『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんばんは。

法廷を舞台にした映画が好きで良く見ます。
古い映画ですと「アラバマ物語」、アラバマを舞台にした
人種差別の映画ですが、法廷劇と言えなくもありません。

好きなのですが、最近の法廷を舞台にした映画をよく知りません。
古くとも新しくても構いません。

楽しい話しが出来ればと思います。

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A 回答 (13件中1~10件)

『天国への階段』 1945 年 英国


A Matter of Life and Death
セットのせいで こんな邦題に なったんだと 思います …
ディヴィッド・ニーヴン が 墜ちて行く 英国 戦闘機の
パイロットで、 天国の 手違いで、何もなしで 脱出した
海から、最後に 交信した うら若い 女性 軍人の 勤務する
アメリカの 東海岸の 何処かに 流れ着きます …
そこへ 変な 天使みたいな コメディアン みたいな のが
出てきて (彼にしか 見えない …)
「手違いだから 天国へ 連れて行く」 とか 言う …
彼女に 助けられ、医師のもとへ 行くが、変なものが 見える、
と言うと、脳挫傷か 何かで、そこから 来る 症状なので、
連れて行かれないように、とにかく 頑張れ と 励まされ、
手術に 臨む … その 手術室から 凄い 幅広の エスカレーター
の ようなものが 天国へ 続いていて、彼は コメディアン 天使に
連れられて、天国で 脱走兵 みたいに 裁判に かけられてしまう …
直前に、その 親切な 医師が オートバイで 急ぎ 手術の 手配に
走る中、事故で 亡くなってしまい、一足先に 天国へ やってきて、
彼の 弁護を 買って出る … この医師の ほうが 気に入って、
何で こんな いい人が 死んでまで、 こっちの男を 助けなきゃ
ならないんだ と 憤慨しつつ、見ていた のを 憶えています …
最初のほうで、天国の 受付みたいな 処へ 続々と 戦死した 各国の
兵士が 来る 処で、若き リチャード・アッテンボロー が 着いて、
あたりを 眺め、幸せそうに 微笑む シーンも あり …
ディヴィッド・ニーヴン が 天使と 話している 間は その 医師と
彼女は 凍りついた ようになって 時間が 止まっている … など
面白い 映像が 一杯 あった かと …

この回答への補足

皆さんどうも有難うございました。

楽しいおしゃべりが出来、感謝しております。
そろそろ締め切らせていただきます。

どうぞまたお付き合いください。
有難うございました。

補足日時:2012/07/24 23:11
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この回答へのお礼

わざわざどうもすみません。

ああそうなんですか・・・?
デビッド・二ーヴンが出ている映画なら当然古い映画ですね。
リチャード・アッテンボローも出ているのですか?

でも、流石にhazarさん・・・良くご存知です(笑)。
さて・・そろそろ締め切ろうかと思います。
また、お会いしましょう・・・・。

お礼日時:2012/07/24 23:07

古い ついでに … 『弁護士 ペリー・メイスン』 も よく 見ていました …


なぜか レインモンド・バー は 私の 中では
車椅子 の 『鬼警部 アイアン・サイド』 の ほう なのですが …
米国人 弁護士の 秘書だった 母が 見ていた ので …
『バークにまかせろ !』 とか 『ルーシー・ショー』 とか
『原子力潜水艦シービュー号』 とか … 
母は タイロン・パワー が 進駐軍 の 制服にて、ピッ ピッ と 笛を吹き
腕を ぐるぐる 回し … 大通りの 真ん中で 交通整理をして居られた のも
見て居ります …
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この回答へのお礼

はいどうも!

「弁護士ぺリーメイスン」!!懐かしいですねぇ!
そう!レイモンド・バーは「鬼警部アイアンサイド」・・・、
目がもうギョロッとして・・・車椅子に乗っていませんでしたか?
あの声の吹き替えは誰でしたかねぇ・・・。

「バークにまかせろ」がジーン・バリーです。
声の吹き替えh若山弦蔵さんでしたね。
会話がお洒落でしたよ!
ジーン・バリーは「刑事コロンボ」の一作目のゲストでしたね。

「ルーシー・ショー」は私も毎週見ておりました。
「ルーシー・ショー」の前は「アイラブ・ルーシー」でしたかね・・・。

「原子力潜水艦シービュー号」、これも懐かしい!
艦長は別にいたはずなんですが、提督の役が、
リチャード・ベースハート、色々な映画に出ています。

えええ!!!、お母さん、タイロン・パワーを見ておられるの????!
ええええ!ですね(笑)。
勿論、もう亡くなってますでしょうけど・・・・私は驚きました。
この話しには本当に驚いた!。

今度、昔のTV番組の話をしましょうか?

