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フランスパンを焼く時に使う天板を手作り出来ないかなと考えております。

フランスパンは、生地の発酵時、キャンパス布の上に成形した生地を置いて、波型に整えて発酵させますが、その段階で利用出来る畝型天板がある事を知りました。
http://item.rakuten.co.jp/tubasa55/fura-01/

上記の他にも製パン道具屋さんにもあるのですが、それは業務用で大きなものでしたので、我が家では使えないものでした。

上記の天板も微妙に我が家のオーブンでは大きそうなので、無理かなぁと思っています。
そこで、手作り出来ないかと考えました。

オーブン付属の天板の上に乗せて焼ければいいと思っていますが、どういう材料がいいでしょうか。
ホームセンターで扱っているような材料でも出来ると思うのですが、簡単に波型を作れて、オーブンの熱に耐えられるものはどんなものかを知りたいです。

先日、別の目的で、ホームセンターでパンチングメタル(アルミ)を買ったのですが、曲がるには曲がりますが、曲げたままの形を保つことは出来ませんでした。

今回も出来ればパンチングメタルのように穴が空いている物が望ましいのですが、ホームセンターでそのような物は扱っていますか?
または、パンチングメタルを波型に形成するには、ネジとか何かしらがあれば可能ですか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

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A 回答 (3件)

 御主人の年齢にも寄りますが、中学校で板金加工でブックエンドや塵取りを作った経験があれば・・。

私たちの頃は、1年でブックエンド、2年で塵取り作りました。
 穴は開いていないほうが良いです。
 材料は亜鉛メッキ鋼板--いわゆるブリキ---がベストです。油馴染み、熱伝導などがよい
  プロ用のパンの焼型はブリキです。

 机の角に合わせて、拍子木を使って曲げます。直角の必要はないので折台はなくても良いでしょう。拍子木は適当なもので代用できます。

図解入門よくわかる最新金属加工の基本と仕組み: 金属素材、塑性加工、機械加工の基礎知識 - 田中和明 - Google ブックス( http://books.google.co.jp/books?id=yQicNZIVWZYC& … )

 また、近所に必ずある建築板金屋さんに頼んでブリキで作ってもらうと良いでしょう。折板( https://www.google.com/search?hl=ja&q=%E6%8A%98% … )や大波の波板( https://www.google.com/search?hl=ja&q=%E5%A4%A7% … )の廃材が流用できるかも・・
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間違えました。


× 材料は亜鉛メッキ鋼板--いわゆるブリキ---がベストです。
○ トタンです。ブリキはスズめっきでした。錫メッキだと始めはきれいなのですが、少しでも傷がつくとさびてしまいます。
 トタン板は、どのDIYにもあります。ただ切り口の「縁折り返し」をするのは「掴みバシ」などの特殊工具と技術が必要なので、板金屋さんに頼みましょう。(かっては男子は中学校で習っていたのに、料理も学ぶようになってなくなっちゃった)

ステンレスは使えません。熱伝導がとっても悪く焦げ付いてしまいます。

食パンの型と同じように、余熱してバターを塗り、生地を入れると良いでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。お礼が遅くなりすみません。
2度も投稿して下さりありがとうございます。
また、詳しい説明を添付して下さり、参考になりました。自分で作るのもなかなか大変そうせすね。近所には板金屋さんは見たらないので、ちょっと気持ちが折れそうですが…。
材質はブリキでも良さそうですが、トタンですか。
なんとか主人にも手伝ってもらって、チャレンジしてみますね。
またわからない事が出てきたら、質問させて頂きます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/17 14:55

焼き網なら波型にしなくてもそのまま使えばいいです。



あえて波にしたければステンレス網を使えばいいでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
お礼が遅くなり、すみませんでした。
焼き網はちょっと私の望んでいるのとは違う気がします。
波型にする意味は、生地ダレを防ぐ目的もあるので。
ステンレスでは、先のご回答者さまの回答にもぁるように、生地が焦げてしまうとの事なので、それは無理かなと思いました。
手作りは大変そうですが、頑張ってチャレンジしてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/17 14:59

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δ=±mπ
となることですよね?

