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0.2mmくらいの針金をY字に半田付けしたいのですが、どうしても付きません。
フラックスをたっぷり塗っても、ポロっと取れてしまいます。
フラックスは鉛フリーの物で、ハンダは100均の精密作業用のヤニ入りです。
針金はステンレスではありません。

針金では半田付けは不可能なのでしょうか?
真鍮の方が付きやすいですか?
それかハンダ変えた方がいいでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

#8 です。


<ポロっと取れてしまいます> とあるのは状況から辻褄が合わず、ステンレス針金の疑いがあります。

<針金はステンレスではありません> と言っても、磁石に吸付くステンレスもあり、磁力だけで判断できません。 ほかには材質を確かめる手軽な方法がありません。

ステンレス用のフラクス剤で接着してみたらどうでしょうか。
フラクス剤は、後で良く拭き取ればいいだけのことですから。
   
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ハンダ付けの基本らしきことを伝えておきます。



ヤニ入り半田は、本来は電子回路用の極細銅線をつなぐものです。
松ヤニが銅線の酸化腐食・断線を防ぐ効果があり、髪の毛程度かそれ以上太さの[より線]向きです。
ヤニ入り半田とフラックス(ペースト)との併用は邪道ですが、半田付けはどうにかできる筈です。
しかし、半田の材質が柔らかいので、力がかかるような工作用には、本当は向きません。

工作用には、細い板状のブリキ細工用、スズ成分が多い硬い材質を使います。
半田棒を曲げるとチリチリと音がする 俗称[錫鳴りハンダ]が適します。
添加剤は、通常はペースト状(最近は液状)触媒材(フラックス)を使います。
添加剤はよく拭取っておかないと、長期間たって腐食の影響が出てきます。

長く放置してあった金属は表面が酸化や硫化されます。接続部表面の磨きは必要です。
接続部は、半田が溶け流れが広がってから2~3秒間はこてを当てたままにします。
溶けた半田がつやつやに光らないと、半田が素地になじまず剥がれる原因になります。
(電子回路の接続は話が別で、電子部品類の熱劣化を防ぐため、半田が溶けて乗ったらすぐこてを引っ込めるのがコツです)
   
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フラックスを使って、ヤニ入り半田を使うと付きませんよ。


どっちかにしてください。説明書に書いて無かったですか?
ステンレスでなく、鉄線ならば磨いてヤニ入り半田でよく付きます。
鉄線を暖めてから、半田を鉄線に当てればヤニが酸化皮膜を取って半田がきれいにのります。
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Φ0.2の鉄なら半田は付きます。



実際、半導体の信号用ダイオードのリード線は
鉄に半田メッキしています。

たぶん半田コテが小さいか、半田付けの時間が短いの
どちらかだと思います。
まあ、初心の方のほとんどはコテを当てている時間が
短いというか半田が溶けたらすぐにコテを引いちゃいますからね。

鉄より真鍮の方がいいですよ。

そうそう、鉄線はあらかじめサンドペーパで磨いておきましょう。
ゴボウの皮を剥くように、カッタナイフでこするのもありです。
Φ0.2なら大概のコテで作業はできるものです。
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この回答へのお礼

確かにコテ先は小さいです。
最初に着いている尖ったものです。
真鍮を購入して試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 23:57

(1) 金属(針金)に少しでもサビがあると、全体にうまくハンダがつきません。

溶けたハンダに表面張力があるためです。
針金のハンダ付け部分を紙やすり(細目)でよく磨けば、鉄でも銅・真鍮でも必ず良く付きます。

(2) フラックスが多すぎると、温度が下がるので、完全接着ができず、力をかけるとはがれることがあります。
  0,2mmの線を5mmか1センチ程度ハンダもりするなら、フラックスは米粒の程度で十分です。
  ただし、ハンダ付け部分に満遍なく塗り付ける必要があります。 フラックスが溶けて流れるからいいだろうと、一部分だけに塗るのはまずいです。むらなく、でなくてかまいませんが、まんべんなく塗る、です。
  
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この回答へのお礼

やすりがけして試してみます。
フラックスはムキになって付けていたので、気を付けます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 23:55

針金を 撚らないと 弱い そして撚った中にハンダを流し込まないと 針金の温度を鏝の温度と同じにする


ハンダが流れ込むまで 鏝を針金から離さない
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この回答へのお礼

いろいろ試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 23:52

母材(針金)の温度はいかがでしょうか?



