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昨日初めて馬跳びをしました。
私は本当に体重が重く、相手が痛いんじゃないかとか思い、片足ずつ着地しかできませんでした。
相手は大丈夫大丈夫って言うのですが…初めて話す子でしたし…悪いきがして…。
コツや練習方法を教えてください…!!
家族に、は無理です…。

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馬跳び」に関するQ&A: 馬跳び

A 回答 (1件)

馬跳びは変な飛びかたをするほうが


却って馬になる側に負担になります。
馬になる方も覚悟と相応の構えをしてますから
一瞬ある程度の重さが掛かっても耐えられます。

練習といっても跳び箱をするようなものなので
公園などにあるようなひとり用の椅子?等の
跳び箱っぽいもので練習するしかないでしょう。
コツは「勇気」と「踏切」ですね。
思い切って踏切り、腕で自分の体を前に押し出す!ことです。
こればっかりはもともとの運動センスか
練習によって感覚をつかむしかないように思います。

本当に重いと言っても…
40キロ代後半の女ですが成人してからふざけて馬跳びの馬になった際
60キロ前後の方なら大丈夫でしたよ。
(それ以上の方はさすがにお互い怖くて実験していませんが…)
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Q馬跳び

昨日、体育がありました。そこで準備運動で体育館3周・腕立て伏せ・背筋・腹筋・馬跳びをするんです。

私は運動が大の苦手で体育館3周でヒィヒィ言っちゃいます。。。腕立て・背筋・腹筋は自分の問題なのでがんばってやろうと思いますが、馬跳びだけはどうしてもできないんです。

馬役のに重たい思いをさせたくないなぁと気を使ってしまい、ふんばって跳ぶことができないんです。お父さんとかと練習もできないし・・・。
なにか、馬跳びのコツなどはないでしょうか?

Aベストアンサー

お気持ちお察しします。
お家でひとりで出来る練習方法として、こんなのはどうでしょう?

まず飛ぶ際の手をつくときの支える手に不安があると自ずと助走から思い切って出来ずに全てに腰が引けてしまいます。
ですのでまずは支える手に自信を付けましょう!

階段でもその辺の椅子でもテーブルでも良いです。不安が先になるのならなるべくしっかりしたものを相手にしてください。その前に経ち、腰をかがめて一段高いその相手に手をつき、両足で軽くはねます。
わずかな間であっても手だけで身体を支える瞬間を作り、徐々にその時間(手に全体重が乗り、足が浮いている滞空時間)を伸ばすようにします。
そんな何秒も制止するかのように浮いていなくても良いのです。跳び箱のあの手をついた瞬間のための訓練ですので。
手に体重がかかりそれをしっかり支えていられるようになったら、今度はあらかじめ手をついているのではなく、直立で段から遠く手が離れているところから勢いを付けてお辞儀し、その勢いで段に手をつき同じように手(腕)に体重を乗せる練習をします。
これは支える力というより、助走で走り込んできた勢いを手で受け止め支える衝撃に対する練習とも言えます。
これ出てで受け止め支えることに自信がついたら、今度はものを飛び越える練習です。
背もたれや手すりのないただの丸椅子のようなものはお家にありませんか?
跳び箱と違い軽く安定しませんが、これを相手にいきなり跳び箱の練習をしろというのではありません。手で支えながら身体が向こうに行くまでをしっかり腕で突っ張る練習です。
椅子に両手をつき、先に練習したように軽く(軽くですよ!)足で蹴って腰を浮かせることを意識しながら一瞬でも手に体重が乗ることを意識しながら、手は股の間に残したまま足というより下半身全体を椅子の前方向こう側に運び再び足をつく。
これを繰り返します。
不安定な椅子相手ですのであまり勢いをつけるのはかえって危険です。
飛んだあと、椅子が後方にはねとばされるほどの勢いや腕の突っ張りはここでいりません。
よいしょ!と腕で椅子をまたぐかのように一旦腕に乗った体重が椅子の向こう側に移ることを実感出来ればゆっくりで良いのです。
腕を軸に、乗ったからだが椅子の向こう側に倒れるといえばいいのかな?飛ぶのではないんですよ。張り切りすぎてケガしないでくださいね。

ここまでに自信が持てるようになったら、もう大丈夫です。
ご家族相手に普通の馬跳びが練習できればなお良いのですが、要は腕に体重が乗ることへの不安が取れれば、人の背中での馬跳びくらいならもう怖がらずに出来ます。
テレビで肉体派タレントが記録を競うような、高く向こうにも長い跳び箱ではないのですから。
あなたが不安や恐怖心も取れ、自信を持って飛べるようにさえなれば、無駄な力や腕への負担も徐々に取れ、自然と腕にかかる体重を軽くするように自然と身体の流れる線も工夫され、下で馬になる人へも負担をかけないようになります。
自然と当たり前のように!
あなた自身が下の馬になったときにも、上手なひとは重く感じないのではないですか?
そのコツは自然と身につきます。頑張ってください。

お気持ちお察しします。
お家でひとりで出来る練習方法として、こんなのはどうでしょう?

まず飛ぶ際の手をつくときの支える手に不安があると自ずと助走から思い切って出来ずに全てに腰が引けてしまいます。
ですのでまずは支える手に自信を付けましょう!

階段でもその辺の椅子でもテーブルでも良いです。不安が先になるのならなるべくしっかりしたものを相手にしてください。その前に経ち、腰をかがめて一段高いその相手に手をつき、両足で軽くはねます。
わずかな間であっても手だけで身体を支える瞬...続きを読む


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