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 どういうもんなんでしょうか?おおまかなポイントがあれば

 教えてください。よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

クラプトンの奏法はBBキングやバディー・ガイの影響を強く受けており、特にブルースのソロのときには、ペンタトニックスケールとメジャースケールをうまく使いこなしてエモーショナルなメロディーラインを作り出しています。


テクニック的には最近のギタリストには劣ってはいるものの、たとえば3弦をチョーキングして音程を上げながら同じ音程の2弦のポジションにつなげて滑らかにまるでスライドギターのような効果を出したり、ハンマリングオンやプリングオフを多用して、ピッキングの数より多くの音を出して速く弾いているように聞かせる奏法(スローハンド)などが彼の特徴と言えるでしょう。まあ、これがロックギターに与えた影響は多大なものがありますが。またクラプトンはリズム感が極めて良く、わざとリズムを崩して演奏しても不自然に感じないところや、ワウの使い方がうまいのと、他のミュージシャンのバックで素晴らしいソロを聴かせるなど、メロディーラインの作り方にも天性の物を持っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。しかし、クラプトンが引退するというニュースを聞いて
がっかりです。一回だけどコンサート行っといてよかったです。
やっぱり耳コピを一杯してものにするってことですね。

お礼日時:2001/06/07 15:58

ハンドビブラートを自在にあやつりブルーススケールやブルーノートを使ったフレーズを演奏すればそれなりに聞こえるんじゃないでしょうか。

あとタメを利かせた独特のタイム感も。
特にハンドビブラートはクラプトン奏法には必須だと思います。
回答になってなくてすいませんでした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。あのハンドビブラートはポイントですよね。あの歌っているようなギターを耳コピしてものにしたいと思います。

お礼日時:2001/06/07 15:59

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