はんだごての火力にもよりますが、はんだごてで母材を温め、母材ではんだを溶かすようにしないと付きません。
はんだごての先で直接はんだを溶かしているのでは無理です。

母材を支持しているモノがペンチなどごついものでしたらそちらに熱が逃げている可能性もありますね

場合によってははんだごてではなくてトーチなどを使用するのも手です。

http://www.amazon.co.jp/%E7%B0%A1%E5%8D%98%E6%BA …

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%88-SOTO- …
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この回答へのお礼

そうなんですね。
半田付け入門という本を購入してみたのですが、そちらではコテに直接ハンダつけていたのですが、高度な技なんですね。
いろいろ試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 23:47

まずはその「針金」の材質を確認しないと。


次は表面処理。紙やすりか何かで磨いてください。
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この回答へのお礼

安いフラワー用の針金で素材は記名していませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 23:28

半田では無理です。

強度がありません。

もっと融点の高い、銀ろうなどを使わないとダメですよ。
ただ、普通のはんだごてでは温度が低すぎて溶かせませんが…
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この回答へのお礼

そうなんですね。
置物程度なので、そんなに強度はなくても構わないのですが、触るとすぐ取れてしまうので。
ネットで検索してるとハンダで付けてる方をみかけるので、なにか道具が間違っているのかな?とも思いまして。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/10/08 00:31

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Aベストアンサー

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逆転の発想で、柔軟性有る接着剤。たとえばゴム形のボンド等かいかがでしょう。

しかし、接着剤ではいずれ劣化してはがれる可能性が大きいです。
金属同士でしたら、ハンダ付けはいかがでしょう。
ホームセンターに、ハンダ鏝とハンダ蝋が安く売っていますので、試してみて下さい。
両方の(ライターとメダルの)塗装や酸化被膜を綺麗にはがしておきます。(くっつけて見えなくなる部分をサンドペーパーで削っておく)
ライターとメダル両方の表面に、別々にハンダ鏝を押しつけながらハンダ蝋を溶かして薄くくっつけておきます。
その後、両方を貼り合わせた上で、メダルの上からハンダ鏝を押しつけてハンダ蝋が溶けるのを待ちます。
蝋が溶けて全体に拡がれば、過熱をやめてしばらく放置します。
メダルの大きさや厚さによっては、ある程度熱量有る大きめのハンダ鏝が必要になります。
なお、ステンレスはハンダ付けには適して居ません。

Qはんだが使用可能な金属について

真鍮と同軸ケーブルの芯線(こちらの材質はわかりません)のはんだ付けを行いたいのですが、真鍮のはんだ付けに通常のはんだを利用できるのでしょうか?
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Aベストアンサー

真鍮のはんだ付けに使うはんだは一般用のはんだで大丈夫です。

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Qアルミ針金のはんだによる固定

普通のはんだではアルミは接合できませんがアルミの針金をはんだを使って簡単に固定するうまい方法をご存知でしたら教えてください.

Aベストアンサー

こんな、ホームページも有りました。

http://www.bea.hi-ho.ne.jp/furukawa-ele/parts/almit.htm#almi02

Q100均で買ったハンダはガラスに使えますか?

おはようございます☆

オハジキやシーグラス(海辺に落ちてる自然に
削られたガラス片)の周りをハンダで囲んだ
アクセサリーを作りたくて(厚みは4mm位)、
100均(ダイ●ー)で300円で売ってた 先曲がり
ハンダこて(学校教材用)を試しで買ってきて
みたのですが…
やはり それなり、なのでしょうか??

「30w 適合ハンダ 1.0~1.2mm」
「こて部分の加工に銅と鉄メッキを使用し、耐久性
を高めています」
「ヤスリがけは絶対にしないで下さい」

と書いてるのですが、
ハンダは工具売り場に売っているものを選べばいい
のでしょうか??(鉛が入ってないもの)

買った店舗には別売りの こて台が売ってなかった
のですが、100均で売ってるのでしょうか??

軍手やメガネは必要でしょうか??

全然やったこともなく作業を見たこともないので…
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・もし、きちんとした物が作りたいとお望みでしたら、ハンダゴテ・ハンダ・フラックス・コッパーホイル(銅テープ)が必要です。
ちょっと、2,3個作ってみたいだけなら、意外と初期出費がかさみます。
・銅テープを巻くときは、おはじきなどつるつるしていると剥がれやすいので、ヤスリで接着面を荒らす必要があります。
・ガラスによっては、熱割れしやすい物があり、あまりもたもたして熱しすぎると割れてしまいます。
・銅や真鍮ならハンダが乗りますので、銅や真鍮の針金で金具部分を作ることが出来ます。
・作業中は熱くなるので、ラジオペンチなども必要です。
・小さい物は難しいので、しっかりもてる大きめの物から始めましょう。
・大まかな手順としては、
  ヤスリをかける(シーグラスなどのざらついた物なら不要)
  銅テープを巻く
  コテを熱する
  フラックスを塗り、ハンダを乗せる
  洗う
  ピカール等で磨く
このようになります。

