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一般的なことを教えて下さい。
今年の五月に父親が他界しました。
もう少ししたら四十九日法要も終わり、今年は初盆を迎えます。
ところが父の生前に私たちは家族旅行を計画しておりました。その旅行はお盆明けの8月後半の夏休みにいく事で、すでに旅行会社に予約をしております。
 それを同じ職場の人に言ったら「親が亡くなった年ぐらい旅行は控えた方がいいのでは」と言われました。
確かに喪中の年でもあるので控えた方が無難だと思いますが、前々から計画していた家族旅行ですし、子供たちも楽しみにしている旅行でもあるのでできれば行きたいという気持ちもあります。
 それを言っている職場の人は60歳過ぎで古風なところがある人なのでそういう風に言われてもしかたないのかなと思っています。
ただ、そういう風に言われたことで、釘を刺された気分にもなっています。

 今回のご質問は、昔の考え方で今回は旅行をやめるべきか、それとも例え父親が亡くなったとしても旅行ぐらいは自由に行ったらいいと思うのか、みなさんから教えていただきたいと思います。

私の気持ちは半分半分で迷っております。
どうかよきアドバイスをお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (6件)

「喪に服す」という言葉があります。


おそらくあなたはその言葉も意味も知らないだけと思います。
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この回答へのお礼

有難うございました。おっしゃるとおりだと思います。
喪に服しているのに旅行はやはり控えておくべきですね。

お礼日時:2015/07/03 20:09

人それぞれ意見が分かれるところだと思います。

おとうさんと同居だったか、別居だったかによっても、人の見る目は違ってきますし。私は別に構わないのではと思いますが。家族が楽しむ様子をおとうさんも喜んで見守ってくれるのでは?でもどうしても気になるなら、キャンセルして、もっと先にしては?その方がスッキリ楽しめますよ。
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この回答へのお礼

有難うございました、ご回答で気が楽になりました。

お礼日時:2015/07/03 20:07

俺が父なら、長く暗くしてほしくない。

楽しく行こうや、仏壇に手を合わせて「明るく行ってくるね」と言えばいい。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2015/07/03 20:07

四十九日法要が終わり、初盆が開けたということであるならば、問題はないと思います。


四十九日は忌明けになるわけで、魂は極楽浄土に向かった後、ということになります。
初盆でお迎えをして、送り出したあとになるわけですから、問題はないのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございました、参考にさせていただきます。

お礼日時:2015/07/03 20:07

#1です。



そうそう、「お父様をしのぶ旅行」と銘打って、食事の席もお父様の分を作り、写真を置いておきましょう。
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この回答へのお礼

有難うございました、参考にさせていただきます。

お礼日時:2015/07/03 20:06

お父様の写真を持っていかれてはいかがでしょうか。



お父様に喜んでいただけるように供養の旅行です。

ご家族がしんみりと過ごすことは、お父様も望んでいらっしゃらないと思います。
お子様たちの元気な様子をご覧になれば、さぞお喜びのことと思います。

綺麗な星空を見ながら、お父様は「空のお星さまになったのかな」と話してみましょう。
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この回答へのお礼

有難うございました、参考にさせていただきます。

お礼日時:2015/07/03 20:06

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