泉鏡花の『化鳥』のあらすじを出来るだけ詳しく教えてください。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

>あらすじを出来るだけ詳しく


あらすじ? 詳しく? どっちを書けばいいのかわかりません。
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Q鳥のささみを使った簡単レシピ

こんばんは
今週末、外国の友達に作ります。
油を使わないもので、お薦めがあったら教えてください。

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私はよくささみを叩いて塩、しょうゆ、タマネギ、しょうが、卵、小麦粉と混ぜ合わせて小指大くらいの大きさに入れてコンソメスープやトマトスープに入れてますね。
あとは肉団子にして中華風に野菜と一緒にあんかけにして食べてます。

Q泉鏡花の『外科室』で...

泉鏡花の『外科室』で、高峰と主人公の女性が、初めて出会うシーンのことで、
お聞きします。

小石川の庭園で、ふたりがすれ違った時(ふたりが初めて出会った時)
女性の方は、すでに結婚していたのでしょうか。(すでに、伯爵夫人だったのでしょうか。)
それとも、まだ未婚の貴族の令嬢だったのでしょうか。

教えてください。

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こんばんは

はっきり書かれているでしょうか?
御婦人と言う記載と
丸髷と言う記載で既婚かな?とは思うのですが
http://machiko-o.cocolog-nifty.com/gendai/cat22607860/index.html

Q鳥のさえずりに地域的な違いはあるのですか?

人間には地域的な方言がありますが、たとえば鳥のさえずりにも方言?らしきものはあるのでしょうか? 
世界中にいる同種の鳥なら何処で聞いても、同じさえずりなのですか?

さえずりが生得的なものか、学習かはわからないのですが、両親の真似でさえずりを覚えるとして、すり込みされたのが発声可能な他種の生き物だったら、どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

参考までに・・・・
>さえずりが生得的なものか、学習かはわからないのですが

私はうぐいすを飼ったことがあります(合法的に)
初夏に深山で鳴いているうぐいすは子に聞かせるために鳴いています。
親が音痴?だと子も音痴になります。

地域的といえば谷の深い所ではメジロなどさえずる声が大きいですね
別種の鳴き声を聞かせてどうなるかは???

Q明治40年の泉鏡花

谷崎潤一郎の『青春物語』「饒舌録」に、明治四十年頃、泉鏡花が自然主義のために圧迫され、本を出そうとしたら自然主義一派のボイコットがあって出せなかったと書いていますが、鏡花の評伝(村松定孝、寺木定芳)を読んでも確認できませんし、鏡花は『婦系図』『草迷宮』を刊行しています。そのような事実があったのでしょうか。あるとすれば、そのことが記されている研究書または論文を教えてください。

Aベストアンサー

No.1の者です
秋声が硯友社を離れたのは紅葉がまだ生きている時の筈です
殴打事件は紅葉の何回忌だったか、とにかく衆人環視の中で鏡花が興奮して無抵抗の秋声をぽかぽか殴り付けたそうです
しかし秋声は穏やかな人柄だったので売り出し中の谷崎を同じロマン派の鏡花に紹介したのでしょう、その時から鏡花と谷崎の付き合いが始まって谷崎のお嬢さんの結婚の仲人を鏡花が務める事になったらしいです
前回に秋声とは仇敵と言いましたが周囲がそう見ただけで友情を持ち合っていたのかも知れません、互いに逢うのを避けていたそうですが
自然派で紅葉ー鏡花のラインにもっとも敵意を抱いていたのは紅葉が亡くなった時、読売新聞紙上に鏡花もついでにぶっ潰せと公然とアジつた正宗白鳥(読売の文芸記者でした)でした、当時の狭いジャーナリズムの世界に大きな影響力があったのうしよう

Qペットにオススメな鳥ありますか?

ペットにオススメな鳥ありますか?
今度鳥と飼おうと思っているのですがどの鳥がいいのかよく分かりません。

できるだけ小さめな鳥で、
なつきやすい、鳴き声があまりうるさくない、低価格な鳥だと嬉しいです。

注文が多いのでキツイかもしれませんが回答宜しくお願いします。
どれかひとつが抜けていてもOKです。

Aベストアンサー

セキセイインコなんてどうでしょうか?
初心者でも育てやすい鳥と言われています。

なついてほしいならヒナから育てるのをおすすめします。
大事に育ててやれば結構簡単に手乗りになってくれて「おいで」と呼べば飛んできてくれたりすることもあります。
値段もヒナなら安いと980円、高くても1800円くらいで手に入るかと思います。(他の鳥と比べるとダントツの安さ)

泣き声は・・・ヒナのうちはご飯欲しさに必死で鳴くので多少うるさく感じるかもしれませんが、生後1ヶ月くらいでヒナの時期は終わるのでそうしたらそうそう鳴くこともないはずです。

Q泉鏡花「婦系図」の名台詞「切った切らないは芸者のときに言う言葉、、、」

泉鏡花「婦系図」の名台詞「切った切らないは芸者のときに言う言葉、、、」

この台詞のある、湯島天神の場面は、
何章のどのあたりに記述されているのか知りたいのです。

通して精読している時間がないため、
当たりもつけられないで困っています。

早瀬が蔦とこういったやりとりをするまでのいきさつや、
小説全体のストーリーのおおまかな流れも教えていただけると助かります。

ご存知の方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

鏡花の小説「婦系図」の中にはそんな台詞はおろか湯島の天神も出てきません。従って全編探しても徒労です。
あれは後に新派のお芝居として劇化されたとき、脚本の中に挿入されて上演大当たり、有名になったものです。

あまりの人気に鏡花自身が後年その有名な湯島の境内、台詞を取り入れて「湯島の境内」という戯曲を書きました。したがってこちらにはその有名な「切れるの別れるのって~」という台詞が出てきます。
そういう事情で、原作の小説「婦系図」はあくまでその台詞とは無関係です。

参考
http://www.tokyo-kurenaidan.com/kyoka1.htm

青空文庫には「婦系図」も「湯島の境内」も収録されていて、全文を見ることが出来ます。
あらすじをお知りになりたければネットで「婦系図 あらすじ」で検索すれば出てきます。

Q『鳥が籠に入ってる』イラストありますか?

