プロが教えるわが家の防犯対策術!

こんにちは。

皆さんは映画で気になったお洒落はありますか?
夏場になりますと石田純一さんは、
素足に白いパンプスをつっかけて歩いております。
あれなど「太陽がいっぱい」のモーリス・ロネの真似でしょう。

私はフランスの俳優さんのトレンチコートに憧れました・・・
ジャン・ギャバンにイヴ・モンタン、
ベルトを軽く締めてまことに小粋なものでした。

ステーィブ・マックィーンのジーンズと、
胸をはだけたシャツにジャンパー、私もコンバースを買いました。

女性ならサブリナパンツでしょうか?
映画で嬉しかったお洒落がありましたらお話したいと思います。

A 回答 (6件)

turukamejirou 様 こんばんは



… 熱中症ですか … どうかどうかお大事に …
… ニュースでは毎日、亡くなられておられるかたが …
鎌倉とか骨董市とかに行かれる時は、小さいペットボトルでダカラとか、
ゼリー状のもっと小さい OS-1 とか、持って歩いてくださいね …
あと帽子も … お似合いのがあるんじゃないですか …

… どんなのかなぁ、と思いつつ、思い出したのは、この御方 …
http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/m/a/m/mamdari …
こんなのも …
http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/m/a/m/mamdari …
全然夏向きじゃないですが …
でも、こうして思い出すのに、なかなかいい御方のを発見 …
http://mamdarin.blog87.fc2.com/blog-entry-371.html

… 女優さんではやっぱり、カサブランカの大きな帽子のバーグマン …
映画館の画面一杯に広がると … 男たちもなかなかでしたが、帽子 …
… 第三の男のアリダ・ヴァリとか … オゥドリーの帽子は、髷みたいのとか、
ヴェール付のとか、ヘルメットみたいのとか …、あと煙管 … じゃなくて …
串に刺したみたいな (… あれ、なんて言うんでしたかね … ホルダー … ?)
タバコとか … 鼻の頭まで下ろした大きなサングラスとか …
ジョニー・デップも帽子似合いますよね、海賊のじゃなくても …
確か、好きで物凄く集めてるんでしたっけか … あの、瞼に目を描くのは、
誰がオリジナルでしたっけ … チャップリンじゃなくて …
篤姫も描いてましたね … 大河ドラマでは …
寅さんも帽子がお似合いでしたし … 渥美清 様 の、スーツ姿はとても素敵で …

ブラックブック、という戦争映画で、とてもいいなぁと思った女優さんが
カリス・ファン・ハウテン(オランダの人)
http://www.caricevanhouten.com/cvh_11_home.php
出ていて、猫が女の人になる話でしたが … 猫のミヌース、というので、
緑の服着て緑のバック持って、かわいかった … 目が緑だったか …
… しかし女優さんは髪の色とか長さで、感じがまったく違う …
ケイト・ブランシェットが、ブルー・ジャスミン、のポスターとかで
着ていた (… 観てないので …)レモン色のブラウス ? も、とても
素敵でした … 同じ色のフレームのサングラスを髪の上にあげていて …
これは目の青と、ブルー・ジャスミン、というのとの取合わせが、
クールというか、とても綺麗で …
http://eigato.com/wp-content/uploads/2014/05/%E3 …

キャサリン・ヘップバーン、シャーロット・ランプリング、
ミア・ファーロー、とかも、帽子姿、思い出します …
短い髪で印象に残ったのは、オゥドリーとイングリッド、
最近の人で、アルタ・ドブロシ(ロルナの祈り)
http://margot2005.exblog.jp/7939717
セシル・ド・フランス(ある秘密・少年と自転車)とか …
http://eigato.com/wp-content/uploads/2011/05/the …

この回答への補足

こんにちは。

そろそろ締め切らせていただこうと思います。
久しぶりに楽しく映画の話ができました。

本当にありがとうございました。
どうぞまた見かけることでもありましたら、
お付き合いいただければと思います。

繰り返しになりますが、ありがとうございました。

補足日時:2014/06/03 10:53
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この回答へのお礼

こんにちはhazarさん。

直接お話するのは久しぶりですね。
それにしても朝の早いこと・・・
私も鶏といい勝負ですがhazarさんには負けます。

そう。
熱中症で意識がなくなりました。
もう随分前ですが「盆踊り」のことを言いましたね。
盛大だと!
あそこで「チャリティ・バザー」を企てましてね!
私ではありませんよ。
会長と言う人がお祭りごとが大好きですからね。
40店くらい出店したのでしょうね、盛大なのです!

