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MacOS X Lionを使っています。
最初から入っていたiPhotoについて質問です。

デジカメで撮った写真をiPhotoに読み込みたいのですが、画像の数が大きく、ファイルサイズも大きいので、ライブラリにコピーせず、フォルダから直接読み込むようにしようと思いました。(GoogleのPicasaのように)

iPhotoの環境設定の詳細にある、「項目をiPhotoライブラリにコピー」のチェックを外すと、コピーされないと思い、チェックを外してから、ライブラリにファイルを読み込みました。

しかし、読み込みにとても時間がかかることと、「ピクチャ」フォルダの中にある「iPhoto Library」というファイルのファイルサイズもどんどん大きくなっていることから、ライブラリにコピーされているようです。

MacBook Airなので、内蔵ストレージの容量が少ないため、コピーしたくないのですが、
どうしたらライブラリにコピーされないようになるのでしょうか。
なにか他に設定が必要なのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

>Previewsというフォルダにオリジナルサイズの画像が入っていました。



このへんにも情報があります。
https://discussionsjapan.apple.com/thread/100966 …
私の場合はバージョン等の環境が違うのでフォルダ構造も違うのでしょう。
PreviewsフォルダはありませんがModifiedフォルダに上記のサポートコミュニティにある様に写真があるもの、無いものとバラバラです。
推測でしかありませんが、編集等なにかやった写真はコピーされ、取り込んだけのものはコピーされないのでは無いかと。
※MacOSX10.7.2 iPhoto8.1.2(一つ前のバージョン)

と、言うことでやはり外付けのNASにiPhotoライブラリを作るのが現実的に最も有効な手段です。
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この回答へのお礼

おかげさまでiPhotoの仕組みがわかってきました。
NASにライブラリを移すなどして使おうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/11/29 22:34

>「項目をiPhotoライブラリにコピー」のチェックだと思ったのですが、これが効かないのはなぜなのかと思いました。



チェックを外してiPhotoライブラリを確認してみましたがコピーされてませんよ。
あるのはエイリアスです。
エイリアスとは言え容量0ではないのでiPhotoライブラリ自体の容量は増えます。
添付画像は左がチェックを外した状態のiPhotoライブラリの「Originals」フォルダのもので、右がデスクトップにある画像本体ファイルです。
テスト用なので本体が279KB、エイリアスが668バイトとなっています。

※iPhotoライブラリの中身を確認するには、選択後右クリックして「パッケージの内容を表示」を実行します。
「iPhotoで写真がライブラリにコピーさ」の回答画像4

この回答への補足

やはりiPhotoライブラリにコピーするかどうかのチェックであっているのですね。そこの認識はあってることが分かってよかったです。

iPhotoライブラリの中身を見てみると、Originalsというフォルダはなく、Previewsというフォルダにオリジナルサイズの画像が入っていました。ただし、Previewsフォルダのサイズは、読み込んだフォルダサイズより少なくなってました。(読み込んだフォルダの中にあるファイルの一部だけコピーされている)
このPreviewsフォルダにコピーされるのはしかたないのですか?

補足日時:2011/11/23 16:21
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要はiPhotoのライブラリ自体をMacBookAirのストレージ以外(あなたの場合NASにするのが適当でしょう)に設定すれば良いのです。


http://support.apple.com/kb/HT1229?viewlocale=ja …

この回答への補足

NASにiPhotoライブラリを置くと確かにいいのかもしれませんが、
ここで質問したいことは、iPhotoライブラリに画像ファイルをコピーせずに、iPhotoから直接画像ファイルを読み込めないかということです。
その設定が、「項目をiPhotoライブラリにコピー」のチェックだと思ったのですが、これが効かないのはなぜなのかと思いました。

話がそれてしまい、分かりにくくすみません。

補足日時:2011/11/23 11:57
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>フォルダから直接読み込むようにしよう



で、そのフォルダはどこにあるのですか? それもAirにあるのなら、ライブラリにコピーした後でそのフォルダの方を削除すればいいのでは? フォルダというのがデジカメのメモリーカードのことを言っているのなら、メモリーカードだけにデータがある状態でiPhotoを使うのは無理ですよ。次にカードを挿さずにiPhotoを起動するとファイルがないというエラーになってしまいます。

外部HDDをつなぎ、ライブラリは外部HDDに移した方がいいのでは?
毎日5千枚とか撮影するのなら別ですが、時間がかかるといっても1度読込むだけですから。

この回答への補足

フォルダはAirの中のピクチャの中にあります。
確かにそのフォルダを削除すればいいのですが、iPhotoのオプションの「項目をiPhotoライブラリにコピー」のチェックを外しているのにもかかわらず、コピーされるのが納得いかないのです.....

