ちょっと変わったマニアな作品が集結

なぜ映像は30fpsで、アニメは23.978fpsなのですか?

今度出るスーパーハイビジョン(8ケー?)とかゆうのは60fpsらしいですが、
ググったら60fps(1秒に60コマ)というのは人間の視認できる限界らしいですが、
一般的には30fpsでも遜色はないので現状は30fpsが主流ということでしょうか?

スポーツ中継を60pにアップコンバートしたやつを見たら、ヌルヌルでした。
スポーツ番組に関しては、明らかに60fpsの方がよさそうですが・・・

また、アニメが24FPSなのは手塚治虫が手塚プロを立ちあげた時に、
低予算で請け負ったため、コマ抜き・静止画像を多用したためとゆうは本当でしょうか?

あと、例えば70~80年前のアメリカ映画のフィルムだと
現在フルHD画質を超えているようですが、これも60fpsは可能なんでしょうか?
アナログとデジタルのフレームレートの考え方がよくわかっていないので、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

映像が30fpsなのは、アメリカの電灯線の周波数が60Hzだったので、蛍光灯のチラつきとの相性から最も目が疲れにくいレートだからです。


因みに、ヨーロッパは、電灯線の周波数が50Hzだったので、映像も25fpsのPAL規格が普及していました。
アニメが24fpsなのは、映画の規格が24fpsだからで、昔はコマ撮り出来るVTRなんて存在しなかったので、フィルムで1枚1枚セル画から撮影するしかなかったため、撮影した物の動画チェックまでは、映画の機材を使っていた名残です。
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はじめまして♪



基本的には、すでにご回答のyucco_chan様のご説明で良いと思います。

ちょっとだけ、補足です。

インターレースの60フィールド(フレーム)と言うのは、半分の約30コマを櫛形に半々に表示してより滑らかに見えるように。という技術、フレーム数と電源周波数の関係は重要で、じつは正確に一致させないのがコツで、蛍光灯などでチラツキ照明器具下で画面がちらつきにくいようにしてます。

ブラウン管テレビの場合、1本の電子銃で順に発光させ、あとはその残像効果を利用して表示していました。
そして、伝送される電波信号としても、その前提で構成されているので、現在のデジタル放送でも、テレ部搬送信号としては、同じ方式を引き継いでいます。

(日本やアメリカはNTSC方式、ヨーロッパ系ではPAL方式、ロシアやアフリカ圏などはSECAM方式、およそ30コマを用いるのはNTSCで、他はおよそ25コマ)

液晶画面などでは、インターレース表示させるよりも、非インターレース(ノンインターレースとかプログレ等とも呼びます)のほうが扱い易いのですが、信号変換する方が面倒(回路コストがバカに成らない)なので、高級タイプで多く利用されます。
(ちなみに、テレビ用ではない、コンピューター用の液晶画面で、無理にインターレース表示させると、チラツキ(フリッカー)が盛大に出てしまうという場合も有ります、まぁ、特に安物の液晶モニターで透けれどね。)

フィルム系が24コマなのは、発明当初の高性能機種が、歯車の非や、高価なフィルムの消耗を考慮した結果採用し、それが一般化した、デファクトスタンダードと呼ばれる標準とか基準なのです。

なお、映写に免許技士が不要な、8ミリフィルムの場合は、毎秒16コマがスタンダードで、半分の8コマ撮影&映写が可能な製品も存在しました。

鉄腕アトムが8コマベースで製作ピッチを優先した、というのも、既に存在していてなんとか動画のように見える最低限度をきちんと確認していた上での判断でしょう。

ついでに、私の古い方の携帯電話(ガラケーしか無かった時代)の動画は、毎秒15コマ相当です。
倍の30コマ(60フレーム)を見慣れた状態では、ギクシャクして見えちゃいますね(笑)

映画の場合は基本的に35ミリフィルム、その半分の16ミリとかも存在しますが、フィルムに記録されている粒子サイズから考えますと、フルHDの画素数で十分か?と言えば、けっこう難しいところです。

なにしろ、巨大なスクリーンに投影して視るもの、粒子サイズもスクリーンに合わせて拡大されていますので、、、、テレビ的な表現をすれば200vから400v超など。
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この回答へのお礼

映像の世界って意外と「これだ」っていう取り決めのものなんですね勉強になりました

お礼日時:2013/11/26 22:37

こんばんは。



毎秒60フレームは人間的限界値ではなく、電気技術的妥協点で
す。かつてのTV技術(NTSC)がインターレースですが毎秒60フ
レームだったので、よく「限界」とされていました(外国とかで
毎秒50フレームな国もあります)。