フランク永井の唄の歌詞のようで、
「そこにいてくれるだけでいい・・・」とかおだてられて。
一日付き合い、帰宅したら意識がなくなりました。

鎌倉は9日を予定しているのですがOS-1?
気付け薬のようなものですか?

さて少し映画の話をしましょう・・・
一段目、二段目のURLは観ることができません。
三段目を眺めて思うことは、
これはハリウッド100年の歴史のようなものです。
懐かしい映画です。
「商船テナシチー」などDVDであるのですねぇ・・・
「運命は流れるものを曳いていく・・・」

バーグマンの名前が出ましたので、
40年代のスターと言えばボガードとバーグマンでしょう。
ボガードで言えば30年代、個性に光るものはありましたが
冴えない役者さんでした。
「マルタの鷹」「三つ数えろ」それくらいからでしょうか?

バーグマンはスェーデンの人でしたか?
「カサブランカ」、クーパーとの「誰が為に鐘は鳴る」
改めてhazarさんに言うことでもないでしょう・・・
ただまあ、バーグマンを言うなら、
ジョーン・フォンティーンも忘れていけない女優さんです。
今日は真面目に映画の話をしているでしょう(笑)

オウドリーはねぇ・・・
ヘルメットのような帽子?
P・オツールとの「おしゃれ泥棒」でしょうか?
大きな眼がねはあの映画でもかけておりましたが丸いやつ。

まぶたに目を描く?
ああ、「篤姫」でありましたね。(笑)
松坂慶子に眠っているのをごまかすシーンでしたか?

私、何処かでも言いましたが、
アリダ・ヴァリの「第三の男」、あまりもう記憶もなくて
ただあの音楽と、
並木道を去っていくアリダ・ヴァリと見送るコットン、
それくらいですものね・・・

あとは・・・hazarさんは回答が長いから。
カリス・ファン・ハウテン、「ワルキューレ」の女優さん?

K・ヘプバーンにS・ランプリング、懐かしいですね。
ヘプバーンは一夏の淡い恋「旅情」思いだしますね。
ランプリングは「愛の嵐」でしたか、サスペンダーに帽子。

長くなりました、ここいらにしておきましょう。

ありがとうございました。
またお話しましょう。
暑い日はこれからが本番でしょう。
hazarさんも体に気をつけて。
お母さんも暑いのですからお水は欠かさないように
してあげてくださいな。

お礼日時:2014/06/03 08:39

以前にも申し上げましたが、ニテンズさんのご質問は、他の方のご回答も楽しみです。



セシル・カット。。。なんて、ありましたね。

東洋人の女性からすると、どうしても、オードリー・ヘップバーンになります。マリリン・モンローやグレース・ケリーは、参考にならない、とでも申しましょうか。

オードリー・ヘップバーンは、姿勢が大変よろしくて、動きがきれいでした。
自分に似合うものを(デザイナーはバレンティノでしたか。。。)よく知っていて、かたくなにスタイルを崩しませんでした。お年を召しても、普通の人のように体型が崩れるということもありません。。。なんと、理想的!!!

以下、最近流れたGAPのコマーシャルです。日本でも流れましたでしょうか。
今見ても新鮮です。ハリウッドは、二代目を躍起になって探しているようですが、こればかりは、見つかりません。

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この回答へのお礼

こんばんはCiaopolpoさん。

はて?この時間にとは珍しいこと!!