『鳥が籠に入ってる』イラストありますか?
鳥と籠が別々でも、良いです。

Aベストアンサー

http://office.microsoft.com/ja-jp/clipart/results.aspx?qu=%E9%B3%A5%E3%81%8B%E3%81%94&sc=20

↑あたりはどうでしょう。

ただし、商用での使用には制限があると思います。

Q泉鏡花など、古い文学作品が読めるようになりたい

ネットで調べたり、高校の時の教科書などを読み返して「文語体」「歴史的仮名遣い」「旧仮名遣い」などの言葉は分かったのですが、古文とも違う、現代小説とも違う文章が、すぐに頭の中で想像できません。

ガイドブックや読み方アドバイスのような本・サイトってありますか?

Aベストアンサー

百聞は一見にしかず
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person50.html
旧字旧仮名のものもありますから実際に読んでみてはいかがですか。

Q1歳2か月、鳥のささみの料理の仕方について

時々、鳥のササミを食べさせるのですが、
(食べにくいかと思い、とろみをつけたりしてるのですが・・・)
どうしてもパサパサ感が嫌なのか、
口の中でもぐもぐはするのですが
結局は更にパサパサになったササミだけを
吐きだしてしまいます。

ささみの大きさもまだまだ細かく切ってる状態で
出していますがあまり食べません。

どうにか上手に食べてもらいたいのですが
みなさんは鳥のささみはどの様にしてあげていますか?
もう離乳食も完了に入ってるので
少しは大きく切ってもいいんだろうけど
食べられないので細かくしてる状態です。

Aベストアンサー

ごめんなさい、ささみを食べさせる方法じゃないのですが。下の子が同じくらいですが、やはりささみとか焼き魚とか、ぱさぱさしてて食べにくいようです。
ですので、鶏肉であれば、もも肉をやわらかく煮て(はしでちぎれるくらい)、とろみをつけ、細かくちぎりながら食べさせています。しっとりしているせいか、ちゃんともぐもぐして食べますよ。まだ前歯しかはえていませんが。
別にささみにこだわることもないのでは?離乳食の初期なら脂肪分が少ないささみの方がいいかもしれませんけど、もう1歳すぎて完了期なら、気にすることもないように思います。鶏皮はまあ、噛み切れないし脂肪のかたまりですから取り除いた方がいいでしょう、
上の子が6歳なんですが、そっちでさえ、ささみや胸肉はぱさぱさして食べにくいぐらいですから。

Q『は』と『わ』

「私は、」の「は」と「わに」の「わ」。両方「wa」と読みますよね?何故、「私は、」の「は」は「わ」じゃないのか分かる方、教えてください。読み方が同じなのに字が違うのは、意味があるんでしょうか。「~さんへ」の「へ」と「え」、「を」と「お」も同じく疑問です。何故使い分ける必要があるのか、発音が同じで問題が無いのだから、文字として理由があると思うのですが・・・。

Aベストアンサー

皆さんの言われるとおりですが、戦後の国語改革で、歴史的仮名遣いを廃したものの、「助詞」に関してはそのまま残したように認識しています、ただこれは「不徹底」というより、助詞と、名詞をはっきり分離できるという意味があったようです。英文などでは単語と単語の間にはスペースを置きますが、日本文や中国文ではそのようなスペースは存在しませんからある意味合理的です。

句読点も旧い漢文などでは存在せず、あったとしても句点だけとかで、今のように整備されたのは明治以降です。読点もあるにはあったが、実際は殆ど使われておらず、江戸時代の本を原書で読むには慣れが必要です。

使われる「カナ」も江戸期までは全くバラバラでした。今も蕎麦屋の暖簾に「楚者」の草書が使われたり、「多ん古」(=だんご)などの表記が残っています。当て字なんかもザラです。書き順もメチャクチャ。ですから、カナや書き順をガタガタ言い始めたのは明治以降なんです。

artist0さんやHead_Syndicateの言われるように、音韻が「p->f->h」と変化してきたのは有名な話です。「百」という漢字音も
・中国マンダリン:b
・中国呉方言:p(確か)
・韓国朝鮮:p
・日本:h(p)
と変化してますね。

実はzerounoさんの「先駆者」がいるのです。「かい人21面相」です。彼らの脅迫状には、関西弁が使われ、助詞には「わ」、「お」、「え」使っていました。ある意味で革命的な出来事です。(彼らによる犯罪の善悪は別ですよ!!)

皆さんの言われるとおりですが、戦後の国語改革で、歴史的仮名遣いを廃したものの、「助詞」に関してはそのまま残したように認識しています、ただこれは「不徹底」というより、助詞と、名詞をはっきり分離できるという意味があったようです。英文などでは単語と単語の間にはスペースを置きますが、日本文や中国文ではそのようなスペースは存在しませんからある意味合理的です。

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