人間的限界値はもっと高いようです(昨今のパソコンゲームで
はCG分野でもっと高い表示能力を提供しており、毎秒120フ
レームさえ認識する人間もいます)。

アニメは映画フィルムと同じ考え方で制作しているようですね。
アニメってやろうと思えばもっとコマ数を上げられますが(ディ
ズニーなんかのヌルヌル感でさえ表示されているコマ数は24
枚だそうな)、上げたからといってコストは比例で上がります
けど、メリットは微妙だと思うのです。映画が24フレームで
あり(無声映画は16だったそうな)支障がない範囲であると
いう根拠があると思います。

>アニメが24FPSなのは手塚治虫が手塚プロを立ちあげた時に、
>低予算で請け負ったため、コマ抜き・静止画像を多用したため
>とゆうは本当でしょうか?

手塚治虫の話は知りませんが、アニメはコストダウンをいかに
するかというのが長年のポイントになっていると思うのです。

>例えば70~80年前のアメリカ映画のフィルムだと
>現在フルHD画質を超えているようですが、これも60fpsは可能なんでしょうか?

話自体は知りませんが、元データが存在していれば、そういう映
画を提供する会社が出てきても不思議でもないと思います。ただ
そこまで進歩するとは考えておらず、そういうことが出来ない作
品も当然あると思いますが。

以下雑談
マクロスなんかのロボットアニメの戦闘シーンは表示枚数高けれ
ば嬉しいかもしれない。

秒間数フレームのCGゲームがすげーと言ってた時代が懐かしい。
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この回答へのお礼

確かにロボットアニメは120FPSくらいでやってほしい

お礼日時:2013/11/26 22:37

>なぜ映像は30fpsで、アニメは23.978fpsなのですか?



日本のテレビ映像は、インターレースの約60コマ(フィールド)です。
白黒テレビがアメリカで開発された時に、電源(日本の場合のAC100V)周波数である60Hzに合わせると
技術的に有利だったためです。
ですので、ヨーロッパでは、50Hz、50コマ(フィールド)でした。

そして、カラー化した時に、59.94コマ(フィールド)になりました。
これが、デジタル化された現在も続いています。

一方、昔の映画は、フィルム式カメラで撮影して作られていてその当時のフィルム送りの性能により
24P(フレーム)になりました。
デジタル化された現在も続いていて、映画やアメリカドラマ(の多く)は、24Pで作成されています。
もっと大昔は、もっと遅く、10Pや16Pもありました。

アニメが何故24Pであるか? は、多分24Pの方が、書くセル画の枚数が少ないためだと思われます。
それでも、OPやEDのみで、本編は8fspなんてのも多いです。
手塚治虫 が推進したのは、8fspだと思います。

ですが、1960年代の「エイトマン」は、60iでした。
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この回答へのお礼

なるほど可変FPSとして考えると本編の平均値としては24FPSも使ってないですね
エイトマンすげえ

お礼日時:2013/11/26 22:38

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Q"PAL"と"NTSC"って何ですか。

"PAL"と"NTSC"って何ですか。
これってビデオかなんかの規格ですか。
結構いそいでます。教えて下さい。

Aベストアンサー

テレビの規格で、解像度や電波送信の方法などが違ってきます。
日本ではNTSCですが、ヨーロッパ、中国はPALになっているそうです。
何らかの変換をしないと両者の画像は交換できないみたいです。

コンピューターで見れば大抵PALかNTSCかの選択が出来るようなので問題ないかもしれません。

参考URL:http://www1g.mesh.ne.jp/aloha/tushin/oubun/a69.htm

Q地上波放送は何Mbpsですか。

アナログ、デジタル(12セグ)の各地上波をMPEG2(現在の通常DVDを想定)で通常に録画した場合、最大何Mbps(これ以上高い値で録画しても意味が無い値)になるのでしょうか?
以上、ご存じの方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