はい。
セシルかット、ジーン・セバーグです。
先日私は「悲しみよこんにちは」の話をしましたが、
素敵な女優さんでした・・・
不思議な亡くなりかたをしましたが、才能ある女優さんで。
「大空港」なども思い出します。
B・ランカスターの秘書の役でしたか・・・

>東洋人の女性からするとやはりオウドリー。
これは私はとても良く分かるのです。
仰るようにマリリンと言う女優さんは包みこむような、
セックスアピール・・・
いかにもハリウッドらしい女優ですものねぇ。
比べてオウドリーはボーイッシュで中性的な魅力でしょうか

>姿勢が大変よろしい。
Ciaopolpoさんはダンスをやられるから気がつくのでしょう
確かオウドリーは少女時代、バレーをしていたはずです。
デザイナーはジバンシーではありませんか?

実は私晩年の頃の彼女の映画を観ていないのです。
老いた彼女を観るのが辛かったのでしょうね・・・
ですから私の記憶は「昼下がりの情事」や「サブリナ」、
あのままなのです。

GAPのコマーシャル、いえ、日本では流れておりません。
これは「サブリナ」ですね?
面白いCMですね!仰るとうり新鮮です。
二代目?それは無理かと思います。
現れてくれれば私も嬉しいのですが・・・
私はやはり永遠のオウドリーでいいのかな?
そうも思います。

少し余計な話をしてももう叱られませんでしょう。
昨日、熱中症で意識がなくなりまして・・・
最近はもうどうもいけません!

先日教えていただいた森見登美彦さんの「新釈走れメロス」
Ciaopolpoさん、馬鹿馬鹿しいと言われたので、言いますが

夏目巡査の闇に向かっての問いかけに、
「如何にも自分は斉藤秀太郎である」
私は吹き出してしまいました(笑)

私は他の本はもう記憶も曖昧ですが、
「山月記」は本でも読み、昔、カセットの朗読でも聴き、
良く覚えているのです(笑)
でも、若いのでしょうに不思議な作家さんですね。
そのあとの「藪の中」からはまだ読んでおりません。
まだ返却には時間もありますし。

ありがとうございました。
どうぞまたお付き合いください。

お礼日時:2014/06/03 01:09

気になったというより参考にしたのが、007のショーン・コネリーのスーツです。


といっても、同じブランドというわけではなく、シャツやネクタイなどのコーディネートの部分です。
同じブランドを買ってしまったのは、ピアース・ブロスナンが007でチャーチの靴を履いていたということで、当時百貨店の靴売り場では映画とタイアップしたPOP広告があり、この時以後に購入した数足は今でも愛用しています。
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この回答へのお礼

こんばんは。

お礼が遅くなりました、少しまだ本調子でないようで、
休み休みで申し訳ありません。

ああ、これはとても良く分かるのです。
S・コネリーと言う人はイギリス紳士然としておりました。
「ゴールドフィンガー」でしたか・・・
ゲルト・フレーべのゴールドフィンガーとゴルフのシーン、
実にお洒落でしたね。
三つ揃えのスーツも実に様になって!

私など「ゴールドフィンガー」公開当時、
潜水服を脱いでの白いタキシードに、胸に赤い薔薇・・・
憧れましたものね(笑)

ピアース・プロナズンの007ですか?
同じ靴を買われた?
私も007の映画は全て観ているのですが、
彼の映画はあまり記憶にありません・・・
S・コネリーの印象が強烈だからでしょうね。

やはり靴にしても良いものは長持ちするのでしょうね。
当場高くとも長い目でみれば得なのでしょう。

回答いただき本当にありがとうございました。
どうぞまた見かけることでもありましたら、
お付き合いください。

お礼日時:2014/06/03 00:15

こんにちは。

(^-^)

昔観た、「セントエルモスファイヤー」の
デミ・ムーアのファッションは素敵だなぁと思った記憶があります。

あと真似は出来ませんが、
50年代のハリウッド映画・・
「裏窓」のグレース・ケリー(ファッションモデル役)や
「麗しのサブリナ」のパリ帰りのオードリー・・。
ファッションを観ているだけでも楽しい映画ですね。
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この回答へのお礼

