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今、大学の授業でライントレースについて勉強しています。

0,1,6,7ビット目は、センサ入力となっているのでPICから出力すると両方の信号(0と1)が不一致(バス衝突)となり、素子が破損する場合がある。 バス衝突について素子が破損する理由を詳しく説明せよ。

と言う問題なのですが、参考書、教科書、goo検索しても見当たりませんでした。 どなたかバス衝突で素子が破損する理由が分かる方がいましたら、教えてください。 お願いします。

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A 回答 (1件)

ソフトの世界では1と0の二つ



ソフトはハードを制御します

ハード回路の構成で0は吸い込み  1は吐き出しです

衝突と言ってるのは1と0がぶつかった時だと思います

1は電源電圧(5Vとか3.3V等)

0はグランドライン  

1と0がぶつかる事をイメージする方法として、乾電池の+とマイナスをショートする感じです

電源の容量が許す限りの電流が流れるので、1または0のどちから弱い素子が電流モードで破壊して壊れます。

定格オーバの電流が流れる為です

ハードのついて詳しい人が身近にいませんか? 近くにマイコンショップなどあれば教えてくれますよ


 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。ハードよりソフトを主にやっているので、居ないんですよ(´;ω;`) 分かりやすい説明ありがとうございました!

お礼日時:2012/05/26 15:19

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最近PICをはじめて大分アセンブラもなれてきて楽しめるようになってきました。
それで教えてGOOで色々見てるときにPICシリーズのマイコンは一般製品の中にも組み込まれているって書いてあったんですが本当ですか?
僕の中でPICやAVR等はそれなりにコアな趣味を持つ人たちのおもちゃ的な物だと思ってました。
もし本当に入ってるんだったら具体的にどんな製品にどのマイコン(例PIC16F877A等)が使われてるのか教えてください。凄く興味があります。

また、何処のサイトだったか忘れましたが「これからマイコンをはじめるならAVR!PICをやるメリットなし!」ぐらいの勢いで書いてあったんですがその通りなんでしょうか?

もひとつ、、PICの勉強をはじめるときにアセンブラかCかで迷ったんですがアセンブラではじめた方がCPUの構造をより理解しやすいとの事でアセンブラで進めてきたんですが、いまいちその実感がわきません。具体的にどういう所でCPUの構造を理解しやすいのでしょうか?
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よろしくお願いしますm(_)m

最近PICをはじめて大分アセンブラもなれてきて楽しめるようになってきました。
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Aベストアンサー

こんにちは。
私はご質問に対するズバリな回答は持っていないのですが、ご参考までに。。。

◆PICが使われている製品について
どの製品に使われているかは知らないのですが、間違いなく様々な家電製品に入っていると思います。
近頃のハイテク家電(若干死語)を開けて見てみたら、おそらく必ず一つや二つは入っているのではないでしょうか。
私は、FA機器の開発を行っていますが、「少し複雑な動きをするIC」という感覚でしょっちゅう使います。
専用のICより安かったりもしますし。

◆マイコンはじめるならXXX!というご意見について
一昔前のMAC信者を見ているようです。(MACファンの方すみません)
質問者様もお気づきの通り、PICはちょっと「コア」な感じがありますので、敬遠する人も多いかもしれません。(実は私もできればあまり使いたくありません)
少ないメモリにマニアックな命令で立ち向かうと言いますか。
目的の動作を最高の効率で行わせる、というあたりに喜びを見出す事ができれば、もうそれがメリットというものではないでしょうか。
ですので、そのご意見に反論するなら、「AVR?ヌルいもん使ってんなぁ」みたいな感じでしょうかね。
でも、個人的に他者の否定からは何も産まれないと思います。

◆Cかアセンブラかについて
これは超個人的意見ですが、アセンブラで大正解だと思います。
上記で述べたような楽しみ方をするには、アセンブラでなければなりません。
Cを使うのであれば、PICでなくてもそれこそAVRでも何でもいいのです。
また、Cコンパイラから吐き出されたアセンブラソースを見たら、ちょっと実用には耐えないかなという感じです。(コンパイラ開発者には深く敬意を表しますが)

◆CPUの構造について
お考えでだいたい合っています。
それ以上でもそれ以下でもありません。
エクセルをそのまま使い続けていれば、いつの間にかWindowsにも詳しくなっていると思います。