概ね#1,#2さんの通りなんですが、話の整理上被る部分もありますが合わせて参照下さい。

以下の整理になります。

1)放送される番組の映像ビットレートについて
◆地上デジタル放送
SD番組(解像度720×480)は概ね8Mbps、HD番組(解像度1920×1080、但し、現状は殆んどが1440×1080)は15~17Mbps
◆BSデジタル放送
SD番組(解像度720×480)で概ね12Mbps、HD番組(解像度1920×1080、但し、現状は殆んどが1440×1080で1920は若干のみ)では24Mbps
◆CS放送(現在はデジタルのみ)
SD番組(※1)で2~8Mbps、HD番組(解像度1920×1080)では15~20Mbpsで、SDもHDも番組やチャンネルによりかなりバラつきがある。
◆注記
 ※1:CSの場合、解像度に関しては、狭帯域CS(スカパー!)は480×480のものが殆んどで720×480のチャンネルは若干。広帯域CS(110度CS+α)では狭帯域CSに比べて720×480のチャンネルが多少多くなっている。スカパー!とスカパー110との比較で、同じ提供チャンネル番組でも、使用衛星によるサービスの違いで解像度や圧縮変換レートが異なっており、スカパー110の方が若干画質が良いと言われるのはこの辺りの運用上の差異に因るもの。

◆アナログ放送(地上波もBSも):元々が圧縮映像データを前提としていないのでビットレートの概念はありません。
(厳密にいえば、サイマル放送開始以降はアナログ放送に流すソースもデジタル映像ソースが元になっているものもあると思いますが、それが全てではないので基本的には無関係です。)

2)録画について
質問で「DVDでのMPEG2録画」と書いてあるので、TS録画にビットレート設定の概念が関係ないのはご存知かと思われますのでそこの説明は省きます。

で、DVDビデオ規格(VR,Video両規格)への録画という観点で説明します。
放送されている映像の圧縮ビットレート以上で録画することに意味があるかどうかは、正直明言・断定できません。

少なくとも原理としては、どんな高レートで製作された映像ソースでも、TS録画ではない限り、レコーダー側で再エンコードをする事になります。再エンコードである限りは、オリジナルより必ず劣化する事になります。どんな高レートに設定してもです。
異なるのは、高レートにするほど劣化の程度が低く抑えられるという事です。

劣化の程度や、低く抑えられる程度は、エンコーダーの性能その他により千差万別です。ご自分で実際にやってみての判断・満足・妥協、その他になります。理論(理屈)だけは説明してあげられますが、他人が押し付けられる事ではありませんので。(どれくらい美味しいとか、どれくらいまずいかとか、痛いとか痛くないとか、綺麗か綺麗じゃないかとか、全部主観ですから。)

概ね#1,#2さんの通りなんですが、話の整理上被る部分もありますが合わせて参照下さい。

以下の整理になります。

1)放送される番組の映像ビットレートについて
◆地上デジタル放送
SD番組(解像度720×480)は概ね8Mbps、HD番組(解像度1920×1080、但し、現状は殆んどが1440×1080)は15~17Mbps
◆BSデジタル放送
SD番組(解像度720×480)で概ね12Mbps、HD番組(解像度1920×1080、但し、現状は殆んどが1440×1080で1920は若干のみ)では24Mbps
◆CS放送(現在はデジタルのみ)
SD番組(※1)で2~8Mbps、HD...続きを読む

Qハイビジョンとフルハイビジョンの違いを教えて下さい。来月ボーナスで薄型

ハイビジョンとフルハイビジョンの違いを教えて下さい。来月ボーナスで薄型液晶テレビの購入をするものです。理由は龍馬伝を迫力ある映像でみたいからです。このサイトで質問して37型以上を買うことにしました。回答にフルハイビジョンというキーワードが何回も出てきましたが何の事かわかりません。現在ブラウン管の27型位でテレビを見てるので未知の世界です(笑)

Aベストアンサー

ハイビジョン(Hi-Vision)は、有効水平解像度が650本以上あるテレビ放送または受像器のことを意味します。すでに回答があるようにNHKが商標権を持っており、商標ではない正確な名称はHDTV(High Definition TeleVision)となります。

フルハイビジョン(別名・フルスペックハイビジョン)は、現在のハイビジョンテレビ放送またはハイビジョンコンテンツ(Blu-ray Discなど)での最上位映像規格を完全に表示できる仕様の受像器や録画再生機を、その他のハイビジョン機器と区別するために付けられた呼称です。

ここでは、すべてデジタルハイビジョンであるという前提で書きますが、
ハイビジョンコンテンツの規格には、国内では主に

1280×720(副ハイビジョン、順次走査放送に多く、衛星放送やインターネットコンテンツの一部などで利用)
1440×1080(国内の地上デジタル放送の解像度/HDVビデオカメラの標準記録方式)
1920×1080(最高解像度規格/Blu-ray Disc/NHK BS Digital Hi-Visionなど)