こんばんはcoffee-beanさん。

映画のお話をする前に少し・・・
昨日、おだてられて「チャリティ・バザー」に付きあい、
帰宅しましたら意識不明になりましてね熱中症です。
「お調子者は一度死なないと分からない」とか言われて。

「セントエルモスファイアー」?知りません。
まだデミ・ムーアが可愛い頃の映画でしょうか?
私が彼女の映画で印象深いのは「天国への階段」でしたか?
あの、死んだ彼が心配で戻ってくる映画・・・
ウーピー・ゴールドバーグが共演でしたが。
タイトルは違うかも知れませんね。

グレース・ケリーの名前が出ましたので、
50年代の彼女とオウドリーの話をしましょうか?
グレース・ケリーと言う女優さんは、
何をどう演じてもグレース・ケリーでした・・・
これはオウドリーにも言えることでしょうね。
オウドリーもまた何を演じても可憐で純な乙女でした。

グレースのデヴューは「真昼の決闘」でしたか?
孤立化していく保安官を最後まで見捨てない女性・・・
続いて仰る「裏窓」、これも車椅子の恋人を支える役でした
彼女はこう言った役が似合ったようです。
同じようなタイプの女優に、
ジョアンナ・ウッドワードがおりました。
この人はP・ニューマンの奥さんでしたが、良い女優でした
「テキサスの5人の仲間」、
coffee-beanさんにお薦めしておきます。
まだでしたら、面白い映画です。

私はオウドリーのファンでしたから、
どれも懐かしい映画ばかりです。
「麗しのサブリナ」、「パリで一緒に」
私がジバンシーと言う名前を知ったのは彼女からです。

今日は真面目に映画の話をしてみました。(笑)
暑さもこれから本番でしょう・・・・
coffee-beanさんも私の二の舞になりませんように。

ありがとうございました。
どうぞまたお付き合いください。

お礼日時:2014/06/02 23:10

やはり、古いの新しいのを超越している彼



ジェームズ・ディーンの、サングラス、唇の端から斜めに流したくわえタバコ、ちょっと膝の抜けたジーンズ、最高ですね。

グラスについては、彼は近視なので、ちょっとそれをスターらしくかっこよく隠そうという意図があったかも知れません。

サングラスのフレームをシャツの襟もとに引っかけるアレもね。


彼は、反抗する若者文化の古典ですね。


ジーン・セバーグのセシルカット。

高校1年の彼女が何千何万倍の中からオーディションで掴み取った「ジャンヌダルク」。最後に丸坊主にされて処刑されるシーンは当然撮影の最後に撮られ・・・・・

それから3か月休養し、高校2年になったセバーグは、同じ監督の「悲しみよ今日は」のヒロイン、セシルを演じることとなった。

撮影に入る直前、そういえば頭髪がまだボーイズみたいだ、どうしよう?と騒ぎになり

てんやわんやの挙句、監督の「このまま行こう」の一声でクランクイン。

あの短髪、セシルカットと呼ばれ、世界的な大ブームに。日本でも流行りましたね。

今現在は、高校女子運動部の頭髪スタイルとして、辛うじて生き延びていますが・・・・


そういえば両者ともに若くしてこの世を去りましたね。

一世を風靡した人たちの早すぎる死。

実はまだ語りたい人がいるのですが・・・・・またの機会とします。


一連の質問を楽しみにしています。
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この回答へのお礼

こんばんは。

どうもお礼が遅くなりました。
実は昨日熱中症になりましてまだ本調子ではないようです。
ですからお礼も休み休みで申し訳ありません。

お話させていただくのは確か2度目でしたか?
ありがとうございます。
ジェームズ・ディーンの話が出ましたので・・・
そうですね。
咥えたばこに、膝の抜けたジーンズ!

