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飛行機では、車椅子が、常備されていたり、車椅子用のトイレがあるのもありますが、普通のトイレと比べてどう違うのでしょうか?また、使い勝手はいいのでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

航空会社が用意している車椅子にはいくつか種類がありますが、共通して言えるのは、介助専用車椅子のタイプであること。

そして布一枚もしくはプラスチック製のため、あまり乗り心地は良くありません。利用する際は、自分の車椅子で使っている座布団を座椅子に載せてから移動します。そうじゃないと、短時間でも床ズレになるおそれがあるからです。
飛行機へは安全を考え、最初に搭乗、最後に降りることになっています。
その点、他の方よりも早めに手続きなどをすることがあり、空港でのんびりとはいきません。同じ飛行機に搭乗される方の前で先に搭乗させられるので、他の方の視線を背中に感じ、ちょっと恥ずかしいし、申し訳ないような気さえします。

利用される折には、航空会社によって対応が違うので、お電話などで車椅子である旨を言っておいた方がいいです。
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健常者との違いは、手すりの多さですよ。


体を支えるのに、不安定な訳ですから、手の届く場所に、
手すりがある事が、必要なんです。
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