の3種類が使われています。
このうちの1920×1080ドットの映像をフルスクリーンで余すところなく表示できるまたは録画再生できるのがフルハイビジョンです。

一般に液晶テレビやプラズマテレビでフルHDやフルハイビジョンとかかれている場合は、
1920×1080ドットの解像度を持つディスプレイパネルを採用しています。
それ以外のパネルは、1366×768ドット、1440×960ドットなどの低解像度パネルが使われています。

高解像度パネルほど、解像感が高くなり、よりきめ細かく表示されます。
ただ、その反面VHSやDVDなどの元々解像度の低い標準放送コンテンツ(SDTV)に関しては、汚い画像に見えてしまうようになります。
それに対して、低解像度パネルは解像間が低くなり、フルHD映像では少しぼけたように映ることがありますが、DVDなどの低解像度コンテンツはフルHDパネルに比べると綺麗に見えることがあります。

まあ、今後のテレビ放送はHDTVが中心となりますから、フルHDを選ぶのが無難でしょう。
ただ、プライベートルームなど小さな部屋でみる場合や、VHSなどの低解像度のコンテンツを再生するための専門のテレビなどをお求めの場合は、あえて解像度の低いテレビを選ぶという手もあるかもしれません。

ハイビジョン(Hi-Vision)は、有効水平解像度が650本以上あるテレビ放送または受像器のことを意味します。すでに回答があるようにNHKが商標権を持っており、商標ではない正確な名称はHDTV(High Definition TeleVision)となります。

フルハイビジョン(別名・フルスペックハイビジョン)は、現在のハイビジョンテレビ放送またはハイビジョンコンテンツ(Blu-ray Discなど)での最上位映像規格を完全に表示できる仕様の受像器や録画再生機を、その他のハイビジョン機器と区別するために付けられた呼称です。

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Qデジタル映画の画面と、フイルム映画の画面のコマ数?

フイルム映画では、一秒、24コマで撮影され、上映されますが、デジタル映画でもこのようになっているのでしょうか。

Aベストアンサー

映画がフィルム媒体からデジタルに変わっていくなかで、カメラを作っている会社や映写システムを作っている会社が独自に規格を作って、バラバラでは困るので、DCIという業界団体があります。
DCIはデジタルシネマイニシアチブの略なんですが、ソニーピクチャーとか20世紀フォックスやディズニーなどハリウッドのメジャースタジオが中心メンバーになっています。
HPです
http://www.dcimovies.com/

で、ここが定めている規格だと、基本的には従来のフィルムシステムのままを踏襲し1秒は24コマにしています。
デジタルで撮影しても、海外にはフィルム上映しか出来ない劇場の方がまだまだ多いので、24が基本なんだと思いますが、3D映画なんかだと24では立体的にはなかなかならないので、48という規格もあります。
また3Dの映写方式自体も数種類あり、それによって1秒間のコマ数は違います。
東宝やワーナーなどのシネマコンプレックスチェーンではRealDという3D方式で、これだと1秒に144コマになっています。



また画素数が多い方が綺麗なので、デジタルでも2Kから4Kに移行していますし、TV放送に4Kという規格が出来てしまったので、差別化で8Kという規格(大画面でもさらに綺麗に見える)も出てくるんじゃないかと思います。
古い超大作映画のブルーレイでは8Kでデジタル化して、ブルーレイのディスクには4Kで収録、というのが当たり前になってきています。

35mmフィルムもそのうえの70mmフィルム(撮影時は65mm)も、そのすべての性能を引き出すことは、現時点のデジタル事情ではまだ追いついていません。
音楽の世界でもそうですが、アナログのスペックを超える録音再生機はデジタルではまだ難しいのと同じなんだと思いますが、保存に関しても映画のフィルムは100年前のものが普通に存在していますが、デジタルだとそんなに長期の保存は現時点では出来ないので、今後どうなるのかなぁというところです。

参考までに
ソニーのデジタルカメラ(アバターやスターウォーズなんかに使われました)
http://www.sony.jp/products/Professional/c_c/hdcam_sr/

1917年からある世界最大の映画映像用のカメラを作っている会社
アリフレックス
http://www.arri.com/

映画がフィルム媒体からデジタルに変わっていくなかで、カメラを作っている会社や映写システムを作っている会社が独自に規格を作って、バラバラでは困るので、DCIという業界団体があります。
DCIはデジタルシネマイニシアチブの略なんですが、ソニーピクチャーとか20世紀フォックスやディズニーなどハリウッドのメジャースタジオが中心メンバーになっています。
HPです
http://www.dcimovies.com/