Aベストアンサー

> 電磁波の偏波を変換する方法として楕円偏波から直線偏波に変換する場合はλ/2波長板を使うと聞きました

楕円偏光は"λ/2波長板"では直線偏光にできません。間違って教えられたか、聞き間違いでしょう。

楕円偏光を直線偏光にできるのは"λ/4波長板"です。
"λ/4波長板"の遅相軸(no・neのneの方の軸)を、楕円偏光の長軸(または短軸)の方向に置けば、(元の楕円偏光の長軸・短軸でできる長方形の対角線方向の)直線偏光が得られます。

> 楕円偏波から直線偏波ということはx偏波とy偏波の位相差δがδ=±mπとなることですよね?

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強度が取れないので市販品はありません。
そもそも、スライドをさせない、単に天板に板をつぎ足す状態を想像してもわかるように、机として使える強度にすることは至難の業です。
 もっと簡単に、蝶番でバタフライ
 __
  ̄ ̄
  ↓
 / \
  ̄ ̄
 ↓
 |  |
  ̄ ̄
 ↓
\  /
  ̄ ̄
 ↓
____

 としたとしても、てこの原理で何か乗せたら破損するでしょう。

>一本のステーで板が重なっている状態なので10度くらい?そこから奥に倒すので180度。
 丈夫な重量用スライドレールを45度程度に傾けて、スライドさせてできた板を机の縁に寝台金物などで引っ掛ける。スライド蝶番自体を筋交いにつかう。
 あるいは、折り畳みテーブル用の金物を使って90度起こして止める

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Aベストアンサー

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実際の配線は中央に松下のマルチメディアポート(WTJ5143K)にじかに剥き出しのまま配線します。

Aベストアンサー

 コードの数はどちらも8本で、ギガビット・イーサーネット対応であることも同じです。
 ただし、対応している通信規格が違います。
 Cat.5eは1000BASE-T、Cat.6は1000BASE-TXへの対応となっています。
http://www2.elecom.co.jp/cable/lan/ld-gp/bu/index.asp

 上記のサイトにある図を見れば判るとおり、1000BASE-Tは8本のケーブルをすべて往復で使うのに対し、1000BASE-TXは往復それぞれ分けて使用します。そのため、同じギガビット・イーサーでも1000BASE-TXの方が効率が良いと云われています。

 ただし、1000BASE-TXで使用するには線用のネットワーク機器が必要で、PCのコネクタはもちろん、ハブも対応が求められます。
 また、従来の100BASE規格との混在は出来ないため、1000BASE-TXのみのネットワークを構築する必要があります。

 しかしながら、今のところ1000BASE-TXに対応した製品はまだケーブルのみという状況で、しかも前述のように互換性の問題があるため、今後普及するかどうかはっきりしません。
 ただ、ケーブル自体はCat.6はどのような通信規格にも対応しています(1000BASE-Tも100BASEも可)。ですから、いまの時点ではどちらを選ばれても問題はないでしょう。
 予算に余裕があれば、Cat.6にしても良いかと思います。少なくとも、配線距離が長くなった場合の外部ノイズにはCat.6の方が強い構造になっています。

 コードの数はどちらも8本で、ギガビット・イーサーネット対応であることも同じです。
 ただし、対応している通信規格が違います。
 Cat.5eは1000BASE-T、Cat.6は1000BASE-TXへの対応となっています。
http://www2.elecom.co.jp/cable/lan/ld-gp/bu/index.asp

 上記のサイトにある図を見れば判るとおり、1000BASE-Tは8本のケーブルをすべて往復で使うのに対し、1000BASE-TXは往復それぞれ分けて使用します。そのため、同じギガビット・イーサーでも1000BASE-TXの方が効率が良いと云われています。

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Q平面波と球面波は異なる概念ですか?

exp(ix)で表される平面波は波数空間において平面が平行移動することを表す平面波と呼ばれますが、それに対して
球面波というのは実際に実空間で球面を描く波であるため、
球面波と呼ばれているように思うのですが、
ということはこの2つは並べて書くのはおかしいでしょうか?
ある本の中でスリットを通ることで平面波が球面波となる、というような記述があったので不思議に思いました。

Aベストアンサー

>exp(ix)で表される平面波は波数空間において平面が平行移動することを
表す平面波と呼ばれますが、それに対して球面波というのは実際に実空間
で球面を描く波であるため

とありますが,平面波は実空間で波面が平面を描くので平面波と呼ばれ,
球面波は波面が球面を描くので球面波と呼ばれます.波面とは波の同位相
の部分を繋げることでできる面です.このため,平面波と球面波は異なる
概念というか,異なる定義になります.

