泉鏡花の『化鳥』のあらすじを出来るだけ詳しく教えてください。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

>あらすじを出来るだけ詳しく


あらすじ? 詳しく? どっちを書けばいいのかわかりません。
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Q鳥のささみを使った簡単レシピ

こんばんは
今週末、外国の友達に作ります。
油を使わないもので、お薦めがあったら教えてください。

Aベストアンサー

私はよくささみを叩いて塩、しょうゆ、タマネギ、しょうが、卵、小麦粉と混ぜ合わせて小指大くらいの大きさに入れてコンソメスープやトマトスープに入れてますね。
あとは肉団子にして中華風に野菜と一緒にあんかけにして食べてます。

Q泉鏡花の『外科室』で...

泉鏡花の『外科室』で、高峰と主人公の女性が、初めて出会うシーンのことで、
お聞きします。

小石川の庭園で、ふたりがすれ違った時(ふたりが初めて出会った時)
女性の方は、すでに結婚していたのでしょうか。(すでに、伯爵夫人だったのでしょうか。)
それとも、まだ未婚の貴族の令嬢だったのでしょうか。

教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは

はっきり書かれているでしょうか?
御婦人と言う記載と
丸髷と言う記載で既婚かな?とは思うのですが
http://machiko-o.cocolog-nifty.com/gendai/cat22607860/index.html

Q1歳2か月、鳥のささみの料理の仕方について

時々、鳥のササミを食べさせるのですが、
(食べにくいかと思い、とろみをつけたりしてるのですが・・・)
どうしてもパサパサ感が嫌なのか、
口の中でもぐもぐはするのですが
結局は更にパサパサになったササミだけを
吐きだしてしまいます。

ささみの大きさもまだまだ細かく切ってる状態で
出していますがあまり食べません。

どうにか上手に食べてもらいたいのですが
みなさんは鳥のささみはどの様にしてあげていますか?
もう離乳食も完了に入ってるので
少しは大きく切ってもいいんだろうけど
食べられないので細かくしてる状態です。

Aベストアンサー

ごめんなさい、ささみを食べさせる方法じゃないのですが。下の子が同じくらいですが、やはりささみとか焼き魚とか、ぱさぱさしてて食べにくいようです。
ですので、鶏肉であれば、もも肉をやわらかく煮て(はしでちぎれるくらい)、とろみをつけ、細かくちぎりながら食べさせています。しっとりしているせいか、ちゃんともぐもぐして食べますよ。まだ前歯しかはえていませんが。
別にささみにこだわることもないのでは?離乳食の初期なら脂肪分が少ないささみの方がいいかもしれませんけど、もう1歳すぎて完了期なら、気にすることもないように思います。鶏皮はまあ、噛み切れないし脂肪のかたまりですから取り除いた方がいいでしょう、
上の子が6歳なんですが、そっちでさえ、ささみや胸肉はぱさぱさして食べにくいぐらいですから。

Q明治40年の泉鏡花

谷崎潤一郎の『青春物語』「饒舌録」に、明治四十年頃、泉鏡花が自然主義のために圧迫され、本を出そうとしたら自然主義一派のボイコットがあって出せなかったと書いていますが、鏡花の評伝(村松定孝、寺木定芳)を読んでも確認できませんし、鏡花は『婦系図』『草迷宮』を刊行しています。そのような事実があったのでしょうか。あるとすれば、そのことが記されている研究書または論文を教えてください。