こんにちは。
私はご質問に対するズバリな回答は持っていないのですが、ご参考までに。。。

◆PICが使われている製品について
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Aベストアンサー

 電子回路の動作を観るときに、時間軸で観る場合と周波数軸で観る場合があります。ご質問の内容は正にそれにあたっていると思います。
【微分回路と積分回路】
 回路の動作として、入力波形が出力時に、時間軸でみた場合に、どのように変化をしているのかと言う立場で解釈すると、あたかも微分や積分したかのように動作する回路のことをいいます。具体的には波形整形を行う場合に、これらの回路を使います。
【ローパス・フィルタやハイパス・フィルタ】
 周波数軸でみた場合に、ある周波数以下の信号を通過させるのがローパス・フィルタで、ある周波数以上の信号を通過させるのがハイパス・フィルタです。
【両者の関係は?】
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【追記】
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参考URL:http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/36/36271.htm

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昔、1年間の内31日まである日の覚え方を聞いた記憶があるのですが忘れてしまいました。どなかた知っていたら教えてください。もしかしたら31日がない日の月の覚え方だったかもしれないです。なかなかなるほどという語呂合わせだった記憶しかないです。サムライか武士がどうこうだった記憶が・・・
カテゴリ適切ではないかもしれないですね。すみません。

Aベストアンサー

ニシムクサムライ
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Aベストアンサー

ソートの計算量を議論するときは、通常「比較回数」を考えます。

(正確には、全ての計算の手間を数えあげる必要がありますが、通常
・計算処理の中で「比較回数」が最も多くなる
・計算量(オーダー)では次数の低い項は無視できる
ので、比較回数以外は考える必要がなくなります)

ですので、マージソートの計算量を考える場合、「分割にかかる時間」ではなく、「(比較しながら行う)分割した部分列を統合していくのにかかる時間」だけを考えます。


で、マージソートにおいて分割した部分列を統合するのにかかる時間ですが、
たとえば、16の要素をマージソートする場合を例にあげると、

・要素数が1の部分列を要素数が2の部分列に統合する時の比較回数は1回です。要素数が2の部分列は全部で8個あるので、比較回数は8回。

・要素数が2の部分列を要素数が4の部分列に統合する時の比較回数は3回です。要素数が4の部分列は全部で4個あるので、比較回数は12回。

・要素数が4の部分列を要素数が8の部分列に統合する時の比較回数は7回です。要素数が8の部分列は全部で2個あるので、比較回数は14回。

・要素数が8の部分列を要素数が16の列に統合する時の比較回数は15回です。要素数が16の列は全部で1個あるので、比較回数は15回。

以上合計すると、比較回数8+12+14+15=49回で64要素のマージソートができるわけです。

この「比較回数」を「要素数n」の式で表現するわけですが、
個々の部分列の統合時の比較回数は、要素数n、分割数kとすると、n-k回になりますから、n=2^x (x = log n) とすると、
総比較回数=Σ(k=0~x-1) (n-2^k) = n x - n + 1 = n log n - n + 1
になります。

計算量(オーダー)の議論では、次数の低い項は無視しますから、
O(n log n - n + 1) = O(n log n) になります。

ソートの計算量を議論するときは、通常「比較回数」を考えます。

(正確には、全ての計算の手間を数えあげる必要がありますが、通常
・計算処理の中で「比較回数」が最も多くなる
・計算量(オーダー)では次数の低い項は無視できる
ので、比較回数以外は考える必要がなくなります)

ですので、マージソートの計算量を考える場合、「分割にかかる時間」ではなく、「(比較しながら行う)分割した部分列を統合していくのにかかる時間」だけを考えます。


で、マージソートにおいて分割した部分列を統合する...続きを読む

QC言語プログラミング 逆行列を求めるプログラムを教えてください。

C言語プログラミングで掃きだし法を使って与えられた行列の逆行列を求めるプログラムを作っています。行列に0が出てきた時に対応ができないので困ってます。例えば、次の行列の逆行列を求めるプログラムを教えてください。
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1 0 1
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よろしくお願いします!

Aベストアンサー

ピボットで検索しましょう。
掃き出しで行や列を交換してもよいのですよ。
簡単でしょ?

出来れば、計算誤差を減らすピボットの
選択方法も学ぶと良いです。


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