フラックス不要のハンダというのもあるようですが、使ったことがないので、使用感はわかりません。
ステンドグラスのように、ハンダ部分を黒く染めるのは、ブラックパティーナという薬品を使っています。

書いた後でなんですが、ちゃんとしたハンダ付けで作るのは、お金もかかるし、難しそうですね。

アクセサリーなら、エポキシ系の透明接着剤を使うのが安くて簡単で綺麗ですが・・・

・もし、きちんとした物が作りたいとお望みでしたら、ハンダゴテ・ハンダ・フラックス・コッパーホイル(銅テープ)が必要です。
ちょっと、2,3個作ってみたいだけなら、意外と初期出費がかさみます。
・銅テープを巻くときは、おはじきなどつるつるしていると剥がれやすいので、ヤスリで接着面を荒らす必要があります。
・ガラスによっては、熱割れしやすい物があり、あまりもたもたして熱しすぎると割れてしまいます。
・銅や真鍮ならハンダが乗りますので、銅や真鍮の針金で金具部分を作ることが出来ま...続きを読む

Qワイヤーを真っ直ぐにする方法

最近ワイヤークラフトをはじめたのですが、
本のようにきれいにできず、ふにゃふにゃになってしまいます。
きれいに作るにはワイヤーを真っ直ぐにするということらしいんですが、手でいくらやっても微妙に曲がってしまいます。真っ直ぐきれいにするコツなどがあれば教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

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ご参考になれば幸いです。

Qハンダ作業でフラックスは必須?

今までハンダ付けを行う際にフラックスを使ったことがありませんが、
これは必要でしょうか?
ハンダ付けと言っても殆どが基板上のパーツ1個取り替え位の作業です。
これが必要な場合、フラックスとフラックス除去剤が必要になり出来れば使いたくありません。

Aベストアンサー

#4&#8です。

#8に上げていただいた例は、「ヤニ無しハンダ」の場合は正しいですが「ヤニ入りハンダ」の場合は不要な工程が含まれています。

以下は私の場合の例です。「これが絶対正しい」というわけではありませんが、
一般的なやりかただと思います。

>基板が使用済み中古でハンダがヤニ入りの場合の新品パーツ交換は、
1.除去するパーツを取り外す
2.ハンダを吸い取る(この際、ほとんどの半田は吸い取られますが、
基板上のパーツがあった穴には合金化したハンダが残っています)
3.ハンダにヤニ(=フラックス)が入っているので、パーツの足へのフラックスは省略。
4.パーツを取り付けてハンダを施す
5.フラックス除去液で、残留したフラックス(=ヤニ)を洗浄する


>基板が新品でハンダがヤニ入りの場合のパーツ取り付けは、
1.ハンダがヤニ(=フラックス)入りなのでパーツへのフラックスは省略
2.同様に、基盤の穴へのフラックスも省略
3.パーツを取り付けてハンダを施す
4.フラックス除去液で残留したフラックス(=ヤニ)を洗浄する

という手順になります。

基板が使用済み中古でハンダがヤニなしの場合の新品パーツ交換は、
1.あらかじめ、新品パーツの足にハンダをなじませておく。
この際、なじみにくいようなら足にフラックス(ペースト)を塗ってからハンダをなじませる。
2.1でフラックスを使った場合、パーツの足に残ったフラックスを洗浄しておく。
3.除去するパーツを外し、基盤に残ったハンダを吸い取る
4.基盤の穴と新品パーツの足の両方には、すでにハンダがなじんでいるので、
どちらにもフラックスを塗らずにそのまま基盤にセット。
5.「ヤニなしハンダ」でハンダを施す。ハンダ付け後の基盤の洗浄は不要。

基板が新品でハンダが「ヤニ無し」の場合の新品パーツ取り付けは、
1.基盤に部品をセット(仮留め)
2.ハンダを施す部分にフラックス(ペースト)を塗布
3.ハンダを施す
4.基盤ごと洗浄して残留フラックスを除去
※1&2はあらかじめ基盤の穴ととパーツの足の両方にハンダをなじませる
方法をとっても良いが、手間がかかるためパーツを仮留めしてからフラックスを
塗るのが一般的。仮留めの方法はテープ、練り消し、指、クリップ等々
各自の工夫で。