何時も回答いただいて有難うございます。
また、お話ししましょう。

お礼日時:2012/07/24 22:58

マット・デイモン の あれは 何だっけ …


『レインメーカー』 …
ジョン・トラボルタ の あれは 何だっけ …
『シビル・アクション』 …
ハリソン・フォード の あれは …
『推定無罪』 …
モーガン・フリーマン の あれは …
『ハイ・クライムズ』 …
違うけど …
イーストウッド の 『トゥルー・クライム』
トム・ハンクス の 『フィラデルフィア』
デンゼル・ワシントン の 『ペリカン文書』 …
主演 が 出てくるまで、
… ディカプリオ だっけ ? あれ ? …
とか 脳内 七転八倒 …
『三十四丁目の奇蹟』 も ありましたね …
これも サンタクロース ? 東 ? 何丁目 ? …
おや ? … 宇宙人 じゃなくて …
と まあ 出てきて くれないこと …
ええぃ どうなってるんだ 私の 頭は …
日々、記憶 よ 『飛べ、フェニックス』 状態 …
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この回答へのお礼

はい、どうも遅くなりました。(笑)

私には次の回答がとても楽しそうです。
そちらでお話しましょう。

お礼日時:2012/07/24 22:36

メジャーな作品は、殆ど既出で御座いますね・・・。



「変化球」というか、「コメディ」ですが。

★『ライアーライアー』
http://movie.goo.ne.jp/movies/p30417/index.html

一応、「法廷モノ」といえば「法廷モノ」でも有ります。
先に「コメディ」と書きましたが、少し「ホロリ」ともさせられます。

まあ、弁護士で無くても、「一人の大人」が、
『たった1日、どんな小さな嘘もつけなくなる』
コレって、物凄く大変な事なのだな・・・と、思いました。
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この回答へのお礼

こんばんは。

どうもお礼が遅くなり申し訳ありません。
最近はどうも一度にお礼が書けません・・・駄目ですねぇ(笑)。

「ライアー・ライアー」ですか?
私はこの映画は見ておりませんね。
ジム・キャリーは好きな俳優さんですけどね。

ほう・・・何やら、お話を伺うと面白そうです!
是非、見てみたい。
良い映画を紹介していただきました。
有難うございます。

また、お話ししましょう。

お礼日時:2012/07/24 22:33

挙げようと思ったものはだいたい上がってますね


やっぱり「評決のとき」と「12人の怒れる~」「12人の優しい~」
は定番だと思います

あとは「ア フュー グッドメン」

http://movie.goo.ne.jp/movies/p10121/index.html

法廷ものと言えるかわかりませんが
「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」も見て欲しいと思います。
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD31 …

そして、後半は法廷メインになる
「スリーパーズ」
後味は悪い映画ですが、少年院での看守による虐待を暴こうと
裁判を裏工作します。
裁判を利用した復讐劇。
http://movie.goo.ne.jp/movies/p30223/index.html
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この回答へのお礼

こんばんは。

どうもお礼が遅れてしまいました。

そうですね・・・「12人の怒れる男」、「評決のとき」は、
やっぱり面白い映画でしたものね!

「ア・フュ・グッドメン」は見たと思います。
J・ニコルソンがもう我がままで威張った大佐の役でしたか?
最後は法廷に引っ張りだされて・・・あれは軍事法廷でしたね。

「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」、ほう・・・面白そうな映画ですね、
これは私は見ておりません。
初じめて聞きました。ケビン・スペイシーが主演なのですね。
良い映画を教えていただきました。

「スリーパーズ」は私も見ました。
あなたがおっしゃるとおり、余り後味の良い作品ではありませんでしたね。
看守の少年に対する性的暴行が原因でしたかね?
確かR・デニーロが神父の役です・・・。

有難うございました。
どうぞまた機会がありましたらお付き合いください。

お礼日時:2012/07/24 22:21

「十二人の怒れる男」はニキータ・ミハルコフ(コンチャロフスキー)によって。

ロシアを舞台にリメイクされています。現代ロシアの事情(マフィア、汚職、チェチェン問題)+法廷劇といった仕上がりになって襟、純粋な法廷劇とはちょっと違います。

また、三谷幸喜原作の「十二人のやさしい日本人」が中原俊によって映画化されています。

最近だと「それでもボクはやってない」が出色の出来でしょう。日本の裁判・検察制度(99.9%の有罪率)をえぐった作品です。
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この回答へのお礼

こんばんは。

どうもお礼が遅くなりました。

「12人の怒れる男」はロシアを舞台にリメイクされたのですか?
知りませんでしたね・・・。
私はリメイク版は見ました・・・でも、あまりそこまで意識しませんでした。
ほう・・・そうでしたか?
有難うございます。良いことを教えていただきました。