あと、今は試しにAirの中にある5GBくらいのフォルダを読み込んでいるのですが、ほんとはNASにある画像をiPhotoに読み込みたいのです。NASにある画像はだいぶ容量が大きいので、とてもAirにコピーできません。

そもそもこの「項目をiPhotoライブラリにコピー」という設定は、画像ファイルを「iPhoto Library」にコピーするかどうかの設定であっているのでしょうか?

補足日時:2011/11/23 09:35
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コピーしたいのを選択して、選択したのを読み込むということはできませんか?


当方Lionでは無いので、わかりませんが
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Aベストアンサー

ライブラリにある写真をiPhotoで編集をしようとしたときに
iPhotoライブラリのパッケージ内にオリジナル画像のコピーが保管され、これを編集します。
編集後はファイル名を付け直すなどして任意の場所に保存することが多いと思いますが
ここで上書き保存にするとiPhotoライブラリのModified内のデータが更新されます。
別名保存で他の場所に保存したとしても、複製された編集用のデータは消えません。
つまり、iPhotoライブラリの画像を何かしら加工をすると、その都度
オリジナル画像のバックアップがiPhotoライブラリ内に作られていきます。

FinderでiPhotoLibraryを選んで右クリックor Control+クリックで"パッケージの内容を表示"
してみると、Modifiedというフォルダがありますが、これが編集用の複製データです。
このフォルダに対して「情報を見る」でサイズを見たときに、数十GBに
なっていればこれが原因です。

要はこれが削除できれば幾分か容量が減らせるのですが、直接削除はできません。
この場合の「編集された」というのは"編集ボタンが押された事があるか"ということで
その写真に対して編集ボタンが押されていたら、何も変更を加えなくてもModifiedに
コピーが作られ、以降iPhotoが表示するのはModifiedにあるほうになります。
回転などした写真も同様です。
Modifiedに入っている写真は選択すると写真メニューの「オリジナルに戻す」が
押せるようになるのでわかります。対象の写真を全て選択の上で「オリジナルに戻す」を
押すとModifiedにあるデータが消えてiPhoto側ではオリジナルデータを表示するようになります。

iLife'09以降のiPhotoでは顔認識の機能が追加されましたが、この顔認識のサムネイルも
Modifiedに保存されます。そのため、人物写真の場合は編集の有無を問わず
ライブラリに追加された時点でModifiedに顔画像が蓄積されます。

カメラ側に向き補正の機能がある場合、撮影したデータ自体は横方向でも
EXIF情報で回転情報を与えていて画像ソフトで読むと縦方向に表示されることがあります。
iPhotoではこの場合もModifiedにデータが作られるので、カメラを倒して撮影した
写真も読み込みと同時にModifiedに複製されます。

Modifiedに複製されることでHDD容量がどんどん食いつぶされるようで
対策としては一度ライブラリファイルごと外付けHDDなどに退避してから
optionを押したままiPhotoを起動して新規ライブラリを作成して
その新しいライブラリに対して退避した中から上限3GBぐらいまでで
データを移し、これを繰り返してライブラリを細かくわけるとか
ある程度の枚数になったら都度DVDなどにバックアップしてiPhotoから
消していくなどといった作業をされている方が多い様です。

つまり、自分で意識してライブラリサイズを小さめにするように心がけつつ
こまめに不要データを消していくしかない状況です。

フリーウェアで既存のライブラリを分割できるものがいくつかあります。
これらを使ってライブラリを分割して、必要なものだけ残したらあとは消していいかと。

http://www.iphotobuddy.com/
http://www.fatcatsoftware.com/iplm/

私もiPhotoをしばらくは使っていましたが、すぐに何かと余計なデータを作って
ライブラリが肥大するので、Picasaに切り替えました。
まだ日本語版のクライアントはないのですが、Webアルバムのダウンロードにも
対応していますし、特に不便はありません。動作も軽快です。

http://picasa.google.co.jp/mac/

まぁそれでも大半のアップル製のアプリケーションやハードウェアは
iPhotoと連携するものが多いので、完全に使わないのも難しいんですが。

ライブラリにある写真をiPhotoで編集をしようとしたときに
iPhotoライブラリのパッケージ内にオリジナル画像のコピーが保管され、これを編集します。
編集後はファイル名を付け直すなどして任意の場所に保存することが多いと思いますが
ここで上書き保存にするとiPhotoライブラリのModified内のデータが更新されます。
別名保存で他の場所に保存したとしても、複製された編集用のデータは消えません。
つまり、iPhotoライブラリの画像を何かしら加工をすると、その都度
オリジナル画像のバックアップがiPhotoライ...続きを読む


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