Aベストアンサー

No.1の者です
秋声が硯友社を離れたのは紅葉がまだ生きている時の筈です
殴打事件は紅葉の何回忌だったか、とにかく衆人環視の中で鏡花が興奮して無抵抗の秋声をぽかぽか殴り付けたそうです
しかし秋声は穏やかな人柄だったので売り出し中の谷崎を同じロマン派の鏡花に紹介したのでしょう、その時から鏡花と谷崎の付き合いが始まって谷崎のお嬢さんの結婚の仲人を鏡花が務める事になったらしいです
前回に秋声とは仇敵と言いましたが周囲がそう見ただけで友情を持ち合っていたのかも知れません、互いに逢うのを避けていたそうですが
自然派で紅葉ー鏡花のラインにもっとも敵意を抱いていたのは紅葉が亡くなった時、読売新聞紙上に鏡花もついでにぶっ潰せと公然とアジつた正宗白鳥(読売の文芸記者でした)でした、当時の狭いジャーナリズムの世界に大きな影響力があったのうしよう

Qなぜ鳥ささみや鳥胸肉は菌が入りにくいんでしょうか?

鳥ささみや鳥胸肉は内部まで雑菌が進入しにくいっていいますよね?だから新鮮な肉は生でも食べられるって聞きました。
でも同じ鳥でももも肉はだめだということなんですけどどうしてでしょうか?
回りに付いている雑菌等は無いと仮定してください。
それと牛肉もそう言われてますけど、豚肉はだめですよね?

ご存知の方いましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

一般に鶏はサルモネラ菌の感染の可能性があるので生食はしませんが、九州ではささみやズリ(砂肝)の刺身、モモや胸肉のたたきは普通に食べますね。
生きているときは、筋肉自体は無菌と考えていいのですが、死んだあとは内臓の菌が筋肉内でも繁殖することが可能です。
モモは膜一枚隔てて内臓に接しますが、胸肉は間に肋骨が、ささみはさらに背中側にあるのでこの順で汚染される危険が小さくなります。
どちらにしても死んでからの処理の仕方、時間の経過によって汚染の危険はずいぶん変わりますので一概にこの部位は安全、危険とは言えません。
ウシでもモモは汚染されやすいと言う話はあるのですか?むしろたたきにしろ刺身にしろモモが一番一般的ではないですか?
豚肉が生食できないのは、食中毒菌というより雑食性で寄生虫のリスクがあるためでしょう。SPF環境で育てた豚はある程度生でも大丈夫らしいですが。

Q泉鏡花「婦系図」の名台詞「切った切らないは芸者のときに言う言葉、、、」

泉鏡花「婦系図」の名台詞「切った切らないは芸者のときに言う言葉、、、」

この台詞のある、湯島天神の場面は、
何章のどのあたりに記述されているのか知りたいのです。

通して精読している時間がないため、
当たりもつけられないで困っています。

早瀬が蔦とこういったやりとりをするまでのいきさつや、
小説全体のストーリーのおおまかな流れも教えていただけると助かります。

ご存知の方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

鏡花の小説「婦系図」の中にはそんな台詞はおろか湯島の天神も出てきません。従って全編探しても徒労です。
あれは後に新派のお芝居として劇化されたとき、脚本の中に挿入されて上演大当たり、有名になったものです。

あまりの人気に鏡花自身が後年その有名な湯島の境内、台詞を取り入れて「湯島の境内」という戯曲を書きました。したがってこちらにはその有名な「切れるの別れるのって~」という台詞が出てきます。
そういう事情で、原作の小説「婦系図」はあくまでその台詞とは無関係です。

参考
http://www.tokyo-kurenaidan.com/kyoka1.htm

青空文庫には「婦系図」も「湯島の境内」も収録されていて、全文を見ることが出来ます。
あらすじをお知りになりたければネットで「婦系図 あらすじ」で検索すれば出てきます。

Q鳥胸肉の簡単レシピ

最近料理をはじめました。理由は、あまり好ましいものではありませんがコスト削減のためです。

これまでひき肉を大量に購入して調理していたのですが(ひき肉を薄く延ばして冷凍していまいた。使う分だけ折っていました。)、ものには限度があると思い、スーパーなどで最も安い鶏の胸肉の調理方法を知りたいと思いました。(ももだったかもしれません。)

