目上の人の時でも
「お問い合わせ」「ご質問」と言うのはおかしいでしょうか。

Aベストアンサー

「美化語」と解釈することも可能ですが・・・。

「説明」などであれば、「ご説明します」でも良いですが、「質問」とか「問い合わせ」は、方向性がある語句です。

即ち、質問者側が「ご質問」「お問合せ」と表現すれば、質問や問い合わせする主体である「自分自身」に敬意を向けた表現と受け取られる可能性があるので、質問者側は、余り使わない方が良いと考えます。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「取組」と「取り組み」の違い

文章の校正をしているのですが、「取組」と「取り組み」と「取組み」の使い分けがわかりません。名詞と動詞で区別するというようなことを聞いたこともあるのですが、名詞と思しき箇所にも「取り組み」とあり、迷ってしまいます。
どなたか、違いのわかる方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本語の書き表し方は、『常用漢字表』をはじめいくつかの基準が国によって定められています。
そのうち、送りがなに関しては、「一般の社会生活において現代の国語を書き表すための送り仮名の付け方のよりどころ」として,昭和48年に内閣から発表されています。

【通則 6】
本則は「取り組み」
複合の語(通則7を適用する語を除く。)の送り仮名は,その複合の語を書き表す漢字の,それぞれの音訓を用いた単独の語の送り仮名の付け方による。

許容は「取組み」
読み間違えるおそれのない場合は,送り仮名を省くことができる

【通則 7】
「取組」
複合の語のうち,次のような名詞は,慣用に従って,送り仮名を付けない。
(1)特定の領域の語で,慣用が固定していると認められるもの。

詳しくは、文化庁の『国語施策情報システム』をどうぞ。
「参考資料」→「国語表記の基準」→「送りがなの付け方」
http://www.bunka.go.jp/kokugo/

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。


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