「12人のやさしい日本人」ですか?
私NO2の方でしたかね?お礼にも書いたのですが、
三谷幸喜の映画はあまり見ないのですが、原作が彼で、
監督が別なら面白いかもしれませんね・・・。

「それでも僕はやってない」は私も見ました。
面白い反面、怖い映画でもありましたね。

有難うございました。
どうぞまた、お付き合いください。

お礼日時:2012/07/24 21:56

turukamejirou 様 こんばんは …


ジーン・ハックマン で 二つ
『ニューオーリンズ・トライアル』 と 『訴訟』
『ニューオーリンズ』 には ダスティン・ホフマン も …
彼だと、 『クレイマー、クレイマー』 ?
アル・パチーノ の 『ジャスティス』、 『訣別の街』 ?
ハリウッド・ブラックリスト 関連 で 『真実の瞬間』
『ウディ・アレンのザ・フロント』 等 …
ジュリア・ロバーツ の 『エリン・ブロコビッチ』
… 一緒に 思い出してしまう ケイト・ブランシェット の
『ヴェロニカ・ゲリン』 は ちょっと 違うけど …
忘れられない のは 『情婦』 ですね …
真実 のみを 言って、一身に 疑いを 受ける マレーネ・ディートリッヒ
無実の 好青年 から 極悪非道の 殺人犯へと 変貌する タイロン・パワー …
『天国への階段』 にも 不思議な 法廷の 場面が あって …
そこは あんまり 好きでは なかった のですが …
映画 自体は 結構 好きで、小さい頃に 見たきり だったので、
ふと DVD を 手にする ことが できて、また 見ることができ 感激でした …
でも まだ … なんか いっぱい 忘れているような 気が …
… また お邪魔させてください …
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この回答へのお礼

こんばんは。

どうもお礼が遅くなりました。

「二ューオーリンズ・トライアル」は主演がジョン・キューザックでしたか?
あまり、良く覚えていないのです。
ジーン・ハックマンは記憶があります。

D・ホフマンの「クレイマー・クレイマー」は、まあねえ(笑)。
「エリン・ブロコビッチ」なども見た記憶がありますが、
余りよく覚えておりませんね。
何か集団訴訟の話しでしたよね?

「天国の階段」ですか?
どんな映画でしょう?
私はきっと見ていないと思いますよ。
だって題名がもう何やら私の趣味ではありませんもの・・・(笑)。

hazarさんの質問はまだありますので、次へ行きますね。

お礼日時:2012/07/24 21:33

追加です。


12人と同じくSルメット作品で「評決」
Pニューマンの渾身の演技でしょう。友達弁護士が、12人のナイター観戦予定の俳優ですね。
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この回答へのお礼

はい。
「評決」でP・二ューマンが裁判所で小銭稼ぎをします。
何やら「ハスラー」の二ューマンと重なりますね。

相方の弁護士がジャック・ワーデンでした。
ジャック・ワーデンは同じルメット監督の法廷劇「ギルティー」にも、
出ておりましたね・・・。
女弁護士がレベッカ・デモーネイ・・・悪党がドン・ジョンソンでした。

私も「12人の怒れる男」は、随分見ましたよ。
好きな映画を聞かれたら、まずこの映画です。

ですから、とても詳しいのです(笑)。
でもその話しはいずれどこかで話しましょう。

最後に、ジョー・ぺシの事を少し・・・・
私は好きなのです。
良い役も演ります・・・「ホーム・アローン」、「リーサル・ウエポン」、
でもジョーぺシは「グッド・フェローズ」のよな映画が似合いますね。

有難うございました。
どうぞまたお付き合いください。

お礼日時:2012/07/24 17:21

「情婦」傑作ですが、ディートリッヒの変装は、前知識無しでも直ぐ気付いてしまうのが、ちょっと残念です。


「真実の行方」前の方もあげられてますが、この作品のノートンが一番好きです。ラストの勝利会見を避け裏口から去るRギアの後姿は忘れられません。
「推定無罪」原作が素晴らしいのですが、ほぼ忠実に映画化されてましたので、満足です。
「アミスタッド」さすがスピルバーグ、ドラマチックに仕上げてます。
「白と黒のナイフ」伏線の張り巡らせ方等、見事です。
「容疑者(1987)」シェールが歌手が本業だと後から知りビックリ。Rニーソンに初めて出会った作品。
「アメイジング・グレイス」法廷よりドラマが主体ですが深い感動を味わえました。
「いとこのビニー」珍しくジョー・ペシが良い人で出てます。
潜水艦映画と同じく、法廷物は外れは少ないです。
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この回答へのお礼

こんにちは。

古いですねぇ・・・(爆笑)
sapporolovさんがマレーネ・ディートリッヒとか言うものですから、
次の方がタイロン・パワーとか言いだします・・・(笑)。
今の若い方なんて知りませんよ!!(笑)。