で、ここが定めている規格だと、基本的には従来のフィルムシステムのままを踏襲し1秒は24コマにしていま...続きを読む

Qテレビのフレームレート

アナログ時代のNTSCのテレビは約30fpsだそうで、
映画をテレビで放映するときは24fpsから30fps
に変換する必要があったそうです。
1.なぜ映画は24で、テレビは30なのでしょう。映画の24だとちらつきを
感じるらしいです。
http://slashdot.jp/journal/528741/%E6%98%A0%E7%94%BB%E9%A4%A8%E3%81%A7%E4%B8%8A%E6%98%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%8C%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84  こんな記事がありました。

2.デジタル化が完了した今でも、同じでしょうか。
3.手塚治虫の鉄腕アトムは8fpsで製作さrたそうですが、
今のアニメはどうなんでしょう。サザエさんと深夜アニメでは違うんでしょうか。
ディズニーはフルアニメーションということで、たしかに
日本の深夜アニメと比べても動きが違いますが。

アナログ時代のNTSCのテレビは約30fpsだそうで、
映画をテレビで放映するときは24fpsから30fps
に変換する必要があったそうです。
1.なぜ映画は24で、テレビは30なのでしょう。映画の24だとちらつきを
感じるらしいです。
http://slashdot.jp/journal/528741/%E6%98%A0%E7%94%BB%E9%A4%A8%E3%81%A7%E4%B8%8A%E6%98%A0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%8C%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして♪

1秒あたりのフレーム数は人間の視覚効果と実用性から決まって来ています。

テレビと映画では全画面が切り替わるのと歯抜きで半分ずつ換えると言う部分も有るので、一概に比較は出来にくい物です。
実際に映画館でスクリーン投影された映像を見て、チラツクと感じる事は少ないと思われます。

テレビ映像用にコンバートされた物はどうしてもワカッてしまいますね。

鉄腕アトムはセル画の枚数を減らす為に行った手法で、テレビ放映としてはNTSC-j規格に合致しています。

最近のアニメでは15、30くらいが多いようです。
(携帯やデジカメの簡易動画は15で、やはり違和感を伴いますね。)

セル画を描く作業の代わりにコンピューターが利用されるように成ったので製作期間と製作費用等で、それぞれです。

アニメの動画部分は現在では違和感を感じにくいように作画したり、違和感を積極的に演出として利用したりなどのテクニックも多用されています。

1秒あたりのコマ数が多ければ多い程理論的には理想に近いのでしょうが、実用面や設備の面から程よいバランスなんでしょう。

なにしろ、日本では地デジが2003から開始されましたが、30コマ、60フレームを違和感無く楽しめる大型液晶の4倍速駆動が普及したのはつい数年前ですものね。


将来はまた違って来るのかもしれませんが、電波を使う放送、フィルムを使う上映とは別物のネット配信なら、PCで受け取りPC側で表示サイズやフレーム数、いろんな部分が利用者の環境に合わせて変更出来るように成ってくるかもしれません。(成るかなぁ~??? わからないですね。)

http://www.nhk.or.jp/strl/vision1/r5-1-2.htm
http://www.nhk.or.jp/strl/vision1/r1-1-1.htm

日本も最先端研究は怠っていませんね♪

はじめまして♪

1秒あたりのフレーム数は人間の視覚効果と実用性から決まって来ています。

テレビと映画では全画面が切り替わるのと歯抜きで半分ずつ換えると言う部分も有るので、一概に比較は出来にくい物です。
実際に映画館でスクリーン投影された映像を見て、チラツクと感じる事は少ないと思われます。

テレビ映像用にコンバートされた物はどうしてもワカッてしまいますね。

鉄腕アトムはセル画の枚数を減らす為に行った手法で、テレビ放映としてはNTSC-j規格に合致しています。

最近のアニメでは15、...続きを読む

Q液晶TV再生の際、60iと30pはどちらが綺麗か?

