すみません。
もう20年ほど前、まちのお医者様にいったら、小さなイボを糸で括ってくださいました。数日で取れてどこに行ったのかわかりません。こう言うのは素人で十分消毒してやったらダメでしょうか?あの糸は縫合糸なんでしょうか?

A 回答 (1件)

小さめのものであれば、自分で出来るのなら構いません。

黴菌が入らないように十分に消毒して下さいね。
「あの糸は縫合糸なんでしょうか?」・・・・違います。イボに引っ掛けて取り除くためのものです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。チャレンジしてみます。

お礼日時:2016/05/06 11:35

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http://www.news-carbon.com/34.html

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Aベストアンサー

糸は上ルーパー(まん中の糸立て)をウーリーにして、残り2本はスパンが一般的だと思いますが
下ルーパー(右の糸立て)もウーリーにしてもOKですのでお好みで。
ウーリーはエアスルーの穴に入らないので、ウーリー糸の先に30cm程度スパン糸を結んで、
スパン糸部分をエアスルーで通して引っぱってウーリーを通します。
前に縫ったスパンが通っていたら、エアスルーの穴の手前を長めに残して切り
切ったところとウーリーを結んでももちろん大丈夫です。
・・・文章で説明するのは難しいですね(笑)

糸始末は、#1の方同様、縫ったルーパー部分に通しています。
縫い終わりを10cm程度空縫いして、刺繍針で縫ってあるルーパー糸の中を3cmくらいくぐらせます。
(これは巻きロックじゃない時にも使います)

ものによっては ほつれ止め液 をつけて終了したりもします。

『クライ・ムキのLaLaLaロックミシン・ソーイング』には糸始末の仕方も載っていますし
アコーディオン機構のことなんかも載っていますのでおすすめします。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4529036871/249-2374450-8761149

糸は上ルーパー(まん中の糸立て)をウーリーにして、残り2本はスパンが一般的だと思いますが
下ルーパー(右の糸立て)もウーリーにしてもOKですのでお好みで。
ウーリーはエアスルーの穴に入らないので、ウーリー糸の先に30cm程度スパン糸を結んで、
スパン糸部分をエアスルーで通して引っぱってウーリーを通します。
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言葉で言い表すとややこしくなりますが、ミシンがどういう仕掛けで縫えるのかその原理から説明します。SUPUR25SPは扱ったことがありませんが原理は一緒だと思います。

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薄手の生地の場合は逆ですが、緩め過ぎると針飛びすることがあります。また生地が薄い分縫い目の状態がよく見え、繊細な調整が必要となりますので、上糸だけ出なく下糸の調整も必要となってきます。下糸の調整するときは1度にネジを4分の1~8分の1回転位まわし、何度も試し縫いしながら調整しましょう。
生地の厚みに対して上下のいとの締め付けが強過ぎると縫い目全体が引きつったように縮みます。緩過ぎると縫い目が汚くなります。
通常の生地の場合、少しぐらいの上下の糸の張り具合の差は気にしなくて、上糸の調整だけでもよいかと思います。

針と糸の関係 : 次のところが重要なポイントになります。太い針で細い糸を使用した場合に特に問題になります。
針には糸を通す溝が彫ってあります。これは針が下降する時に糸は針の動きの倍の長さ引っ張り込まれます。このとき生地にあたり過ぎないようにスムーズに引っ張り込まれるようにするためにあります。引き上げるときも同様です。
仕組みのところで触れました、針が最下点を過ぎて少しもどったとき針の後ろ側にふくらみができますが、太い針に細い糸を使うと、スムーズに引っ張り込まれ過ぎて、糸に曲がり癖がつかないため、本来後ろに出来るふくらみが前に出来ます。そうすると釜の突起が糸と針の間に入り込めなくて、糸を絡める(くぐる)ことが出来ずに、糸飛びします。糸切れもします。糸調整では解決できません。
薄手の生地とか織り目のラフな生地を縫うときにこの問題は発生します。薄手の生地の場合は針を細くすることでほとんど解決します。ラフな生地の場合は、普通のミシンでは生地の間に薄い切れやすい紙等を入れ、縫ったあと紙を切り離せばうまくいくことがあります。
生地に合わせて針と糸の太さと糸調整を適切にすれば、きっと綺麗に縫えます。

>縫い始めの裏が、糸のからみでぐちゃぐちゃになります。
縫い始めの下糸は、ちゃんと横に引き出して、ボビンとの間の弛みをとってから、また上糸も軽くひぱって針までの弛みを取って押さえレバーの下になるようにして縫えば絡むことはありません。

言葉で言い表すとややこしくなりますが、ミシンがどういう仕掛けで縫えるのかその原理から説明します。SUPUR25SPは扱ったことがありませんが原理は一緒だと思います。

縫い目の仕組み : 針が降りてきて少し上がりかけたときに糸に弛みが出来て少し膨らんだような形になり針から離れます。この時、その膨らんだところに下糸の釜についている突起が通すようにして引っ掛け、針が半分くらい上がった時点で上糸が釜(下糸のボビン)の周りを一周し、下糸を絡め終えます。針と突起との隙間はほとんどありませんので...続きを読む


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