#4&#8です。

#8に上げていただいた例は、「ヤニ無しハンダ」の場合は正しいですが「ヤニ入りハンダ」の場合は不要な工程が含まれています。

以下は私の場合の例です。「これが絶対正しい」というわけではありませんが、
一般的なやりかただと思います。

>基板が使用済み中古でハンダがヤニ入りの場合の新品パーツ交換は、
1.除去するパーツを取り外す
2.ハンダを吸い取る(この際、ほとんどの半田は吸い取られますが、
基板上のパーツがあった穴には合金化したハンダが残っています)
...続きを読む

Q【半田が付かない?】 半田が結合しない(し難い)金属(非鉄金属)はありますか?

半田って、アルミには付きませんよね_?
その他にも、組み合わせによっては、マッチしない材料(材質)ってありますか?

また、こういう(半田が付かない)場合、材料同士を結合させる方法は何かありますでしょうか?

Aベストアンサー

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると、
かなりかっちり付きます。
でも、最初に示したものほど、しっかり付きませんし、
そもそも、不純物の多い、言わば「まがい物」の
アルミやステンは、
それそのものの、「本来の目的や性能」に外れることが多いです。
例えば、鉛がたくさんはいったアルミは重いですし、
溶接や蝋付は容易なステンレスは、良く錆びます。

今の世の中ですと、溶接などが不可能な場合は、
接着が基本でしょう。
「リベット」や「鉄板ビス(ドリルビス)」の併用も良策です。

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると...続きを読む

Q太い針金を曲げたい

太さ5mm.長さ60cm.の針金を直角に曲げるためペンチとラジオペンチを使って作業しましたが角にアールがついてしまいうまく曲げられません。下図のような形を作るとき、直角がきれいに出せる方法があったら教えてください。


      _| ̄|_

Aベストアンサー

こんにちは。

自信は無いんですが、お急ぎのようなので。
「お金が掛かってもいい」というのであれば下記URLの“ハンドベンダー”なる機械は便利だと思いますが。

安くと言うなら・・・大き目の万力に固定して、ペンチで少し曲げてはハンマーで叩く・・・これを少しずつ繰り返していけばなんとかなるかも。
太さとしては五寸釘を直角に曲げるようなものですもんね。

取り急ぎ、回答してみました。

参考URL:http://hw001.gate01.com/~alt/bender/basic.html

Qワイヤーの先の処理について

こんばんは。

1mm程度のワイヤーで雑貨を作り始めたんですが、
(手芸用アーティスティックワイヤーでアクセ、
園芸用 銅線でメモクリップetc)

ニッパーで切ったワイヤーの先が尖っていて危ない
ので、物を作った後から先をマッチ棒のようにコー
ティングするには、何がいいでしょうか??
(ワイヤー雑貨の本には、先を曲げておく・金属
やすりで角をとる、と書いてあったのですが
イマイチなので…)

透明で、2剤を混ぜるものではなく、そのまま
ようじetcで付けられて、液垂れしにくく、
肌に触れても安全なもの。。。
あったら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

大きなホームセンターに行くと、「液体ゴム」というものがあります。
容器に入っているときは液状で、乾くとゴムになるものです。
ペンチやニッパーのグリップに使われているものです。
それを使うのはどうでしょう。
ちょっと取れやすいけど。

Qはんだによる金属接合について

はんだによる金属接合について
ステンレス用のはんだを買ってきたのですが、ステンレスのナットを試しに2枚くっつけてみようとするとうまくはんだがのらずにくっつきませんでした。
使っているコテは普通の電子工作用ですが、はんだはしっかりと溶けていましたので、温度は低く無いと思います。ヤスリで傷をたくさんつけてみたりもしたのですが、ダメでした。
どうすればいいでしょうか?
解答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
にあったと思います。)

・母材は十分加熱します。
コテは電気工作用とのことですが、Wはどの位でしょうか。用品の説明書などでは
100W以上が推奨されています。
(私はこの用途にはガス式の半田コテを使っています。)
半田が溶けたからといって十分ではありません。母材に半田が触れても溶ける位
に熱して下さい。この場合、冷えて固まるまで少々時間がかかるので動かさずに
待ちます。

・常温まで冷えたら水洗いします。
酸性のフラックスを洗い流す必要があります。

普通の配線作業でも半田付けは練習や知識が要ることはご存知だと思います。
上記方法で何度か試作品を作って試してみて下さい。コツがつかめると思います。

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
にあったと思います。)

・母材は十...続きを読む


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