ただし,球面波が十分遠くまで伝播すると,波面の曲率が大きくなる(直
線に近づく)ので平面波と見なすことができます.つまり,波面が平面か
球面かの違いだけです.当然のことながらエネルギー保存則より,球面波
は広がると振幅が減少します.

>2つは並べて書くのはおかしいでしょうか?
に対しては実際にどのように文章を書くかで,正しいとも正しくないとも
いえると思うので,具体例を書いて聞いてみたほうがよいと思います.

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+、-のドライバーで貫通型とそうでないものがありますが、そもそも貫通型はどのような使い方をするものでしょうか?どなたか教えてください。

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先端をねじにあてがい、お尻をハンマーで叩くと同時に緩む方向へ回します。
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Q振幅の異なる2つの波では、定常波はできない??

直線上を伝わる、2つの逆向きの波(波長は同じ)が重なる場合、その2つの波の振幅が同じであれば、定常波が生じます。ではその2つの波の振幅が異なる場合は、どうなるのでしょうか。例えば、右向きに進む波Aは振幅10cm、左向きに進む波Bは振幅5cmの場合、です。私はこの波AとBとの重なりの結果として定常波はできないように思うのですが、どうでしょうか。

Aベストアンサー

MATLABによるシミュレーション。
http://www.youtube.com/watch?v=9UM707UUGRQ

赤と青の波が反対方向に進む波で、紫の波が合成波です。

#2の回答に貼られたWikiの「導入」の章にある最初の式を使えばわかりやすいかと(タイプするのが面倒なので位相は無視します)。
y1(x, t) = A1*sin(ωt-kx)
y2(x, t) = A2*sin(ωt+kx)
振幅A1とA2は異なるものとします。
合成波は、
y1 + y2
= A1*sin(ωt-kx) + A2*sin(ωt+kx)
= A1*sin(ωt-kx) + A1*sin(ωt+kx) - A1*sin(ωt+kx) + A2*sin(ωt+kx)
= 2*A1*sin(ωt)cos(kx) + (A2 - A1)sin〈ωt+kx)

第一項は、WikiにあるようにX方向に進まない定常波、それにX方向に進む(A2 - A1)sin(ωt+kx)が重なることになります。つまり、合成波は移動します(上のMATLABの波形のとおり、ぎこちない動きにはなりますが)

注)便宜的に移動と呼んでいますが、実際には波は「移動」しません。各点の振動により移動しているように見えるだけなんで、そこつっこまないでね。

MATLABによるシミュレーション。
http://www.youtube.com/watch?v=9UM707UUGRQ

赤と青の波が反対方向に進む波で、紫の波が合成波です。

#2の回答に貼られたWikiの「導入」の章にある最初の式を使えばわかりやすいかと(タイプするのが面倒なので位相は無視します)。
y1(x, t) = A1*sin(ωt-kx)
y2(x, t) = A2*sin(ωt+kx)
振幅A1とA2は異なるものとします。
合成波は、
y1 + y2
= A1*sin(ωt-kx) + A2*sin(ωt+kx)
= A1*sin(ωt-kx) + A1*sin(ωt+kx) - A1*sin(ωt+kx) + A2*sin(ωt+kx)
= 2*A1*sin(ωt)cos(kx) + (A...続きを読む

Qこたつ天板の塗装

16年前に購入した松下電工製の堀こたつの天板を、塗り直したいのですが、どのような塗料を選べばよろしいでしょうか?天板は木製で、両面が使用出来るようになってます。一面はコルク模様、その裏面は白色になっていて、今回練り直しをしようとしている場所は、それらの周りの幅50MM程度の枠の部分です。現在は、黒色が塗られ下地の木目が浮き出るようになっております。今回も同様な仕上げにしたいと思います。

Aベストアンサー

塗らないところを養生テープ、新聞紙で養生して、
サンデイングペーパーで生地を調整します。
磨り減っている箇所があればそこにあわせるまでこすります。
400番くらいのペパーです、最後は600番くらいです。
木目が出すぎたようなら、水性ステイン、に後で使うクリヤー塗料を1,2割入れて塗り、
すぐに綿布でふき取ります。
もう一度軽くサンデイングしてつや消し、または艶ありクリヤーを塗ります。
ほんの少し着色したいだけなら前の工程は除き黒着色クリヤーを塗ります。
塗料は水性アクリルが扱いやすいでしょう。


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