ここで、私はささみが好きなので、高いささみではなくて、胸肉でなんとか似たようなものができないと考えました。
そこで、まず油を抜くために(なんとなく鳥ももでも、胸肉でも脂でぶにぶにしている印象があるので)、蒸したり煮たりすることで、ささみライクの料理できないでしょうか?
ご教授お願いいたします。
あと、理想は大量に調理して冷凍保管したいです。
よろしくお願いいたします。

なお、油で揚げるとかは怖いしキッチンが狭いので勘弁してください。

Aベストアンサー

まずは茹でてみましょう。
・鍋に水を用意します。まだ火は点けません。
・長ネギの青いところを5cmくらいに切って鍋に投入。
・生姜を皮ごと、できるだけ薄くスライス。3~4枚程度、鍋に投入。
・お湯を沸かします。水1リットルに対して、
 スプーン一杯くらいの塩を入れ沸騰させちゃいましょう。
・軽く拭いた鶏肉を鍋に投入。火は弱火。
・途中で浮いてくるアクをすくいつつ、20分ほど。
・茹で上がったら冷水に取り、表面のアク・油を洗い流します。
・水分は拭いておきましょう。
以上で下処理は終了。

お次、蒸してみましょう。
・鶏肉を「皮を下にして」皿に乗せます。
・長ネギの青いところを5cmくらいに切って肉に乗せます。
・生姜を皮ごと、できるだけ薄くスライス。3~4枚程度、肉に乗せます。
・酒(日本酒・紹興酒etcお好みでどうぞ)をスプーン2程度肉にふりかけます。
・蒸気が十分に立った蒸し器に投入。15分ほど蒸します。
・十分に冷まします。
以上、下処理終了。

どちらの場合も、ネギと生姜で臭みを取るのがポイントです。

さて、頂きましょう。
食べやすい大きさに削ぎ切りして、好みのソースで召し上がれ。
市販のゴマダレも合いますし、焼肉のタレもよく合ってくれます。
一味唐辛子+マヨネーズ+醤油でもお酒によく合います。

でもどうせなら一手間加えて。
市販のゴマダレに砂糖・醤油・酢を順に2:1:2:0.5で混ぜ、
ごま油少々、にんにくの微塵切りを好みで加えるとバンバンジー風味に。
市販のゴマダレ・豆板醤・醤油・砂糖・酢を
順に3:1:2:2:0.5で混ぜ、ごま油・ネギの微塵切りを好みで。
これでカイウェイチーと言う中国の正月料理風に。
洋風がお好みなら、ウスターソース・溶かしたバター(マーガリンも可)に
砂糖を少々、塩コショウで味を調えて。好みでにんにくの微塵切りを加えても。

どんなソースでも基本的に合いますので、
好みの味を発見してみてくださいね。

まずは茹でてみましょう。
・鍋に水を用意します。まだ火は点けません。
・長ネギの青いところを5cmくらいに切って鍋に投入。
・生姜を皮ごと、できるだけ薄くスライス。3~4枚程度、鍋に投入。
・お湯を沸かします。水1リットルに対して、
 スプーン一杯くらいの塩を入れ沸騰させちゃいましょう。
・軽く拭いた鶏肉を鍋に投入。火は弱火。
・途中で浮いてくるアクをすくいつつ、20分ほど。
・茹で上がったら冷水に取り、表面のアク・油を洗い流します。
・水分は拭いておきましょう。
以上で...続きを読む

Q泉鏡花など、古い文学作品が読めるようになりたい

ネットで調べたり、高校の時の教科書などを読み返して「文語体」「歴史的仮名遣い」「旧仮名遣い」などの言葉は分かったのですが、古文とも違う、現代小説とも違う文章が、すぐに頭の中で想像できません。

ガイドブックや読み方アドバイスのような本・サイトってありますか?