液晶TV再生の際、60iと30pはどちらが綺麗なのでしょうか?
比べたことが無いので、実際に比べた方にお伺いいたします。


ブラウン管テレビなら60fpsのインタレースの方が綺麗だと想像します。
液晶テレビの場合は、液晶なので描画時のインタレーススキャンが
原理的に不可能です。よって、せっかくの60iも二つのフィールド情報を
統合して1フレームとして描画してしまったら、30pと同じです。

…となると、液晶テレビでの再生を前提とするならフィールド統合の
必要のない30pの方が画質が高そうな気がするのですが…。

Aベストアンサー

それはテレビ次第なのでは?それに、液晶テレビであってもインターレース表示は可能ですよ。ただ単に、縦が1ライン置きに黒く抜けた絵(縦方向に見て、偶数本目の横線と奇数本目の横線がない絵)を交互に表示するだけです。ただしこのままだと輝度が半分になり、また画面の緻密さに欠けたように見えたりするため、ほとんどの場合においてデインターレースを行い、プログレッシブに見せかけています。なので60iの場合の画質は、デインターレース処理のでき如何にかかっていることになります。

最近はあまり聞かなくなりましたが、コーミングと言って映像の輪郭が櫛状に乱れる現象があったことを覚えていませんか?特に動きの大きい場面で出やすい現象ですが、これはデインターレース処理がまずくて、偶数フレームと奇数フレームで被写体の位置が大きく変わっているのに、そのまま重ねたからそう見えるわけです。さすがに最近だと、ここまで手抜きの画像エンジンはないでしょう。

今どきのデインターレースは、単純な前後のフレームを重ねる以外にも、補完(倍速や4倍速表示と類似の処理)を行ったりといろいろ工夫しているはずですよ。まあそれが画質の差となって現れるわけですが、フレームを1枚ずつ取り出して30pと60iを比較したら、それはやっぱり30pの方が緻密なはずです。ただしフレーム数が60iの半分になるため、動きの滑らかさでは劣ります。テレビは基本、動きが重視されることが多いですが、紀行ものや美術館巡り的な画質重視・動きは二の次のものもあり、動きの滑らかさと絵の緻密さのどっちを重視するのかで使い分けられるようになっている…ってことにまとまりそうですね。この二方式はどちらも同じデータ量ですし。

それはテレビ次第なのでは?それに、液晶テレビであってもインターレース表示は可能ですよ。ただ単に、縦が1ライン置きに黒く抜けた絵(縦方向に見て、偶数本目の横線と奇数本目の横線がない絵)を交互に表示するだけです。ただしこのままだと輝度が半分になり、また画面の緻密さに欠けたように見えたりするため、ほとんどの場合においてデインターレースを行い、プログレッシブに見せかけています。なので60iの場合の画質は、デインターレース処理のでき如何にかかっていることになります。

最近はあまり聞かな...続きを読む

Q【液晶テレビのIPSパネルについて】IPS系のADSパネルのADSってなんですか? ランク的にはど

【液晶テレビのIPSパネルについて】IPS系のADSパネルのADSってなんですか?

ランク的にはどの程度の立ち位置ですか?

IPS ADSパネルとAH-IPSパネルならどちらの方がランクは上ですか?

AH-IPSパネルのAHってなんですか?

一般的にIPSパネルを使用している液晶とはどのパネルを使っているのでしょうか?

2つとも次世代液晶パネルですか?旧型の廉価版ですか?

Aベストアンサー

・AH-IPS(Advanced High performance IPS):
LG Display社製のIPS液晶パネル

・ADS(Advanced super Dimension switch):
中国BOE社製のIPS液晶パネル

IPSというのはジャパンディスプレイ社及びLG Display社の商標なので、
その他の液晶パネルメーカーが生産するIPS方式の液晶パネルはIPSという表記で
販売することができません。
本当に細かい事を言わなければ、AH-IPSもADSも同じ構造と駆動方式であるため
どちらも同じ広視野角特性を持っていると言えるでしょう。

Q動画エンコードでCPU,GPUどちらが重要ですか?

動画エンコードでCPU,GPUどちらが重要ですか?
どちらも重要だと思うのですが、とりわけどちらかと言えばどちらを重視したほうがいいですか?

Aベストアンサー

CPU です。(通常、GPUは一切関係ありません。)


ただし、ここ数年で、GPUを使った高速なエンコードに対応するソフトが増えてきています。
http://elsa-jp.jp/quadro/contents01.html#pp
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0809/11/news039.html

これには対応したソフトとグラフィックカードが必要です。
安価なものだと多少の不具合(相性とか)があったり、プロ仕様の本格的なもの(Quadro FXとか)だと非常に高価だったりするので、まだまだ主流ではありません。