私はNO1のyotaniさんに50年代は、
M・ブランド抜きでは語れないと言いました、
それはJ・ディーンも同様でしょうね。
大人になりきれない若者を見事に演じました・・・
彼が主演の傑作「理由なき反抗」、忘れられません。
拗ねた中にひそむ若者特有の硝子細工に似た危うさ・・・
早い死が本当に惜しまれる俳優さんでした。

殆ど遺作でしたか?「ジャイアンツ」、
J・スティーブンス監督でこれも見事な映画でしたね。
油田で巨万の富を得ながら自己崩壊していく若者・・・
当時、彼以外には考えられないような役どころでした。

ラスト、老いたR・ハドソンが義理の娘をかばい、
食堂の亭主に殴り倒されます!
リズの台詞が印象的でした。
「今までで今日のあなたが一番素敵だった・・・」

長くなりました。
またお話することもありましょうし、
ジーン・セバーグはまたの機会に・・・

>実はまだ語りたい人がいるのですが・・・
楽しみです。

どうぞまた見かけましたらお付き合いください。
回答いただき本当にありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 22:24

こんにちは、お久しぶりです。


暑くなりましたね、札幌も久しぶりに30度近くまで上がったようです。
ただ、湿気が少なく(乾燥注意報が出ています)カラッとした暑さです。

映画で気になったお洒落でしょうか?
一番は、「007ロシアより愛をこめて」でショーン・コネリーが使ったアタッシュケースですね、当時はあれが欲しかったです。確か流行ったと思いました。

「ブリット」でスティーブ・マックイーンが着ていたタートルネックのセーター(当時は「とっくりのセーター」でしょうか)、これは同じ紺色を揃えましたね。

また「乱暴者」でマーロン・ブランドが着ていた革ジャン!あれはカッコ良かった!!
バイク乗りとしては憧れでしたが、若いときは高価過ぎて買えず、今は、真似するにはちょっと目立ちすぎて躊躇です。
バイク自体はハーレーを買ってしまったのですが・・・。

こちら、4日水曜から週末が「よさこいソーラン」、来週末からは「札幌まつり」(神輿行列は16日の月曜だそうです)、同時に中・高の学生は夏服への切り替え、と、ちょっと夏らしくなってくるようです。

そちらは、そろそろ梅雨時期に入るのでしょうね、お身体には十分に気をつけてお過ごしください。
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この回答へのお礼

こんにちはyotaniさん、お久しぶりです。

何でしょうねぇ、たまに映画の話がしたくなります。
まず、映画の話をしましょう。

「007ロシアより愛をこめて」のS・コネリー、
あのアタッシュケースは流行りましたね!
私も欲しくて・・・
ただ、映画公開当時は中学生でしたか?
持てる身分でもありませんでした。

ああ、「ブリット」のマックィーン!
あれはとっくりでは?
私なども二十歳代の頃はIVY全盛でしたから、
アンソニー・パーキンスやらJ・ハミルトン・・・・
彼らも良く似合っておりましたね。

「乱暴者」のマーロン・ブランドの革ジャン、懐かしいです
あれ以降でしょう、「地獄の天使」のような映画も・・・
考えると50年代と言うのは良くも悪くも、
M・ブランドと言う役者を抜きにしては語れない・・・
そう思いますね。
50年初めでしょうか?
カザン監督の「欲望と言う名の電車」、
V・リーも熱演でしたがそれを受けてM・ブランドです。
まことに見事なものです!
同じカザンで「波止場」、あの微細な心理描写も素晴らしい

あらぁ!yotaniさんハーレーに乗ってられる?
革ジャンはもうさすがに無理でしょう!(大笑)

ここからは少し余計な話を・・・
ほう、水曜日から「よさこいソーラン」ですか?
私、一度あれを観たいのですが中々・・・
何やら「ウエスト・サイド・ストーリー」を思い出します。
来週末からは「札幌祭り」?
北海道も本格的な夏ですね・・・

私ごとを言えば、昨日「チャリティ・バザー」がありまして
40店ほど出店がありますから結構規模も大きいのです。
おだてられて一日付き合ってましたら、
帰宅してから意識がなくなりましてね、熱中症でしょう。
今日ようやく普通の状態で・・・
家内に、
「お調子者は一度死んでみないと分からない」とか言われて
yotaniさんもどうぞ御自愛ください。

千葉ももうすぐ梅雨でしょう。
回答いただき本当にありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 17:38

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