今日は少し別の話しをしてよろしいですか?
あッ!その前に「情婦」は、成程、面白い映画でしたね!
あなたの変装の話で思いだしました・・・。
あれは・・・確かにまずいですね(笑)。

先日、どなたかの質問に回答しておられましたね。
印象に残った映画・・・。
あなた2本の映画を挙げられました。

一本は「行きいきて神軍」です。
この映画は私もあなたと同じ30代の終わりか、あるいは、
40代の始めに見た映画です。
当時は勿論VHSです。
カバーの写真が、まあ凄い顔でしたよ!!
悪鬼の形相と言うのでしょうかね・・・吼える!叫ぶそんな顔です。

あなたが添付したURLの写真は、いたって穏やかな顔です。
私は最初はドラマかと思いました・・・。
もう見ているうちに、えっ!!はあ・・!?もうこんな感じでしたね。
ですからあなたが、この映画を強烈な印象で覚えているのは、
とても良く分かるのです。

追伸がありますから次へ行きますね。

お礼日時:2012/07/24 16:54

turukamejirou さんこんばんわ



まず浮かんだのは 
12人の怒れる男 です。ご存知ですね。

つぎに 
ザ・ダイバー 軍事法廷ような・・・ですが
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD21 …

黒人差別がらみの法廷映画が多いようですがちょっと異色な 
理由
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id249 …

もう1本 頼りにした弁護士が実はもぐりだった・・・題名、出演者が思い出せません、残念。

脱線しますが
NHKBSで 岡本喜八監督の 独立愚連隊 を初めて見ました。豪華キャストですね
ラスト近く佐藤允と中谷一郎が銃弾の中に飛び出すシーン
明日に向って撃て! のラストシーンはこのシーンの真似でしょうか?

またテレビで放映していた 遊撃戦 を思い出しました。
http://www.tvdrama-db.com/drama_info/p/id-9784
独立愚連隊のテレビ版だったんですね。


おやすみなさい。

この回答への補足

hayasi456さんおはようございます。

野暮用があるので、中断させてください。

補足日時:2012/07/24 06:17
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この回答へのお礼

こんにちは。

はい!良く存じております(笑)。
やはり皆さん法廷を舞台の映画と言うと「12人の怒れる男」、
この映画が直ぐに頭に浮かぶようですね・・・。
まあ、そうでしょうね・・・私からしてそうですもの(笑)。

しかし、これは面白いなぁと思いますね・・・・。
面白いと言うのは別の意味なのですがね。
殆どの人はこの映画を面白いと言います・・・つまらないと言う人は
あまりお目にかかりません。

先日、「雨に唄えば」をCSで放送しておりました。
私も懐かしいと思い録画して暇な折に見たのです。
面白くないのですねぇ(笑)。
勿論、映画は同じです。
ジーン・ケリーが唄って踊って・・・でも、つまらない!
面白い部分もあるにはあるのですけどね。

人それぞれ面白いと感じる感性のアンテナは多様なんでしょうが、
10人のうち9人が面白いと感じる映画は何処が違うのか?
ここいらが、それこそ面白いですね。

余計な話しをしましたね。
「ザ・ダイバー」は見るには見ましたが殆ど覚えておりません。
デ・二ーロが確か教官の役でしたか?

「理由」はyotaniさんの、お礼で触れました。
あの映画、そう言えば法廷の場面がありましたかね?!
私はショーン・コネリーが、ローレンス・フィッシュバーンと、
森の中を探し回るシーンが何となく記憶にあります。

私は「独立愚連隊」は、見たい映画でしたねぇ!
NHKBSのプレミアで放送したのでしょうね。
私も注意してTV画面の番組表を見てはいるのですが・・・つい。
昔に一度は見ているのです・・・夏木陽介なんかも出ていませんでしたか?

長くなってしまいました。
ここいらにしますね。
有難うございました。
また、お話し、しましょう。

お礼日時:2012/07/24 16:18

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洋画でも邦画でも、古いやつでもかまいません。
どちらかというとヒューマニズムものよりサスペンスもので、法廷での駆け引きなんかを描いたやつが好みです。
今まで見た中では「ニューオリンズ・トライアル」が一番でした。
「真実の行方」「推定無罪」あたりもよかったです。

Aベストアンサー

まず、古いものを
◆「情婦」ビリー・ワイルダー監督 1957年
◆「十二人の怒れる男」シドニー・ルメット監督 1957年
  文学座の芝居も観ました
◆「或る殺人」オットー・プレミンジャー監督 1959年
新しいと言ってもも13年前
◆「評決のとき」ジョエル・シュマッカー監督 1996年


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