Qヘッドホン出力とライン出力の違いについて

ヘッドホン出力とライン出力の違いがわかりません。
それとインピーダンスというものもよくわかりません。

教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワーアンプ
 ↓ 実際に耳で聞くための信号
 ↓ 好きなように音量を調整する。
4.スピーカー
 ↓ 音を出す装置
 ↓ 基本的にスピーカー出力とヘッドホン出力は同じですが、
 ↓ インピーダンスが違います。
5.耳で聞く

インピーダンスは抵抗です。
プレイヤーからアンプ、スピーカー、そして耳に至る間に、機器同士の相性を合わせる必要があります。

大きな音(信号)の装置と小さな音の装置をつなぐには、その信号の強さを調整しないと音が流れなかったり、逆に流れすぎることがあって、最悪は壊れます。

例えば、スピーカーのインピーダンスを4オームから8オームに変えると音が小さくなります。
インピーダンスの大きなスピーカーを鳴らすにはパワーアンプの出力を上げる必要があります。

本当に大まかです。
ヘッドホン出力にラインをつないだら、音が大きすぎるので抵抗を入れる必要があります。
ライン出力にヘッドホンをつなぐと、上記の3.のパワーアンプが無い状態と同じです。

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワー...続きを読む

QハイスペでFPSが出てるのにカクつく

よろしくお願いします ドスパラでBTOを組みました
PCスペック↓
●Prime PC 構成内容
CPU
組込用INTEL Core i7-950(1366/3.06/8M/4.8GT)
 
メモリ
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
 
HDD(内蔵)
!SEAGATE ST31000528AS .12(SATA2 1TB 32MB)
!SEAGATE ST31000528AS .12(SATA2 1TB 32MB)
 
マザーボード
組込用Foxconn RenaissanceII(X58 LGA1366 ATX D3)
 
ドライブ(内蔵)
Pioneer DVR-S16J-BK(SATA スーパーマルチ ブラック)
 
グラフィックカード
組込用PALIT NE3TX285FT345(GTX285 2G GDR3 2D1T OD)
 
インターフェースカー
!BUFFALO IFC-ILP4 (LowProfile対応 IEEE1394 ソフト無)
 
サウンド・カード
CREATIVE SoundBlasterX-FiXtremeAudio(SB-XFI-XAPE)
 
ドライブケースN
_グロウアップ SMART DRIVE Classic BLACK
_グロウアップ SMART DRIVE Classic BLACK
 
サプライ用品N
ハイテク情報サービス ハイテククッション
 
電源S
組込用 KTG KT-800EB-13.5A (800W 2.3 13.5F EPS12V)
 
PCケース
組込用 Antec NINE HUNDRED TWO(ATX/電源無し/ブラック)
 
ケーブル類
組込用PGT Serial ATA Cable 50cm Red(1400-006G000)
組込用PGT Serial ATA Cable 50cm Red(1400-006G000)
 
ファンN
!Scythe SCKBT-1000 兜(LGA1366/マルチソケット)
 
ソフトウェアS
MS Windows XP Home Edition SP2b 日本語版(DSP)
 
その他
PC-DOCTOR for Prime Ver.5.1
(静音パック追加)
 

ネットゲームでフリスタ!というものをしているのですが
FPSは100を超えているにもかかわらず(FPS表示ソフト:GSD)
プレイしている画面はフレーム落ちしているように見えます
60FPSに固定すれば普通にできます。ヌルヌル感はありませんが。

WMEでライブストリーミング配信をしたりもするのですが
FPSが60前後でブレて、フレームが安定しません
見ている側は普通に見えるようです。

エンコ設定も同じで、私より少し低いスペックの知り合いは
問題なくエンコード・プレイができており、FPSも固定せずできているそうです。(知り合いのスペック i7 920 GTX260)

前々から原因を探っているのですがさっぱり特定できず
PCを修理にだしてもCPU・メモリも問題なく グラボのベンチスコアも標準値をマークしているという事で、返ってきてしまい万策尽きている状態です。

グラボ、CPUの省電力機能等?
電源が不安定?
マザボBiosも理解できない箇所が多いのでいじりづらい…

原因・解決法等わかる方がいましたら
回答よろしくお願いします。

よろしくお願いします ドスパラでBTOを組みました
PCスペック↓
●Prime PC 構成内容
CPU
組込用INTEL Core i7-950(1366/3.06/8M/4.8GT)
 
メモリ
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
Samsung M378B5673EH1-CF8(DDR3 PC3-8500 2GB)
 
HDD(内蔵)
!SEAGATE ST31000528AS .12(SATA2 1TB 32MB)
!SEAGATE ST31000528AS .12(SATA2 1TB 32MB)
 