Aベストアンサー

百聞は一見にしかず
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person50.html
旧字旧仮名のものもありますから実際に読んでみてはいかがですか。

Qダイエット食材のお弁当(ブロッコリと鳥のささみなど)

現在ダイエット中でできれば
お昼のお弁当にブロッコリをゆでたものと鳥のささみを
食したいと思っています。
朝があまり時間がないので夜準備ができるような
もしくは会社に電子レンジと熱湯は出せるので朝はあまり準備のいらない
簡単にできるお弁当に出来るようなダイエット弁当はないでしょうか。

ブロッコリとササミなどを考えていますが
朝茹でないとだめでしょうか。

Aベストアンサー

一つ大切な注意点として。
茹で野菜は栄養分が茹で汁に流れ出てしまうので、あまり多用するの
はオススメできません。

会社にレンジがあるとの事なので、具沢山の野菜スープは
どうでしょう?

コンソメスープの素で、キャベツ・玉ねぎ・ニンジン・キノコ類・
小松菜・ブロッコリー・ダイコン・鶏ササミなどを細かく刻んで、
大き目の鍋で調理します。
味の補いに脂肪分の少ないショルダーベーコンを加えるとさらに
おいしく食べられます。
また、水煮のミックスビーンズもお試し下さい。食べ応えがUPします。
一度にたくさん作っておいて、タッパに小分けして冷凍しておけば
便利です。

この野菜スープなら食物繊維も消化酵素も豊富なので、食事のベース
にしてみてください、昼食にはベーグル一個くらいならプラスしても
かまいません。朝・昼は気持ちしっかりと食べて、夜はスープだけで
我慢です。

摂取カロリーを減らす事も大事ですが、栄養バランスをよくして、
少しでもおいしく、そして長く続けられるよう工夫してみてください。

Q『は』と『わ』

「私は、」の「は」と「わに」の「わ」。両方「wa」と読みますよね?何故、「私は、」の「は」は「わ」じゃないのか分かる方、教えてください。読み方が同じなのに字が違うのは、意味があるんでしょうか。「~さんへ」の「へ」と「え」、「を」と「お」も同じく疑問です。何故使い分ける必要があるのか、発音が同じで問題が無いのだから、文字として理由があると思うのですが・・・。

Aベストアンサー

皆さんの言われるとおりですが、戦後の国語改革で、歴史的仮名遣いを廃したものの、「助詞」に関してはそのまま残したように認識しています、ただこれは「不徹底」というより、助詞と、名詞をはっきり分離できるという意味があったようです。英文などでは単語と単語の間にはスペースを置きますが、日本文や中国文ではそのようなスペースは存在しませんからある意味合理的です。

句読点も旧い漢文などでは存在せず、あったとしても句点だけとかで、今のように整備されたのは明治以降です。読点もあるにはあったが、実際は殆ど使われておらず、江戸時代の本を原書で読むには慣れが必要です。

使われる「カナ」も江戸期までは全くバラバラでした。今も蕎麦屋の暖簾に「楚者」の草書が使われたり、「多ん古」(=だんご)などの表記が残っています。当て字なんかもザラです。書き順もメチャクチャ。ですから、カナや書き順をガタガタ言い始めたのは明治以降なんです。

artist0さんやHead_Syndicateの言われるように、音韻が「p->f->h」と変化してきたのは有名な話です。「百」という漢字音も
・中国マンダリン:b
・中国呉方言:p(確か)
・韓国朝鮮:p
・日本:h(p)
と変化してますね。

実はzerounoさんの「先駆者」がいるのです。「かい人21面相」です。彼らの脅迫状には、関西弁が使われ、助詞には「わ」、「お」、「え」使っていました。ある意味で革命的な出来事です。(彼らによる犯罪の善悪は別ですよ!!)

皆さんの言われるとおりですが、戦後の国語改革で、歴史的仮名遣いを廃したものの、「助詞」に関してはそのまま残したように認識しています、ただこれは「不徹底」というより、助詞と、名詞をはっきり分離できるという意味があったようです。英文などでは単語と単語の間にはスペースを置きますが、日本文や中国文ではそのようなスペースは存在しませんからある意味合理的です。

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