マザーボード
組込用Foxconn RenaissanceII(X58 LGA1366 ATX D3)
 
ドライブ(内蔵)
Pioneer DV...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ^^

■スペックに関して、特に申し分のないスペック(うらやましい限りです。)なので大丈夫です。VERY GOOD

■そうなると、下記の事を試みるとよいでしょう。^^

<手順1>フリスタのソフトウェアーの再インストール
■ソフトウェアー(OS、OFFICE、会計ソフト、総合セキュリティ対策ソフト)は使っているうちにどんどん痛み、不具合が生じる事があります。

■フリスタも同様の事が考えられますので、再インストールを試みることをお薦めします。
http://fs.hangame.co.jp/

<手順2>ビデオカードドライバーの更新
■ビデオカードドライバーも使っているうちに不具合を生じることがあります。^^(私の経験談ですが、ドライバーの不具合で、画面の色がグチャグチャになったり、フレームが安定しない事がありました。)

■その場合、下記のサイトよりドライバーの更新をするとよいでしょう。(3か月に1回の割合で更新するとよいでしょう。)
http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

<手順3>不要な常駐ソフト削除。
■不要な常駐ソフトが多すぎると、CPU、メモリー負荷だけでなく、3Dゲームとの競合もおきることが考えられます。

■不要な常駐ソフトがあった場合、停止か削除することをお薦めします。
http://home.impress.co.jp/magazine/dosvpr/q-a/0101/qa0101_2.htm

<手順4>システム構成の見直し
■システム構成で、パーティションが1つだけ(Cドライブ(システム、データ両方))の場合、2つに分割(Cドライブ(システム用)、Dドライブ(データ用))にすることをお薦めします。

(理由)
Cドライブだけだと、システムの上にデータが乗っかるという形になり、システム動作が遅くなったり、不具合が生じやすくなることがあります。

システムの上にデータを乗っけないで、別の領域(Dドライブ)を作って、そこに移す事で、圧迫から開放され、システムが速くなります。^^
■Acronis Disk Director Personalソフトをお勧めします。
http://review.kakaku.com/review/03608320600/

■分割として、Cドライブ(システム)(全体の40%)、Dドライブ(データ保管用)(全体の60%)のように振り分けておくとよいでしょう。^^

<まとめ>
Cドライブ(システム用):全体の40%
Dドライブ(データ用):全体の60%

<手順5>OSの不具合
可能性は低いですが、OSの不具合も考えられますので、下記の事を試みるとよいでしょう。^^

手順1:スキャンディスクの実行
http://ynetjapan.at.infoseek.co.jp/html/xp_tips/tips_0004.htm

手順1-1ファイルシステムエラーを自動的に修復するのチェックをはずし、不良セクターをスキャンし回復するのチェックを入れて実行してください。(チェックに時間が掛かりますが、1時間近くは放置になります。)

手順1-2不良セクターをスキャンし回復するのチェックを外し、ファイルシステムエラーを自動的に修復するのチェックを入れて実行してください。(再起動メッセージが出たら、再起動します。)

手順2:CCLEANERによる不要レジストリーとごみファイル削除。
http://www.altech-ads.com/product/10001211.htm

手順3:ディスククリーンアップの実行
http://allabout.co.jp/computer/windows/closeup/CU20041027A/

手順4:GLARY UTILITYソフトによるレジストリーの最適化
ダウンロード
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/delundel/glaryutils.html
使い方
http://gouka3.blog35.fc2.com/blog-entry-152.html#more

手順5:デフラグによるハードディスクの最適化
http://allabout.co.jp/computer/windows/closeup/CU20040813A/index.htm

手順6:仮想メモリーの設定
http://www003.upp.so-net.ne.jp/shigeri/speedup/speedup2.html

なお、初期サイズと最大サイズのサイズを同じに設定(物理メモリーの2倍)しておくことをお勧めします。

こんにちわ^^

■スペックに関して、特に申し分のないスペック(うらやましい限りです。)なので大丈夫です。VERY GOOD

■そうなると、下記の事を試みるとよいでしょう。^^

<手順1>フリスタのソフトウェアーの再インストール
■ソフトウェアー(OS、OFFICE、会計ソフト、総合セキュリティ対策ソフト)は使っているうちにどんどん痛み、不具合が生じる事があります。

■フリスタも同様の事が考えられますので、再インストールを試みることをお薦めします。
http://fs.hangame.co.jp/

<手順2...続きを読む


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